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ストライク・ザ・ブラッド #4「聖者の右腕篇 Ⅳ」

2013.11.22(21:00) 819

ストライクザブラッド1 (10)

気が付けば“聖者の右腕篇”も4話目に突入。
“原作1巻=アニメ4話”構成は、まぁ妥当と言えば妥当なところか。
1ヶ月毎に巻が変わると思えば何となくキリも良いですしね。
・・・今回で流石に終わりますよね?

前回首チョンパされてしまった我らが古城暁。
そこからどういう劇的な復活を遂げるのか知りませんが、
これが気を失っているとか、五体満足で脈だけ止まっているとかなら、
まだ乙女の涙で華麗なる復活を為す事も可能でしょうが、
流石に胴と頭が別居している現状では、血でも飲まないとやってられませんよね。
雪菜お嬢様、お願いします。

それでは宜しければ続きからご覧ください。

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AIアバターと喋れる時代かぁ。
気にしてなかったけどこの作品の舞台は一体西暦何年くらいのお話なんでしょうね。
単に浅葱が技術最先端な職場で働いているから端々にハイテクが目立つのか。
それにしても、いくら“超高校級のプログラマー”だからとて、
こんなところで1人淋しく仕事をさせるのってどうなのかしら。

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侵入者の破壊交錯による余波に緊張感を高める浅葱。
ルードルフ、というか実際に暴れているのはアスタルテの方でしょうけど、
古城と雪菜を蹴散らした後、何らかの目的を果たす為に大暴れ中のご様子。
島の管理を司る絃神島管理公社ビルの地下深く、
立ちはだかる障害をいとも簡単に薙ぎ払って進むロタリンギア勢。
放っておくとビルが倒壊するとか何とかでいきなり大ピンチです。
こういう時、一般警備兵じゃなくて那月ちゃんみたいな攻魔官とか呼べないのかしらね。

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「姫柊・・・? そうか、俺は死んでたのか・・・」
「生き返るなら生き返るって、最初に言ってから死んでください!」

ちょ、特に何の描写も無く普通に首繋がってるし。
前々回と前回の間の戦闘といい、もしかして原作にあった筈のシーンを、
かなりざっくりカットしてるのかしらアニメ版構成では。
と、思ったら今回は少しだけですが回想入って補足してくれましたけども。
あ、女子中学生の膝枕、御馳走様です。

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「あのな、姫柊・・・うわっ!?」
「・・・・・・あの、何をやっているんですか先輩?」
「いや、死んだ時の後遺症で、まだ身体の自由が・・・」
「嘘ですよね?」
「あ、あぁ・・・うん」

勢い任せに怒られるよりも、冷静に問われる方がかえって罪悪感が高まるという一例。
ラノベ主人公特有のラッキースケベにも全く動じない女子中学生ってのもどうよ。
でもそういう特殊性癖を持ち合わせている殿方には堪らない視線ですね、
私は残念ながら該当物の持ち合わせがないので特に何も感じませんけど。

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「せ、先輩!? 止めてください!」
「ふぅ・・・姫柊は良い匂いがするな、髪もサラサラして気持ちいいし」
「ぁ・・・やっぱり、変態だったんですか、貴方は!?」
「あぁ・・・だからさ、こんな変態の代わりに、
 自分が死んだ方が良かったなんて言わないでくれ」

「それとこれとは関係無・・・ぁ・・・!」
「だって、姫柊はこんなに可愛いだろ?」
「ぁ・・・ん・・・」

女子中学生の太ももの感触に興奮が収まらないのか、
雪菜の蔑視に開き直ったかの様に突如本格的に覆い被さる男子高校生が1人。
やってる事も言ってる事も完全に変態のソレです、現行犯逮捕待ったなし。
申し訳程度に格好良い事言っても女子中学生に性的悪戯している事実は揺らぎません。
雪菜も良い感じに喘ぐものだから余計に古城が興奮する負のスパイラル。

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「・・・今度こそハッキリわかりました。
 先輩は、本当にヤラしい人だったんですね!」


あれ、いつの間にか服まで乱れている・・・。
耳レイプの言葉責めと同時並行で、画面外でセーラー服脱がせたり、
胸元に手を差し入れたりしちゃってたんでしょうか第四真祖。
雪菜もこれで1つ賢くなりましたね、男なんて皆こんなものです。
ていうかラブイチャするのは結構ですが、
早くアスタルテ達を追いかけないと大惨事確定なんですけどもー。

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古城が女子中学生を強姦未遂して楽しい時間を過ごしている間、
浅葱は襲撃を受けた建物内に閉じ込められてヒーローの登場を待ち侘び中。
なのにようやく雪菜を遊び疲れて連絡してきた古城が訊くのは襲撃犯の行方ばかり。
いやまぁ、別に古城が浅葱のと頃に駆けつけても出来る事なんて無いですけど、
とりあえず浅葱からアスタルテ達の現在地と進路を教えて貰って追撃開始。

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「俺や姫柊が行ってどうするんだ・・・?
 俺が手の届く範囲の人間は島から逃がす。
 ・・・でも、出来るのはそこまでだ」

「え?」
「だって、あのオッサンがやってる事はある意味じゃ正しい事なんだろ?」
「だからって、この島に住んでいる人達が、
 危険に晒されていいという事には・・・」

「ならない・・・のかも知れねぇな。
 けど、どっちが正しいかなんて俺には決められないし、選べない。
 俺は・・・! それを選んじゃいけないんだよ!」


いやいや、そこで怖気づくくらいなら、
さっき何で浅葱にアスタルテ達の場所を聞いたのよ古城。
・・・と思ったら、どうもアスタルテ達と鉢合わせしない為に訊いたっぽい感じかしら。
“第四真祖”という強大な力を手に入れてからの数ヶ月間、
力の行使に伴う責任から逃げ出し続けて、
積もり積もった自意識と世界とのギャップへのストレスが非常事態に爆発して・・・的な。

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「先輩、私の血を吸ってください」

年上の男性の泣き事、自己正当化の弁を聞いて、
感情的に切って捨てるのではなく、しっかりと真正面から視線を捕えて言い聞かせる雪菜。
ヒーローの背中を押してあげるのがヒロインの役目、これこそ王道です。
雪菜単独ではアスタルテ達を止められない、古城は吸血童貞だから眷獣達は従わない、
ならば今ここで雪菜の血を吸えばその縛りは解放され、共に戦う事が出来る。
何処か卑屈に生きてきた古城には眩し過ぎるくらいの純粋さ、プライスレス。

「先輩が、この島の人達全部を守りたいと思っているならそうしてください。
 一人でその責任を負い切れないというのなら、私も一緒に背負います。
 ・・・・・・私は、先輩の監視役ですから」


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今回は完全に雪菜の喘ぎ回だなぁ・・・しみじみ。
こうして本人との合意の下、吸血筆おろしと吸血処女喪失を経験した2人。
最初は「ちょっとだけ」みたいな感じだったのに、途中からテンション上がっちゃったのか、
結構ガッツリいっちゃってますね、初めてだと加減もわからないでしょうから。
これからは戦闘の度にこうして雪菜が喘ぐ事になるんでしょうか、ドキドキ。

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さぁさ、善は急げと宿敵との再びの対峙。
目的の聖遺物を前に、今回の行動の動機について熱く語ってきかせるルードルフ。
この様な非合法な方法を取る割にはそれなりに筋が通った理屈を述べるので、
雪菜が同じ様にきちんと手順を踏まえて解決を計ったらどうかと提案すると、
あっさり感情を爆発させてキレたので当初の予定通り実力行使。
古城は首チョンパされた個人的経緯もありますしね。
「俺を殺した責任、取ってもらうからな」とか何とか。

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「・・・さぁ、始めようかオッサン。
 ここから先は、第四真祖(オレ)の戦争(ケンカ)だ!」

「いいえ、先輩。私達の聖戦(ケンカ)です!」

これがどうも2人の決め台詞だとか。
もうあれですね、最初からラブラブじゃないですかお2人さん。
とても高校生と中学生のコンビとは思えないくらい精神的には対等な感じ。
そういえば乙女の血を吸った古城が元気になるのは当然として、
血を吸われた雪菜側には何か影響ってあるんですかね。
流石に吸血鬼化したりは無いでしょうが、共感覚とかテレパスとか、
そういうのってあったりするんでしょうか。

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どちらかというと古城が眷獣出してアスタルテの相手をして、
雪菜がルードルフの相手をするのがサイズ的には適当な様にも思えますけど。
とはいえ、前回圧倒的な暴力でもって雪菜と古城を蹂躙したアスタルテを、
独力で防いでいるのは本来の実力か、古城と共に戦っているからか。

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「“焔光の夜伯”(カレイド・ブラッド)の血を継ぎし者、
 暁古城が汝の枷を解き放つ・・・。
 来やがれ! 5番目の眷獣、獅子の黄金(レグルス・アウルム)!」


ようやく古城が戦闘で輝く瞬間がやってまいりました。
実際に輝いているのは呼び出した眷獣の方ですけども。
色々すっ飛ばしていきなり登場したのは5番目の眷獣、雷を纏ったライオンさん。
1番目~4番目は一体何処へ行ったのやら、
それともまだ古城が呼び出せるのはこの子だけとかいう話でしょうか。
面白い縁取りでライオンというよりはシーサーっぽく見えなくもない。

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荒れ狂う暴力を化した眷獣の攻撃からルードルフを守る為に割って入ってきたアスタルテ。
無口系幼女の眷獣の防御力に歯噛みする古城を後目に聖槍吶喊、
雪菜の一撃で障壁は霧散し、阿吽の呼吸で放たれた古城の強力な雷撃が勝負を決めます。
ついでに避雷針代わりみたいになった雪霞狼まで破壊しちゃいましたけど、いいのかしら。

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槍なくても普通に強い剣巫様。
発勁だか通背拳だか知りませんが、雪菜自身も十分人間辞めてるレベルの戦闘力。
古城の、鎧で装備を固めた重量のある人間をあれだけ吹っ飛ばす腕力も凄いんですが、
何て言うか戦闘技術にはホント格差がありまくりですね、ウチのヒーローとヒロインは。
見栄え的にも古城って戦闘中はかなり地味ですし。

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「姫柊、少しだけいいか?」
「せ、先輩。駄目です、私達まだそんな・・・」

戦闘が終わって笑顔を浮かべたかと思ったら早速イチャイチャ再開する若者達。
駄目と言いつつはっきりと拒絶したり押し退けたりはしない乙女心。
ただまぁ、ヒロイン側が受け入れ態勢万端な時に限って、
ヒーロー側が空気を読めないオチをつけるのはある意味お約束。
女子中学生に手を出すのは流石にねー。

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普通に空気が読めないだけならまだしも、
残念ながら古城のエアリード能力の酷さは突き抜けてるレベル。
何だか良くわかりませんが、雪菜で充電した分を使用して、
アスタルテに輸血か何かしたのかな。
兎に角ついさっきまで自分とラブチュしていた異性が目の前で幼女に浮気をして。
雪菜の怒りのヴボルテージがリミットブレイク。

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「・・・先輩、何をやってるんですか?」
「あ、あぁ、この子の眷獣を俺の支配下に置こうと思って・・・。
 そうすれば寿命はずっと延びるだろ?」

「では、その前に私にイヤらしい事をしたのは?」
「別にイヤらしい事じゃなくて、血を吸うには色々準備が・・・。
 ・・・その、こ、興奮したりとか」

「つまり私は当て馬という事ですか」

折角“イヤらしい事”だと自覚した上で受け入れようと覚悟を決めたのに、
当の相手は自分なんてエロ本みたいにしか扱ってなくて、
本命は昏睡している幼女だったというこの屈辱。

冷静に考えればさっき血を吸った事と良い、
古城はきちんと雪菜に対して性的興奮を感じているわけですが、
そんな事実は特に何のフォローにもならないか。
寧ろ女子中学生の身体に興奮しまくる男子高校生という図自体がアウトだもんなぁ。
別に雪菜自身のプロポーションは良いわけでもないし。

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「第四真祖の愛人にする為にあの娘を送り込むとは・・・。
 酷い仕打ちをしやがる」


突然出て来て裏の顔を見せてくれる基樹。
話し相手のカラスの声は我らが佳奈様ですね、という事は基樹も獅子王機関の所属か。
雪菜と違ってこっちは情に流されずに真面目にお仕事してる感じですね。
その内敵に回りそうな気配がビンビン。
折角の数少なそうな男性キャラなのになぁ。

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命令違反を繰り返した挙句、師子王機関秘蔵の1つ、雪霞狼まで壊してしまった責を負い、
仮住まいの住居を引き払って出戻る格好の雪菜。
別に獅子王機関から召喚命令が下ったとかでは無く、
きっと来るだろうと見越して先に準備を済ませているのだとか。
もしかしてロリコンに走った古城とお別れしたいだけの可能性もありますが、
世間一般的に見れば雪菜相手に欲情するのもロリコン扱いでおかしくないですからね。

勿論獅子王機関に雪菜を連れ戻す気なんて更々なく、
修理された雪霞狼と共に引き続き古城の監視を続けろとの無言の圧力。
まだまだご近所付き合いは続けられそうでお互い笑顔。

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「ふーん、痛い思いをして血が出て検査して、安全日で陰性なのね?」
「どスケベ変態エロ!」
「凪沙まで!?」
「貴方が姫柊さんね、いい機会だからハッキリさせたいんだけど。
 ・・・古城とどういう関係なの?」

「先輩の監視役です」
「・・・ストーカーって事?」
「違います!」

Cパートでは巻末に相応しいオチも付けてくれて。
言ってる事は概ね理解出来ますが、吸血に“安全な日”ってあるんですかね。
古城と直接面識を得るまではストーカー行為に及んでましたし、浅葱の感想は間違っちゃいない。

浅葱と雪菜に言い寄られて、那月ちゃんに可愛がられて、凪沙とも仲が良い。
そんな雰囲気はあまり感じませんでしたが、
気が付けば結構なラノベらしいハーレム状態ですね古城も。
あぁ、アスタルテもそのハーレムの一員に加わったのか、ますます充実ですな。

「誰か―! ここに淫魔が!
 中学生に手を出す淫魔がいますよー!」


すとぶら4-1 (88)

次回「戦王の使者篇 Ⅰ」に続きます。
第1巻終了、来週から第2巻に入ります、多分。
OPにも登場している金髪の男性キャラもお目見えの様で、
パーティにでも参加するのか、おめかしした雪菜や古城の艶姿を合わせてお楽しみ。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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