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エスカ&ロジーのアトリエ part16:第7期 自由時間

2013.08.15(00:00) 706

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暑いですね。
連日それしか言葉が出てこないくらい、暑いですね。
接客する時の雑談の一言目は八割方コレです、暑いですね。
………暑い。

寒いなら着込めばいいじゃないですか、
まぁ着膨れするという問題はありますが、正直それは些細な問題で。
で、暑い場合はそういう対応って限界があるじゃないですか。
ぶっちゃけ全裸になったらそこで試合終了、後は灼熱のロスタイムをお楽しみ下さい的な。
脂肪とかって脱げないんですかね、科学が進歩したら着脱式にならないかしら。

アレですよ、温度の上限は理論上無いけれど下限は一応ある、みたいな感じ。
日本の夏は暑いです、そりゃサバンナでは同じ事は言えませんが、
それでも暑いっていうのは否定しきれない部分だと思うのです。
夏は北国で過ごして冬は南国で過ごすのが賢いんですかね、国内で。

まぁあれこれ文字を無駄に連ねていますが、
結局言いたい事を要約すると一言です。
暑いですね。

それでは宜しければ続きからご覧ください。

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大課題のボス戦後に“石版のカケラ”を発見したので、
街に帰還した際に組み合わせたりもしました。
どうも5枚で全部揃ったらしく、綺麗に1枚の石版に。
下々の人間、羽を生やしたリンゴを手にしたオートマタ、そして全てを統べる少女。
やはりクローネさんが長い間このリンゴ園を守ってきた事にも何か意味があるのか。
世界の謎はやはり“未踏遺跡”に眠っていそうです。

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大課題が終わったので自由時間に発生するサブイベントを消化します。
まずはお馴染み、総務部の門番ソールさん。
女性全員に喧嘩を売っていくスタイルでエスカを全力で煽ってます。
この場にマリオンさんとかが居たら張り倒されてそう。
でも本気で居ますよね、こういう体質の男子。
マジありえねー。

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何だかキャラ同士の絡みが増えてきましたねー良い事です。
というわけでスレイアさんにも“世界の果て”の情報を聞きに来たアウィン。
これは完全にガチです。
結果艇に良い様に利用されている事を自覚しながらも、敢えて踊らされにいってしまうあたりも。
“世界の果て”なんて見て、どうするんでしょうね。
そういう事を考えないのが浪漫なのでしょうけど。

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たまにこうして脈絡なく採取地にエクスクラメーションマークが付いていたりします。
気付かない時は本気で気付かなそうですけど、
このくらいはちゃんとチェックしろという事ですかね。
いくら最近のゲームがプレイヤーに過保護だと言っても。
大商会の主でも、コルセイトにとって賓客だとしても、やっぱり旦那は旦那。

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1つのサブイベントの為だけに往復20日は虚しいですねー。
気付いてしまったのが運の尽き、街に戻ってきてまたサブイベントをこなします。
“模型”を密かに集めているらしいルシル。

エスカをその険しい修羅の道に誘い込もうと画策しますが、
現実的な男性陣によって即却下×2。
その判断は極めて正しいと私も認識します。
にしても、こういうのって寧ろ男性の方がハマりそうなものですけどね。

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サブイベントが一段落したら小課題を片付けに再び世界を巡ります。
魔物退治依頼の中にはこんな大量の敵に群がられるものもあったりで、
中々面白かったです。
他にも色々とあったのですが、この10分くらいの道程を録画ミスで失ったので、
何をしたのか自分でもあんまり覚えてません、まぁ兎に角課題を全て終わらせました。

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時間指定なのか、好感度が条件を満たしたのか知りませんが、
街に戻ると新たなサブイベントがいくつか発生してました。
一部は続きモノなので、前のイベントから数日経過が条件、とかでしょうか。

ともあれまずはルシルがリンカさんの特訓に軽い気持ちで付き合って地獄を見たお話。
リンカさんを良く知っていればこんな事にはならなかったろうに………。
危うく貴重な幼女が壊されてしまうところでした。

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昔懐かし、ハリーの旦那が大好きな“掘り出し物合戦”。
今回は『アーシャ』の時の様に会場を貸し切って大々的に開くわけでは無く、
あくまで浪漫を同じくするレイファーの旦那との一騎打ち。
口ぶりからするとどうも定期的に開いているみたいですけど、
これだとセルフジャッジって事ですかね、判定は。
ある意味男らしい勝負っちゃー勝負ですけど、良いのかそんなんで。

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後日、具体的には2週間後くらい。
テーマが定まったらしいレイファーの旦那から依頼されたのは調味料の調合。
これが激辛の、“赤い悪魔”と“青い悪魔”を素材に使うという、
これまた昔懐かしユーリスに悪戯した事を思い出させるような代物です。
ていうか『アーシャ』の時はそんなに気にしなかったですけど、
調合したものもアリって、錬金術師に超有利でね。

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同時並行でスレイアさんとコルセイト西の“高台の森”再調査。
この時間が残り少ない時に外出させるとはいい度胸です。
今期の残りは丁度2週間。
“高台の森”は往復8日くらいなので、間に合うと言えば間に合うんですけど。
ハリーの旦那の往復20日さえなければ余裕だった筈なのになー。
マリオンさんもこの状況で何故許可出したし。

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最初から下っ端役人に拒否権なんてあるわけもなく、
スレイアさんに急かされる様にやってきました“高台の森”。
1人でも扱いに困るのに、ハリーの旦那まで現れて意気投合しちゃったものだから、
面倒くささも倍々ゲーム。
専門家達のマニアックな話が尽きるまで待ち続けるエスカとロジーなのでした。

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街に戻って来てから、もう1ネタ。
温故知新とは言うけれども、スレイアさんの言葉通り、
知らなくでも日常生活に支障がないってのは現実世界と変わらんです。
大学受験とかあるわけでも異文化交流するわけでもないですしね。
でも誰かがやらないといけないわけで。

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というわけで第7期もこれにて終了です。
“鉄喰い竜”を物理的にシバき倒していたらここのセリフも追加されたりするんですかね。
それもまた2周目のお楽しみという事で。

新しく下された第8期の大課題は新しい採取地の探索調査系。
とりあえず街から遠くない事を祈ります。
これ、マジ大事。



ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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