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DEVIL SURVIVOR 2 #10「6TH DAY『決別の金曜日』」

2013.06.12(21:00) 645

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今回も1話で完結の模様ですね、このサブタイトルは展開の早さが分かりやすくていいなー。
マコトさんが最近空気と化してきたメインヒロインに死刑宣告を突きつけてましたが、
さて、もしかして最後まで引っ張らずに今回だけでその辺りのゴタゴタは終わらせるのか。
普通に考えたらアイリやヒナコがそれぞれの得意分野で上級悪魔を召喚した様に、
イオも命を賭けて何だか凄い悪魔を召喚するってノリなんでしょうねぇ。
どう転んでもダイチが活躍するビジョンが思い浮かばない………。

それでは宜しければ続きからご覧ください。

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明日の、金曜日担当の“セプテントリオン”に対する切り札である、
“ルーグ”といかいう存在を憑依させる適応者と認められたイオ。
作戦成功時の存命確率は0だそうです、いぇい、未来は真っ暗。
予め死ぬ事がこうして分かっている時も“死に顔動画”って送られてくるんでしょうか。
そもそも“死に顔動画”ってどういうロジックで親しい友人の死を予知出来るのでしょう。
とっても今更な疑問。

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何を思ったか、今日の朝食はアルコルお手製。
どんだけ人間が好きなんだ、このなんちゃってカヲルくんは。
しかもこれが見た目だけ素敵な未知の料理とかいうわけでは無く、
普通に美味いという事でダイチやイオに大好評。
今回前半はギャグパートで押すつもりでしょうか。

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いつもの事ながら自分から好き好んでぼっち勢に身を窶して、
1人チェスに勤しむ孤独なヤマト局長を気遣って遊びに来るアルコルの優しさ。
というのは理由の半分、後の半分は魔神“ルーグ”をイオの犠牲の下に使役するという、
ヤマトの作戦に異議を唱える為にやってきたとか。
当然ですがアルコルも全ての事情を察しているんですねぇ、そもそもヤマトに教えたのはこの人ですし。

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そうして覚悟を決められたのか、決めきれずにただ使命感に流されるだけか、
イオはジプス局員に連れられて“ルーグ”憑依の作戦配置に。
そんな御大層なものを召喚しないと倒せない相手が金曜日担当って、
じゃあ次の土曜日とか最後に控えるポラリスとか、どうやって倒すというのでしょう。
当然ヤマトには既にプランがある筈ですが、さて。

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金曜日担当“ミザール”さんは東京に出現。
その特性は“無限増殖”、一旦顕現してしまえば延々増え続けていくという、
既に戦う前から詰んでいる様な相手だそうです。
だからこその“ルーグ”というわけですが、まぁイオは腐ってもメインヒロイン。
これがアイリとかジュンゴだったら本当に死にそうですが、流石に生きるでしょうて。

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毎回思いますけどこのブラウン管みたいなモニター、『P4』を凄い連想させて困るんですけど。
というわけで準備が出来たとの事でヒビキ達が見せられたのは、
ヘンテコな装置に磔られて、やるせない表情をしているイオの姿。
陰影がくっきりしているせいで胸の存在感が恐ろしい事に。

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さて、ヒビキ達と違ってイオをモルモットにする罪悪感なんて欠片もない、
研究実験大好きっ娘なフミ博士は意気揚々と作戦開始準備を進めます。
そんな彼女達の会話からイオが生贄とされる事を知って、色めき立つヒビキ達。
非難の視線を浴びせられてマコトさんも辛いところ。

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皆大好き、“乙女ロード”の真ん前に鎮座するサンシャインシティが、
顕現した“ミザール”ちゃんの大軍によってジワリジワリと埋め尽くされていく光景。
そういえば『サンクリ』も15周年だそうですね、おめでとうございます。
ただまぁ、この世界では未来永劫『サンクリ』の開催は無さそうですが。
アニメイトっぽい建物も体当たりを受けて呑み込まれて已みにけり。
こんなの………あんまりだよぉ………。

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さぁさ、いよいよ“ルーグ”の発動の瞬間です。
龍脈の力とかその他諸々の力を総動員して、イオの身体に見事憑依降臨。
イオの身体を憑代に現界しているので、見た目が巨乳女子高生のままなのは当然なのですが。
お陰様で演出の派手さとは裏腹に超絶地味。

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そしてお友達一同に一斉に届くイオの“死に顔動画”。
逆に言えば“死に顔動画”が届いた以上、
イオが死ぬ未来を変える事が出来るという逆説証明となるのでしょうか。
前回物語の都合で失敗してロナウド達名古屋の大人組は全員三途の川を渡ったわけですが、
今回はメインヒロインの危急存亡の時なので頑張らないわけにはいきません。
走れヒビキ。

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地味とか言ってたら本体が顕れました。
そしてご丁寧にイオの精神崩壊までのカウントダウンまで表示されたり。
嫌な科学の進歩の証ですねぇ、というわけでタイムリミットまで残り160秒。
その間に“ミザール”ちゃんを撃滅して、
イオから“ルーグ”を引き剥がすのが今回のミッションという事なのですが………。

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イオはあくまで“ルーグ”の憑代で、実際に“ルーグ”を動かすのはヤマトのお仕事。
ただでさえボロボロな内臓が更にボロボロになりそうな無茶をして………。
それがヤマトなりの、ジプス局長としての責任の取りようなのでしょう、イケメーン。
“セプテントリオン”を全て倒して“審判の時”を乗り越えた頃には、
もう限界超えちゃって生きていないんじゃないかヤマト。

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“ルーグ”の能力を用いて龍脈の力を具現化した存在“シャッコウ”を呼び起こし、
その力を以て増殖し続ける“ミザール”ちゃんを美味しく丸呑みしていくスタイル。
どう考えても無限増殖する相手に有効な手段とは思えませんが、
ヤマトが出来るという以上は出来るのでしょう。
何かヤマトの身体もどんどん目に見えて侵食されていっているし。

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イオを助ける為、ヒビキはビャッコに跨り東京の街を駆けます。
だがしかし、助けるどころかイオに肉薄する事すら出来ずに無情に時は流れ、
イオの精神崩壊までのタイムリミット寸前、
“シャッコウ”が最後の“ミザール”の欠片を飲み込み作戦そのものは無事に成功。

多分まともに戦ったら相当強かったであろう“セプテントリオン”も、
チートな相手を持ち出されては5分程度で退場の憂き目に遭ってしまいましたとさ。
今回のお話的には所詮前座ですしね。

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で、本題は勿論ここから。
タイムリミットを迎えて、精神崩壊というか肉体の苦痛に身悶えするイオ。
精神崩壊し終わるまでの時間じゃなくて、精神崩壊が始まるまでの時間だったのね。
イオの隣で“ルーグ”がシンクロして踊っているのが中々にキュート。
そしてそのまま、奇跡は起こらずイオの自我が完全に崩壊してしまいました。
でもまだこれでは“死に顔動画”は再現されていないわけですけど………。

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ヒーローは遅れ過ぎてやってくる。
ようやくイオを見付けて駆けつけたヒビキは、
自我が消滅して“ルーグ”に身体でも乗っ取られてるのか、
イオから手痛い歓迎を受けてこの有り様。
状況的には完全に詰みですが、それを何とかしてこその主人公。
ダイチも一応ジプス本部を飛び出してはいますが、さて、どうなるどうなる。

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「ヒビキ、そいつは“ルーグ”だ………殺せ」
「そ………んな………」

非情な現実を突きつけられて、更には駆けつけたばかりに辛い役まで押しつけられて。
これが主人公の持ち合わせる運命力の悲愴さというヤツです。
ていうかそもそも“ルーグ”に勝てるのかって問題がありますが。
ヤマトが勝てるというのなら勝てるのでしょう。
ヤマト嘘つかない。

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アイキャッチは今回の中心人物であるイオがピンで。
という事は来週あたりヤマトが来るんでしょうか。
とりあえず全員2周は既に無理な状況、アイキャッチに誰が来るのかも気になります。
ていうか未だに“主力悪魔=オーガ、ピクシー、キクリヒメ”。
ピクシーってあの1回以来読んだ覚えがないのですが、主力とは一体………。

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ガンバスターも真っ青なくらい、夕日をバックに高所でスカートはためかせながら仁王立ち。
“ルーグ”モードだとやたらイケメンですね、イオ。
心無しか胸もいつもより張っているので更に主張する脂肪分。
そんな“ルーグ”は自身を閉じ込めて利用した宝津院家に酷くお怒りのご様子です。
明らかにヒビキじゃなくてヤマトが責任取るべき流れ。

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“ルーグ”も狙いはヤマトだけらしく、ジプス本部目指して移動を開始。
それを受けてもヤマトはあくまでヒビキに“ルーグ”打倒を指示します。
何と言う責任転嫁でしょう。
イオを助けるつもりのないヤマトの言葉に、
先程飛び出して行ったダイチが駆けつけ、珍しくヤマトとサシで相対します。
今こそダイチの格好良い、真の姿を見せる時。

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「志島か………お前にここの立ち入りを許可した覚えはないぞ」
「あれは新田さんなんだろ!? 何言ってんだよ!?」
「何も出来無い奴は黙っていろ」
「出来ないのがそんなに悪いのかよ! アンタはそんなに偉いのかよ!?」

自分に何も出来ない事を認める勇気。
いや、それを自覚して動いているだけ成長と言えなくもない?
使役している悪魔の数だけなら1位なんですけどね、今までに4体。
全部足してもビャッコの足元にも及ばないのが悲しいところですが、
こんな滅亡寸前の切迫した状況じゃ無ければ柔軟に動けて活躍の場もあったろうに………。
ヤマトに物怖じせず物申すダイチ格好良い。

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「新田ちゃんは『えぇ』って言ったの!?
 ………言うわけないよね、あの子気ぃ弱いから押し付けたんと違うの!?」

「………………」
「了解なら取ってる。誓約書もあるけど?」
「アンタら………ッ!?」

それを皮切りにヒナコも今更ながらマコトさんに詰め寄ったリと、
“ルーグ”が接近しているこの状況で緊張感が高まってまいりました。
誰もヒビキの心配はしてくれないのね。
この混沌とした状況、果たしてどういう形に収束するか。

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「………それが人間のやる事かよ!
 マコトさん、アンタ女の子に何させてんだよ!?」

「………状況は変化している、大義の為には私情を挟む事は出来ない!」
「生き残る人間、死ぬ人間、アンタらが決めてる!
 結局アンタ達は、自分達の都合しか考えてないじゃないか!!」


おー良いぞダイチ、格好良いぞ、まるで主人公のようだぞ。
達観し過ぎて物分かりのいいヒビキよりも、
感情の振れ幅の大きくはっきりしているダイチの方が余程主人公に向いている現実。
でもフミ博士やヤマトはいくら責めてもいいけど、マコトさんだけは許したげて。

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「喚くな志島」
「うるせー! このヒトデナシ!!」

勢いあまってヤマトに殴り掛かったのは流石に蛮勇。
逆にカウンターで喉輪を決められ、そのまま空中に釣り下げられる形に。
片腕一本、しかもほぼ握力だけで男子高校生の身体を吊り下げるヤマトも凄いですが、
首だけに吊り下げられる力が集中していて絶息しないダイチも相当な猛者。
何だかんだでイオの事をちゃんと想っていたんだなぁ………ほろほろ。

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さて、忘れた頃にようやく到着した“ルーグ”。
さっきヤマトと会話していた時点で活動限界が後数分と言われていたのに、
ダイチの頑張りでその内の2~3分が既に消費されてしまったわけですが。
一応の迎撃部隊もあっさりと壊滅してしまって。
これで泣く泣くヒビキがイオをヤっちゃってダイチと対立とか………あり得る?

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国会議事堂直前で“ルーグ”を補足したヒビキは交渉決裂の末に戦闘状態に突入。
四聖獣をも圧倒する力に窮地に陥るも、いつ出てきたのか、それを颯爽と助けるヤマトの姿。
そしてこの笑顔である。
もう完全にスタッフがこの方向性で狙っているとしか思えない。
本当ならその位置を担うべきはダイチだった筈なのに、いつの間にこんな事に………。

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バアルを召喚して“ルーグ”を攻撃するヤマトの手を振り払い、
スザクとビャッコをバアルにけしかけるヒビキの行動で、3体仲良く共倒れ。
折角の行為を無碍にされて流石のヤマトもションボリ風味の傷心顔です。
ていうかヒビキ、気持ちは分かるけど何してくれてんのお前。

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「ヒビキ………貴様………」
「新田さんを傷付けるな!」
「新田維緒は死んだ! 甘い考えは捨てろ!」
「俺は………絶対に守るって、そう約束したんだ!」
「………………人間とは、いつの時代でもオカシイ」

自分を放置して唐突に始まった痴話喧嘩に、“ルーグ”も先程までの窮地を忘れて暢気に呆れ顔。
多分“ルーグ”が普通に生きていた頃にBLというジャンルは確立されていなかったでしょうから、
理解が及ばないのも当然っちゃー当然。
ていうか回が進むごとにどんどんヒビキが面倒くさいキャラに加速していくなー。

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ダイチの頑張りやヒビキとヤマトの痴話喧嘩でイオの肉体限界が差し迫り、
“ルーグ”はせめて、憎き宝津院家の当主であるヤマトだけでも屠ろうと最後の力でアタック宣言。
立ち位置的にいち早くそれに気付いたヒビキが採った行動は、
まさかのヤマトを庇って自分が攻撃を受けるという驚きの選択。
ヤマトの好感度が上がる音がする。

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勿論サブキャラの身代わりで死ぬ様な主人公はおりません。
説明出来ないご都合主義的な不思議パワーで“ルーグ”の渾身の一撃を受け止めるヒビキ。
その力の正体は付近一帯の龍脈の力を活性化して身体に取り込み、放出しているとか何とか。
前にヤマトがやってた事と同じですね、これが出来る存在を“輝く者”と呼ぶのかアルコルは。
自分と同じ存在だと知ってヤマトのこの嬉しそうな表情。
堪りませんなぁ。

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まぁそんなヤマトの情熱的なプロポーズも、
強化されたヒビキの一睨みで素気無く拒絶されてしまうわけですが。
何時まで経っても報われないヤマトの想い、
だからこそこの“ヒビキ×ヤマト”劇場はまだまだ続きます。
ヤマトも性格歪んでるから、こんな事ではめげないだろうて。

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えーと、結局“ルーグ”問題はイオとヒビキの愛の力で円満解決と相成りました。
いやー良い最終回だった。
2人の抱き合う姿を見守るヤマトの背中が寂しそうかと思いきや、
寧ろこの状況に更に昂ぶっているご様子です。
うーむ、人間関係がどんどん変な方向に転がって行っているぞ。

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エンドロール後には完全に三角関係が成立しましたというご報告。
ヒビキを巡って対立する男と女。
兎にも角にもこれにて金曜日は終了、残すは土曜日、そして“審判の時”。
人類の希望たる悪魔使い達を待ち受けるものは、そしてその先にある未来とは。
なんてねー、とりあえずは土曜日の“セプテントリオン”を倒してからです。
今回特に空気だったアイリとジュンゴがどうか死にません様に………。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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