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サモンナイト5 第3話~第4話

2013.07.05(21:00) 667

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サモンナイト5』関連だけでこの記事シリーズの前文は縛るつもりだったんですが、
ちょっと面白かったので、急遽差し替え。
こちら、ふたばブックスさんに注文した、
明日27日発売の『エスカ&ロジーのアトリエ』の配送状況なんですけど、
どうもうっかり今日26日に配送しかけて、明日以降の指定に気付いたのか何なのか、
配達に出発後に配達店に持ち帰られてます。

まぁフラゲしても忙しくてプレイする暇なんて無いというか、
むしろフラゲしてしまったらこの記事シリーズ放っぽってプレイ始めてしまいそうで怖いです。
でも明日来る感じですかね、コレ。
凄いやふたばブックスさん、良い仕事してます。

正直28日くらいに到着すればいいかなーと考えていて、
この記事やトップに飾ってある落書きや、その他今プレイ中のゲームのうち1本、
それまでに終わらせなきゃなーと空き時間全て傾注してテンヤワンヤな最近なんですが。
只でさえ無理ゲーだったのが更に無理になりますね、むはー。
昨日一昨日と友人に誘われてオンゲー世界に数時間ダイブしてたのがそもそもの間違い。

というわけで多分明日届きます、で、多分明日からプレイします。
アニメ感想が2つあるので、多分深夜日付変わってからのプレイになるんでしょうが。
記事は予定通り来週からやる感じですが、ちょっと上げるの早まるやもー。

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さて、第3回目こそはー、とか言い過ぎると後で後悔しそうなので言いませんが。
でもどうにか頑張って2話はせめて進む様にーできれば3話、可能なら4話ー。
言うだけならタダです、実行出来るかは別です。
やっふー。

記事の長さ軽減の為に画像詰め詰めになってますが、
もしもテキストを読もうなんて思う方が居ましたら、クリックで拡大するか、
ブラウザの表示倍率を200%近くまで上げてご覧くださいませ。
これが色々な意味で限界かもです。

それでは宜しければ続きからご覧ください。

第3話 第4話 

今回の記事部分の動画リンクになります。
まぁ、一応、ですね、補足的な意味合いというか。
動画自体がもう少しコンパクトならまた話は違ってくるのですが。
でもまぁ、動画が長いからって早送り編集するわけにもいきませんし。
むつかしいところ。
何言ってるか分かり辛いかと思いますが、私も何言ってんのか良く分かりません。



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第3話、ちょっと変な事したせいでここだけ画像が粗いけど気にしない。
何だか閑話休題的なギャグ回っぽいタイトルだけど、
中身は割と忙しなく急展開を迎えて、遂に宿敵も姿を現し物語が本格的に動き出すよ。
そういえば物語を通して、天気が崩れた覚えが一回もないんだけど、
それはゲーム的な事情なのか、それとも世界設定的な事情なのか。

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トッピングチョコかけ放題、ただし摂取カロリーにはご注意を。
ノイちゃんはルエリィの親友なんだけど、密やかに世間で人気があるんだよね、可愛いって。
“幻の大校長”の噂はまぁ、僕が学園生だった頃から、
寧ろそれ以前からずっと噂されている有名な話。
その真偽については、まぁ遠くない未来に明らかになるから今はまだ、ね。
OPムービーの時点でバレバレっちゃーバレバレなんだけど。

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街中で見かけた、理屈屋の生意気ボーイと危険な野獣の雰囲気を醸すマン。
大事にならない様に仲裁してあげたのに、両者から何だか酷い言われ様でションボリ。
イェンファですら呆れ顔で慰めてもくれないし。
でもいいんだ、ペリエが分かってくれてればそれで。
ちなみにどちらの新キャラもどうせまたすぐに顔を合わせる事になるから、ここではスルー。

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本部での今日のブリーフィングの前に、
このところ発生している不可思議な盗難事件について、管理人さんから注意が。
裏に悪名髙い犯罪組織が絡んでいるとか何とかで、動向に注視しろってさ。
で、それとは別に、本日のお仕事はシルターン特区の顔馴染みから、
何だか頼みたい事があるとかで依頼が来てるらしい。
今行きますよっと。

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遂に来た。
依頼主の下へ向かう途中に通りがかった波止場で、
昔懐かし、えーと、10年振りくらい? アティ先生と再会、もとい遭遇。
時間軸的には『3』から200年だか300年経ってるんだっけか、
少しだけ大人になった気もするけど、まぁ変わらないよなぁ性格は全然。
というわけで僕らも釣りの先生として崇める事に。
そういえば当時の生徒達はどうなったんだろう、ウチのウィルとかベルフラウとか。
………あと誰がいたっけ?

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大家さんのお店で、イベントバトルで拾ったレシピを渡したり、
アネゴ用に魔攻アップのアクセを買ったり、僕用に防御アップのアクセをメダル交換したり。
このメダルは戦闘中のミッションをこなすと貰える特別製。
ペリエを守る為に少しでも打たれ強くならいないと。

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更に寄り道、鍛冶屋のおっちゃんが遂に腰を痛めてダウンしたとかで、
新しくこの工房の主となったのは、おっちゃんの知り合いの愛弟子というこの少年。
ぶっちゃけ僕が臨時マスターとして働いた時に初登場した段階で、
既に肩に召喚獣を乗っけてたんだよね、明らかに≪響友≫契約結んでいるのに、
何故今まで誰もツッコミを入れなかったのが不思議なくらいだけど、
当然後で仲間になるよ、今回のショタ枠といったところ。

口ではいろいろ「俺TUEEEEEEEEEEEE!」発言してるけど、
別におっちゃんの時と比べても鍛冶の内容は全く変わらないから。
正直本人が言う程の腕でも無いのか、おっちゃんが凄かったのか、そこは謎。

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今回の依頼人はこの顔も身体も声も大きな鬼のおっちゃん、ライジン師範。
アベルトの忍術もここで習ったりしたんかね、イェンファもシルターンに縁があるみたいだし、
意外と警察騎士自体がシルターンの後ろ盾でも受けてるのかも。
それは兎も角申し渡された仕事内容は“輸送されてくるシルターンの秘宝の護衛任務”。
うーん、師範は信頼してくれているけど、既に面倒な事になりそうな予感で一杯。

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そのまま港に行き、妖怪を召喚する壺を制御しきれなくなった盗賊達の鎮圧開始。
これがまぁ、毎ターン2~3体の雑魚妖怪を無限に召喚する厄介な代物で、
慎重に進めると埒が明かないという嫌がらせマックスなステージ。
仕方ないのでペリエを前面に押し立てて、
群がる敵をカウンターで潰しながらイェンファや僕が回復役に回って正面突破。

ちなみにマップの隅っこの高台にひっそりと佇んでいた召喚盟友ナガレ。
その存在に気付いたのがクリア直前だった上、クリアターン制限ミッションもあったから、
最初のプレイでは泣く泣く諦めてスルー。
勿論後日きちんと殴り倒して配下に加えておいたけどね。

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こっちが敵の陽動にまんまと引っかかっている頃、
本命の宝物を奪いに来た“真紅の鎖”幹部のアトシュとその右腕ロギンス。
護衛を全て片付けチェックメイトかと思った彼らの前に立ちはだかったのは、
華美な和装の妖艶な女性の圧倒的な魔力。

んー、昔の世界にこんな人いたっけ? 覚えてないなぁ………。
兎に角、計画が破綻して敗走してきた“真紅の鎖”と丁度遭遇した僕らは、
彼等が宝物の奪取に成功したものと思って勝負を仕掛ける事に。

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アトシュは先に逃げ帰り、ロギンスやその配下との戦闘に突入。
これがまた強くて、というか僕達が舐めて真面目にレベル上げたりしてなかったものだから、
こちらのレベルが6~7で向こうが8~10と、数字でも分かる大苦戦っぷり。
更には横切りの敵が多くてペリエのカウンターが全く機能しないわ、壁の作り方が難しいわ。

初めての戦死者(イェンファ)を出したりと散々な内容だったけど、
最終的にはペリエと僕が自己回復しながら壁になって、
アネゴとカリスの召喚術でチマチマ削る作戦でどうにかロギンスだけは撃破。
最後の方は誰か一人でも攻撃外したらそのまま終わってた可能性すらある、まさに薄氷の勝利。
ちゃんと油断せずに準備しなきゃ駄目だよって話だね、それが教訓。

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戦闘後、敵の作戦にまんまと引っかかって護衛対象から離れた事について、
責任の所在を明らかにする為に審議中。
こういうのを見ていると仲間内の力関係が良く見えるってもんだけど、
とりあえずアネゴは皆のアネゴって事で、カリスもやっぱりカリスって事で。
結局僕とソウケンには謹慎処分が下ったのかな、減給されたのかは知らないけど。

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夜はペリエからペンギンらしい(?)励ましを貰って。
当面の敵の姿もはっきりしたし、物語もまだまだ序盤の域を出ていないし、
これからが本当の戦いなんだから、落ち込んでる暇なんてありはしないよね。
とりあえずレベルをちゃんと上げて装備を整えて、
これまで見向きもしなかったパーティー能力なんかも整えて、次のミッションに備えよう。
おやすみなさい。

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とある場所にある“真紅の鎖”のアジトの様子を生中継。
組織の主要メンバーが大体顔を揃えているかな、カメのリーダーにマスコットの双子。
これがまたどちらも可愛いんだ、雰囲気出てて。
これからコイツらが入れ替わり立ち替わり僕らの前に立ち塞がるわけだけど、
敵キャラが魅力的なのってやっぱり良いよねぇ、

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はい、ここから第4話。
今回の舞台は僕らが卒業した、そしてルエリィやノイちゃんが通っている懐かしき学び舎。
懐かしいと言っても画面の前の僕からしたら目新しい場所。
どんな物語が待ち構えているのやら。

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謹慎中の僕に言い渡された、突然の代理講師依頼。
召喚師としてでは無くて僕という卒業生への依頼だから謹慎中でも大丈夫とかそんな理屈で、
とりあえず暇じゃなくなって喜ぶ僕の愛の告白は管理人さんの大人な対応に完全スルー、
代わりにペリエが不機嫌になるという妙な結果を引き出しちゃったけど、
とりあえず、教師頑張ろう。

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授業が始まるまではいつもの如く街中で皆と交流を深めるお散歩タイム。
皆それぞれに人生がある、“水晶の森”には悪魔があんまりいないとか言ってたけど、
こうして愛を育んでいるカップルもいる。
ライジン師範は相変わらず騒がしいし、農場にも歴史がある。
それがこの街リィンバウム。
さりげに代理講師が必要になった理由も語られてるし。

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さて、真面目にお仕事頑張ろー。
と、その前にまずは学園長に着任の挨拶に行かなきゃね。
1日だけの日雇い講師とはいえ仕事は仕事、キチンと手順を踏まないと御給金貰えないし。
その前にルエリィに捕まって何だか大変な事になったけど、まぁ兎も角。
ルエリィのこの目がキラキラしてる表情、肉食系っぷりがヤバいなぁ。

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知らない内に伝説に祀り上げられていたらしい、
学園史上でも類を見ない程の有名人にされていたらしい、
全校生徒憧れの、知らない者が無いという程の尊敬を集めていたらしい、
そんな僕らを護衛するという目的でルエリィもついてく事に。

僕もそうだけど、ペリエも相当頑張ったんだねぇ在学中は。
それが今では自堕落な生活を送るギリギリ及第の社会人とは………。
学生時代に頑張り過ぎた反動ってヤツなのかね。
有名進学校から有名大学に入学した子程留年率が高いとかいう、アレ。

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さて、学園長は実家でおめでたい事があったとかで休暇帰省中。
その間、代理を務めているのが目の前にいるこの仕事が出来そう若いお姉さん。
同じ年齢か少し上って感じかな、何を隠そう、ルエリィの実姉という事で一同絶句。
同じ血を分けた姉妹でここまで正反対とは、遺伝子の力ってよくわからない。
どう転んでもルエリィが10年後とかにお姉さんみたいなキャラになるなんてありえないし。
この後無事に授業をこなした僕達は、
迎えに来たイェンファに連れられて街の郊外、ロレイラル特区へ。

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そこで見かけた正体不明の仮面の男。
どうもイェンファが追っている対象らしいコイツは僕の名前を聞いて驚いている風だ。
ていうかそんなヒントが無くても声でバレバレなんだけどね、
ボイスチェンジャーの賭け底内みたいに、ちゃんと元の声が分かる様にしてあるし。
お久し振りですエルストさん、実に第0話ぶりですね。

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戦闘自体は巨大兵器を含む機界軍団との全面抗争。
ここらへんからアネゴの召喚術の威力が主力になりだしたかな、
メダル交換で魔攻特化アクセサリもゲットして、
同じレベルのカリスと比べて魔攻数値が20以上上回るという偏愛っぷり。
範囲魔法が兎に角便利過ぎて、この頃からカリスの扱いもかなりぞんざいになり始めて。
あ、ついでに端っこの方でうろついていた召喚盟友ゴレムもボコって傘下に。
レベルは相変わらず足りてないけど、これくらいならアネゴのパワーでどうとでもー。
ロリは正義。

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さっきの仮面の相手で思い出した訳ではないけれど、
ていうか恩人の声くらい覚えておきなよ、僕ら………。
あの青い鎧もガウディの面影があるといえばあるんだし、ねぇ。
そんな感じで今日もリィンバウムの夜は更けにけり。
1日の最後にこうしてペリエと落ち着いて会話する機会があるだけで明日も頑張れる。
些細だけど大切な事。



はい、2話分詰めましたけど、やっぱキツイですね。
次回はもうちょっと大胆にすっ飛ばして行こうかと思います。
許された残り時間は後僅か、語りたい事は尽きねど、制限内で終わらせるのは最低限のマナー。
というわけで物凄いざっくばらんになりますが、それも熟慮の結果で、
決して手抜きとかじゃないですよ、多分ですけど、明日の自分を信じてみます。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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