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Princess Arthur 総評(終)

2013.06.25(21:00) 651

ギャラリー22

記事としてはそれほど数もないのですが、
中断期間もあったので記事完結までは思ったよりも時間がかかってしまいましたね。
単に私の不徳の致すところ、申し訳ない限りです。
というわけで締めはおまけのストーリーやCGを眺めながら総評という名のお喋りでも。

オーソドックスな乙女ゲーなので、
ゲーム時間的には一般的なRPGとかに比べれば短いのかなーと思いますが、
ちょいちょいバッドED迎えてたせいで想定以上に時間がかかった気分。

他の作品でもそうですが、終りを迎える時は常に物寂しさが付きまといますね。
出逢いがあれば訣れもある、それが人生。
まぁでも正直言うと終わってホッとする部分もあるんですけど。
多分プレイ時間よりも記事書いてる時間の方が長かったですし。

それでは宜しければ続きからご覧下さい。

アーサー (9)
アーサー (15)
アーサー (21)
アーサー (31)
アーサー (44)

全てのまとめというか、ネタばらしというか。
まぁゲーム始まって数秒でバレバレでしたが、こちらが本来の歴史のアーサー王。
想像していたのとは声も容姿も違って、中々楽しかったです。
伊藤さん、本編で声聴きたかったなぁ、戦闘とかで特に。
この人はつまりはモードレッドの父親なので、容姿がそこベースなのは仕方ない話。

聖剣と聖杯の力を借りて、マーリンが親友に見せた、ありえたかもしれない別の可能性。
「もしも自分とは全然違う誰かが王として選ばれていたら」が形になったIFの世界。
あくまで歴史を改竄したわけでは無く別世界という事で一安心。
もしも歴史改竄だったらイスカンダルやギルガメッシュから馬鹿にされまくりですから。、

気持ちは分かりますけどね、
この本物のアーサーはギネヴィアが原因でランスロットと敵対した挙句にガウェインを殺され、
トリスタンもまたランスロットを追って円卓を抜けたんですっけ?
で、カムランの丘で実子モードレッドの反乱を鎮圧した際に相打つ形で命を落として、
その後ブリテンはアングロ=サクソンに蹂躙されてしまったとかだった様な。
まぁ何て言うか、どんまい。

ただ、マーリンやニムエが元の世界の記憶を引き継いでいるって部分は怪しいですけど。
という事は元の世界とこの世界、2つの世界にそれぞれ別のマーリンやニムエが存在しているのか、
それとも高次元体として、マーリンやニムエは2つの世界に1人が同時存在しているという事なのか。
そこらへん、ツッコミ過ぎると火傷しそうなので控えますけど、引っかかるー。



<各キャラ評>

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王道系白馬の王子様、ランスロット。
以降もそうなんですが、この特典スチル達が非常に可愛い。
乙女ゲー全般に言えることですが、作中の美麗なスチルもさておき、
こういうちょっとした遊び心が入った落書きテイストなものは本当に萌えるんですよ。
しかも結構多いですしね、画集とか眺めると特に。
あと、ちびキャラも割と標準装備でそれがまた可愛かったり。
ランスは眼鏡が意外と似合う。

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ランスは女性慣れしていて、距離の取り方が巧い紳士だし、
欲望に負けて暴走したりしないし、本当に正統派だなぁと作中では思っていたんですが。
おまけショートで全てが台無しです、まぁ可愛さはめちゃ上がりましたけど。
あの冷静沈着な微笑の裏ではあんな思考の暴走劇が執り行われていたんですね。

ギネヴィア様へは本当に一片たりとも慕情を抱いた事が無かったのか、気になるところですが、
とりあえず総評としては正統派らしい心地良さと口当たりの良さ、これにつきます。
小野友樹さんの声はやはりこういう真っ直ぐなキャラに良く合うよ。
でも一番印象に残っているのはすぐ上の画像の左側のトコ。
「それ…大きなって………そういうものなの? 大きくなっていく…ものなの?」
何回聞いても18禁な意味に聴こえてしょうがないです。

ランスロット = 事前評価6位 ⇒ 事後評価4位

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裸体の純情少年ボーイ、ガウェイン。
見た目的には脳筋まっしぐらですが、意外と学があるんだよ、という。
ただまぁ、言うても普段の彼は左下のみたいにオラオラ系ですから。
アルの本気で苦しんでいる顔に気付かずグリグリし続けるのもガウェインらしさ。
髪の毛下ろすと誰だかわかんねー。

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ちょっと過去に妹2人を目の前で死なせたっていうトラウマはありますが、
基本的には作中の登場人物で一番純粋で素直なキャラなんじゃなかろうか。
対抗出来るのって、ジョシュアくらいだと思うんですよね、
変に壁作ったりも無いので子供達や部下にも大人気。

プレイする前には“面倒くさそうな筋肉ダルマ”というイメージであんまり評価高く無かったですが、
プレイしてすぐに「コイツはピュア過ぎる!」という事で好きになりました。
今時ここまでピュアなのは珍しいわ。
何と言うか、一緒に過ごしていて、失ってしまった大切な何かを思い出させてくれそうな、
そんな素敵な恋でした。

男の下心を自覚した上で、それでも恥ずかしそうにしながら要求してくるトコロとかもツボ。
何回かあった「~してくれてもいいんだぜ?」「いいよ」「え?」「え?」も好き。
自分で言っておいて、要求通ったらびっくりするというその純粋さ、プライスレス。

ガウェイン = 事前評価5位 ⇒ 事後評価2位

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ムッツリ系ツンデレ親父、トリスたん。
こんなヤツ、“トリスタン”じゃなくて“トリスたん”で十分ですよ。
アルは髭を剃った方が良いみたいに言っていましたが、
髭の無いトリスたんなんて綺麗過ぎて逆に違和感ありまくりで個人的にはNG。
そういえばドラマCDでも髭について熱く語っていましたし。
左下のロビンフッドごっこの、アルの「ちょ…」って表情がツボです。

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まぁ彼を語る上でどうしても外せないのはやはり踊り子衣装のシーンなわけですが。
あの半裸状態のアルを初めて眺めた時にトリスたんが発した、
どう文章を連ねても表現しきれないくらいの、心の底から漏れ出た様な叫びが印象的なのです。
こればっかりはゲームを買って実物を聴いて下さいとしか。
声優さんって凄いなぁと思わせられる1コマ。

トリスたん自体は悪くないキャラなんですけどね、ウーゼル様が好き過ぎて私に辛く当たったり、
そう言いながらも心の中で密かに私の魅力にメロメロになっているところといい、
そのくせ私に対しては依然として冷徹な態度を取り続けているあたりが特に。
関連イベントも妙に肉感的な内容のものが多かったですしね。
ただまぁ、乙女ゲー的な萌えが来るまでに時間がかかり過ぎて、
感情がそれに追い付く前に終わってしまった感が。

トリスタン = 事前評価4位 ⇒ 事後評価5位

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天邪鬼系美少年、ガラハッド。
根暗無愛想引き篭もり、但し認めた相手にだけ素顔を見せる。
知的で冷静だし、コンピュータ少年のイメージは分からなくもないです。
左下みたいに、弟キャラやってる時が一番輝いてますけどね。
兎にも角にも“可愛い”を土台にした“格好良い”子。

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事前でも事後でも評価が変わらずトップなのは私が美少年が好きだからとか、
岡本ボイスのツンデレキャラが好きだからとか、まぁそういう理由なのは間違いありません。
印象的にはガウェインと結構五分なんですけれど、
最終的にこっちが1位でガウェインが2位になった差がどこにあるかと言われれば、
ガウェインが虐めてはいけないピュアさで、ガラハッドが虐めていいピュアさだってトコロでしょうか。

初登場時のお人形さんみたいなスチルから一気に引き込まれましたが、
その後仲良くなるにつれて見せてくる女性慣れしていない雰囲気がまた堪りませんでした。
アルだって決して異性慣れしているわけではないのに、そのアルにすら手玉に取られる初心さ。
指輪が欲しくて“フロリアス”でホールケーキ丸ごと持ってったのには大笑いですよ。

プライドが高いから、本当に1人で全部食べたんでしょうね、ケーキ。
いや、パーシヴァルあたりが割り込んできて大半を喰ったかしら。
好きな人の前でだけ本心を晒す、綺麗なクーデレでございました。
あんまクールでもないか、ツンデレですね普通に。

ガラハッド = 事前評価1位 ⇒ 事後評価1位

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偽悪的フェミニスト、モードレッド。
学ラン姿が中途半端なチンピラの様で大変お似合いです。
ただ残念ながらモードレッドの言葉責めは私の心にはさっぱり響かなかったので、
100分間言われ続けても耐え切る自信は結構あったり。
色々と惜しいんだけど、ギリギリのところで残念、みたいな、そんな感じ。

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何回も言いますけど、モードレッドは申し訳ない事に期待外れだった感が強くて。
何でしょうねー薄っぺらいんですよ、言葉も態度も全てが。
コンセプト的には策略で私に近付いたら本当に恋しちゃって、
王子としての使命とアルへの愛情の間で揺れ動く二律背反的なキャラだったんでしょうが、
どちらも中途半端に思えて全く心動かされないという悲しい結果に。

世間的には結構な人気らしいので、
逆に言えば私の感性が一般平均から乖離している証左なのかもしれませんが、
ともあれ、ただただ残念です。
でもエピローグあたりからようやく面白くなってきたんですけどね、いくらなんでも遅過ぎました。

ブロとものふじもとさんに語った感想が全てです。

でもまぁ最後の最後、
エピローグでやきもち妬いているモードレッドにアルが思わず噴き出すシーン、
あれで多少後味良くなりましたw
モド「ちょっと、やきもち妬いちゃったんだ」
アル「ちょwwwww マジうけるwwwwww」
本編でもこれくらい明るくいってくれてればなぁ。

設定上仕方ないとはいえ、序盤からガッつき過ぎてたのがどうも…。
もっと飄々として純情なアルを弄んでいる感じの方が良かったのですが。
なのでエピローグの「お礼のプレゼントをあげたいから目を瞑って」って、
あのあたりは凄い良かったです。
アルも分かっていて目を瞑るところとかねー。
そうよ、私はこれを見たかったんじゃい! という感じで。


ホント、色々と勿体無いキャラでした。

モードレッド = 事前評価2位 ⇒ 事後評価6位

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万能チキン魔法使い、マーリン。
この保父さんスチルの可愛さが半端無い。
まぁでも、マーリンからしたら歴戦の円卓達もこんな感じに映っていたんでしょうね。
ガラハッドが可愛過ぎてウチに連れて帰りたいレベル。
左下の構ってちゃんも、マーリンらしいくて素敵。
アルの困った顔とマーリンの拗ねる顔の対比がまた良いんだわ。

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何でも知っていて何でも出来て、とっても頼れる後見人として燦然と登場したマーリンですが、
攻略ルートでは過去のトラウマが原因で、アルの恋情から逃げて逃げて逃げ続けて、
ニムエと2人掛かりで逃げ道を塞いでようやく観念するくらいのチキンっぷり。
割と攻略ルート以前では『プリアサ』世界はマーリンとニムエの2強かと思われてましたが、
実はニムエ姐さんの一強でしたという悲しいオチ。
まぁ女性向け作品に出てくる女性キャラって、やっぱり強い女性が多いですからね。
お陰様でマーリンのヘタレっぷりが存分に発揮されてて良かったです。

でもマーリンの距離感の取り方自体は巧いんですよね、
相手を決して本気にさせ過ぎない様に加減してからかったりしているというか。
まぁそんな小細工、若さ溢れる乙女のパワーの前には何の意味も無かったわけですが。
寧ろ火に油。
人ならざる、どころか下手したら不老不死を獲得していてもおかしくないマーリン。
そんな彼を義理の息子に迎える事になるであろう、エクトル卿の心中を考えると複雑ですよ。
アルはラブラブで幸せだろうけども、こんな息子嫌ですよねぇ、割と本気で。

マーリン = 事前評価3位 ⇒ 事後評価3位

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ここからは攻略対象外のサブキャラ達について寸評。
数が多いので、思い返した時にパッと思いついた印象をそのままズバリで。
まずは男子側から、という事でダダダーッと。

・ボールス
  怪人微笑みエプロン。平常時のエプロンと戦闘時のイケメンっぷりのギャップが素敵でした。
・パーシヴァル
  可愛かったし、意外と馬鹿でもないし、攻略キャラに欲しかった。
・メドラウト
  心地良い捻くれ具合がツンデレ化した瞬間に一気に快感に変わる、そんな子。
・ケイ
  シスコンは正義。
・バートランド
  声がイトケン(=アーサー王)なので何か重大な秘密があるんだとずっと思ってました。
・ルキウス
  強いんだろうけど言動から見た目から完全な噛ませ犬。
・イビス
  出番が少な過ぎた薄幸の美少年。
・レンドガルド卿
  ヒゲ。
・ケット=シー
  礼儀正しい猫耳少年とか、どんなご褒美ですか。
・ジョシュア
  ぶっちゃけ物語の都合で殺される役目だとばかり思ってました。
・エクトル
  パパ意外と出番が無くて残念、もっと親子の交流も見たかった。
・ダリウス
  エレインとの三角関係があったら面白かった。

実は全部ショップのアイテムコンプしていないので、スチルも全部は確認していません。
おそらくメドラウトやケイ兄さんの特別スチルもあったかもなのですが、
このゲーム、お金溜めるの面倒くさくて………。
見ていないモードレッドとトリスタン、マーリンのバッドED到達すれば全部買えたんですかね。
まぁ既にソフトは手元にないので今更そんな事を言っても後の祭り。

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こっちは女性側。

・エレイン
  女性キャラでは一番好き、初対面時に「男の子だったら良かった」とか言ってゴメンナサイ。
・ニムエ
  姐御はやっぱり最強でした。
・マリー
  もうちょっと毒が合ったら面白かったやも、良い娘過ぎてつまんない。
・ギネヴィア
  私の中ではウーゼル毒殺説は今でも濃厚、笑顔の裏は実は悪女だと思うんだ。
・モルゴース
  好き勝手やってくれたけど、折笠ボイスが似合い過ぎてて何の文句もありません。
・メディーナ
  モードレッドに惚れているとかだったら面白かったけど、まぁ要らない子。
・リャナンシー
  ツンデレ乙。

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本作のヒロイン、アルトリア・ペンドラゴン、略してアル。
物凄い美少女ってわけでもないけれど、笑顔が明るくて表情豊かで、
並み居る円卓の騎士達のみならず、実の兄や化け猫や夢魔(♀)まで虜にする恐ろしい魔女。
何気に女性としてはかなりの剣の腕前だし、後見人に伝説の魔法使いもいるし、
更にその上には最強の姐御まで味方につけているし、完全に人生勝ち組です。

あんまり姫っぽい服装をさせて貰えなかったのはアレですが、
絶対領域が眩しい、でも何か勘違いしているブルーのドレスを母親代わりの人から貰ったり、
完全に露出狂の痴女な紐衣装を信頼する円卓の騎士から着させられたり、
何気にセクシャルアピールしている気がするのは珍しい様な。

そして何より衝撃的だったのは、初めての戦の中で、初めて人を斬った際の描写の重さ。
泣き言が許されない戦場で必死に生き延びる為に剣を振るって、
帰還した後はダリウスの死の報を受けて泣き崩れるエレインの姿を目にして、
そうして騎士達の前で、己の為すべき事を見定めて、高らかに宣言するまでの一連の流れ。
あのシーンがやはりこの作品を象徴する部分だと思います。

ギャラリー23

一番好きだった、というか印象に残っているのは実はコレ。
好きっていえば全部好きですよ、スチルはどれもこれも。
でも私は複数人が綺麗に纏まって配置されている物を好む傾向があるので、
これが一番記憶に残ってます、4者4様の表情やポーズがツボにハマってて。

イケメン2人にフラれて傷心のリャナンシーをどうしよか困っていて、
「とりあえず聖剣で退治するのが筋じゃない?」って言われたアルが軽く振り回してみると、
「何てことするんだー! 死んじゃうじゃないか―!」って泣き叫ぶリャナンシーの図。
完全にコントです、説明しづらいですけど。

ギャラリー20

こんぐらっちゅれいしょんず。
スチルコンプ時に解放される、おまけのご褒美スチル。
全キャラクリア時点で空いていたのはガウェインのバッドEDの1枚だけだったので、
特に苦労もせずに攻略サイト先輩のお力をお借りしてとっとと埋めました。

ケーキといえばガラハッドですね、可愛いです。
一番可愛いのは左端で密かに練っているトリスたんですけど。
やっぱりこういうのがあると「あぁ、終わったなぁ」という気になって大変宜しい。
乙女ゲーはこういうところまで気配りあるのがやはり丁寧だなとしみじみ。



これにて『Princess Arthur』の記事は全てです。
全8回だけの短いシリーズではありましたが、予想外に時間がかかって。
やっぱ画像キャプチャーし過ぎでしたかね、
でも仕方ないんです、それだけテンション上がったわけですから。
多分記事本文書く時間よりも画像編集している時間の方が長かった、
そんなアホな記事でもありましたが、お陰様で妙な達成感も感じております。

『プリアサ』はゲーム全体としてはそんなに嵌った印象では無いのですが、
世界観としては結構好きでしたし、BGMも良かったですね。
後、要所要所で結構シビアな状況に直面したのが強く残っています。
エレインの、ダリウスを喪って泣き叫ぶところとか聞いてるのが相当辛かったです。
そして何より印象的だったのは、スチル差分の丁寧さですね、何度でも言いますけど。
キスシーンとかで惜しげもなく枚数掛けて表現しているのがとても感情移入の助けになって、
そこはどのゲームにも負けないこのゲームの特色なんじゃないかなーと思います。



次、『サモンナイト5』はもう少しスリムに、
その後の『エスカ&ロジーのアトリエ』記事に関しても、
効率の良い記事構成を既に考えてありますので、
発売日には多分届きませんがゆったりと頑張っていきたいと思います。
問題はその後の『スーパーダンガンロンパ2』の記事………。

ありがとうございました、次のゲームプレイ記事もまた宜しくお願い致します。
乙女ゲー的には『華アワセ』ですかね、こちらは1記事でどうにか纏めて、
その後は『NORN9』、こちらは少しまた連載形式になるかと思います。
ではでは、失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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