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ストライク・ザ・ブラッド #12「天使炎上篇 Ⅳ」

2014.01.11(21:00) 872

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“天使炎上”篇もこれで見納め、
きっちり4話仕立てで毎章終わらせるのはキリが良くて気持ちが良いものです。
本作は2クールであるが故に、年明けも引き続きお付き合いする事になるのですが、
後半戦はどんな素敵なヒロインが登場するのでしょうね。

まぁ既に雪菜と沙矢華と浅葱で十分な布陣は敷かれていますが、
ここに1つ無表情系の娘さんを1人追加して欲しいというのが切なる願い。
最初は夏音ちゃんがその枠に入るかと思っていたんですが、真実は残酷で現実は非情です。
可愛いですけどね、夏音ちゃんも、でもパンチが足りない気がするのよ。

それでは宜しければ続きからご覧下さい。

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夏音ちゃんから受けた傷は未だ癒えずに古城を蝕み、
それに対して美少女と美女は打つ手も無くただ寄り添うだけ。
消滅してもおかしくないだけの傷を受けて尚、古城がこうして生きているのは、
“第四真祖の眷獣”の中にそういう力を持った存在がいるからだと推測して、
王女様は自ら身を呈してソイツを引き摺りだそうと文字通り一肌脱ぎます。

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「問題ありません。
 意識が無くとも肉体的刺激があれば、
 性的興奮で吸血衝動を引き起こす事は可能な筈です」


その台詞にこそ問題がある事に王女様は自覚的なのか無自覚なのか。
とはいえ他に方法があるでも無し、いや、雪菜が血を与えればいい気もしますけど、
呆気にとられている隙に、既に臨戦態勢の王女様がそのまま添い寝を開始します。
古城本人が評していた通り、素敵な胸してらっしゃいますね、流石はロイヤル。

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「・・・私がやります。先輩を救うのは私の役目です」

唇が触れ合う直前に我慢の限界を超えた雪菜が割って入ってお邪魔虫。
一応表面上は王女様の貞操とかを気遣っている風な弁明をしますが、
それを受けた王女様が使命感に殉じる高潔な自己犠牲精神を口にした為、
半分以上私情で制止してしまった雪菜は軽く自己嫌悪モード突入。

しかし振り上げた拳は結局そのまま振りおろし、自分が代わりに務めを果たすと宣言。
例え他意はなくとも目の前で他の女性と行為に及ぶのは駄目って事ですね。
いつの間にやらベタ惚れでございます事よ。

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王女様もそうでしたけど、意識の無い相手に肉体的刺激を与えるのは良いとしても、
別に女性側が半裸になる必要性は無いと思うんですけど如何でしょう。
それとも柔肌の感触があった方が寝ている最中でも興奮度が高くなるのか。
どちらかというと女性側の興奮度合いを高めるだけな気が・・・。
若い男女の絡みを初めて見る王女様の興味津々な表情が可愛らしくて大変結構。

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「続けなさい雪菜、古城も貴女を感じています」

「古城“も”貴女を感じています」って言い方が何だかエロい。
乙女の唇の感触に古城が無意識のままがっついてきて、雪菜が思わず離れたところへ、
さっきまで「キャー❤」って顔してた王女様が突然マジな表情で痴態の延長を強要。
今更ながら人目を気にして照れる雪菜の心情なんてお構いなしに、
古城は再び雪菜を抱き寄せて氷のベッドに押し倒してヒアウィーゴー。
女子中学生の喘ぎ声が相変わらずエロい作品です。

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雪菜の献身的な看護(?)のお陰で古城の胸の傷は跡形も無く完治。
結局眷獣本体が出てきたわけでも無し、単に血を吸ったから治っただけに見えますけど、
隣で神妙な顔の王女様が改めて眷獣の力だと強調しているからにはそうなのでしょう。

傷が癒えて意識が戻った古城は、
半裸で気絶した女子中学生を押し倒している自分に覚えがなくて大混乱。
雪菜に意識があったら漏れなく雪霞狼が飛んできそうでしたから、
意識失うまで吸っておいて良かったですね。

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雪菜が寝ている間に上半身裸の古城と薄着のままの王女様で状況確認。
こんな氷の結界の中で吐息も白くて、アンタら寒くないんですかいな。
最初は夏音ちゃんの意識が消える前に何とかしなきゃーって真面目な雰囲気だったのに、
途中から眷獣が顕現しない事に話題が逸れて、そのまま何故かいきなりキスする王女様。
挙句には雪菜に比べて自分に女性としての魅力が足りないとか悩みだして、
とりあえず雪菜が寝ていて良かったですね、起きていたら雪霞狼が云々。

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「アルデギア王家長女、ラ・フォリア・リハヴァインの名に於いて命じます。
 ・・・“第四真祖”暁古城、私の血を吸いなさい」


王女様のターンはまだまだ続く。
動揺する古城を跨いだかと思ったらそのまま馬乗り座位の態勢に移項し、
夏音ちゃんを助けると約束する古城に、今度こそ血の契約を宣言します。
さっき雪菜の血を飲んでも出てこなかった眷獣がこれで出てきたら理屈的にどうなるんじゃろ。
というか流石ロイヤルな身の上の方はロイヤルな下着をつけていらっしゃいますね。
毎回の事ながら、この作品ってば本当に細かいところでパンチラ入れてきます。

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というわけで雪菜に引き続いて今度は王女様の喘ぎ声。
極寒の氷の世界で心も身体も温まりますね、お互いに。
いやぁ、雪菜が起きていたら雪霞狼のフルパワーで古城が滅せられるところでした。
ま、王女様側としても雪菜に気を遣って唇へのキスだけは避けたっぽいですが。
結局行為に及んでしまえばそんなん些細な差に過ぎませんわな。

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雪菜と王女様、2人の乙女の血を得てようやく準備が整った食いしん坊古城。
孤独に精神世界に引き篭もる、今にも消えそうな夏音ちゃんの心にもセクハラ気味に語りかけ、
物理的にも氷の柱を打ち砕いて夏音ちゃんを引き摺り出し、決戦の狼煙をあげます。
今年最後の大勝負、三匹目の眷獣のお披露目じゃい。

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「黙れよ年増。それにアンタもだ、オッサン。
 王族とか霊媒とか知った事か、
 叶瀬もラ・フォリアも普通の女の子だろうが!
 それを天使にするだのクローンで増やすだの、
 勝手な事ばかり言いやがって・・・いい加減頭に来たぜ。
 叶瀬を助けて、お前らの下らねぇ計画をぶっ壊してやるよ!
 ・・・ここから先は、第四真祖の戦争だ!」

「いいえ、先輩。私達の聖戦です!」

相も変わらず娘である夏音ちゃんの犠牲の上に成り立つ己の狂気を崇高なモノの様に語る、
そんな父親の御高説に古城の怒りが大爆発。
やっぱり出て来た獣男とオバサンコンビに加えて花音ちゃんの劣化量産型も向こうに回して、
全部纏めて叩き潰してやるぜと言わんばかりに決め台詞を口にします。
そしてそうなれば当然の如く阿吽の呼吸で雪菜が横に並び立ち、
さっきまで良い雰囲気出してたラ・フォリアを完全に置いてけぼりに2人でパーティ開幕です。

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脇の邪魔な小悪党は前回同様、ヒロイン2人がそれぞれ担当。
いや、結局は強過ぎた王女様が2人とも始末しちゃったわけですけどね。
普段はあんなに明るくて気さくな人柄なのに、容赦なく獣男を殺しちゃうあたり怖い人です。
雪菜もパンチラしながらアクションシーン頑張ったのに、ド派手な聖剣の一刀両断には敵いません。
いやホント、防御力は兎も角攻撃力だけなら超強いお姫様。

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「待ってろよ叶瀬、今すぐそこから引きずりおろしてやる!
 ・・・“焔光の夜伯”の血脈を継ぎし者、暁古城が汝の枷を解き放つ!
 来やがれ、三番目の眷獣“龍蛇の水銀(アル・メイサ・メルクーリ)”!!」


さて、前座が終了していよいよ敵の最大戦力と一騎打ち。
ラ・フォリアと雪菜の2人分の血を要して召喚されたるは三番目の眷獣たる双頭竜。
全ての次元ごと空間を喰らう“次元喰い”の眷獣の手に(口に?)かかれば、
高次元で攻撃が効かないとか謳っていた“天使”の身体も何のその。
羽根を美味しく頂いてあっさりと勝負ありかと思ったら、まぁそんなわけも無く。

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「くそ、何でだ、これでも駄目なのかよ・・・!?」
「・・・いいえ先輩、私達の勝ちです」

それでも羽根を喰われた事で同じ次元まで堕ちて来た事は確かだそうで、
そうなれば戦力外だった雪菜の雪霞狼が火を噴いて、
破魔の力で“天使化”の霊的術式を消滅させる事が出来る云々。
あ、行き場を失った神気は双頭竜が美味しく頂きました。
これにて戦闘終了、毎度の事ながら古城ってば眷獣呼ぶだけでほぼ何もしてませんね。
ヒロインが頼りになる世界で良かった良かった。

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その後は救助に訪れた那月ちゃんや紗矢華を出迎えて、
ついでにロイヤルな叔母と姪も初めて言葉を交わして良い雰囲気に。
これから夏音ちゃんはどうするんでしょうね、ラ・フォリアと一緒に国に帰るのか、
それとも2人仲良く特区に残って古城ハーレムの一員となるのか。
紗矢華ですら特区を離れているんだから、普通に帰るっぽいなぁ。

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アスタルテと同様、夏音ちゃんは那月ちゃんの庇護下に入る事で一先ず落ち着いた模様。
雪菜とその報を喜びあう古城に、帰国するラ・フォリアが特別な餞別を下賜して、
場にいた紗矢華と雪菜が落ち着きを失くすという波乱はありましたが、
当の本人は何事も無かったかの様に優雅に立ち去り、結局真意は有耶無耶に。
ただでさえ浅葱からされたキスについて悩み中なのに、気苦労が絶えない事ですね。
爆発しろ。

「それでは、ごきげんよう」

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とか言ってたら呼んでもいないのに浅葱がタイミング良くやってきて、
しかも王女様とのキスシーンを目撃していた事から古城に噛みついて、藪蛇で、
テンパった挙句に誤魔化しで「キスなんてただの挨拶」と弁明する始末。
2人のただならぬ会話に雪菜は更に不審を募らせ不機嫌モード、凪沙は修羅場を満喫中。
最後は古城のいつもの台詞で幕を閉じるのでしたとさ、ちゃんちゃん。

「・・・勘弁してくれ」

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次回、特別番組に続きます。
次回予告カットが雪菜祭りで視聴者大喜び、かどうかは知りませんが、
総集編ちっくという事で来週はお休みですね、記事は。
まぁ何か違う部分が差し挟まれていたら書くかもですが、
雪菜のナレーションが入ってるとかだけならスルーで。
いずれにせよ新章は年明けてからですね、待ち遠しいです。
王女様、ロイヤルな色気が素晴らしかったなぁ、スポット参戦勿体無い。
でもまぁ、夏音ちゃんはこれからも多少は出番あるのかしらねそれは期待で。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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コメント
ラ・フォリアの事で色々カットがあるので補足。

会いに来たのは彼女の祖母である王太后が夏音を引き取るためにきたんだよね^^;
夏音の母親が大親友だったのと今の養父が元宮廷魔術技師だったので保護するためにね。
それと祖父の前国王は逃亡中wwww
【2013/12/22 03:37】 | m #J8TxtOA. | [edit]
こんにちはー。

何とまぁ、引き取る云々のお話は何処かでチョロッと聴いたような覚えもなくも無いですが。
それにしても女子中学生1人引き取るのにえらい軍勢で押しかけてきたのは、
夏音ちゃんの状況を、というか養父がああいう事してるって分かってたからなんですね、
最初は単に過保護な王様が王女様の護衛を物々しくしただけかとw

祖父が逃亡中という設定があるという事は、これからまたラ・フォリア再登場が望めるのか、
それともカットされた中に含まれていた設定でしょうか。
後者っぽいなぁ、ラ・フォリアのキャラ的に再登場の可能性薄そうですし。
高貴なお色気を携えていて素敵なキャラだっただけにこれでお別れならば残念ですが、
その分残った雪菜、浅葱、紗矢華の三人娘に頑張って貰いましょう^^

ではでは、ありがとうございましたー<(_ _)>
【2013/12/22 14:37】 | がっち #- | [edit]
来週は公式サイトとかによれば、
キャラの声優さんやらアニメ作ってるスタジオチラミセだそうなので、
見所紹介という名の総集編+来年から始まる分の紹介になりそうですね
【2013/12/22 18:56】 | とーりすがり #SFo5/nok | [edit]
こんにちはー。

何と、素敵な情報をありがとうございます、
一応記事の方ではああいって言葉を濁しましたが、正直最初からスルーする気満々でしたw
舞台裏やキャストコメントがあるなら楽しそうですし、
次章の紹介があるなら興味深い内容になりそうですね。
実際記事立てるかは来週末の私次第ですが、1つ考えてみたいと思います。
ありがとうございましたー<(_ _)>
【2013/12/23 02:59】 | がっち #- | [edit]
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ストライク・ザ・ブラッド 第12話 「天使炎上篇Ⅳ」

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