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ストライク・ザ・ブラッド #5「戦王の使者篇 Ⅰ」

2013.11.28(21:00) 824

ストライクザブラッド1 (10)

今回から新しい章、要するに原作2巻かな、に突入です。
新しいキャラ、新しい流れ、
そしてその中でメインストーリーに関わる古城の過去のあれやこれが明らかになるのか。
私としては那月ちゃんの出番がどれだけあるのか、それがとても重要なんですが。
早く那月ちゃんが本気出して戦っているところも見てみたいものです。
勿論古城と雪菜の甘酸っぱい青い春も楽しみだけどなー。

それでは宜しければ続きからご覧ください。

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「黒死皇派の死にぞこないが、海を渡ってご苦労な事だ」
「お前まさか、“空隙の魔女”南宮 那月ッ!?」

言ってたらいきなり那月ちゃんのお仕事シーン。
アンドロメダもびっくりな星雲鎖ですが、
どちらかというここの野良ネコ人間の説明からは、“空間制御”こそが彼女の真骨頂の様で。
こんな下っ端まで知っている二つ名を持っているという事は、
その道で有名なんでしょうね、強そうですし。
流石は那月ちゃん、可愛い顔して殺れる子です。

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イントロで那月ちゃんがガツンとかましてくれたのに負けじと、
本編入ってからもいきなりやってくれた我らが古城。
やはりサービスシーンというのはこの程度の頻度の方がありがたみがあります。
雪菜も別に胸が小さいわけでもないですしね、年齢考えたらまだまだこれから。
信じる者は救われるのです。

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「・・・悪かったな、覗くつもりは無かったんだけど」
「いえ、あれは私の責任です」
「え、そうなのか?」
「先輩がイヤらしいのは分かっていた事。
 事故を装って先輩があの様な行動に出る可能性は想定内だった筈です。
 それを失念していたなんて・・・」

「駄目だよ雪菜ちゃん、こんな変態をそんな簡単に許したら!」

・・・うーむ、妹との仲は表面上も割とよかった筈なのに、
雪菜が絡み出してから兄に対する敬意があからさまに目減りしている。
いやまぁ前回散々弄り倒して雪菜を喘がせた挙句、
雪菜をダッチワイフ代わりに利用して興奮してから幼女を襲うという鬼畜プレイまで。
“変態”の称号に恥ずかしくない活躍を見せたのは事実なだけに否定しづらいのは確か。
ラッキースケベじゃなくて自分の意思だったもんなぁ、やれやれ。

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朝、雪菜が古城宅に居た理由。
それはクラスの男子全員に懇願されて、
今度の学内球技大会で着用する事になったチア衣装の採寸の為だったとか。
転校してきたばかりの女子を拝み倒す根性は大変す素晴らしいですが、
暗に「他の女子じゃ足りない」と言ってるも同然でその辺りはどうなんでしょう。
まぁ別に雪菜だけじゃなくてクラスの女子は結構着る感じなのかな。
出来れば那月ちゃんのチア姿こそを見てみたいです、色々な意味で怖そうですけど。

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その後、下駄箱のところで合流した浅葱と世間話をしながら教室へ向かうと、
本人不在のまま決められた選手表により、古城は浅葱と一緒にバドミントン担当に。
基樹が裏で手を回したとしか思えないこの流れ。
これでチア姿の雪菜が古城の応援にでも来た日には、修羅場発生不可避です。
ていうか古城は兎も角、頭脳担当っぽい浅葱に運動能力はあるのやら。
ていうかお倫可愛いよお倫。
ていうかていうか。

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学園がそんな和やかな日常を迎えている頃、那月ちゃんは今日も元気にお仕事中。
アスタルテが助かったのは良い事ですが、
てっきり古城のペットになって昼に夜にと可愛がられてくれるのかと期待してたのに、
残念ながら那月ちゃんのペットになっちゃってますね。
とりあえず元気に眷獣も以前同様、いや、少し洗練されたかな、
引き続き使用出来る模様で戦力として今後も出番がありそうな予感。

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「それで、紹介して貰えるのかな?」
「はい・・・“第四真祖”は私達の敵ですから」

まぁサブタイトル通り、この金髪さんが“戦王の使者”でしょうけれども、
もう1人の弓使いの女子高生はなんでしょうね、
古城を敵扱いしているという事は、何処ぞかの攻魔師なんでしょうけれども。
絶対領域が眩しい生真面目なポニテちゃん。
この娘も古城のラッキースケベの獲物として中々活きが良さそうです。

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「へぇ、可愛いじゃん。似合ってるよ」
「そ、そう?」
「矢瀬くんが言ってたわよ?
 例の中等部の転校生にも引けを取らないって」

「・・・どうしてそこで姫柊って娘の話が出てくるわけ?」
「理由は私よりも浅葱の方がよく分かってると思うけど?」

お倫可愛いよお倫。
というわけで、たかが球技大会でもちゃんと事前練習をする生真面目さ。
わざわざユニフォーム姿でやらせようとするのは親友としての援護射撃か、
どうもクラス全員の意思としては浅葱の恋を応援する方向で纏まっている模様。
ただまぁ、浅葱の勝利の可能性は現状のままだとほぼ無いのが悲しいところ。
古城は既に雪菜の肢体でハァハァしまくってますし、これからもするでしょうし。
“若さは大事”と言うお話ですね。

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一足先に体育館に向かうと、そこはカップルの巣窟と化しておりましたとさ。
バドミントン混合ダブルスってこんなのばかりか。
寧ろこれを知ってて基樹とお倫は2人をこの競技に放り込んだんですね。
中々やりおる。

こんな空気の中1人で佇んでいても殺意の波動に目覚めるだけなので、
古城は一旦離れて浅葱がやってくるまで時間を潰そうと思ったら、
突然熱烈な横恋慕をかけてくる黄金の鬣がダイナミックエントリー。
ベースカラー黄色いし、さっきの使者殿がもうやってきちゃったのかな。

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金太郎に銀次郎と、2匹の眷獣もどきを前に学校での力の行使を躊躇う古城。
そんなヒーローの危機に颯爽と現れたのは例のチア衣装に身を包んだヒロイン様。
いやアンタ、雪霞狼何処から持ってきたし。
まさか抜き身で槍構えて校内走ってきたんでしょうか、恐ろしい。

槍が無くても綺麗な生足フライングニーが飛んでくるし、
そのまま流れる様に雪霞狼でトドメを差しちゃうし。
相変わらずスマートな戦い方ですよ、制服以上にひらひらするスカートがせくしー。
にしてもシンプルながらに中々悪くないデザインです、主張し過ぎない感じで。
クラス有志で作成したんでしょうか、平和で青い春で結構な事。

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「く、雪霞狼を見られました! すぐに捕まえて記憶を消さないと・・・!」
「大丈夫だよ、心配ない。どう見てもイタいコスプレ少女だよ、今の姫柊は」
「ぁ・・・ジロジロ見ないでください!」

コスプレだとしても槍持ってるのはどうかって話ですけどね。
というわけでイタいコスプレ少女を視姦タイム。
「見るな」と言われると余計見てしまうのが人間の性だと知るにはまだまだ幼い娘さん。
まぁノースリーブやボディラインが綺麗に出る上着やヘソ出しは兎も角、
必死に抑えているスカートは普段の制服のものと余り長さ変わらないような気がしますが。
いや、流石にこっちのが短いかな。
乙女心は純真無垢。

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再程のポケモン金銀はこの手紙を届ける為のメッセンジャー的な存在だったとか。
その割には手荒いご挨拶でしたが、あれは愛玩動物特有のじゃれつきだったんでしょうか。
ともあれ、手紙の封蝋に使用されている刻印に見覚えがあるらしい雪菜。
当然詳しい話を聞く流れになる筈だったんですが、折悪く、いや折良く、
浅葱が登場して状況を一瞬で誤解。

何やら手紙を掲げている古城、頬を染めて俯く雪菜、
ありもしない空気を呼んだ浅葱は古城に弁解の隙も与えず、踵を返して逃げちゃいました。
おぅ、これは後々尾を引くぞな。

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浅葱が何をどう誤解したのかすら気付いてない風の2人はそのまま夕食の買い出しへ。
アレでしょうか、毎日一緒に食事を取るのが恒例化しているのでしょうか。
傍から見たら完全にカップルですね、クラスメイトに見られたら割とアウト。

まぁ斯様に光景自体は和やかそのものですが、話している内容は物騒な感じ。
先程の封蝋印は第一真祖“忘却の戦王”の配下、
アルデアル公ディミトリエ・ヴァトラーのものだとか何とか。
要するにさっきポニテちゃんと一緒に居た金髪さんですね。
ていうか玉葱どんだけ買うのか、この娘は。
さっき浅葱と遭遇したせいで脳内で突発性“葱”ブームでも到来したんでしょうか。

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「欧米のパーティーでは夫婦や恋人を立てるのが普通ですから。
 ・・・この場合代役を立てるしかないですね」

「・・・ッても、浅葱や凪沙を連れてくわけにもいかないからなぁ」
「この場合、先輩の正体を知っていて、
 危険な状況にも対処出来る人物が良いと思います」

「パーティーが開かれるのは今日だし、となると・・・」
「・・・」
「那月ちゃんか」
「・・・は、はい!? どうしてそこで南宮先生の名前が!?」
「いやだって、あの人なら俺の体質も知ってるし、攻魔師だし、適任だろ?」
「それなら、もう1人いると思うんですけど!?」

ヴァトラーからの手紙の内容は、パーティーへの招待状。
パートナーを1名伴って参加されたし、との通達に従うわけですが、
恋人役として古城が選出したのは勿論隣にいる、近所でも有名な幼妻。
・・・ではなく、散々水を向けたにも関わらず目の前で他の女を選ぶこの非道。
雪菜はどうなんでしょう、自分の恋心を自覚しているんでしょうか。
古城は全く自覚ないというか、そもそも雪菜に対して特別な感情があるのかすら謎。

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「・・・オーダーメイドパーティードレス、
 バスト76、ウェスト55、ヒップ78、C60。
 ん? これって姫柊の・・・」

「・・・記憶を失くす前に言い残す事はそれだけですか?」

またも勝手に届けられた荷物から漂う無言のプレッシャー。
何処から嗅ぎつけているんだか、またぞろ基樹が先程の小競り合いを覗いてて、
いち早く手を回した感じなのでしょうかね。
というわけで中身は当然、雪菜の身体に合わせて作られた特注ドレス。
思わぬところで雪菜の正確なスリーサイズを知ってしまった代償は小さくないですが、
こういうのもラッキースケベの範疇に含まれるのかしらね。

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「・・・この服、やっぱりおかしくないですか?」
「いや、全然・・・うわ!? 何、槍構えてんだ!?」
「先輩がイヤらしい目で見ているので」
「見てねぇよ! それに、そっちの方が動きやすくていいんじゃないのか?」
「・・・そんな下心塗れの顔で言われても」
「だから塗れてねぇよ!」

ぼー(汽笛の音)。
いや汽笛なんて鳴らないのかな、こういう豪華客船って。
古城の正装も中々似合っていて格好良いですが、
まぁ当然ドレスアップの主役は我らが鉄血ヒロイン、姫柊雪菜嬢。
今回は完全にコスプレ回とかしてますね、もうパンアップ何回目だし。
この2人のこういう会話はいつまでも初々しくて心地良し。

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そうして人気のない場所で遂に対峙する手紙の主、ヴァトラーその人。
いきなり不意打ちで眷獣を嗾けて来た癖に、慇懃無礼に謝意を示し、
優雅な挙措で名乗り口上を上げるまでは、まぁ普通っちゃ普通だったんですが。
その後突然投げキッスを古城に対して投げてきたのはどうよ。
まぁ流石に彼が“愛している”らしい“第四真祖”は先代の事でしょうけれども。
とりあえず面倒な事になりそうな空気ビンビンです。
こういう変態程強いというのも二次元世界の常識ですし。

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次回「戦王の使者篇 Ⅱ」に続きます。
今回は結局ポニテちゃんは表立っては出てきませんでしたね。
とりあえず途中で雪菜が語っていた、昔のルームメイトなんでしょうけれども。
こっちもこっちでヴァトラー同様面倒な性格をしている様で困りもの。
古城&雪菜vsヴァトラー&ポニテちゃん。
果たして勝負はどの様な展開になるのでしょうか。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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