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カーニヴァル 第10譜「猛獣使の泪」

2013.06.11(21:00) 643

owa (1)

原作終了記念でもう1つ。
『ヴァンパイア騎士』も先月号で完結していたそうで。
よし、これで心置きなくアニメ第3期が製作出来ますね。
お願いします関係者の皆さん、割と本気で。
作画崩壊は凄いものがありましたが、作品の雰囲気とか凄い良かったんですよー。
枢様とか超絶格好良くてエロくて、第2部の枢様をアニメで見たいんだよー。
原作コミックスは次の19巻くらいで終わりなんでしょうか。
今まだ14巻くらいまでしか無いので、こちらも買わないとなー。

カニヴァル1(0)

さて本題。
ツクモが変態に捕まってどうしましょうという展開なんですが。
薄い本ならいざ知らず、この真面目な本編ではどういう事になるのか想像もつきません。
とりあえず早く帰ってこないと出番が………。

それでは宜しければ続きからご覧ください。

カーニヴァる10 (1)
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ざざーん。
いきなり状況を理解するまでに時間がかかる光景から開幕ですが、
どうも嘉禄はあの後ツクモを黒白達に引き渡す事はせずに、
こうして密かに川から逃がしてあげたみたいですね、仮死状態のまま。
舟が岸にぶつかったりして転覆していたらどうするつもりだったのか。
それそれでいいやとか思っていそうで怖い男です。

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それを何処から見付けてきたのか、平門がお出迎えに出て来て回収。
抱きしめて生命力でも送り込んだのか、光に包まれたかと思ったら眠り姫が目を覚ましました。
うーむ、やはり平門×ツクモもアリっちゃーアリだよなぁ。
というわけで無事にツクモが≪輪≫に帰還して緊急の懸案事項は全てクリア。
新しい展開が待ち受けていそうです。

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與儀とツクモが使い物にならなくなったので、
一先ず无と花礫の身柄は一時的に壱號艇に預けられることに。
じゃあやっぱりサブタイトルの“猛獣使”って喰の事で合ってんのかなー。
與儀やツクモ、平門も好きだけど、個人的には壱號艇の出番が増えるのはウェルカム大御礼。

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「ではまずぅ、お2人にはぁ、片付けをしていただきますぅ。
 ツキちゃんが帰ってくるまでにぃ、終わらせて下さいよぉ。
 ………客扱いを期待していたのなら、ごめんなさいですぅ。
 トロい貳號艇にいた方には、ちょっと難しいですかねぇ?」

「………速攻で終わらせてやる」
「時間までの終わるのか、見物ですねぇ」

これ見よがしのキイチの、貳號艇へのライバル心向き出しの露骨な挑発に、
まんまと乗せられる素直な花礫少年15歳。
何気に同い年だもんなぁこの2人、そういう意味では意外と馬が合うんでしょうか。
お互い性格が捻くれまくりなので歪な形に合うわけですけれども。

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キイチの花礫虐めを見届けてから、
喰は1人自室で无と花礫の素性について改めて総ざらい。
貳號艇の21歳児とは違いますね、でもとりあえず電気付けなさい、目が悪くなるから。
そして調べものに熱中するのはいいけれども、
いい加減兎が紅茶セット持ったまま立ちぼうけしているのを何とかしてあげてー。

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一方、やれどもやれどもキリがない掃除に嫌気がさしてきた頃、
1組の兎が外での任務の後で毛玉が出来たとションボリしていたので、
无が手ずからブラッシングしてあげる事に。
物凄い気持ち良さそうにしている兎と満足そうな无の様子に花礫もノーコメント。

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「(………仕方ねぇ、あの女との勝負は負けだな)。
 いいぜ、全員こっち来な!」

「うさー♪」

小動物が小動物の毛繕いをしてあげる様子を花礫も特に咎める事なく眺めていたのですが、
そんな様子を他にも凝視する影が多数。
その円らな瞳×∞を前に、花礫も無碍にする事は出来ず全員毛繕いしてやる事にしました。
何だかんだいって最後にはこうして折れるあたりが花礫の弱さであり格好良さ。

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「なぁ………!?」
「あ、キイチちゃん。もう終わるよー」
「何で兎が手伝っているんですぅ!?」
「フ………わりぃ、ちょっと時間かかったか?」
「~~~~~~ッ!?」

情けは人の為ならず。
こうして1組の兎達を味方につけた花礫と无はその後驚異的なペースで片付け作業を進め、
見事勝負は花礫の勝利で幕を閉じる事となりました。
これでキイチの敵認定ブラックリストに與儀やツクモに加えて花礫の名前もメモられましたね。
花礫とキイチのCPってのも意外とアリな気がしてきた不思議。

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その夜、帰還した朔からツクモ回収の報を聞いて喜ぶ无。
まだ與儀が昏睡状態なのでもう暫くは壱號艇での生活が続くわけですが、
ともあれ良い報せついでに質問を受け付ける朔に、花礫はツバメのその後を尋ねます。
今の彼にとって、寝た切りの爺ちゃんと並んで数少ない家族ですものねぇ。
爺ちゃんの入院費も≪輪≫が受け持つ事も聞かされて、
これで花礫が生きる意味が全て消えてしまったわけですが、さて。

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「じゃあ明日一緒に現場行こうぜ!」
「はぁ!? 何脈絡なく一般人誘ってんスか!?」
「脈絡はあるだろ? 俺達の力の源、“輪腕輪”縁の地だぜ?」
「対象がまだ特定出来てないんですよ? 万が一………」
「俺達がついてて何が危険なもんかよ、なぁキイチ?」
「当たり前ですぅ、2組のどヘマ隊とキイチは違いますぅ」
「食え食え、明日は遠足だぜぇ!」
「“遠足”っつったな………仕事を何だと思ってんだ、この野郎!!」

話題を強引に遮る様に、次は≪輪≫の戦闘メンバーが使用する武器や飛行能力について、
花礫が尋ねると明日一緒に行こうと朔が誘って、喰が危険だとそれに大反発。
それを受けて朔はキイチに話を振って同意を取り付け、
こうして壱號艇内の多数決で民主的に无と花礫の同行が決定しました。
普段もこんな感じで喰が割を食ってるんでしょうね、哀れ。

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さて、現場に連れて行く以上、実力を見たいというのは当然の流れ。
というわけで心配性の喰の願いで、こうして場が設けられたわけなのですが。
喰に捕まらない様に逃げるミッションで、いきなり背後を取られる花礫少年15歳。
目にも留まらぬ速さとはこの事ですね、お前はカカシか。

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「ハッキリ言って花礫くんは、无くんの安定の為に置かれている、
 単なる捨て駒なんじゃないかな。
 汚い大人に付き合ってないで、自分の場所に帰った方が良いかもね」


キイチと違って心を深く抉る様な言葉を入れてくるあたりは流石年長者。
只でさえツバメや爺ちゃんが自分の手から離れて存在意義が危ういのに、
喰の容赦ない言葉の暴力で花礫の心は木端微塵。
えいうか无の方はテストしなくていいんかい。
いやまぁ実際テストするまでもないんですけれども。

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その夜、花礫に向けられた喰の言葉が心に重くのしかかり、
寝静まった夜に1人ベッドを抜け出して朔の下を訪れる无。
まぁ本当は喰に直接話をしたかったし、
自分の足で訪う事は出来ずに兎に不審者として連行されてきたわけですけども。

舌足らずな、たどたどしい言葉で自分の悩みを打ち明ける无に、
大人な朔の度量の広さが窺えるこの一幕。
喰といいキイチといい、壱號艇トリオも良いバランスで回ってますねぇ。

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一方その頃、というか明るいから翌日か。
ようやく目覚めた與儀は何を思ったか病院の窓から脱走を図ろうとして看護師に止められ中。
銀與儀になってた時の記憶残ってるんですかね。
ツクモもある意味瀕死の状態回収されたわけですが、その後回復の調子はどうなのか。
とりあえず无と花礫が1組で虐められているんじゃないかと心配で居ても立ってもいられないとか。
與儀、正解。

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そんな1組と无、花礫が向かった現場は希少な生物が多数生息する大切な場所で、
その為密猟者も結構いるんだけれど最近変死体の数が増えてきた為、調査に来たとか。
糺を始めとした“研案塔”チームとも合流して、結構な大所帯で行動開始です。
“遠足”っていう表現もあながち間違いではない。

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効率よく二手に分かれるというお約束の展開で、花礫は朔に誘われて第一班に。
无も花礫と共に行こうとしますが、
半ば強引に喰に捕まってそのまま拉致連行されてしまいました。
しかも理由がかなり酷い。

「(自分が相手にしないのは良いけれど、
 相手に避けられるのはムカつくんだよね)」


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“輪腕輪”にはエネルギーの量産と再生能力を特化させた、
ここの生物の細胞を基にした研究成果を組み込んでいるとか何とか、
一応ここに連れてきた目的を話してくれる朔。
勿論本題は変死体を作っている犯人発見なわけですが、
もうこの時点で“研案塔”のメンバーが犯人の可能性が高過ぎてどうしましょう状態。

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どうもキイチはこちらについてきた模様。
明らかに今回のメインは喰なので、出番が増えるのは喜ばしい限り。
朔はまぁ、放っておいても出番ありそうですし。
というわけで歩きがてら“研案塔”のメンバーから事件のあらましを聞いて、
“能力者”の犯行の可能性が高いと考えるキイチお嬢様15歳。
こういうって事は犯人は“能力者”じゃないって事ですね、お約束的に。

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で、突然現れた巨大な生物が、何故か飛んできた朔の“帽子乙女”に煽られて更に暴走。
肌まで黒くなっちゃって完全に手が付けられない状態に。
全て計算付くでやってるんだとしたら、最初から犯人バレバレだったんですね、1組には。
さっきのキイチも発言も含めて、全て茶番か。

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「やめろ、キリ(この馬もどきの名前)に罪は無いんだ!」
「えぇ、だからこそ貴方のした行為は罪深いのですぅ」
「くっ………」
「同じ組織の使命で繋がる身内ではありますが、
 特別扱いはしてあげられないんですぅ」


汚れ仕事も仕事の内。
“猛獣使”ってそういう事かいな。
これは最悪、糺以外の全員が犯人として処断される可能性があるなぁ。
流石はキイチ、エリート的にスマートな潔さです。
“帽子乙女”の報告を受けて朔もこの満足げな笑み。

「大丈夫だ、无には喰とキイチがついてる」

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「しまった!?」

全然大丈夫じゃなかった无の危機を救ったのは、
病み上がりの身体をおして駆けつけた21歳児。
流石に完全な独断専行で来れる筈もないから、平門あたりの許可は取ったのかしら。
とりあえず病院から大脱走して燭先生は怒髪天間違いなし。

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引き続き交戦を継続するキイチを置いて、1人回想モードに入る主犯の何とか先輩。
弱っているキリを助ける為に禁じられた薬物を投与した結果がこれ………なのか、
それとも薬の力で異常な力を持ったキリが密猟者を返り討ちにしてたのか。
………後者かな、状況から考えると。

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そうして暴れるキリの方もキイチが無事に“葬送”して状況終了。
先程からの无や與儀の様子から察するに、
喰もキイチも心中ではこんな任務、辛いと思っているんでしょうね。
仕事だからそんな事おくびにも出しませんが。
常とは違う、粛々とした態度で“葬送”の光を見送る喰とキイチの姿が印象的。

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ニャンベローナジャケット(Lサイズ:¥19800)。
凄いな≪輪≫、関連グッズの物販もしているんだ。
それとも與儀が個人的に作成したものという可能性も無きにしも非ず。
ニャンベローナの文字とか手書き感溢れてるもんなぁ。
というわけで再会の喜びでイチャイチャする2人の姿でこの事件は幕引きとなりました。

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おぉ、久方ぶりの我が家よ。
無事に與儀と共に貳號艇に帰還した无と花礫を出迎えたのは、
あれから元気に快復したらしいツクモの姿。
これで貳號艇メンバーが勢揃い、まぁイヴァ姐さんとか平門はいませんが、めでたしめでたし。
无×ツクモもまだまだあるでー。

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と、喜びあう一同の前に平門も登場かと思ったら、実は喰でした、
シルクハット被られると遠目に区別つき辛いんだよ。
朔からの命令でこれから暫く无の側についていろ、と下命されたらしく、
こうして貳號艇まで出向いてきたそうです、无は凄い嫌そうな顔してるのも中々レア。

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最後、无が花礫に精神攻撃を仕掛けて花礫が照れモード入っちゃったり、
燭先生が與儀脱走の報を受けて柳眉を逆立てていたり、
またぞろ来週が楽しみな場面が流れて今回は終わり。
與儀がどういうお仕置きを受けるのか、
そして来週からアニメ1期終了に向けてどういう展開になるのか。

カーニヴァる10-2 (100)

次回「アイスクリームパレード」に続きます。
サブタイトル的には閑話休題的なギャグパートになりそうな感じですが、
はてさて、本当にパレードするのかなー。
残り、多くて3話ですけど、1話丸々おまけエピソードやるとスケジュール的に大変そう。
むむむ。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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カーニヴァル #10「猛獣使の泪」

「お前にも花礫にもあんだろう  気持ちの中の願いってやつが  それが叶うように 自分に今出来る 最善の行動を選ぶんだ」 暫く壱号艇で過ごす事になった无と花礫! 壱組の調査に
  1. 2013/06/07(金) 20:38:52 |
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カーニヴァル 第10話「猛獣使の泪」感想

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  1. 2013/06/07(金) 23:30:21 |
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