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デート・ア・ライブ 第十話「炎の精霊(イフリート)」

2013.06.13(21:00) 646

デート2-0

サブタイトル通り、遂に秘密のヴェールを脱いだ義妹・琴里編の始まりです。
狂三との決着がついておりませんが、このまま封印も討滅もせずに一旦仕切り直しとなるのかしら。
ていうか十香が士道に封印された霊力を余程の事が無い限り引き出せないのに対し、
琴里はやたらあっさりと、しかもかなりのレベルで能力発言してましたね。
年季の違いか、士道との揺るぎ無い信頼関係の賜物か。

折紙ちゃんや四糸乃、狂三に萌えてばかりでしたが、
ぶっちゃけ琴里もかなり好きなんですよね、アニメのこのキャラデザが好きという話もありますが。
何となく、いとうのいぢ先生っぽさも入ってて凄い好みなの。
というわけで妹の知られざる過去が今、明らかに。
………多分ね。

それでは宜しければ続きからご覧下さい。

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前回終了時の緊迫した状況からそのまま再開。
そういえば増殖しまくった狂三の群れに拘束されているシュールな絵面でしたね。
1人くらい私専属で貰えないかしら。
にしても身体の周囲を巡るプロミネンスみたいなのがやたら格好良いなぁ琴里。

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勿論これで大人しく引き下がるわけもない狂三とそのまま交戦状態に突入。
この辺りの一連のアクションはどの場面を切り取っても結構丁寧に書かれていて、
変な目晦ましによる誤魔化しも無く良い感じ。
琴里の炎のお陰で勢いもあるしなー、やっぱり炎系の能力は画面に映えます。

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相手が強いと興奮するんかなー、何だかやたら興奮なさっている狂三は、
着弾した相手の時間を止める魔弾を使用して優雅に淑女らしくチェックメイト。
特殊エネルギー消費型とはいえ、相変らずのチートっぷりが心地良いです。
ていうかあれこれ言ってた割にエネルギー全然尽きませんね。

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士道が死ななかった理由はコレか、折紙ちゃんにスナイピングされて脇腹に風穴開けられた時。
もしかして士道は自身の中に封印した霊力を、
その気になれば自由に使用出来る様になるのでしょうか。
うーむ、それ最強じゃん、主人公らしいっちゃーらしいけれども、でも作品的にどうだ、それは。

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義兄を容赦なく足蹴にし、群がる狂三の群れを蹴散らして、
補助系が主体の“刻々帝”と違い、琴里の天使“灼爛殲鬼(カマエル)”は純粋火力系の模様。
シンプルであるが故にそのパワーは狂三を全く寄せ付けません。
ていうか炎無しでも十分凶悪な形状してますね、両刃斧。

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とかいってたら琴里は琴里で何やら能力運用に制限があるらしく、いきなり苦しそう。
その苦しみを振り払う様に“灼爛殲鬼”を砲撃モードに形態変化させて狂三を一蹴。
遠近どちらもシンプルな髙火力で圧倒していくスタイル。
今までは純粋火力系は十香かと思っていましたが、どうも本命はこちらっぽい。
十香は空間切断とか、そっち系かしら。

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最早戦闘続行不可能なくらいに打ちのめされた狂三に容赦なくトドメを差そうとする琴里。
戦いを止めさせようとする士道の声も耳に届かず、この顔である。
それでも何とか正気に戻そう炉したのか、己の再生能力でどうにか受け止めようとしたのか、
狂三を庇う様に射線上に立ちはだかる士道の姿に琴里もようやく正気に戻りますが、
時既に遅し、“灼爛殲鬼”の炎が士道に迫り、世界が炎転します。

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夢に見るのは遠き日の、琴里が自分の力を制御出来ずに暴走させ、
周囲を灼熱の海に呑みこんだ日の光景。
この時に折紙ちゃんの両親もお亡くなりになったってー事ですかねー。
ていうか琴里が精霊なら、今の五河家の両親って一体どちら様になるんでしょう。

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目覚めた士道はフラクシナスの病室かな、心配して寄り添う十香と四糸乃の姿を認め、
遅れて姿を見せた玲音から折紙ちゃんと真那の無事、そして狂三の逃走を聞かされます。
とりあえずは全員無事という事で一安心。
ですが当然問題は何も解決しちゃいません。

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まずは何よりの優先事項である、愛する妹との直接面談。
その琴里は何だか妙な舞台セットの中で1人ションボリと飲み物啜ってます。
今回は“ラタトスク”によるサポート無しで、琴里の心を開く為に士道が頑張る世界。
琴里と一緒に暮らしてきた5年間の真価が問われるのですよ。

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「あら、士道じゃない………目が覚めたのね」
「おう………お前、何者なんだ?」
「“士道の可愛い妹”よ?」
「自分で『可愛い』って言うか普通?」
「可愛いでしょ?」

確かに可愛いけども。
司令官モードの割に微妙に妹モードが入っている時点でキャラがブレッブレ。
動揺して精神不安定なのがバレッバレ。
そこに気付かない様な“琴里のお兄ちゃん歴”十分な士道ではありません。

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「琴里、お前は精霊なのか?」
「………………」
「………………」
「………フン、『違う』って言ったら信じてくれるのかしら?」
「あぁ、お前が言うなら信じる」
「………正気? 自分の目より他人の言葉を信じるだなんて、
 とても賢明な人間のする事とは思えないけど」

「可愛い妹のいう事を信じられなくなっちまったら、
 “人間”として上等でも、“お兄ちゃん”としちゃ終わりだろ?」


士道イケメーン、いやさイケお兄ちゃん。
何だか本当に久し振りに兄妹の関係図を見た思いです。
琴里も結構参っているのか、士道の真っ直ぐさに呆れているのかヘタり気味。
変な意地を張らずにお兄ちゃんに頼ってしまえばいいと思うのよ。

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そして語られる琴里の真実。
どうも琴里自体は元は真っ当な人間でちゃんと五河家の令嬢だったとか。
それが5年前、何らかの理由で精霊の力を獲得してしまって暴走、
先程夢で見たビジョンの通り、そんな琴里の側には士道がいたわけで、
士道のキスで霊力を封印したって流れなんでしょうけれども。

元々の2人の関係性は不明ですが、そんな昔からの因縁まであるなんて、
もしかして一番メインヒロインに相応しいのは琴里なんじゃないかという当然の疑問が。
ちなみに琴里の顔が赤いのは、その映像の中で号泣しながらお兄ちゃんお兄ちゃん連呼してたから。
ついに義妹がデレ始めるか。

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この話の肝心要の部分『では何故人間だった琴里が精霊の力を獲得したのか』については、
琴里も記憶が曖昧らしく、思い出せないとの事。
士道が琴里の正体を忘れていたのも別に琴里やラタトスクが何かをしたわけではないそうで、
2人揃って何者かに記憶操作されたんじゃないかと冗談めかして言ってますが。
そこに何となくぼんやりとラスボスっぽい存在が透けて見えます。
士道の精霊の力を封印する能力を利用する為に琴里を精霊にしたとか、きっとそんな感じのヤツが。

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で、差し当たっての問題はコレ。
先程の戦闘中もその気配は十二分にありましたが、
精霊の力を取り戻してからこっち、時折とても破壊的な人格に意識を侵食されるらしく、
要するに時々無性に人を殺したくなる危険な状態だそうです。
だったらまた士道に霊力封印すればいいって話に思えますが。
そもそも十香とかは多少能力使っても戦闘後は士道に霊力が戻っているっぽいですが、
琴里はまた違うんですかね、十香や四糸乃の封印状態とは。

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「再封印するしかないわ」
「再封印って………」
「十香や四糸乃にした通りよ。私とデートして、デレさせて、そして………」

とか思ってたらちゃんと説明してくれました。
力を取り戻し過ぎたせいで戦闘後も士道に戻りきらないとか、そんな感じだそうで。
問題を解決するには再封印するしかないというお話。
義妹との禁断のキスシーン来たで。

琴里の場合は既に信頼関係結ばれているから、即接吻でいけそうな気もしますが、
そこはやはりデートしてデレさせる必要はやはりあるらしいです。
デートしなきゃタイトル詐欺になりますもんねぇ。
本格的に琴里がヒロインバトルに名乗り上げの時。

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琴里が自身の霊力に耐えられる限界まで残り2日。
それまでに再封印しなければ琴里の人格は凶暴な破壊衝動に支配されて元に戻らなくなるそうな。
というわけで今回は玲音が段取りを組んでまさにその当日、2日後にデートが決まります。
何故敢えて背水の陣を敷くのかは謎ですが、失敗は許されません。


深刻な面持ちで真那の様子を窺おうとした士道は、受付で面会謝絶を告げられてションボリ風味。
そこへどうにか立って歩き回れれう程度まで回復した折紙ちゃんと合流し、

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「士道」
「………折紙」
「無事で良かった、夜刀神十香は?」
「え、あぁ、十香も無事だったよ」
「………チッ」
「え?」
「何でもない」

流石折紙ちゃん、最初に聞く事とそれに対する反応がそれかいな。
精霊が嫌いだからというのとは全然別の次元で、ホントに恋敵認定してんだなー。
これで折紙ちゃん的に仇敵認定している琴里が恋愛戦線に顔出ししてきたら、
こんな舌打ち程度じゃ済みませんね、100%血を見る事態になりそう。

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「来たのはそれだけ?」
「え?」
「お見舞いは真那だけ?」
「お、折紙のお見舞いも兼ねて………」
「そう」

やべー、折紙ちゃん超可愛いぞ。
そしてそのまま誤魔化す感じで立ち去ろうとした士道を引き留める為に、
敢えて仮病を使って注意を引こうとする勇気と演技力。
この辺り、十香や狂三とは違う折紙ちゃんならではの肉食系女子っぷりを如何なく発揮しております。
白々しいにも程がある。

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「1人で病室に戻れそうもない、連れて行って」
「………えーっと」
「連れて行って」
「う、わ、わかったよ、歩けそうか?」
「困難」
「じゃあ、車椅子借りて………」
「車椅子は好ましくない、乗り物酔いが激しい」
「………だったら、どうすれば?」
「おんぶ」
「はぁ!?」
「………………おんぶ」

有無を言わせず公衆の場でおんぶプレイを強要していく折紙ちゃん。
恐ろしいまでの力技に、何だかんだでギャルゲーの主人公らしい士道は断る事も出来ずに、
そのまま折紙ちゃんの策略通りに病室までおんぶして連れて行く事に。
検査着、というか病人服っていうのかな、その下はノーブラの可能性が大。
そしてそれをあからさまに押し付けていくという、
痴女と呼ぶのもおこがましいほどの清々しいアピールっぷりです。

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「じゃあ、俺はそろそろ………ヒィ!?」
「剥いて」
「………まぁ、いいけど。ほら」
「食べさせて」
「流石にそれは出来るだろ」
「過度の運動は控える様に言われている」
「ん」
「………出来れば口移し」
「とぅ!」
「ん………じゅる………ちゅぱ………んぁ………」
「ちょ………は………折紙さん!?」
「ぁん………御馳走様」

病室についても士道に心休まる時間は訪れません。
林檎剝きまではまぁ良いとして、いや、その後の食べさせてあげる展開まではまぁ良いとして。
折紙ちゃんが口移しをはっきりと要求する前に先制で素手による攻撃を敢行したのが裏目に出て、
そのまま腕をホールドされて指フェラされるという予想外の辱めを受ける事に。
出番こそ少ないものの、これまでの琴里関連のあれやこれが完全に吹き飛ぶくらいの、
折紙ちゃんのこのインパクト。
本当に恐ろしい子です。

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「後は良いよな、俺はこれで………」
「検温をしなければならない、1人では困難」
「えー」
「過度の運動は控える様に………」
「わかったよ!」

好機を逃さず畳み掛ける波状攻撃。
直腸検温じゃなかっただけまだマシと本気で思いますよ。
折紙ちゃんならマジであり得た。
いや、この後どういう行為が行われたかによっては、その感想も覆るわけですがね。

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一頻り士道との恋人の時間を堪能した後、気付けば日も暮れて窓から夕闇が差しこむ頃合い。
こんな時間まで一体どんなプレイに及んだのか、琴里や狂三の事より余程気になる。
というわけで、ここでようやく炎を操る蓮の様な衣装を纏った精霊について話題が及びます。
うーむ、やはり見逃してくれなかったか。

士道と折紙ちゃん、敵対しちゃうんかなー。
折紙の口から琴里が折紙ちゃんの両親を彼女の目の前で焼き殺した下手人だと知らされて、
さて、士道のとる行動は果たして。

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次回「カウントダウン」に続きます。
モブのくせにエロい水着来てますねー3人娘。
というか来週はまさかの水着回ですか。
どうも琴里とのデート場所がプールという事の様ですが、
それにしても女性キャラが揃って暴れているとはどういう事なのか………。
彼女が水着に着替えたら。
折紙ちゃんは水着でもやはりメーターが振り切れるくらいに可愛いです。
やっふー。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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コメント
琴里とのデートが2日後なのは原作ではちゃんと説明があったのですが、琴里の容態が安定するのが2日後だからです。

あと士道は封印した精霊の力を使えますが、原作の7巻現在では十香の鏖殺公(サンダルフォン)と四糸乃の氷結傀儡(ザドキエル)まで使用しています。(ザドキエルは腕部装着型の盾の形状になっていましたが)

別の記事でコメントしたことの話なのですがやっとサモンナイト5を始めました。
【2013/06/10 00:05】 | MN #- | [edit]
こんばんはーいつもお世話になります<(_ _)>

> 琴里とのデートが2日後なのは原作ではちゃんと説明があったのですが、琴里の容態が安定するのが2日後だからです。

おぉ、成程。
おそらくそういう事なんじゃないのかなーとうっすら予測は出来ましたが、
やはりちゃんと言葉で一言説明を入れてくれないと違和感が残ってしまって^^;
切羽詰ってる筈なのに2日後と言われて士道が何の異議も唱えなかったのが、
「あれー?」って感じだったんです。

士道、次第に具体的な戦闘力を持ち始めるんですねー。
まぁ徹頭徹尾精霊をデレさせる事に専念して、
戦闘はヒロイン達に任せるのはラノベ主人公としてどうなのかなーという思いもありましたが、
そういう形になるのなら安心な様な、ちょっと残念なような複雑な気持ちですw

> 別の記事でコメントしたことの話なのですがやっとサモンナイト5を始めました。

おーおめでとうございます………ってのは違いますね。
あぁ、でも『サモナイ4』終了おめでとうございますー。
初回の主人公&響友は誰を選ばれたのでしょうか。
また『5』も楽しんでプレイ出来ます様、祈っております。

ありがとうございましたー<(_ _)>
【2013/06/10 00:39】 | がっち #- | [edit]
士道は確かに戦闘力を持つようにはなるんですが霊装が無いので防御は天使と回復力頼りで、身体能力は元のまま、鏖殺公(サンダルフォン)をふるうたびに体の中がぼろぼろになり、その度に琴里の力で治りますが痛みが無いわけではなく、回復する度に治りが遅くなっていくと色々問題があります。

あと折紙と十香は本当に仲が悪いですが、前にドラゴンマガジンの付録だった小冊子に載っていた精霊キングゲームという短編で士道たちは王様ゲームをするのですが、途中でいろいろあって引いた番号は全員開示された状態で王様ゲームをすることになって、士道が王様になった時に折紙と十香が仲良くするという命令をするのですが折紙は最初は仲良くしようとするのですがすぐにストレスで血を吐いて倒れました。

話は変わりますが、サモンナイト5は主人公はフォルス、響友はスピネルで始めて今は3章に入ったところです。
【2013/06/10 20:18】 | MN #- | [edit]
こんばんはー。

うーむ、士道が力を振るう代償大き過ぎですねぇ^^;
でも確かに、自由に使えるなら十香や四糸乃を始め、
これから封印されていく他の精霊達全員が要らない子になっちゃいますし。
逆に言えばそこまえしてでも力を使わなければいけない、
切迫した状況にどんどんなっていくんですね。
ラノベ主人公はやっぱり大変だー。

“精霊キングゲーム”の話はまた良さげですねーw
そこまで十香が嫌か、折紙ちゃんは。
とりあえず来週か再来週あたり、琴里の正体を知った折紙ちゃんがどれだけ狂戦士化するのか、
そちらも楽しみなような、心配なような。

『サモナイ5』はフォルスピネルですか、
やはり皆フォルス時はスピネル選ぶのが世界の選択か。
実際スピネル使いやすい方ですしね、響友の中で。
ブランフラッシュが範囲広すぎて仲間を巻き込みやすいのが欠点ですがw
どうぞゆるりとお楽しみ下さいませ^^

ではでは、今宵もありがとうございました<(_ _)>
【2013/06/11 01:03】 | がっち #- | [edit]
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