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AKIBA'S TRIP2 第十日目

2013.12.17(21:00) 844

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本作でずっと気になっていた音飛び。
てっきりPCスペックが足りないせいかと思っていたら、
デフォルトの仕様だったらしいですね。
それも発売日翌日のアップデートで改善されたみたいですが、
今の今まで気付かずにプレイしてました、オーマイガー。

というわけで動画に関してはまたぞろ最初から頑張り直す必要性が出てきました。
これもまた運命、秋葉原の道は険しく遠いのです。
まぁイベント部分だけならそれ程の分量でも無いので楽でいいですけれども。

それでは宜しければ続きからご覧ください。

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雫ちゃんとの密会現場を押さえて得意満面に霖ちゃん降臨。
戸惑う2人の態度にオチは初めから見えてましたが、
ここはわざと乗っかったふりをして霞会さんを半裸に剥いてしまうのがストリップ道。
正直な話、こういうチャンスでも無いとヒロイン達を攻撃出来ませんし、
敢えて惚けたフリをして容赦なく攻撃する主人公を誰が責められようか。

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この脱衣カットインも“ユニゾンストリップ”を編み出した時以来ですね。
これはこれでエロいんですが、個人的には立ち絵の下着姿の方が、
表情とかの面でエロさが上だと感じる今日この頃。
皆様におかれましては如何お過ごしでしょうか。

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誤解が完全に晴れたところで、改めて霞会さんの作戦に乗っかって、
霖ちゃんと霞会さんとで囮作戦を立案。
幸薄そうな専務を釣り出して締め上げる素晴らしい妙案です。

別に主人公が割って入らなくても霞会さんだけで敵を薙ぎ倒せそうですけど、
とりあえずはお手伝いという事で同行する事に。
ていうか霞会さんの方はそれでいいとして、
霖ちゃんの方にもちゃんと立花兄弟とかがボディガードついてんのかしら。

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先程脱がせた霞会さんの衣装。
どうもこの服、巨乳込みでの装備品みたいで、
試しに雫ちゃんに着させてみると明らかに胸の大きさが大きくなっていました。
ていうか主人公が装備しても見事に巨乳になれますしね。
もしかしたら霞会さんのあのたわわに実った果実も魔骸物である可能性が。

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本当に釣れてしまった哀れな専務。
とはいえ伴ってきた兵隊の数が想定以上で中々苦戦はしましたが。
脱いだら実は凄い専務の裸体も拝めましたし、咬ませ犬万歳な散り際も見事。
ここでようやく宗牙が明確に敵対の姿勢を見せ始め、
物語は一気に終局に向かって加速し始めます。
突然主人公に死亡フラグを立ててくるのマジ勘弁。

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そういえば専務戦、一回目は霞会さんが途中で撃墜されてしまって、
専務を倒しても戦闘が終了せず、バグったみたいな状況に陥ってリセットしてました。
だったら霞会さんが墜ちた時点でゲームオーバーにしてくださいよ。
リトライすら出来ないので仕方がないとはいえ、
そっと電源を落とすしかない状況のは割かし切ないんですから。

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唐突に建築された主人公の死亡フラグ。
“魔街計画”の影響で身体に負担がかかっているとか何とか言ってますが、
正直それ自体は突然過ぎて「???」とメダパニ状態になるのは已むを得ず。

そんな主人公達にこれ以上迷惑をかけない様にと、
刻風姉妹は宗牙が待ち構えているであろうラジオ会館へと向かいます。
まさかゲームのラストダンジョンになってしまうとは、流石はラジオ会館。
ある意味では『シュタインズゲート』でもラストダンジョンですし、侮れません。

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で、当然の流れとして思う様に動かない身体に鞭打って、
先行した刻風姉妹を追いかけようとする主人公と、それを送り出す自警団の面々。
実は物凄く強いマスターや霞会さん、登子達が切り開いた血路を駆け抜け、
滅亡へのカウントダウンを始める秋葉原へと降り立ちます。

敵の名は輝月宗牙。
果たして主人公は秋葉原に平和を取り戻し、
無事に人間の身体へと戻れるのでしょうか。
そして雫ちゃんとの物語は見事にハッピーエンドを迎えられるのでしょうか。
次回「私だけの太陽」に続きます。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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