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サモンナイト5 第11話~第13話

2013.07.15(21:00) 673

昨夜というか今朝か、PS3の録画環境が決まって一安心していたんですが。
結局また紆余曲折あって、普通にデスクトップのキャプボで録画する事になりました。
要するに“パーシヴァル”くんは届いて3日でリストラという事で。
HDDの容量開けたら普通に録画出来ましたし。

それだけなら条件は同じなのですが、
“パーシヴァル”くんで録画すると編集に不便というのがやはりネックで………。
編集出来るようにする為のエンコ時間もシャレになりませんからね。
既にエンコ済のところまでのデータはそのまま使いますが、以降はデスクトップかなぁと。
頑張れウチのMONSTER-X、古参の地力を今こそ見せる時。

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この左側がキャプボで録画したデータをAVIUTIに放り込んだ図。
右側が“パーシヴァル”くんで録画したものを同じく放り込んだ図。
どうです、この真っ暗っぷり。
でも左側のも別にまともに編集がスイスイ出来るわけでも無く、
やはりデータが重いのか編集上では音飛びしたり画像がカクついたり。
どっちもどっちな気がしますが、はてさて。

medarunt5.jpg

ただ、キャプボ録画で不安なのは録画データがaviなので、データがめちゃ大きいんですよね。
ムービー部分だと大体30秒で1.2GBとかいうノリ。
ビットレート3.5万くらいという困った仕様になるのです。
別に画質最高とかじゃないのに。
それもフィルタかけてMP4出力すれば小っちゃくなるんですが。

“パーシヴァル”くんはもう暫く様子見をして、
不要だと感じたらヤフオクにでも出品しますかね。
こいつが動くノートPCがあれば役に立つ場面はあるんですが。
父親のPCを使える時間があれば、あるいは存在価値が………あるかなぁ………。

SN5OP.jpg

今回は11話~13話、ラス前、という事になるのかな。
物語としては一番激動と言っても差し支え無い部分になります。
14話からはもう最終決戦に向けた流れが始まるので。
ようやくこのシリーズ終了の目途が立って来て安堵するやら何やら。

予定はしっかり立てないといけないとは思いつつも、
あんまり予定が立てにくいのも事実なんですよね、こういう記事って。
行き当たりばったりが信条という事で1つ。
身の回りの状況も少しずつ変わり、ブログに関する環境も同様に少しずつ変化を見せ、
その中でどうにかこうにか頑張っていこうと思います。

それでは宜しければ続きからご覧ください、

第11話 第12話 第13話 

今回紹介分の動画リンク。
この辺りから1話毎の戦闘数がデフォで2~3回になるのが困りものと言えば困りもの。
基本的に戦闘直後の会話ってカットしてるんですが、
そうすると流石に拙い状況も出てきやしないかと若干心配。
上手く纏められると良いんですけどね。
既にこの地の文でのキャラも崩壊してるしなぁ………。

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11話、どんどん僕を取り巻くアレコレがのっぴきならない状況になってきて大変な頃合い。
ここでソウケンとカズラマルが話題にしている幼子の妖って誰の事だろ。
鬼妖界で小さい子ってハサハか、えーと、ヤマトだっけ、ミスミ姐さんの子供。
そのくらいしか思いつかないんだけど、はて、誰じゃろ。
クレシアさんが言っている融機人はネスティの事かな。
やっぱ昔の事はかなり忘れてるなー。
あとフロリアさんはやっぱ癒される。

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さて、メインストーリーはというと、
アベルトの協力の下、収監されたアトシュに取引を持ちかけて情報を提供してもらい、
ギフトが隠れていると思しき“真紅の鎖”の隠れ家を虱潰しにする作戦。
こういうところ、お人好しというよりはか、意外と思考が柔軟というべきか。
優先順位がちゃんとわかってるのは良い事だよね。
まぁ、これでアトシュに逃げられても怒られるのはアベルトだし。

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最早お馴染みの“冥土”御一行。
敵が無限に湧き続ける以上、こちらから攻め込むしかないんだけど、
手早くやるには二手に分かれて行動したりで、結構戦力的にはシビアなんだよね、局面局面。
見所が無いだけでこれまでの戦闘でも局所的にはそういう場面はあったわけで。
要するに面倒って話、難易度調整が相変わらず大雑把なのはこのシリーズの特徴でもあるけど。

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さて、何箇所目かのアジトでギフトを発見したんだけど、
雑魚に時間を稼がれている隙に何時の間にか捕縛されていたエクセラを連れて逃走しされて。
アジトには不思議な召喚獣が1匹取り残されて、エクセラは言葉が喋れなくなってて。
これでわからない方がアレなくらい、オチは明白なわけで。
まぁそれは兎も角、ギフトを追いかけて戦闘じゃい。

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ここから“冥土”に攻撃されると特殊な状態異常値が蓄積して、
それが一定以上溜まると仲間が“冥土”に操られるという、無限増殖だけでも面倒なのに、
更に厄介な設定が追加されて気苦労が上積みされるという困ったちゃん。
それ対策として愛妹ペリエに専用治療スキルと“冥土”特効の攻撃魔法が追加されたけども。
うーん、魔法系に育てていればもっと強かったのかな、消費MPの割に強くないぞ。

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戦闘後、先程の謎の召喚獣とエクセラの両名を無事に保護してのアネゴ達の会話。
そういえばこのコンビも誓約した事でお互いの容姿が変わったクチだし、
状況が似てると言えば似てるわけか。
仲良き事は美しきかな、誓約の形も人それぞれだね。

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こちらもこちらで男同士の会話。
僕の場合は天然だけど、アベルトはホント、色々と手馴れてるよなぁ。
こういう話術も警察騎士として培った技術なのか、アベルト自身の人間的な器から来るのか。
人気が出るのも分かるよ、一説にはカイル(若しくはソノラ)の子孫とか言われているけど。
そう言われると似てるっちゃー似てるのかな。
アティ先生とかなら知っててもおかしくなさそうだけど。

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“あいつ”ってのはアトシュの事ね。
素朴で可愛らしいけど、中々にエゲツない呪い方をする愛妹。
僕が適当に暮らしている分、こうやってアベルトから色々と教わってるんだなぁ。
ていうかアイツ本当に凄いな、精神的な成熟具合が。
この作品の中で一番精神的に人間的に上なのって、実はアベルトなんじゃないかとすら。
持つべきものは良き友人だね、やっぱり。
うんうん。

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ギフト少年の心を幼少時から占有する、僕という素晴らしい人間の存在。
それが彼の性格と人生をここまで歪めてしまったのだと思うと悲しみで胸が絞めつけられたり。
なんて事は勿論あるわけもなくて、どちらかというと弟の面倒をちゃんと見なかった、
駄目兄貴エルストさんへの若干の呆れが浮かぶ感じ。
というわけで第12話、“無職の派閥”の遺した災厄の詳しいお話。
間違えた、“無色の派閥”ね。

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クレシアが言ってる“エルゴの王”ってのは初代『サモンナイト』の主人公、で良いんだよね?
まあLともあれ、こんな感じで束の間の安息の時間を迎えて、ふらふら散歩する生活。
まぁこういう見回りも調停召喚師の仕事だし、遊んでるわけじゃないけど。
それにしても警察騎士の皆は忙しそうだねぇ、感心感心。
双子の問題は保留のままだし、ギフトは昏々と眠り続けているし。
世はなべて事も無し。

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さて、そんなある日、ふとした事から思い付いた突飛な計画。
この間暴走するエルストさんをシバいた時にゲットした彼の響命石。
これを利用して、彼が体験した過去を追体験しようという荒業が出来るらしく、
10年前の事件の裏側や僕が密かに気にしているらしい、彼の本心を暴くチャンスだと、
そういう事で総帥お墨付きの下、本部で早速過去を覗き見る事になったんだけど。

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過去に跳んでいきなり目の前には、良い感じに発育した“冥土獣”の群れがお待ちかね。
着いて早々、状況の把握も出来ないままに戦闘に突入とは、
エルストさんはホント、何から何まで迷惑かけてくれるんだから。
ていうかソウケンはこれが“食い違い”だと断言しているけど、
実はこれがあの事件の裏側における真実の一端って可能性は無いのか。

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気が付けば召喚盟友もパーティー能力も随分増えたなぁ。
というわけで戦闘開始。
今回は無限増援とコンボで痛い、“指定ターン数の経過でクリア”という条件戦闘。
最早嫌がらせかってレベルだけど、これでまだ護衛対象とかないからマシと言えばマシ。
湧いた敵を片っ端から撃破して回って、どうにかこうにか乗り越えて。

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続いてどっちがどっちとは言わないけど、僕ら兄妹がうっかり“門”に落ちて、
それを助ける為に皆乗り込んでこんな状況。
昔懐かし、ペリエと初めて出会ったあの場所だね、要するにここは。
僕の子供時代の姿を見たルエリィが犯罪者の顔をしているのは見なかった事にして、
とりあえず僕を守る為に一致団結して頑張ろう。

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今回は一転して、無限増殖する“敵を全滅”させる事が勝利条件。
つまり一瞬でもいいから敵をマップ上から掃討すればいいって話なんだけど。
さっきのターン耐久に比べたら全然楽、ヒャッハーしながら虐殺の開始だよ。
………ここでもしもルエリィが僕を持ち帰ろうとしたらどうなったんだろう。
“食い違い”が大きくなって世界が崩壊して僕ら全員人生終了したのかな。

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まぁ結局世界は崩壊して、僕らは撤退を余儀なくされたんだけど。
ペリエの正体や、エルストさんの末期、ギフトやブラッテルン家の野望の末路、
そういった舞台裏の事実が次々と明るみに出て、こうして疑似時間遡行ツアーは終了。
分かった様な、分からん様な。

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最終的な成果はギフトとエルストさんの心が多少分かったのと、ペリエの正体が分かった程度。
当初の目的とは若干ズレているというか、いや、これで合っているのか。
うーん、良いんだか悪いんだか。
でもガウディとエルストさんが今際の際に見せてくれた絆の強さだけはガチ。

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夜会話は自分が正体不明の存在なんだと知って自棄になる愛妹を宥めるお役目。
エルストさんとガウディがそうであった様に、
互いを思いやり信頼し合う心があれば正体云々なんて些細な事。
なーに、例えペリエの正体が何であっても僕らはきっと結ばれるさ。
世界はそういう風に出来ているんだから。

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エルストが本部を襲撃し、ギフトと、ドサクサに紛れてアトシュ達まで逃げ出して、
状況が再び緊迫を増してきた第13話。
ギフトを救出したのは自らの手で確実に終わらせる為、とかいいながら、
“真紅の鎖”の残党に発見されてあっさりと別れて逃げ出す駄目兄貴。
エルストさん、いい加減自分の行動言動に責任持ってください。

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とはいえ、世間にはまだそれ程“冥土”の脅威は差し迫っていないから、
街中の人達は至って平穏な日常を謳歌しているのが見て取れる。
平和が一番、ていうかライジン師匠の言う“れぞんでうむ”って、人間界の事でいいのかね。
“エルゴの王”の生まれ故郷の。

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パトロールがてら皆で街を歩いていると、
公園で突然話しかけてきたのは逃げ出した筈のクサリ男改めアトシュ。
今度は情報を売る代わりに向こうの用事を手伝えという事で、
僕は皆の白い眼に囲まれながらも、それをあっさりと承諾。
長い長い変遷の末、ようやくアトシュも仲間になって、ギフトを追い詰める為に行動開始。

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さて、乗り込んだ先にはエルスト襲撃の際に連れ去られたヴェローチェを追いかけて、
エクセラが姿を見せたりしたけども、一先ず敵を撃破して制圧するのが先決事項。
早速仲間になったばかりのアトシュを馬車馬の如く働かせて、
敵を皆殺しにしてあっさりと終了。
雑魚オンリーの戦闘が多いなぁ、今回。

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戦闘後、一段落してから改めて再会した双子の姿を見て、
アトシュは敢えて突き放した様な物言いで自分の道は自分で決めろと。
これが彼なりの信頼の証、だという事が傍目に分かるには、中々の人間的成熟が必要。
“悪”の組織ならではの繋がりか。
そもそもこの子達が“真紅の鎖”に所属していて、ここまで純粋なまま、
歌が好きな女の子もままでいられたってのも、アトシュやメドゥが裏で気を遣ってたんだろうな。

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双子の姿を自分と重ね合わせてフローテの助言で、
再び心が響き合い、エクセラはヴェローチェの声を、ヴェローチェはエクセラの姿を、
それぞれ取り戻し、最初に再会した時と同様の大号泣。
ここにきて“真紅の鎖”メンバー大フィーチャーの回だな今回。
………カメは一体何処へ消えた?

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感動のシーンのその後で、落ち着いた双子はアトシュに言われた通り、
自分達の進む未来を自分で勝ち取って、そのまま姿を消して已みにけり。
まぁ下手に一緒に戦わせたりするよりも、この方が彼女達の為だろうね。
アトシュもこの結果に満足そうだし。

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SN513-1 (76)SN513-1 (77)

ちなみに条件を満たすとこうして双子は仲間になってくれるんだけど。
やっぱり可愛いよね、僕は別にロリコンじゃないし、愛するペリエがいるとはいえ。
ここまで来たらカメが仲間になってくれなきゃ嘘だろって感じなんだけど、
残念ながら仲間になるのは双子で最後なんだよね。
世の中間違ってる。

SN513-1 (80)SN513-1 (79)
SN513-1 (78)

双子、まぁヴェローチェは召喚獣だから、エクセラか。
実は物理アタッカーとしてパラメータが割り振られているんだよね。
能力的にはどちらでも行けるんだけど、
やはりヴェローチェと一緒に頑張るって意味では召喚術アタッカーにしたいかな。
本当に戦力にしようと思ったらレベルダウンシステムで育て直す愛情が必要。
ヴェローチェの術は結構肌広く揃っていて面白いし、無くは無い選択肢。

SN513-2 (1)
SN513-2 (2)SN513-2 (3)SN513-2 (4)
SN513-2 (5)SN513-2 (6)

双子のせいで枚数凄い増えたんで、ここから更に巻きで。
まずは夕陽の丘で待ち受けるエルストさんとの決着をつける戦い。
ギフトを懲らしめるって話は何処に行ったんですかエルストさん。
何故かギフトと手を組んで良い事をします、みたいな空気だけど、明らかに間違ってるよね。
というわけで愛の鉄拳制裁。

SN513-2 (7)
SN513-2 (8)SN513-2 (9)SN513-2 (10)
SN513-2 (11)
SN513-2 (12)SN513-2 (13)

お次はその困った弟との深夜の決闘。
何となく画像残したけど、5月23日の22時30分頃か。
いや、別に特に感想はないけど、まぁ、何だね、良い時間だね。
最後面倒くさくなってゴリ押したらアネゴが昇天しちゃったけど、とりあえずクリア。
無限増殖は適宜対応しないと取り返しつかないなぁ。

SN513-2 (14)SN513-2 (15)SN513-2 (16)
SN513-2 (17)SN513-2 (18)SN513-2 (19)
SN513-2 (20)SN513-2 (21)SN513-2 (22)

戦闘後、ブラッテルン兄弟がまた一悶着起こしてギフトが更に壊れたりもしたけど、
とりあえずその日が終わって夜会話………は無くて。
残念ながらこの後僕が精神的過労で倒れた為、強制的に話は次の14話へ。
こういう日もあるって事で。
ホント、ブラッテルン兄弟は自由人だね。



というわけでこれで13話まで終了です。
かなり強引に端折りましたが、これも大人の都合というヤツです。
汚いなさすが大人きたない。
次で本編最後となりますね、中々に長かった道のりの果てが。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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コメント
30秒1.2G!ずいぶん大きくなるんですね!
おとうさんとこは・・・720で撮ってますけど、そんなに大きくはならないです。
実はまだあんまりよくわかっていない感じもするんですけどねwww
今度ちゃんと調整しないといけないですねwww
出力もまだよくわかっていない状況。
せっかくの高性能もあんまり生かせてないように感じます。

キャプはいろいろ難しいですねwww

そして夏アニメを全く見てなかった事実。
チェックしないと・・・

では!
【2013/07/03 06:48】 | ヒデ王 #- | [edit]
クレシアが言っているエルゴの王は初代エルゴの王の事なので、二代目である「1」の主人公ではありません。
初代エルゴの王の子孫が聖王家で、初代エルゴの王の佩剣である至源の剣も聖王家に受け継がれています。(「2」の時点で)
ちなみに「3」に出てきた魔剣である碧の賢帝(シャルトス)と紅の暴君(キルスレス)は無色の派閥の始祖であり、初代エルゴの王の側近だったゼノビスが至源の剣の製法を元に作り出したものです。
更に言うと、「1」の主人公の最強武器であるサモナイトソードは「1」と「3」に出てきた魔剣鍛冶師であるウィゼル・カリバーンが折れた碧の賢帝(シャルトス)を果てしなき蒼(ウィスタリアス)に造り直した時に得た情報を元に完成させたものなので、めぐりめぐってまたエルゴの王の剣になったわけです。

聖王家に関してはゲームでは明かされず、「2」の小説(サモンナイト2私だけの王子様)で明らかに情報があります。
まずフォルテは家出した聖王家の王子だったり(本名はフォルディエンド・エル・アフィニティス)、ミニスの父親は実は聖王だったり(つまりフォルテとミニスは異母兄妹)、フォルテの妹で王女であるディミニエはシャムロックに好意を抱いているといったことが出てきました。
「5」でクレシアが言っていた誓央連合を形作った聖王女とその配偶者というのはディミニエとシャムロックの事だと思われます。
ちなみにシャムロックはこの小説では巡りの大樹自由騎士団を作ろうとしていました。(シャムロックは自由騎士団の創設者であり初代団長)
つまり「5」の世界にある3つの組織のうち2つにシャムロックは関わっているってことになります。

長いコメントで失礼しました。
【2013/07/03 16:50】 | MN #- | [edit]
おはようございますー。

AVIファイルはやはりやたら大きいですね、編集には便利なんですが^^;
ビットレート3万とか業務用じゃないんだから………って感じですw
720pなら6000kbpsくらいで標準的な画質は保てるみたいに聴いた覚えがあるので、
それくらいで良いんですけどね………。
まぁ私も適当に編集している身の上なのであまり喋るとボロが出ますw
いいんですよ、何となくでも出来ていればwww

夏アニメ、じわじわ始まってますねー。
私もいつもの様に絞って視聴しなきゃなのですが、
その前に春アニメ観てなかったの観終わるのが先です^^;
うーむ、アニメ多過ぎる………。

ではでは、ありがとうございました<(_ _)>


【2013/07/03 17:51】 | がっち #- | [edit]
こんにちはー。

おぉ、またボロ出てましたか?w
いやはや、所詮私の記憶力なんてこの程度のモノです^^;
それにしてもMNさん凄いですね、もう私『1』のストーリー関連の事とか殆ど覚えてないです。

何かパートナーと一緒に悪餓鬼トリオみたいな奴らのところにお世話になって、
騎士団とか別組織と連動したりバノッサ達と喧嘩しながら、
最終的にオルドレイクでしたっけ、何だかうだつの上がらないオッサンみたいな人をシバいて、
ついでに身体を乗っ取られたかなんだかしたバノッサを張り倒してクリアみたいな、
そんな記憶です、我ながら超あやふやw
13年の月日は流石に、ちと長過ぎました。
そう言いつつ『2』も『3』も『4』も殆ど覚えてないんですけどね^^;

もう『3』の魔剣の事すら、言われても思い出せないレベルという………。
ウィスタリアスと、おそらくはフォイラルディア、ヴェルディグリオンも由来あったんですね。
あと一本、光の魔剣は名前忘れましたけど、
あそこらへんもそういう過去の話をキチンと覚えていればもっと面白かったんでしょうねー。
その為に『3』主人公出したというのもあるんでしょうし。

おぉ、小説の方の設定まで、キチンと本作に練り込まれているとは………。
というかキチンと世界設定を確立した上での小説なりゲーム展開だったという方が正確か。
とりあえずフォルテとミニスは覚えてますが、さて、シャムロックって誰だったかなw
今からググッてきます^^;

小説全部読んでゲーム全部やり直してみるのも面白いですけど、時間がなー………。
人生本当に短過ぎると思うこと仕切りです最近は。
ではでは、補足修正頂きありがとうございました<(_ _)>
また何かありましたらガツンとお願いしますw
【2013/07/03 18:12】 | がっち #- | [edit]
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