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魔界王子 第1話「devil and realist」

2013.08.02(21:00) 689

間甲斐王子1-1 (9)

記事上の日付ではもう8月になりましたね。
7月末~8月あたり、アニメ感想オンリーにして、
どうにかこうにか無駄な予備日を減らす努力が必要な気が。
日付のズレで何が困るって事も別に無いんですけど。

というわけでこちら、今期4本目となります。
もしかしたらこれで最後かも知れませんが。
ちょっと5本目まで手を出す余裕が………どうなんでしょうねぇ。
こういう新期開始時にはいつも思いますが、
アニメ感想をメインにやってらっしゃるブログ様ってホント凄いです。
ほぼ全部やってらっしゃるところとかありますからね。

兎にも角にも第1話。
2期、もしくは原作既知が多い中で全く情報なしで入るのは、
『私モテ』とこの作品だけですのでどうなるか楽しみです。
それでは宜しければ続きからご覧ください。


以下、拍手コメレスです
>H様
おぉ、漫画を持っていらっしゃるとは流石です。
私はアニメの情報見るまで、『魔界王子』と『紅茶王子』がごっちゃになってましたw
『紅茶王子』を想像しながらアニメのキービジュアルを見て、
「………あれ、何か違うぞ?」とか思ったり。
個人的な盛り上がりは前期の『カーニヴァル』程ではないかもしれませんが、
アクションシーンも色々と頑張っているので見ていて飽きませんし、
楽しく1クール見られそうです。
掴みはおk、来週どうなるかですねー。
ジル元帥、私も好きです見た目も中身も^^
ではでは、コメントありがとうございました<(_ _)>





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開幕いきなり斎賀ボイスとは耳福。
人間のソロモンって事は、“ソロモン72柱”のあのソロモンですか。
結局あのソロモンってどういう意味なのか知りませんが、
兎に角72柱の悪魔を従える偉い人なんでしょう。

膝を屈して言い寄られているのはダンタリオン。
序列71番目の、かなりミソっかすな悪魔な印象がある名前ですが、
意外と人気あるのかな、その名を冠したアニメも結構前ですがありましたし。
アンドロマリウスよりはマシ程度のイメージしかないんですけど。

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アバンがすっきりしていてるとテンポがいいさね。
というわけで早速OPです。
テロップが常に表示されているスタイルなのが困りもの。
出来る限りブログに載せる時はノンテロップ状態に加工するのですが、
全部っていうのは流石に労力が………。

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主人公の超名門貴族嫡子のウィリアムは金も地位も才も併せ持った学内の有名人。
超が付くほどのリアリストで若干俺様風味の入った、
野心溢れる優等生でございます。
主人公の割には若干調子が良過ぎる部分もありますが、まぁ悪くないキャラ。

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その親友、マスコットみたいな小動物のアイザック。
ウィリアムとは逆に超ドラマチストで妖精や神の存在を本気で信じている、
ちょっと残念な愛すべきお馬鹿ちゃん。
声誰でしょ、宮田さんっぽいけど微妙に違う。

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常に王者の風格で高笑いをしている様なウィリアムですが、
実は叔父によって管理されている筈の家財に何やら異変があったらしく、
授業料未納問題を学長から突きつけられて状況を確認する為、実家へ。
そこで再会した家令のケヴィンから、何やら雲行きの怪しい話が
福山ボイスってだけでケヴィンが悪者に見えますけど、流石にこの展開だと味方でいいかな。

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聞かされた事実はウィリアムにとっては寝耳に水、
視聴者からしたら予想通りの、叔父の事業の失敗による破産という厳しい現実。
両親の他界後、財産を全て任せていた事が裏目に出て持っていかれたとか。
お陰様で屋敷の中は伽藍堂。
ていうかまずこの屋敷と庭を売ろうぜ、維持費だけでも大変そうなんだから。

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給金が払えないので使用人もケヴィン以外は当然暇を出して、屋敷はまさにもぬけの殻。
そのケヴィンもいずれ去ってしまうとシンミリするウィリアムに、
自分だけはずっと傍にいると宣言するケヴィンの漢気。
良いシーンなんですけど頬を染めるだけで途端に怪しく見える不思議。

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そんな感動話では心は膨れてもお腹は膨れません。
とりあえず支払う学費のアテをつけないと退学になってしまって、
ウィリアムの華麗なる人生設計が全てご破算に。

家中をひっくり返して金目の物を探し回るも当然見つかる筈も無く、
果てにはケヴィンに隠し金事とか隠し部屋でも無いのかと八つ当たり。
初めは笑っていたケヴィンですが、いざ探してみると本当にあって驚きー。
人生諦めたらそこで試合終了です。

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鍵なんて無くとも鍛え抜いた貴族の肉体で正面突破。
少し手傷を負って流血しましたが、全ては運命の歯車の下、
部屋に敷かれていた魔方陣に、他ならぬウィリアムの血が流れた事で発動し、
眩い光と共に姿を見せたのはアバンタイトルでソロモン王に嬲られていた可愛いあの子。

「やっと会えたな、ソロモンの魂を持つ者よ」
「な、誰だ貴様!?」
「まさか忘れたわけではないだろうな?
 俺の名はダンタリオン! 魔界36軍団を率いる大侯爵!
 そして魔界の代理王になるに相応しい者! ………さぁ、俺を選べ」


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とりあずダンタリオンから大体の事情を聞いたらしいウィリアム主従は冷めた反応。
そもそも超が付くほどリアリストのウィリアムなので、
先程の召喚の儀式のを目の当たりにしても悪魔(笑)の存在なんて信じるわけもありません。
不審者という事でダンタリオンを拘束して、こうして言い分こそは聞いてあげてますが。

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珍獣でも眺める様な冷やかな視線を送るウィリアムに、
必死に説明を続けるダンタリオン閣下。
魔界にも皇帝ルシファー、7人の悪魔王、24人の悪魔侯爵などなど、
キチンとした序列・階級の下、秩序ある社会が形成されているのですが。

どうもルシファー猊下は万年寝不足で良く眠りにつく為、
その間の政治を代行する“代理王”が必要不可欠なのだとか。
で、その“代理王”を選出する権限があるのはルシファーが認めた“選帝侯”のみ。
当然その“選帝侯”がウィリアムだという流れなのですが。
ただの誇大妄想癖と見なされたダンタリオンは熱弁虚しく強制連行。
お金にならない人材は必要ありません。

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ダンタリオンが出てきた魔方陣の下にはきっと隠し部屋があるに違いないとか、
そんな感じで例の地下室の調査再開。
ふと思い出した、父親が持っていた“指輪”の件についてケヴィンに問い質しますが、
ケヴィンが言葉を濁している間に、ウィリアムが何やら大変な事に。
瘴気みたいなものに取り込まれて、綺麗さっぱり消滅してしまいました。
あらホントに大変。

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目覚めるとそこは、何処ぞの御屋敷の廊下でした。
過去の自分の屋敷にでも飛ばされたのでしょうか、とりあえず山羊頭という、
これまたベタな癖に安元ボイスという、いぶし銀な存在がこんにちは。
暫し黙考の末、これは夢だと勝手に自分を納得させるウィリアムにすかさずツッコむ山羊頭。
中々出来る山羊です。

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地獄の大侯爵ダンタリオン閣下の従者だと自己紹介する山羊頭。
そろそろウィリアムのリアリスト思考を以てしても逸らせない現実が突きつけられ始めました。
それはそれとして、当のダンタリオン閣下は再びウィリアムを狙って屋敷への侵入を画策中。

お供に引き連れいている白黒のコウモリはアモンとマモン。
アモンは兎も角、マモンは7人の悪魔王の1人なんじゃ………。
この世界の悪魔設定は一般のソレとは違うのかしら。
ともあれ不審者として捕縛しに来たケヴィンからウィリアムの姿が消えた事を聞かされ、
ダンタリオンは大慌てで何処かへ飛び去ってしまいました。

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山羊頭のもてなしに満足するウィリアム。
餌に釣られて大人しくしている間に、
山羊頭からも魔界の現状と“代理王”“選帝侯”について講釈を受けます。
ルシファー猊下、何処の世界でも相変わらず羽根がうっとおしいくらいに生えてますね。

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山羊頭の説明を受けても頑なに信じようとはしないウィリアムに、
有無を言わせない人外の暴力の洗礼。
突如砕け散る調度品や屋敷の向こう側から姿を現した、
“帽子屋”みたいな悪魔の名はジル・ド・レ元帥。
青髭のダンナですよ、最っ高にクールってヤツです。
鳥海さんのオカマちっくな声って個人的にはレア、でも何か聴いた事ある声色だなー。

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良い顔するなー青髭のダンナ、青髭というか青刺青というか。
“死んで400年しか経っていない新参悪魔”と言っていますが、
となると舞台設定は最近も最近、寧ろ若干未来になるんですね、
百年戦争の少し後から400年と考えると。
というわけで何に気付いたのか、それとも単なる美少年好きがまだ続いているのか、
ウィリアムをお持ち帰りしようとして山羊頭に怒られてます。

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主の危機に駆けつけるのは従者の役目。
“探耽求究”ダンタリオンが突如現れ、
人質の態のウィリアム諸共ジル元帥を炎槍で撃ち落とします。
どう見てもウィリアム死んでるのに無傷とは、ジル元帥が庇ってくれたのかしら。

「コイツは俺の物だ!」

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指ぱっちん1つで屋敷も家具も全て元通り。
今更ですけど、ここはもしかして魔界なんですかね。
良く考えなくても山羊頭やジル元帥が普通に闊歩している時点でそう考えるのが自然か。
何にしてもそろそろウィリアムも悪魔の存在を信じないでいるのには無理が出てきております。

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屋敷の修復のせいで生き埋めにされったジル元帥も元気に復活。
ダンタリオンが俺の物発言したせいでウィリアムが“選帝侯”だとバレました。
これだから火力馬鹿は………。

ジル元帥の鎌かけにあっさり反応したダンタリオンの様子から、
自分の推測の確かさを確信したジル元帥はウィリアムを手に入れる事を宣言。
己の主君、バールベリト侯爵に捧げるとか何とか。
“バールベリト”とはまた聞かない名前ですが、72柱のバァルの親戚か何かでしょうか。

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「何ならもう一度火炙りにしてやろうか!? 
 お前の愛しい聖女の様にな!」

「貴様ァ………その汚い口であの御方の名を口にするな!」

ジャンヌ=ダルクの名前は完全にジル元帥の地雷ワード№1。
死後400年経っても“聖女”様への妄執に陰りは無いんですね青髭のダンナ。
ダンタリオンの炎に対してジル元帥の雷。
本気なのかどうかわかりませんが、傍目には割といい勝負していますけど、
でも“代理王”争いにおけるダンタリオンのライバルはバールベリトなわけで、
その配下のジル元帥と互角ってのは駄目ですよね、ぶっちゃけ。

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とか言ってたら少し本気出してジル元帥を圧倒し始めて一安心。
これだと逆に作品におけるジル元帥の立場が無くなってしまう気もしますが。
とりあえずこの場はこのまま痛み分けで終了かと思いきや、
今度はジル元帥がダンタリオンの地雷をわざと踏み抜いたお陰で暴走開始。
悪魔ってのはキレやすい性質でもあるんでしょうか。
まぁ天使に比べたら自由そうだし、むべなるかな。

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「貴方様も帰れなくなる」
「………な! ふざけるなよ、この山羊!」
「はぁ、山羊ですが、ていうか執事ですけど」
「何でもいい! 何とかしろ、お前の主人だろ!」

このままダンタリオンが本気を出すと空間が歪んで元の世界に帰れなくなると聞いて、
焦って山羊頭に詰め寄るウィリアムのコント。
そんな心配を露知らず、全力全開で大暴れするダンタリオンとジル元帥。
お手上げ状態の山羊頭は放っておいて、
ウィリアムはどうにかしてダンタリオンを止める為に立ち上がります。

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「死ねぇ!!」
「止めろ、ダンタリオン!!!」
「なッ!? ………力が」

咄嗟に上げたウィリアムの制止の言葉に、
己の意思とは無関係に力を制御されて驚くダンタリオン。
その様子を見てウィリアム個人に興味を持ち始めるジル元帥。
そんな周囲の思惑なんて知るかと言わんばかりに、
とっとと元の世界に戻せと主張するウィリアムに押されて場は閉会の運びとなりました。

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悪魔同士の戦いに巻き込まれて時間を浪費し、
結局学費の工面が出来ずに退学を覚悟していたところに、
既に学費どころではない多額の寄付金が実家から納められたと聞いてウィリアム混乱。
訝しみながらも教室で講義の準備をしていると、
何処かで見た様な顔の男が爽やかモードにイメチェンして編入生として紹介されてました。

「ダンタリオン=ヒューバーです、宜しくお願いします」

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EDでは色々なキャラがご登場。
というかソロモンハーレムの優雅さを見せつけられてます。
ネコネコシトリー可愛いなぁ。
ダンタリオンの一目惚れしたみたいな表情も面白いですけど。
右下のトランペッターな天使とかフェミニンな感じで素敵です。

まぁ山羊が一番可愛いんだけどな。
隣にいる羊の執事も中々の存在感。
私、あくまで羊ですので。

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次回はシトリー眷属の長、シトリーが来訪。
ウィリアムを巡ってダンタリオンと正面から激突します。
エンディングでソロモンにも猫可愛がりされていたし、
どういう関係性になるのやらー。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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