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ミス・モノクローム -The Animation- 感想

2014.01.17(21:00) 874

ミスモノクロ1 (2)

5分枠アニメなので全13話合わせても本編部分の合計時間は40分無いくらい。
というわけで折角なので書いておきます。
元々モノちゃんのデザイン自体が物凄く趣味嗜好ど真ん中だったので、
まぁ脚や腕のライトアーマーは無くても良いんですが、
何気に楽しみに観てました、別にほっちゃんファンでも何でも無いんですが。

ていうかいつかこういうノリでボカロ達のアニメみたいなものを作成して欲しいものです。
アニメというかフルCG系の作品で良いんですが。
何処にお願いすればいいのかすら分かりませんが、どうぞよしなに。

それでは宜しければ続きからご覧ください。

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#1『FALL』。
そのサブタイトル通り、スーパーアイドル井上喜久子に憧れるミス・モノクロームが、
使用人の神田朱未にほぼ全財産である193億円を持ち逃げされ、
路頭に迷った挙句にコンビニマネージャーの藤原啓治に拾われるまでの転落人生。

ほっちゃんの声にフィルターかけてボカロっぽい声にしているのは良いとして、
マダオもどきのマネオや、スーパーアイドルKIKUKOの存在といい、ある程度メタ的に即した面も。
となると神田朱未さんの性格が誤解されてしまう危険性もあるかと思いますが、それは如何に。
ともあれ、カップ麺が出来上がる程度の短い人生で没落してしまったモノちゃん。
新たにコンビニのバイトで生活費を稼ぎながらアイドル目指して頑張るサクセスストーリー。
最終的にサクセスするかは知りませんが、こうご期待。

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#2『HEAVEN』。
地獄から天国、コンビニのマネージャー兼アイドルのマネージャーとして、
モノちゃんの為に仕事を取ってくる健気なマネオ。
彼のお陰で少しずつアイドルとしての道を歩むモノちゃんは、
仕事の報酬で購入した魅惑のアルカリ電池の味に酔いしれたり、
お掃除ロボットるーちゃんとの別れを悼んだり、そんな感じの第2話でした。

これだけのハイスペックアンドロイドが電池一本で動力をまかなえるとは、
文明の進歩とは素晴らしいですね、良い時代になったものです。
そうでなくてもアンドロイドアイドルが認められているだけでも凄い話。
初音ミクもいつかこういう風に一般的なアイドルの1人として、
ゴールデンタイムの歌番組やバラエティに出演したりする日が来るのでしょうか。
・・・誰がそんな未来望んでいるのかは謎ですけど。

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#3『VENGEANCE』。
さぁ、復讐の時間だ。
何が“復讐”なのかは兎も角、至高のエボルタ電池をマネオからプレゼントされたモノちゃん。
早速帰宅してその味を試してみると、想像以上の快感に思わずるーちゃんと合体、
折悪く地球へ襲いかかろうとしていた宇宙人を見事撃破して平和貢献するのでした。

るーちゃん、前回思いきり庭に埋められていた気がしますが、この子は二代目でしょうか。
最近のお掃除ロボットは電力供給が大きくなれば、レーザーだかビーム出せるんですね。
エボルタ電池は世界を救う。
良くわからない内に退場させられた宇宙人カワイソス。
あれが美少女型の宇宙人だったら撃ち落とされはしなかったものを。

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#4『METAMORPHOSE』。
変身というか、変態というか、寧ろそれ以外の何かな気がしますが。
「私、“ねんどろいど”になりたい」というモノちゃんですが、
製造元はまだまだ駆け出しアイドルの願いを聞き入れてくれるわけも無く、
仕方なくモノちゃんは自作で“ねんどろいど”開発に取り組む事に。
そんな彼女の紆余曲折製造日記となるのがこの第4話。

最終的に予想以上の成功を収めて視聴者も一安心ですね、
ていうか本気で高スペックなアンドロイド様、
初めから何か別の道を模索すれば一躍有名になれたのに、
人間のアイドルに拘ったせいで随分回り道をしたものです。
陶器も作れて木工も出来て、溶鋼から着色まで一人でこなせるスーパーアイドル。
1つの時代を作れそうな逸材なのは確かなのやも。

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#5『HALLOWEEN』。
れっつカボチャパーティー。
マネオが取ってきた新しい仕事はコスプレ系ハロウィンイベント。
並みいるアイドル達の中で存在感を放つ為に勝負衣装を吟味するモノちゃんは、
試行錯誤の末、子供達をキャーキャー言わせる為に“なまはげ”をチョイス。
見事子供達に大ウケはしたものの、番組的にはNGを喰らってしまいましたと。

個人的にはアリな気がしますけどね、コスプレじゃなくて着ぐるみですけど。
しかも頭だけっていう謎の不安定さがまた狂気を感じさせます。
ただまぁ、確かにモノちゃんが目指すべきアイドル像とは違うのも事実。
ていうか事務所のバックアップ無しに次々仕事を取ってこれるマネオの有能さはやべぇ。

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#6『JOB』。
その名の通り、アイドルを目指す為にどんな仕事でもこなす決意のモノちゃんの、
妄想と現実織り交ぜたコスプレ披露のコーナー。
最後に寝起きドッキリ企画をセルフプロデュースで売り込み、
演技で驚いた拍子に電池を外してしまって、まるで蜃気楼の様に消滅する姿まで披露しましたが。
あれ、アンドロイドじゃなくて立体映像だったんでしょうか、モノちゃんてば。

個人的には鰻パイの宣伝イラストがやたら可愛くてしょうがありません。
芸術家みたいなノリのも素敵ですけどね。
ていうかモノちゃん、下着類とかってどういう扱いになっているんでしょう。
やはりちゃんと人間用のものを着用しているのか。
というかそもそも立体映像疑惑が何処へ行くのか次第か・・・。

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#7『PROPS』。
自分に足りない物はファンを魅了する象徴的な小道具だと思い至ったモノちゃん。
早速マネオにおねだりして色々なものを手に取りますがどれもしっくり来ず発想転換、
ご当地アイドルや産業アイドルの様な方向性に着目して、
最終的には農業振興アイドルに達成感を見出したのか、何となく良い話風に終わりました。
めでたしめでたし。

これまたモノちゃんが目指すアイドルとは完全に方向性が違ってきていますが、
まぁ本人が満足そうなので良いんですかね。
というかマネオはモノちゃんのマネージャー以前に、
コンビニのマネージャーな筈なのですが、付き合いのいい御仁です。
それともモノちゃん作のこの作物達を店頭販売しようとでも目論んでいるのか。
コンビニタイアップ系アイドル。
ニーズはありやなしや。

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#8『WINNER』。
アイドルとして取材を受けて注目を浴びる為に、何か挑戦してみようと考えたモノちゃん。
マネオの取ってきたレースクイーンの仕事を勘違いしてF1カーに勝利を収めたり、
KIKUKOの登山記事に対抗して火星のオリンポス山登頂を果たしたけど誰も取材に来なかったり。
今日も今日とて無駄なハイスペックを見せつける・・・相手もいない日々なのでした。

まず前提条件としてどうやって火星に行ったんだっていう。
オリンポス山に登る云々以前に、単独機体で大気圏離脱&突入出来るだけで業界の話題独占ですわ。
いやまぁ、レースカーに勝利を収めただけでも十分なんですけども。
『SBR』でもサンドマンは馬に乗らずに自分の足で走って評価されてるんだから、
モノちゃんが走ってF1カーに勝ったっていいじゃない。

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#9『RIVAL』。
モノちゃんの過去が明らかにされた第9話。
かつて、この地球に存在した人類が宇宙人によって滅ぼされた際、
KIKUKOそっくりな娘と死に別れたモノちゃんは、
彼女との約束が果たされるまでずっと待ち続けて、そのまま電池切れで消滅。
その後、再び地球に生命が生まれ、人類が誕生し、
彼女をうっかり蘇らせた挙句に神か御仏扱いし、今に至るとそういうお話。
・・・でっていう。

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#10『FIGHTER』。
人気アイドルの握手会に集まるファンの数の多さと熱気に感動を覚えたモノちゃんは、
自分も握手会を開きたいと思い付き、バイト先のコンビニで急遽開催。
意外と好評を博したものの、会計を放ったらかしにしてしまい断念、
その後、場所を変え種目も変えながら見覚えのある有名人達にたらいまわしにされ、
当初の目的と関係の無い勲章を大量にひっさげてコンビニへと戻って来るお話。

いや、過程は違うし思っていたのと違う客層かも知れませんが、
各方面で名前と顔を売ってファンは大量についたと思われるわけですが如何に。
アンドロイドだから勝つのは当たり前としても、十分な宣伝効果ですわ。
普段仕事が取れているのも、マネオの力も然る事ながら、
こういう妙な方向への顔の売れ方がお上の目に留まっているのやも。

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#11『AUDITION』。
いつもマネオの力で仕事を貰っていたモノちゃんは、
アイドルたるもの、自分の力で仕事を勝ち取るべきだという今更な信念の下、
グルメレポーターのオーディションへと挑戦します。
ま、オーディションへの飛び入り参加を認めさせたのはマネオの手腕なわけですが・・・。

色々なオーディションを受け続け、最終的に手動イルミネーションの仕事を貰って、
というかそもそも何でそんなオーディションが存在したのかすら謎ですが、
本人は満足そうなのでいいというお話。
いやホント、逆にモノちゃん以外の誰にこの仕事出来るのかって。
これもまたマネオが裏で手を回してやらせオーディションを仕組んだ可能性、無くは無し。

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#12『IDOL』。
実に11話振りに登場した、モノちゃんの当時のほぼ全財産193億円を持ち逃げした下手人、
今はスーパーアイドルKIKUKOのマネージャーの座に納まっているマナとの再会のお話。
ついでにKIKUKO自身との会話を機に、過去の記憶があれこれ刺激されていますが、
当然ながら記憶の中の彼女とKIKUKOが同一人物なわけもなく、
何となくこれからのモノちゃんの生き方に影響を与える言葉を残し、KIKUKOとの遭遇戦は終了。

モノちゃんが年を取らない事に物凄い喰い付きを見せるKIKUKOの姿に涙。
永遠の17歳ですからね、今は17歳と387ヶ月くらいですか。
やはり本物のアイドル様の仰る言葉には重みと格式がありますね、
定型句以外では誰もツッコんではいけない不文律がそこには確かに存在しています。
・・・オイオイ。

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#13『MONOCHROME』。
夜道を歩くモノちゃんに突然もたらされた、CDデビューの報せ。
何故と疑問を抱く間もなく瞬く間に状況は進行し、
雪降る街の中、発売直前のゲリラライブを敢行する流れに。
新しいドレスに身を包み、歌い踊るモノちゃんの姿が可愛い事この上なし。
細かい表情や振付に力が入っていて、コマ送りで見ても納得の出来栄え。
良いクリスマスプレゼントとなりましたとさ。
マネオマネージャー、おめでとー。


ありがとうございました、多分これからもこういう形で、
5分~7分程度のアニメ枠は最後に纏めて1記事で上げる形を取るかと思います。
今後果たしてどれだけの数、そういうアニメを観るかは不明ですが一応。
本作も主人公のデザインが好みど真ん中だったから観ただけですしねー。
『リコーダーとランドセル』くらい面白くないと、
そもそも録画しておこうという気にすらなりませんし、難しいものです。
ではでは、失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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