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サモンナイト5 第8話~第10話

2013.07.14(21:00) 664

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ネットをウロウロしているとこういうのも見つかるわけですが。
まぁ3Dモデルビューワー機能があるゲームには必ずありますよね、
視点制限解除した、こういう鑑賞画像って。

ちなみにこのゲームって、見える事あるんですっけね、普通にプレイしていて。
双子とかはあったような気がしないでもないですが、それでも基本的には見えない布なわけで、
それでもキチンと作り込んであるというのは職人の意地というヤツなのでしょうか。
特典画集の中にも下着については女性キャラは大体設定画がありましたからね。
もう右の双子みたいに全部水着と言い張れば恥ずかしくないですよ。


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ちょっと画像枚数的に無理でした1記事4話作戦。
というわけで今回含めて後3回で本編ストーリー分は終わりになります。
実際にどうなるかは今からの努力次第、まぁコレ毎回言ってますが。
『エスカ&ロジー』プレイ開始しておりますので、サクサク終わらせていきたいです。
最低限自分で納得出来る範囲でですけどね。

それでは宜しければ続きからご覧ください。

第8話 第9話 第10話 

今回の記事部分の動画リンク。
ここも話すネタが無いですねぇ、あ、今回からまた新キャラが増えます。
世間的には不人気なのか知りませんけど、私個人としては結構お気に入りなのですよ。
うーむ、我ながら適当なコメント。
いつもの事か。

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第8話のサブタイトルバックは手違いで画像消しちゃったから無いんだけど、
兎に角ここからが第8話「学園攻防戦」だったかな。
トルクがうっかり蒔いた伏線とかフラグが回収される回。
少年は挫折を知って更に高く羽ばたける、そんな感じで1つヨロシク。

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今日もセイヴァールは平和の限り。
裏ではギフトが何やら暗躍しているし、サブタイトル通り学園を“真紅の鎖”が襲うわけだけど、
この街の良いところは事件が起こっても街が暗く沈まないところなのかもね。
一筋縄じゃいかない個性溢れる住人ばかりだし。
そんなわけで今日もフロリアさんが控えめに飛ばしてる。

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そうそう、ペリエへ一心不乱に愛を貫き続けた結果、
この時点で最早何人にも覆せないくらいラブラブカップルと化した2人。
勿論この段階では好感度によるイベント差分があるのかどうか、
あったとして、❤いくつまで上げたら上位イベンドが確定するのか、
そこらへんが分かってないから一心不乱に行き続けるしかないわけだけど。

更に勿論、この段階では最終的に14股をする事になるだなんて思ってもみてないわけで。
いつぐらいからだったっけね、ルエリィ狙って3周目プレイしている時だったっけ、
1周あたりのプレイ時間が相当短くて済む事が分かって、
これなら無理すれば全キャラエンドいけるなぁとかお馬鹿な事を考えだして。
結果はご覧の通りだよ、ご覧の通りって言うかこれより後の記事に載ってるわけだけど。

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この段階になるとそれぞれ主力組はいくつかクラスを習得して成長の幅が広がって。
新しいスキルや成長パラの違いも大きいけど、
何より大きいのが上位クラスだと移動力が5に増える事だよね。
人によっては召喚ランクも影響は大きいけど、
正直高位術使えなくてもほとんど問題無いから、実はBくらいあれば良かったりする。

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さて、途中でイェンファが実はエルストを探し出す為に、
最初から僕をマークしていた事を白状した後に、僕に笑顔で許されて恋に落ちたり、
その他あれこれ細かい流れがあったりしたけど、本題はこれ、学園攻防戦。

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旧校舎に眠る“魔剣”を求めて、トルクからの情報を基に結界を破って“真紅の鎖”が侵入。
迎え撃つ召喚学科学生会やルエリィ、そして責任を感じたトルクが応戦するも、
ギフトの改造を受けってヒャッハーしちゃったロギンス達に突破され、宝物を奪われてちゃった。
カメが最後の最後で歯止めをかけたのか、負傷者はあれども死者がいなかったのは幸い、かな。

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で、駆け付けた僕達と、宝物を獲得して退散しようとする“真紅の鎖”が丁度鉢合わせ。
勿論お互い退くなんて事はあり得なくて、そのまま戦闘状態に突入。
トルクも責任を取る為に、怪我した身体をおして戦闘に参加。
正直休んでいてくれた方が戦力的にはありがたいんだけど、男の子の意地は尊重しないとね。

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敵のボスのカメは何と人間4人分のマスを占拠する大型ユニット。
体力も一般戦闘員の優に2~3倍あって、流石は犯罪組織のリーダーといったところ。
………カメのくせに。
対するトルクは一応召喚獣と誓約しているとはいえ、完全な脳筋的物理アタッカー兼肉壁。
銃も使えるから意外と器用なんだけど、僕とペリエが物理枠で既にいるから、うーん。

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“真紅の鎖”が盗み出した宝物は見当違いの偽物だったという事で悲しい決着を迎え、
ここから後半戦、アティが“幻の大校長”だと判明し、また一悶着。
ついでにトルクの問題も色々あって無事解決して、で、話は再び“大校長”。
単なる釣りのお姉さんかと思いきや、実は伝説を生きる300歳のお婆ちゃんだったなんて。

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一方、街中のとある場所で“真紅の鎖”が暴れていると聞かされて、
向かった先ではもう性格どころか外見まで人間辞め始めているロギンスが、
カメが差し向けた追手を返り討ちにして1人ご満悦状態。
絶句する僕の姿に気をよくしたのか、何処からともなく現れたギフトは、
自分の研究する“冥土召喚術”について気持ち良さそうに御高説してくれたよ。

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以前もギフトのお供で戦った事はあるけれども、
ここからが“冥土”との本格的な戦いの始まり。
コイツらの何が他の一般兵士や召喚獣達と比べて鬱陶しいかというと、
リーダー、この場合はギフトか、が存在し続ける限り、
毎ターン無限に湧き続ける事なんだよね、しかも複数体ずつ。
そうやって生み出された増援はレベルが低めとは言えども、
後衛キャラが群がられたら命に関わるから気にしないわけにはいかない。

というか戦闘画面でのグラが遂にモブにまで成り下がったロギンス、いくらなんでも哀れ。
その様子を見て激昂する僕の叫びを心底嬉しそうに受け止めるドMでヤンデレちっくなギフト。
小さい頃はどちらかというとツンデレ要素の方が大きい様に思えたのに、
何処でどう人生を間違えてこんなんなっちゃったんだろうねぇ。

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状況が深刻化してきて、穏やかな日常遠い彼方。
僕もペリエももうお昼寝や日向ぼっこがどうこう言ってられる様な段階じゃない。
ヤンデレ化してしまったギフトをもう少し万人受けするキャラに戻す為に、
僕達が頑張って愛の鉄拳制裁をしてあげないといけないんだよな。
それが親友としての僕のお仕事。

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ギフトが最早用済みとなった“真紅の鎖”に見切りをつけ、
別れの餞別と言わんばかりに彼等のアジトを“冥土獣”に襲わせる場面から始まる第9話。
仕方ないね、ギフトの頭の中は僕とエルストさんの事で一杯みたいだから、
それ以外の人間の事なんてどうでもいいんだろうし。

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シーダの実家のアフラーン家は『2』に出てきた、
アルミネスの守護者たるルゥ=アフラーンの子孫の家系だとか。
ググってみたらそうらしい、ていうかルゥなんていたっけ………。
ちなみにカリスのノイラーム家は『3』のエルジン=ノイラームの子孫、らしい。
『2』も『3』も昔過ぎてもうキャラ全然覚えてないんだよな。

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懐かしい、というのは『3』の時代にアズリアあたりに言われたのか、
それとも狂界戦争時に誰かから言われた言葉なのか。
ともあれ、ギフトの操る未だ詳細不明の“冥土召喚術”について情報を得る為に、
アティペディアを少しでも有効に活用しておかないとね。

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さて、というわけで今回も暴れる“冥土獣”を駆除するお仕事。
ようやく公式にも正体がバレたエルストさんも取り込んだ“冥土”の暴走で敵に回り、
何だか事態は面倒な方向に。
いやぁ、それにしても僕ってブラッテルン兄弟に病的に愛されてるなぁ。
エルストさんも明らかにギフトより僕の事の方が好きだよね。

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毎ターンの恒例の“冥土”の増援と、エルストさん自身の回復能力のWパンチ。
ちなみにここからトルクが早速レギュラーに昇格して、代わりにカリスがリストラされてる。
つまり僕のPTはペリエ・シーダ・ルエリィ・トルクという、年少組縛りみたいな格好に。
戦闘参加人数5人ってやっぱ少ないよねぇ、その分戦闘はシンプルでいいけど。
戦闘前の訓練で覚えたばかりの響命覚醒術も炸裂して、
エルストさんの想いも虚しくあっさり撃破。

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一難去ってまた一難、今度は“真紅の鎖”の黒服が港で暴れていると聞いて急行すると、
“冥土”に侵された構成員と戦うアトシュの姿。
ついにアトシュ仲間フラグが立ち始めたか、出来るならカメと双子も欲しいトコだけど。
昨日の敵は今日の友、敵の敵は味方、そんな感じでゴー。

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ルエリィのこの“乙女の力”というスキルは、
何のデメリットも無くステータスが全て1割上昇というかなり狡い専用スキル。
これのお陰で結構火力髙いんだよね、見た目とは裏腹に。
先輩達の専用スキルも便利だけど、残念ながら1周目の僕にはそこらへん、全くわかってない。

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戦闘後、アトシュの扱いについて喧々諤々の議論が為されている中、
ペリエは十年前に僕を庇った際、“冥土”に触れられた事を思い出して独り不安に打ち震えてた。
そこへちょっかいをかけてくるギフトの影。
将を射んと欲すれば、まずその馬を射よ。
僕やエルストさんに相手にされないからって、可愛い妹に手を出されても。
あ、ちなみにペリエに憑りついていた“冥土”は、僕らの愛の力で浄化しました。
世界は僕らの都合の良い様に出来ている。

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最早ギフトの叫びもラブラブな僕らには届かない。
彼の上げる怨嗟の声を肴に僕とペリエは互いに心の底から繋がり合い、
その力で以てギフトの歪んだ想いを打ち砕く。
そんな勢いそのままに、戦闘も特に何の苦労も無く、正面からの力押しであっさり突破。

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夜はこれまで少しギクシャクしていたのを取り戻すかのような甘々っぷりで、
久し振りに兄妹水入らず、夜遅くまで一緒に過ごしましたとさ。
めでたしめでたし。
兄妹水入らずなのは別にいつもの事だけどね。

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ここで少し話は変わって。
この人は大家さんの知り合いのルチルさんと相棒のムギュ(ムギュムギュ?)。
『エクステーゼ』からの友情出演らしく、7大悪魔の一角とか何とか言っているけれども。
残念ながら『エクステーゼ』未プレイの僕にはちょっと分からない話かな。
そんな凄い悪魔が何故行商人やってるのか謎だけど、
まぁ凄い悪魔がカフェのマスターと大家をやっているのよりはマシか。

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第10話はサブタイトル通り“真紅の鎖”終了のお知らせ。
アトシュ、メドゥがそれぞれギフトとの抗争に明け暮れてアジトを留守にしているのを良い事に、
双子が脱走を図るところから物語が開始なんだけど。
この状況下で双子をギフトや“冥土”との戦いに駆り出すことなく、
かといって特に逃げろと指示するわけでも無く放っているのは、無関心か、それとも信頼か。

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それは兎も角街中でのお喋り道中。
この状況下でこういう話が出て来るってのは明らかに伏線なわけで、
実際何を暗に説明しているのか、割と簡単に推測出来る類のお話ばかり。
女神アルミネ云々はアネゴの領分な気がするけど、まぁそれはそれとして。

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さて、場所は違えど何だか既視感を覚える状況だ。
というわけで“冥土獣”と戦闘状態のアトシュに加勢して僕らも戦闘突入。
何だかんだで相性いいんだよな、僕とアトシュって。
この間も、今回も売り言葉に買い言葉でいつの間にか歩調を揃えているし。
いい加減とっとと仲間になればいいのに。

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アトシュはここではあくまでゲスト参戦。
物理攻撃寄りのアタッカーかな、防御力は少し低いけどHPの多さでカバーしている感じ。
鎖が意外と射程が長くて割と重宝しそうだけど、うーん。
あ、戦闘自体はモブな雑魚敵ばかりだったんで楽勝ね。
ていうか鎖かっけー。

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独り戦い続けるアトシュを追いかけては勝手に加勢するという日々。
ツンデレはこうやって拒否れない状況を作り出して強引に好感度を上げるのがポイント。
じわりじわりと、向こうからこちらに興味を持たせたり好きにさせるのがセオリーさ。
あらゆるものを利用させていただく。

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引き続き雑魚オンリーの戦闘だから特に苦労は。
苦労が無さ過ぎて覚醒し忘れるとかいうポカをやらかしているのはご愛嬌。
やっぱりちゃんと強化しないとアトシュはまだ若干弱いなぁ。
敵の時はかなり強く感じたのに、仲間になると明らかに弱くなる傾向。
よくある話だね、アトシュはまだマシだけど。

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そのままほぼ連戦という事で、
最後の追いかけっこの相手はアトシュからエルストさんにバトンタッチ。
どいつもこいつも人の面倒を考えずに好き勝手に暴れてくれちゃって。
僕より年配なんだから、もっとしっかりして欲しいものだわ。
だわ、だよ。

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戦闘後、エルストさんから言われたポリシー全否定の台詞のショックで、
フラフラと彷徨う抜け殻と化した僕を心配してくれる愛妹。
きっとギフトがこんなに可愛かったらエルストさんもあんな事にならなかったろうに。
うふふふふふ。



さて、こんな感じでちょっぱやで進めても画像枚数はそれなりなわけで。
1記事200枚程度に納めるべきだよねぇというおおまかな指針から、
やっぱり1記事3話が限界っぽいの。
というわけで残り2記事、頑張りまっしょい。
多少形骸化しててもやり遂げる事に意味はある。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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コメント
エルジンが登場するのは「3」じゃなくて「1」ですよ。(「2」にも登場してますけど)
あと小説のU:Xを読んでわかったんですけど「5」に遺跡として出てくるナギミヤ市って「1」の主人公の学校がある市みたいです。(もしかしたら実家も含まれているかも)

今「5」は2週目の12話に入ったところです。
あとリメイクの「3」と「4」についていたプロダクトコードでEXモデルの家庭教師と宿屋主人を手に入れました。
【2013/07/02 23:51】 | MN #- | [edit]
こんばんはー。

ですよね、『1』ですよねやっぱり。
適当なトコで調べたら『3』って書いてあったので「あれー?」とか思いながら文章書いてました。
あのいかにもメカニックな、感じの子。
まぁ外見に関してはさっきググッて調べたわけですが^^;
「あぁ、いたなー」って感じです、ほんと。
もう13年前なんですねー。

プロダクトコードのモデルいいですねー。
懐かしの、という感じです、絵だけだと若干違和感ありますが、
ゲーム内だとそんなでもないのかな。
アティやレックスが『3』の衣装を見て何か反応してくれたりしたら面白いですけど。
その内トリスとかの服もDLC販売されたりするのかしら。

ではでは、二周目ももう少しですね、
今回ボリュームがそんなでも無い分、周回プレイ自体には向いてる気がするので、
どうぞ頑張ってくださいー^^
ありがとうございました<(_ _)>
【2013/07/03 00:40】 | がっち #- | [edit]
学園でのイベントバトルのマップにある入り口の左右にある銅像って「3」に出てくるゲンジとヤードっぽいんですよね。

「5」をやっているPSPの充電中にPS3のデートアライブを冒頭を少しプレイしてみました。
【2013/07/05 15:54】 | MN #- | [edit]
こんにちはー。

マジですか!? 全然気付かなかったです………。
というかそもそも像が、あー………あった様な覚えは一応ありますね。
そんな細かいところにまで小ネタが仕込まれているのは流石です。

> 「5」をやっているPSPの充電中にPS3のデートアライブを冒頭を少しプレイしてみました。

おーこちらも流石です、買われたんですね。
私はまぁ、特典に惹かれるものが残念ながら無かったので、
その内適当なタイミングを見計らって買うかと思います。
どうせこういうアドベンチャーゲームって、
時間経過してもそんなに中古とかで値段下がるわけでも無いですしね。

ありがとうございました、『凜祢ユートピア』の方も楽しんでくださいませ^^
【2013/07/05 19:09】 | がっち #- | [edit]
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