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サモンナイト5 第5話~第7話

2013.07.06(21:00) 663

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公式資料集で酷い言われ様のロリ痴女軍団。
そういう服装にしたの、アンタ達でしょうに。

ちなみにペリエは何故か下着の設定画がありませんでした。
エクセラ&ヴェローチェの水着ですらスカートたくし上げ落書きがあったのに。
そのせいで私の中で“ペリエ=穿いてない”という疑惑が湧き起こるわけですが。
答えは意外な方法で明らかになったりならなかったり。
次回の記事で多分画像載っけてる筈ですけど、さて。

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さて本題。
えーと、第4回目でしたっけ、本来ならこの第4回目で最終回を迎えている筈でしたのに。
何処でどういう計算間違いをしたらここまでズレが生じてしまうのやら………よよよ。
えーと、前回ラストで言った通り、今回は頑張って早送りで進めます。
目標は1記事4話、出来なくても3話。

それでは宜しければ続きからご覧ください。

第5話 第6話 第7話 

今回の記事部分の動画リンク。
どうにかこうにかこれだけ進めてみました、相変わらずキツキツですが。
何とか終わらせる目途が立ってますかね、終わるまではどうなるか分かりませんけれども。
自分で蒔いた種なので自分でキチンと収穫して出荷するのは責務みたいな、
そんなよく分からない使命感なのか義務感なのか、カタカタ文章打ってます。

書いてる時は楽しいんだけど、書き終わった後に時計を見ると蒼褪める、
そういう事って無いですか?
特にお昼寝した時とか、ゲームやった時とか、そんな感じです。



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第5話のサブタイトルは結びつく心、響きあう魂。
これと冒頭のやりとりでどういう話になるかは容易く想像つくんだけど。
まぁとりあえずは真面目にお仕事頑張りましょーという事で。
そろそろこのタイトルコール部分で喋るネタが無くて困ってるんだけど、省略して良いかな?

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農場でのアルバイト中、負傷した幻獣の子供を見付けたルエリィ&ノイ。
彼女達が偶然拾って連れて帰ろうとしたその子は、密売組織の大事な商品で、
その為に彼女達は目撃者の始末も兼ねて誘拐され、それを僕らが捜索するというお話。
分かったかな? 分からなかったら動画を見てね。
もうこうでもしないと記事が短くならないんだ。

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勿論街中で一般人との交流も忘れてないけど、紙面の関係上ここも巻きで。
シルターン出身の部長課長係長トリオが個人的にはかなりツボかな。
他にも色々、前作までプレイ済みならハッとさせられる小ネタが仕込まれてたりもするけど、
未プレイ、もしくは時間が空いて忘れてしまった人には特にどうという事は無いネタばかり。
時の流れは残酷なのよ。
………最近このキャラもブレッブレだな、いや、そもそも最初から不安定だったか?

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密売組織に雇われている“真紅の鎖”の面々も、行き当たりばったりの誘拐に内心呆れ顔。
それでも支払われた金額の分だけは仕事をこなすのはプロの証、
といっても今回の相手もアトシュ本人じゃ無くて、
ステレオボイスが魅惑の痴女コンビ、エクセラ&ヴェローチェが戦闘で初お目見え。
アトシュは鬱陶しがってるけど、意外と聴いてるとクセになるんだよね、この子達の喋り。

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で、戦闘開始したんだけど、いやー、“双子を同一ターン撃破”狙い過ぎたのが拙かったか、
響命覚醒術の“ケイオス☆ライブ”をそれぞれが1回ずつ、連続で撃ってくるという、
MPの概念が無い敵側ならではの離れ業を全く計算に入れて無くて、
為す術無く戦線は崩壊、ロリパワーの前に初めてのゲームオーバーを経験しちゃった。
油断、いくない。

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仕切り直しは身の丈に合った戦術プランで、先にヴェローチェを問答無用でくびり殺して、
残ったエクセラを気絶するまでサンドバッグにしてから、
最後は無駄に響命覚醒した巨大トゲトゲハンマーでオーバーキルの憂さ晴らし。
幼女相手に大人げなさ全開の大勝利です、ついでに召喚盟友も張り倒して下僕にする余裕も。
2人一緒じゃなければただの幼女、無様に泣き喚いておればいいのだ。
………いやまぁ、カリスをうっかりアネゴの範囲魔法で殺しちゃったけど、必要経費って事で。

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まぁ当然と言えば当然の流れ、ルエリィを人質に取られた僕達は、
仕方なく武器を下してアトシュ達が去るのをただ見送るのみ。
で、逃げた先でルエリィがようやくプリモと誓約を交わして、
何やかんやあって最終的にはウサ耳少女として戦闘要員に加わり、
“真紅の鎖”と再び激突、今回は双子に加えてアトシュまで出陣の本気モード。

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とはいえ、戦闘勝利目的はあくまで双子の撃破だけで、
アトシュは無視しても一向に構わないんだよね、可哀想に。
というわけでお言葉に甘えて、アトシュに一歩も歩かせる事無く、
双子をボコって戦闘はあっさりと終了。
悲しいけどこれが戦争というものなのよね。

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夜会話ではルエリィの台頭に危機感を抱くウチの可愛い幼女の独り相撲。
どちらかというとウサ耳少女よりも露出痴女な双子の方に惹かれているんだけど、
露出痴女っぷりではペリエも負けてないから、あんまり敵対意識もないのかな。
同族過ぎて嫌悪も湧かないみたいな。

ルエリィはどうなんだろうね、意外とアベルトあたりと絡むと面白い気もするんだけど。
まぁ、命短し恋せよ乙女。
精一杯頑張ればいいさ、恋も勉強も。

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この第5話だけは条件を満たすと夜会話後に特別なイベントが発生して、
とあるコンビの秘密が明らかになったり、隠し仲間キャラ獲得のフラグが立ったり。
まぁ見た通りなので敢えてここではノーコメント。
それにしても本当の姿がコレって詐欺だよなぁ、どちらも。

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あ、そういえば途中で初めての新クラスを獲得したんだけど、
それがまさかのアネゴの物理特化型クラスというガッカリ感。
いや、もしかしたら強いのかもしれないけど、今はアネゴの召喚術頼みな部分があるから、
そんな博打、流石に打てないって、無理無理。
これまで通りアネゴには召喚師として頑張って貰わないとね。

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さぁさ、第6話。
何だか敵側に、一筋縄ではいかなそうな遊佐さんの姿が。
外見的には面影なくは無い………のか。
まぁエルストさんが出てきたし、僕も端々で存在を感じているから正体は言わずもがなの幼馴染。
小さい頃は結構可愛い系だったのに、年月とは残酷だね。

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今回の僕の仕事は、先輩召喚師として新米ルエリィを教導する事。
まぁ実際には何をするでも無く、普段の見回りに同行させるだけなんだけど。
やっぱこのコンビって良い感じにハマっていると思うんだけどね、ルエリィとアベルト。
恋愛的に見たらかなり凸凹だけど、それがまた良いという意見も。

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街の一般人で一番のお気に入り、花売りのフロリアさん。
毎回毎回、素敵な花言葉を添えた売り文句の後に必ずブラックなオチを付けてくる、かなりのやり手。
その他まだ見ぬ召喚盟友達と会話したり、“エルゴの守護者”なんて懐かしい単語を聞いたり。
ていうか機界担当の“エルゴの守護者”って誰だっけ。
ネスティとかアルディラとかは違うんだっけ、よく覚えてないけど。

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偶然行き会った“真紅の鎖”との突発的な戦闘。
いくら綿密な計画がどうこう言ってても、白昼堂々見張りも交通制限もせずに民家を襲えば、
そりゃこういう偶発的な遭遇もあり得るって考えなかったのかね、この人達は。
寧ろこの程度の相手をいつまで経っても検挙出来ずにいる警察騎士の能力すら疑うレベル。
というわけで新米ルエリィが問答無用で喧嘩を売って、
そのままなし崩し的に両軍は戦闘状態へ。

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ルエリィってナギミヤ史跡と共に現れた“ニッポン人”の子孫の割に、
獣属性の術しか使えないのはどういう事なのか。
召喚術の仕組みが変わって響命召喚術になった事に依るのかなぁ、
昔の“ニッポン人”は全属性を使える便利キャラだったってのに、ガッカリだよ。
戦闘自体は語る部分も無いほどあっさりと終了して、
撤退した先では何やら怪しいフラグが立っているけど、それはまた次回。

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ついでにトルクも師匠の鎚を求めて学園旧校舎に侵入を図ろうと不審者万歳。
そこで行き会った“真紅の鎖”の面々と奇妙な同族意識を抱いて、
旧校舎に張られている結界の秘密をバラしてしまってさぁ大変。
この後の展開が手に取る様に分かるけれども、残念ながらこれも次々回のお話。

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夜会話は何事も無いかの様なまったり風味。
何気に僕が料理出来る系男子だとさり気にアピールされてるけど、
もう最近はそういうのも珍しくもない時代だよね、アベルトとかアトシュも意外と出来そうだし。
寧ろイェンファに管理人さん、学園長代理にルエリィに双子と、
登場している女性の中で1人も料理出来そうに無いのが問題。
あぁ、シーダとフローテ………も無理そうだね、やっぱ。

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ちなみにこの辺りからそこそこ真面目に武器強化し始めて、
物理勢には命中率+9を、召喚術勢には魔攻+3をセット。
………今から思うとあまりやる気ないな、この強化。
まぁでもペリエは本当に良く攻撃を外してくれるので、意外と大事だったのかも。
外しても可愛いから怒れないしなぁ………。

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第7話は終盤以外は割と気楽な感じの閑話休題的な回。
いや、実際はそうでもないんだけど、表面上はね。
この辺りからロギンスの転落人生と、ペリエの正体、そしてイェンファの真の目的、
それらが様々に入り組んだ形で顕在化してくる、まさに中盤の盛り上がりの直前。
“リユニオン”って単語も色々と懐かしさを感じるなぁ。
「セフィロス、俺、黒マテリア持ってきました」みたいな。

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家出したペリエを探して待ち中を駆け回るんだけど、
その辺は特にするべきツッコミも無いのでスルー。
街中での一般人との交流の中では歴史上の設定の補足が聞けたり、
カエル云々は『エクステーゼ』の呪われたカエルの事かな、そういう過去作話も聞けたり。
要するに街はいつもの通りって事さ。

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ここにいるメンバー以外からも出会う度に総ツッコミを食らったペリエの不在の異質さ。
まぁ寝る時までずっと一緒にいそうなのって僕らぐらいなのかなぁ、
ルエリィとかシーダも若干その気配はある気がするけど。
とりあえず皆事態を特に深刻にはとらえておらず、大変和やかな雰囲気でまったり。
この後大通りで双子と変なやり取りをしたりもしたけど、そこもスルー。

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その頃ペリエはギフトとこれまた妙なやり取りを展開中。
ホント、見た目もそうだけどキャラも変わったよなぁギフトは。
エルストさん程じゃないけども、この兄弟、何やってんだか。
どう考えても2人とも敵なんだけど、果てさて、ギフトとエルストさんはどうなんだろうね。
どうせすぐに会うんだろうけど、サブタイトルが示す通りに。

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ほら出た。
というわけでペリエに向けていた人の良い愛想笑いを脱ぎ捨てて、
生の感情剥き出しで勝負を挑んでくるギフト・ブラッテルン。
僕への歪んだ愛情にその身を焼いた結果がコレとはねー。
まぁ優秀だったエルストさんへの劣等感もそこに加わって、
そんなコンプレックスから脱却する為の“自分だけの現実”として選んだのが、
何だか良くわからない泥の召喚術とは、哀れな。

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戦闘は何だかヒャッハーし出してるロギンスも含めた、
“真紅の鎖”構成員と泥の召喚獣の混成チーム。
ギフト自身も出陣しての文字通り直接対決だったわけだけど、
うーん、まぁ本気じゃ無かったのか、かなりあっさりと終わってしまって。
え、こんな程度の力で僕に歯向かったのかギフト坊やは。

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戦闘後も何だか嬉しそうに僕の事を褒め、そして憎むギフトの感情が心地良い。
これで僕が女の子だったら単なる歪んだ愛情で済む話なんだけど、
男同士だからなぁ………そんな愛し方をされても困っちゃうんだけど。
とりあえず、これで“真紅の鎖”が敵からただの噛ませ犬にランクダウン、
ギフトが真の敵という事で物語は移行という事で。

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夜会話は当然の様に、ギフトの変貌ぶりについてペリエと相談。
何が彼をあそこまで面白いキャラに歪めてしまったのかはわからなけれど、
とりあえず次にあったらブッ飛ばしてでも理由を訊き出そうぜーという事で互いに一致。
所詮僕達2人とも、物理特化型だからねー。
人を殴り飛ばすのがお仕事です。



双子が可愛過ぎてつい5話の画像が多めになったり、割を食った7話が盛大に端折られていたり、
まぁまぁ細かい問題はありますが兎に角これで1記事3話。
画像枚数が多いのでかなりページも重くなっているでしょうが、
このくらいで行かないとちょっと上手く回りそうもありません。
こんな感じで残り3記事、で終わるのかしら、うーん。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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コメント
そういえば小説のサモンナイトU:Xって読みましたか?
「4」と「5」の間の狂界戦争での出来事の話みたいなんですが、買って読んでみたら、これって第1章みたいな感じで話の途中で終わりました。
話の中ではまだ狂界戦争はおきていませんが、「5」の昔の歴史の話の中にあった狂界戦争当時の帝国で行われていた召喚師狩りが「4」の事件をきっかけに行われ始めていました。

あとこの小説の主人公である望月 命が狂界戦争当時の世界を救った「5人の勇者」の5人目だと思います。
【2013/06/27 22:07】 | MN #- | [edit]
こんばんはー^^

いえ、そちらは読んでませんねー。
というか今言われて存在を思い出したレベルですw
5人の勇者って何となく歴代の主人公っぽかったので、
てっきり『エスクテーゼ』の主人公なのかなーと漠然と思ってましたが。
まぁ『エスクテーゼ』未プレイなので凄い適当ですがw

成程、小説版の方か………。
その子に「抜剣者」みたいな称号あればきっとそれでしょうねー。
久し振りに加熱した『サモナイ』熱の勢いで関連小説も読もうかなー。
………中古で安ければw

2周目は如何でしょうか。
私も記事どうにか終わる様に頑張ります^^
ありがとうございましたー<(_ _)>
【2013/06/27 23:31】 | がっち #- | [edit]
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