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FFⅩⅣ-3:第1週目

2013.10.02(21:00) 760

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“第1週”っていうかこの土日の2日だけですけど。
これから毎週日曜日更新に慣れる為に準備運動がてら。
まだまだソロばかりで全然PTプレイなんてしてませんが、
やる事多過ぎてそこまで手が回らないというのが実情だったり。

マテリア装着の為にクラフターは全部ある程度まで上げそうな予感。
その煽りを食らってギャザラーも園芸と採掘は頑張りそう。
漁師は………調理師やらなければ要らないんですかね?
“濁水”とかも入手出来るならやらなきゃですけど、うーん。

第一週目(8/24~8/25)時点
剣10・槍4⇒5・弓4⇒5・幻15⇒16・巴3⇒13
革13⇒14・木10⇒12・裁0⇒12・彫9⇒10・錬11⇒20
園0⇒11



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6日振りのえおるぜあー。
アーリーアクセスちゃんと出来るか、直前まで心配でしたけど問題無く。
ランチャーのアップデートが終わるまで色々眺めつつ、ご飯とか食べてました。
こういう待ち時間は意外と良い方向に左右する不思議。

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約一週間ぶりの分身ちゃん。
そういえば巴術士上げ始めて中途半端に終わってましたね。
にしてもキャラのモデリング、他の人のを見てると、
何だか自分の子が微妙に見えてやり直したくなる心境に駆られます。
駆られませんか?

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一週間分増えたのか、ギルドリーヴ受注権が結構増えてて、何となく得をした感じ。
基本的にはクラフターのレベリングに費やすのがいいかなーと思うんですが、
どうなんですかね、実際の効率の良い使い方ってのは。
そこらへんも自分で試しながら見付けていくのがオンラインライフなのは分かってるんですが、
この情報化社会、ついつい人様の情報とかを求めて右往左往してしまいます。

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お金、心許無いなぁ。
テレポにお金掛かり過ぎるんですよね、かといって船とか飛空艇とか、
他の交通手段を利用してもあんまり料金がかからないという罠。
リテイナー雇える様になったら少しはお金に困らなくもなるんでしょうか。
とはいえ、そこまで行くにはメインクエスト頑張らないといけないんですよね。
ぼっちには厳しい世界事情。

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さて、何をすればいいのか思いつかないので、
とりあえず黙々と巴術士でレベリング開始。
地味に雑魚と殴り合うのは、でもこれはこれで楽しかったりするんですよね。
人がわっさわっさいるのも楽しいんですけど。

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レベル4になって、遂に巴術士の代名詞、愛らしいカーくんことカーバンクルが初お目見え。
これがまた強い強い、単純にもう1人PTPTメンバーが増えた様な感じで、
雑魚敵狩りが異常に楽になりました。

ペットジョブ、いいなぁ。
まだ余裕無くて指示とか的確に飛ばせないけど。
この愛らしい姿を見ているだけで和みます。
しかも今回この子、召喚していてもMP消費しないんですよ。
低レベル時から常時出しっぱなしで大丈夫と言うこの経済的な気遣い、プライスレス。

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レベル5になったので昔懐かしのからし色のローブと帽子に身を包んで、
巴術士ギルマスにクラスクエストを強請りに行きました。
マップを頼りに指定のモンスター二匹を巴術て蹴散らしてくるお仕事。
近場で発生したF.A.T.E.なども美味しく頂いて問題無くお片付け終了です。

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ついでに近くで見付けた農場にお邪魔して、新しいクエストを少々。
クエストに追われたり、街中でクラフターのレベリングばかりしていたので、
まだまだ近場でもこうして知らない場所とかあったんですね。
うーむ、興味深い。
というわけでここで30分くらいかな、暫く遊んでました。

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勢い余ってそのまま未知の土地を巡る楽しさを堪能するお時間の開幕。
遠景とか、高台から眺めると本当に綺麗なんですよねエオルゼア。
ウチのブログの画像は動画で録画したのを画像に落とし込んでいるので物凄い画質粗いですが、
実際にHD画質だと凄い鮮明で感動します。
こうやって大きな建造物を下から見上げるのもかなり素敵。

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ちょっと勇み足で、レベル10の敵がうろつく土地に足を伸ばしたら、
思いっ切り絡まれて死にかけたというお話。
やっぱりいくらソロが楽とは言え、調子に乗るものじゃないですね。
巴術士じゃなかったら死んでました。
カーくん様々。

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まぁその甲斐あって、新しい拠点のチョコボとエーテライトを解放出来たので良し。
カーくんは見つめるといつもこっちを見ている可愛い子。
街中で他の人が連れている黄色いカーくんとかは、
その内巴術士レベルが上がると召喚出来る様になるんでしょうか。
うーん、でもカーくんはやっぱりこの色が良いですよねぇ。

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ところかわってリムサの近く。
これ、今まで受けたF.A.T.E.の中で一番笑いました、シープの群れを撃退する内容の。
一斉に突撃してきては、一斉に冒険者達に薙ぎ払われる羊達の悲鳴が聞こえるかのようです。
ただ、人数が少ない深夜だと結構厄介だったりするので侮れませんが。
追っ掛けっこ楽しかったです、弓術士の面目躍如。

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長い放浪の旅で間が空きましたが、巴術士レベル5のクラスクエストの続き。
この子が巴術士クラスクエストのヒロイン、ク・リヒャさん。
憎めない感じの、残念な天才ちゃんと言った雰囲気ですが、
これが中々ツボに入ってるくんですよね、面白い事に。
この感じなら少年キャラでも可愛かったと思いますが、
何にせよNPCが可愛いというのはクラスクエストを進める上で非常に大事な事。

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実利を兼ねて、エーテル製作で錬金術レベルを上げようと考えた結果がご覧の有様。
お金はとても貴重なものなのに、実に1000円以上も投資しているという。
エーテル1つ作るのに実に50ギル近くかかってます、我ながらアホか。
この頃からギャザラーも始めなきゃいけないかなーと思い始めてますけど、
実際に本腰を入れるのはまだまだ先の話。

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そうそう、流石に一々ボタン押すのが面倒になって、
ようやく作りましたクラフター用簡易マクロ。
コレがあるのとないのでは全然違いますね、肉体的にも精神的にも。
これで製作中も暇せずに色々と楽しめるというもの。

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本格的にクラフターを頑張ろうという事で、街の市場で装備を購入。
この時点では裁縫上げる気無かったので普通に買ってます。
これがまた結構な散財なんですよね、うぅ………。
リテイナー雇える様になったら、
こういう装備作って安価でマーケットに流すと売れるかもしれませんね。
もう既に皆やってるんでしょうけど、価格破壊を起こすのは『FFⅪ』の頃からの私の癖。

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買ったばかりの上着を着て、こんな感じにスタイリッシュなイケてる感じに。
さっきまでの見習い職人っぽい野暮ったい雰囲気も嫌いじゃないですが、
何だかいっぱしの錬金術師っぽくなってコレはコレで500円払った甲斐があります。
装備補正も優秀ですしね、微々たる上昇量ではありますが、これが意外と利いてくるのです。

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錬金術師のレベル10ギルドリ-ヴ「エーテル納品」。
何回でも繰り返し受けられる上に、
さっき材料を大量に買い込んだお陰でHQ品もいくつか完成していたので、
納品すると10000を超える経験値と、さっきの衣装代を取り戻す500円近い収入。
これは美味しい、というわけで味を占めた私による、
エーテルによる錬金術レベリングはますます熱を帯びていきます。

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HQ確率4%~7%くらいでも割と出来てしまう不思議なエーテルHQ。
お陰で経験値うまうま、レベリングが加速します。
勿論出来ない時は全然出来ないんですけど、ま、ギルドリーヴ受注権も有限ですし、
総合的に見ると良い感じで落ち着いているんじゃないかなーと。
NQでも普通に自分で使うなり、マーケットで売るなり出来そうですし。
ま、今作ではエーテルを始めとするMP回復アイテムの価値ってだだ下がりですけどね。
自然回復するとかプレイヤーに優し過ぎー。

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レベルが上がったので更に装備を買い揃えて、何とも言えない微妙な色遣いに。
ズボンだけはさっきのまま赤いので、上半身の緑との違和感が半端無いです。
どうもこの世界には“染料”という、装備品の色を変えられるシステムがあるらしく、
それが解放されるまでの辛抱ですね、この不揃いの果実達の件は。

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オープンβで一緒だったフレ達はアーリーアクセス権が無かったり、
まだ始めてない人も月末忙しくて9月くらいから、という事で。
絶賛ぼっち中の我が身を切なく思って、別のフレのLSに半ば強引に参加させて貰いました。
持つべきものは友達です。
というわけで2つ目のリンクパールを貰ってこっそり参加。
皆レベル高くて頼もしい限りです。
色々とクエスト手伝って貰えるぞーウホホイ。

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突然ですが、エーテル製作費用の実に半分以上を占めている素材“インプの翼”。
そういえば前にメインクエで行ったところに結構いたなぁというのを思い出しまして。
丁度いい感じの巴術士のレベリングを兼ねてやってきました素材狩り。
レベルは負けてますが、こちらにはカーくんがいるので何の問題も無し。
流石にWS連発するファイター系よりは殲滅速度は遅いですが、
開幕にDOT系の魔法を撃ち込んで、後はカーくんと2人でフルボッコ。
これで中々いい感じにハシゴしていけます。

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最大5チェーンくらいで経験値も悪くは無い感じ。
砦の入り口で発生するF.A.T.E.もインプ大量発生なので無駄がありません。
まさにインプパラダイス。
というわけで只管何も考えずにインプオンラインを続行します。

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砦内で発生するF.A.T.E.で、ボスクラスと戦ったりもするんですが、
この時タンクの役割を担っているファイターさんを回復しようとして、
どう足掻いてもタゲが合わなくて危うく殺しかけてしまいました。
いや、もしかしたら見えない所で死んでたのかもしれませんが。
これを教訓に、PT外でも回復が出来る様にネットで調べて、
“自分が攻撃している敵が攻撃している人”に回復魔法を飛ばすマクロを作ろうと思いました。

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こういう感じで。
この“<tt>”っていう指定が本当に便利で、結構色々なアビリティに使えます。
乱戦時とかも視覚情報に頼らずにいけますし。
PT組んでいればパーティーメンバーリストから直接指定すればいいだけなんですが、
即興での共同作業が主なF.A.T.E.では、こういうマクロがないとヒーラーは何も出来ません。

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こんな感じでログが“インプの翼”だらけになるまで戦い続け、
気が付けばレベルも11を目前とするところまで来ました。
ここにやってきて1時間、中々いい感じに過ごせた満足感が身体を包むー。
ちなみに“インプの翼”はNQ35個&HQ8個でしたかね、入手数。

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以前殺されかけた憎き宿敵ジャッカル。
かつては命を賭して戦わなければ勝てなかった様な相手ですが、
成長した今の私にはただの狩りの獲物に過ぎません。
コイツらがのうのうと惰眠を貪って鍛錬を怠っている間に、
私はどれだけの数のインプを殺した事か。
というわけで巴術士のレベル10クラスクエストを頑張ってます。

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ちなみにですが、マーケットでは“インプの翼”は結構な高値で流れてます。
店売りよりも高値が付けられるのはよくある話ですが、
ま、今作の場合テレポ代がかなり高いですからね。
買う数によってはこの値段もアリなのかもしれません。
若しくは倉庫代わりにマーケットを使用していて、売れても構わない値段がこれなのか。
そういうのを考えながら見るとマーケット情報も中々楽しいもの。

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船で行っても200ギル、本当に移動に金がかかるゲームです。
時間がかからないのは良い事なんですが、うーむ。
テレポの方が30円安かったので結局テレポしましたが、
何か打開策は無いものか。
これじゃ色々と先まで考えて移動しないといけない羽目になります。

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で、リムサに何をしに来たかと言うと。
物凄い久し振りにメインクエを進めようかと思いまして。
というかさっきの移動云々の画像と、その前の画像で時間が凄い飛んでますが、
何故かと言うとキャプチャー用のデスクトップPCがクラッシュして、
1時間くらい起動出来なくなっていた為です。
その間は、色々と歩き回ってクエストをこなしていた様な、そんな感じ。

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巴術士レベル10クラスクエスト後編。
ク・リヒャ可愛いよク・リヒャ。
というわけで夜の草原にて悪さをするゴブリン達への監査(物理)を開始します。
まー戦闘中もよく喋るよく喋る、しかもさり気に途中からこちらに戦闘を丸投げするという、
暴君っぷりもこっそり発揮してますが、ともあれ。
戦闘自体は非常に簡単に終わってミッションコンプリート。

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エーテル作戦でレベル20まで上がった錬金術の、これはレベル15のクラスクエストかな。
地味に手間が掛かりはしましたが、要求されたアイテムは非常に簡単で、
というか製作手帳を埋めていれば勝手に所持していますからね。
こちらも問題無くクリアしてクエストは更に進行。

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で、こっちがレベル20のクラスクエストかしら。
遂にここで“マテリア”に関するお題が出されて、NPCの場所も教えて貰いました。
ただ、この時点での私は“マテリアクエストはレベル19から”という固定観念に囚われ、
しかもそのレベルは“ファイター若しくはソーサラーだけ”と何故か勘違いしていたので、
すぐにマテリアクエストには向かわずに別の作業に移る事に。

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とりあえずマテリア云々以前に、依頼の品を製作するには素材が足りないとの事で。
店売りもしていない木材をゲットするのと、他の素材も自力で入手して経費を浮かせようと、
そういう魂胆で遂にギャザラーに初挑戦。
勿論木材目当てなので園芸師ですよ、というわけでグリダニアのギルドへ。

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思っていた以上に面倒そうな仕様ですけど、これがやってみると中々楽しい様な。
その内苦行に感じる時が来るのかも知れませんけど、
お金を払う事無くアイテムがもりもり増えていくというのは快感です。
要らないアイテムでも纏めて店に売ればそれなりの金額になるし、
これは意外とハマるやも。

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そのまま木こりライフをエンジョイしながら、
レベル5のクラスクエストで指定されたアイテム50個伐採する為に再び木こりライフ。
無償で入手出来るからか知りませんけど、序盤から要求数が凄いですね。
ギャザラーのクラスクエストこわー。

土曜日はこれにて終了。
何でこんな時間まで起きてたんだか謎ですが、初日のテンションという事で1つ。
とはいっても特に何かした覚えも無いんですけどね。
まったり他の作業と並行しながら時間を潰す場所、それがエオルゼア。

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半徹の煽りを受けて起床したのはお昼も過ぎた13時。
や、目覚ましで9時頃目が覚めた記憶はあるのですが、
次の瞬間には13時になっていたんですよね。
“キングクリムゾン”って実際に体験すると怖いものです。

で、引き続き木こりライフを満喫中。
エーテルの素材の1つ、“ティノルカミスルトゥ”も伐採でゲット出来ます。
これで更にエーテルがお求めやすく、製作単価が14円まで下がりました。
うむ、やはりギャザラーとクラフターは連動してこそ輝きますね。
というわけで引き続きとんてんかんてん、198個まで集めてみました。

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そのままレベル11まで上げたところで、次のクラスクエスト受注。
今回は指定アイテムを99個とか、中々面白い事を言われましたが、
偶然にも99個予めレベリングで入手していたので、
単にそれを納品して終了と言う、これまでで最速クリアとなりました。
うーむ、まさか“クロウの羽根”がこんなところで役に立つとは。
副道具の鎌も貰って、これで草むらの伐採も可能に。

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IDがどうもバグっているとかで緊急メンテナンスをするらしく、
16時には落ちなければいけないというニュースがトップページに。
スタッフさんも大変だ。

というわけで残り1時間引き続き木こりオンラインしても良いんですが、
折角グリダニアに戻ってきたんだから、と、
長らく無視していた幻術士のレベル15クラスクエストに挑む事に。
その流れで新しい拠点も見付けられて、もっと早くやればよかったとも思いましたが。
ともあれクエストを順々に終わらせていき、どんどん奥地へ。
敵のレベルが結構高いなーこの辺り。

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で、お約束のソロBF。
幻術士らしくNPCの回復役として頑張る感じの内容なんですが、
シルフィーは助けてくれないし、
ちょっと目を離すといつの間にかNPCのHP物凄い減ってるし。
というわけで増援に絡まれて慌てている間に1人味方がやられて、
そこから一気にバランスが崩れ、敵に群がられて敢え無う死亡しました。
くー。

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2度目の正直、先程の戦闘で加減は分かったので、
幻術士らしくケアル連打で自分が増援に狙われてもひたすらケアルマシーンと化します。
兎に角1人もNPCを欠けさせる事無く戦線の維持を優先で。
そうしていたら特に何の問題も無く、気が付けば戦闘終わってましたって感じで。
やれやれだぜ。

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戦闘後、エ・スミ様に再度窘められてるシルフィーがヒスって何処かへ逃走。
それを追う様に言われたんですけど、うーん。
もしかしてエ・スミ様とシルフィーって親子だったりしますかね。
何となくそういう繋がりでもおかしくない雰囲気は序盤から感じていたんですが。

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何やら自嘲して去っていくシルフィーを見送り、
ギルドに戻ってエ・スミ様に顛末を報告すると、
どうも事情は全て把握しているらしく、悩ましい思案顔になっちゃいました。
“己の生命力を削って幻術を使っている”のは分かりましたが、
そもそも何でシルフィーが自然との対話を嫌うのか、その辺りが今後の鍵になるのかしね。

クリアして新しい装備と新しい魔法をゲットして、
これで幻術士レベル15のクラスクエスト完了。
受注してから物凄い時間が経ってしまいましたが一段落して一安心。
やっぱりクラスクエストストーリーも中々面白いですし、全クラスの観てみたいなー。
フルボイスだったら動画として残しておいても良かったんですが。

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緊急メンテナンス中に新しいコントローラーが到着しました。
誤作動しまくって変なマクロや個チャを撒き散らしていたコントローラー問題も遂に解決。
というわけでこうして記事を書きながらポクポク待つ事3時間。
その間にお買い物行ったり晩御飯作ったりお風呂入ったり、
折角なので色々片付けてました。
まったり。

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メンテ明けて、彫金だったかで作成した裁縫針を活かす為に裁縫師になる事に。
このごつい体格の癖にオカマっぽいギルマスが結構ツボ。
ていうかどこのギルドも変態だらけやが。
彫金のところだけは普通でしたかね、それ以外は大体アウトという。

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そのまま黙々とギルド内で針仕事に精を出して、
レベル5のクラスクエストまでさっくりクリア。
まだ全然大した物は作れないわけですが、中々楽しいですね、針仕事。
何て言うか、家庭的と言うか。
作業の様子を見ていてほのぼのとします。

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さぁさ、遂に来ましたマテリアイベント会場。
またえらい分かり辛いところにありますね、途中微妙に迷いながら着きました。
で、早速自分の中で唯一レベル19を超えている錬金術師に着替えて開始。
と言っても、別に特別何かするわけでは無く、すぐに技術を教えてくれましたけどね。

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次にマテリアを装着する技術を教えて貰うクエストを隣のNPCから。
これもすぐに教えて貰って、装着に必要な触媒もお試しで1つ貰ったは良いんですが。
マテリア装着には、付けたい装備品に対応するクラフターのレベルが一定以上必要らしく、
とりあえず優先的に付けたいクラフター装備は大体裁縫系なので、
裁縫師レベルが15くらい無いと駄目という罠。
そうそう思い通りには行きません。

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というわけで引き続き裁縫師のレベリング。
黙々とモコ草オンラインを続けます、いやホント、裁縫師っていうクラスは、
兎に角序盤はモコ草を草糸にして、草糸を草布にして、そこから色々作って、
またモコ草を刈って来て、足りなくなった草糸は草布を補充しての繰り返し。
別にレベリングにもなるので飽きはしませんが、長い道のりです。

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深夜、他のゲームに浮気してから戻って来ると、
LSメンバーでギルドオーダーやろうという流れになったので、
4人PT組んで準備中。
PTバトルを楽しみにしつつ全員の準備が整うまで引き続き針仕事してたんですが、
お一人まだギルドオ^ダー解放まで進んでないとの事で、
急遽変更してその方の討伐手帳を皆で寄ってたかって進める事に。

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その途中、間違って殴ったのか範囲攻撃に巻き込まれたのか、
訓練所の木人と戦闘状態に入って、どうやって戦闘終了したらいいのか分からず戸惑う4人。
武器を直しても全然音楽が鳴りやまず、結局どうやったらいいのか分からないまま、
次の手帳モンスターを求めて他の場所へ移動。
うーん、ホント、どうすれば良かったんでしょうね。

FF14-1-3 (18)

そうそう、その途中で染色クエストもこなして、
これで微妙な色合いの装備を強制的に自分好みに染め上げる事が可能に。
とはいえ、染色素材が何処で手に入るのかもイマイチ分かってませんし、
暫くは手を出せないかとは思いますけど。
気に入った装備がいくつか出てきたらまた考えるという事で。

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結局この後4時過ぎくらいまでお喋りしながら適当に凄して、
途中で予め予定していたLSメンバー1人増えて、この夜は解散となりました。
いや、この後もウロウロしたんですけどね。
明日平日なのにこんな時間まではっちゃけられる、これがMMOクオリティ。



と言う感じで夜も更けて。
これにて第1週目、まだアーリーアクセス期間中ではありますが、
一応のそのまとめ記事となります。
2日分でこれだと、1週間分を纏めて記事にするのはかなり厳しいかしら。
まぁやってみない事にはどうなるか分かりませんが、
もしかしたら少し予定と仕様を変更するかもしれません。
その時はその時でどうぞ宜しくお願い致します。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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