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AKIBA'S TRIP2 第四日目

2013.12.09(21:00) 834

AT2 1 (16)

四日目、11月10日プレイ分になります。
土曜日曜日も日中は仕事なり、仕事の延長線上の用事なりで、
結局遊べるのは夜の7~8時以降とかになっちゃうのが玉に瑕。
少し前なら暇がもう少しあって、記事を書きためたり、
消化出来てない記事予定を減らしたり出来たのですが、中々上手くいきません。

まぁ日付的な貯金は幸いと言うか、かなりあるので、
名目上の毎日更新はまだ続けられていると嘯けるのがギリギリセーフ。
ていうか何でこんな、1ヶ月くらい先行しているんですっけ。
割と最近何かをしたせいで一気に記事上の日付が進行した気がするんですけど、
鳥頭には思い出す事が出来ないんですよねーこれが。

それでは宜しければ続きからご覧ください。

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前日の最後に獲得したばかりのブルース・リーちっくな脱衣アクションで、
次から次へと女性陣を脱がせていくメインミッション再始動。
下衣を脱がす時に押し倒すのが野獣ちっくで中々お気に入りです。
上衣や頭を脱がせる時はガチで殴ったり蹴ったりしてますけれどね。
それで柔肌を傷付ける事無く衣類だけを脱がせたり破いたりする謎の技術力。
脱衣の世界は奥が深いです。

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愛する妹の為ならえんやこーら。
都合3回目となる妹ミッション、今回はネットで噂のお守りの材料集めです。
有能だけど引き篭もりの女の子の為に走り回るのって『神様のメモ帳』みたいですよね。
それが妹となると益々萌えるだけの展開。

というわけであっちこっち、1つ材料を集める度に報告して、次の指定品を聞いて・・・。
最初に全ての材料を全部教えてくれよ、と言いたいですが、
きっと自分の為に愛する兄が必死に頑張ってくれている事に幸せを感じているのでしょう。
最終的に作り上げたお守りはお兄ちゃん専用の厄除けでしたし。
何だかんだ言ってブラコンなのは最早疑いようもない事実。

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ちなみにそのお守りを装備すると、普段の挙動が愛する妹と同じになります。
ぶっちゃけ気持ち悪いです、というか登子あたりに是非ともプレゼントしたいです。
いやまぁ主人公は童顔だから、言う程似合ってない訳でも無いんですけど。
うん、でも一発ネタに過ぎないのも確かで、ずっと装備はしておけないなぁ。
妹の心、兄知らず。

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ちょっと長めのメインミッション。
“ユニゾンストリップ”を習得して雪辱に燃える雫ちゃんと一緒に、
天羽くんへリベンジマッチを挑む流れです。

前哨戦となる雑魚を蹴散らした、というか脱ぎ散らかした後、
本命の天羽くんとの戦いの中で覚醒する主人公の真の力の片鱗。
物語の根っこにある流れが少しだけ垣間見える言葉の応酬に、
やはり以前カティと出会った渋いオッサンこそが雫ちゃんやRinちゃんの“闇の父”、
天羽くんが狂信する“夜咬”の偉い人なんじゃないかと予想してみますけど。

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どれだけ真面目な流れでメインミッションを進めても、
合間合間に容赦なく差しこまれるサブミッションの数々。
今回のこのサブミッションで、脱衣レベルを上げる消費アイテムがある事を知りました。
とはいえ、戦闘中に熟練度の様な形で経験値は蓄積していたらしく、
別にアイテムを買わなくても戦闘を繰り返すだけでいつかは全ての衣装を、
破かずに脱がせる事が出来る様になるみたいです。

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こちらがその熟練度一覧表。
各種類ごとに“ノーマル・レア”の区分がされていて、
おそらく“レア”に関してはアイテムによるブーストは効かず、
戦闘を繰り返す事で熟練度を上げていくしかない形になっているのかなぁと。
大体において“ノーマル”より“レア”の方の熟練度が高いのは謎ですが。

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秋葉原では日々、色々な萌えビジネスが考案されては消えていっている、
その流れの1つにこういうリフレッシュ系も数多くあるわけで。
実際問題、やり過ぎて警察などに目をつけられるケースも多々あると聞きます。
そのギリギリのラインって見極めるのが難しいんですけどね、
でもまぁ、ビジネスチャンスというのは掴んだ者勝ちですし、
勝負に行く事を責める事なんて出来るわけもございません。
いや、それで捕まったら駄目なんですけど勿論。

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天羽くんを退けた事で意気が上がる秋葉原自警団一同。
その中で何やら思い詰めた様子で主人公だけを人気のない場所へを誘う雫ちゃん。
これが恋愛漫画とかなら色々と期待出来る流れではありますが、
まぁ残念ながらそんな甘酸っぱい展開になんてなるわけもありませんやね。
ていうか誰も2人がコッソリ出ていく事に気付かないのも凄い話。
気を遣っただけかもですけど。

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夜咬一族は静かに暮らしたい。
というわけで秋葉原の外れにある神社、再び。
今更ながらに色々と設定を語ってくれてますけれども、
アレですね、キスショットとラギ子ちゃんみたいな、そんな雰囲気。
いや、あっちはいつでも人間に戻れるんですけれども、眷属も沢山作れるんですけども。
とりあえず雫ちゃんには責任を取って、
健やかなる時も病める時も共に居続けて貰いましょう。

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先程の話を自警団の皆にもぶっちゃけて。
大体は主人公が良いなら良い、的な反応でしたが、
愛する妹だけはかなり本気で噛みついてしまっちゃってるご様子。
雫ちゃんのお陰でお兄ちゃんが生き延びられていると分かってても、
感情の面で割り切れない部分はあるのでしょう。
難しい問題です。



というわけで短いですが今回はこれまでです。
次回の5日目は更に短くなるんですけどね、日によってプレイ時間に差があるので、
短かったり長かったり記事分量は以降も安定しないと思います。
その辺り、ご了承くださいませーと言う事で。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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