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デート・ア・ライブ 第七話「来訪者達」

2013.05.22(21:00) 623

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到着しました、『サモンナイト5』
というわけで今夜から早速お楽しみですねグヘヘ。
主人公と響友はどうしようかなーと考えて最終的に2択になり、
そこで良く遊びに行くブログ主様がそのうちの片方で開始されていたので、
残ったもう片方で始める事にしました、全然関係ないんですけどね。
明日以降、前文で少しずつ紹介出来たらいいなぁ、記事は勿論後から書きますけど。
ていうか予約特典本の表紙のペリエ可愛過ぎ。

デート2-0

では本題。
狂三来たでー。
そしてASTにも変な青い髪の女の子が来たでー。
前者は兎も角、後者は折紙ちゃんの邪魔にならないか、それが心配です。
上手い事引き立て役になってくれれば万々歳なんですけど。

それでは宜しければ続きからご覧ください。

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巷で早くも“00(ダブルオー)”と呼ばれている美味しい新キャラ、崇宮 真那(たかみや まな)。
死屍累々のAST隊員達の中で、1人生き残っている折紙ちゃんとこれからバトるわけですが。
味方じゃないんですね、日本支部とアメリカ支部仲悪いみたいな感じでしょうか。
それは兎も角、開幕から折紙ちゃんの美しい胸が映えるカメラアングル、ありがとうございます。

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「その潔さ、嫌いじゃねーです」

何だかよくわかりませんがこの模擬戦闘はダブルオーの勝利で終わっちゃったみたいで。
“精霊を殺した少女”とか何とか御大層な二つ名をお持ちのようですが、
OPの語りを聞く限り、士道か折紙ちゃんの義理の妹っぽい?
でも実妹どうこう言ってるって事は士道の方かなー、琴里との妹バトル勃発の予感。

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「崇宮真那三尉であります、以後お見知りおきを」

相変わらず肩甲骨が素敵なスーツだ事で。
戦闘中はあまり意識しませんでしたが、もしかして真那って相当年下なんでしょうか。
思った以上に身長ちっこいし。
中学生くらいの印象ですが、こんなんでもこの業界ではエース張ってるそうですよ。
もうそんな設定の時点で凄い死にそう。

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「え………兄様?」
「………ッ!?」

模擬戦後、まずその感想戦をするのが普通だと思うのですが、
何故かこの間の四糸乃との戦闘映像を一緒に観る流れに。
そしてそこに映っていた士道を姿を認めた真那が思わず呟いた一言に折紙ちゃんも素早く反応。
生き別れとかじゃなくて、普通に離れて暮らしてただけの兄妹かいな。

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「どういう事? 士道にこんな妹がいるとは聞いていない」
「兄様とお知り合いなのですか?」
「知り合い? ………恋人」
「………へ?」

まるで士道の恋人みたいな言い方ですね折紙ちゃん。
とか思っていたらそのままぶっ放しやがりました、だから好きよ折紙ちゃん。
まぁこうして外堀を埋めていくのは恋敵が多い状況では非常に大切な戦術的行動。
………でも明確な恋敵って十香だけか? 四糸乃や琴里はまだ微妙ですし。

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「時崎 狂三(ときさき くるみ)と申しますわ。
 ………私、精霊ですのよ?」


一方、学校でも次なる精霊、狂三が士道のクラスに転校してきやがってます。
この時点では精霊だとは勿論判明していませんが、まぁ自己紹介もしてますし。
真那はどうも狂三を追ってやってきた節もありますし、
またぞろ面倒な状況になりそうです、苦労するのは主に士道ですけど。

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「私、まだこの学校に不慣れなもので………放課後にでも構いませんから、
 どなたかに校舎の案内をしていただきたいのですけれど」

「お任せください!」
「結構です」
「え………」
「お願い出来ません事? 士道さん」
「え、俺?」

殿町轟沈。
殿町ってば顔は悪くないんだから、普通にすれば普通にモテそうなもんですけど。
勝さんのエロボイスのせいで完全に女子には男専門と思われているのが悲しいところ。
携帯端末の中に嫁もいるしなー。
というわけで狙い澄ましたかの様に士道を放課後デートに駆り出す狂三。
勿論それを黙って見過ごす両隣のヒロイン達ではありません。

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で、放課後。
例によって士道の行動を決めるラタトスク印の民主的多数決が執り行われ、
琴里の鶴の一声で三択の中でも一番の少数派、
というか玲音しか投票していない“購買部・食堂”が選ばれました。
多数決の意味ェ………。

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「何なのだアイツは………!」
「これ以上悪い虫がつくのは勘弁」

メインヒロイン様、自称・彼女から“悪い虫”呼ばわりされてるぞ。
AST、ラタトスク双方が狂三の事を認識して緊張感は高まるものの、
現場は現場でそれとはまた違った意味での緊迫感に包まれております。
別に校内を案内するという名目なんだから、一緒に行っても不自然じゃないのに、
何故か隠れてしまう乙女心と秋の空。

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「うわッ!? な、なんだ………?」
「申し訳ありません、士道さんお横顔に見惚れてしまってましたわ」
「ふぇ!?」
「………貴方が口説かれてどうするのよ」
「わ、悪い………」

アサ姉まじでエロいなー。
というわけで何を考えているんだか、逆に士道を一本釣りしようとしている狂三。
折紙ちゃんとはまた違った感じに積極的です。
流石、見崎鳴ちゃんの成長後の姿と言われるだけの事はあります。

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「③にしましょう」
「………理由は?」
「黒タイツ越しのパンツは、人類の至宝です」
「な、なぁ、狂三は今、どんなパンツをはいているんだ?」

士道は出来た主人公やでー。
というわけで神無月副指令の言う通り③番一択でした。
相手から主導権を取り返した上に、どう転んでもお得っぽい選択肢、悪くはありません。
その後に洩れなく変態のレッテルを張られる事を善しとするならば、ですが。

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「パンツ、ですか? 見たい………んですの?」
「え?」
「いいですわよ、士道さんなら」
「………!」
「………」
「い、いい! もういいから!」
「ウフフ、照れ屋さんですのね」

皆の女王様、狂三はやはり一枚上手でした。
これまでに1万人以上人間を殺戮してきただけあって、
十香や四糸乃よりも人間というものを分かっているご様子。
ていうか前も言ったかもしれないですが、何故精霊は若い女性ばかりなんでしょうね。
別に士道に一回くらいBLしろって言ってるわけじゃなくてね。

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「私、士道さんにお願いがありますの。聞いてくださいまして?」

ドMホイホイ。
人を見下す表情がサマになっている御方です。
ていうか士道の目が良い感じに虚ろってますけど、洗脳系の能力持ちなのかしら。
どこぞの乗馬鞭で叩いた男性を従える“殺害遺品”みたいに。

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そんな危うい空気を読んだのか、単に士道と狂三が見つめ合っている空気を邪魔したかったのか、
ヒロインズがロッカーからこんにちは。
どうやって士道達2人に気付かれずにそこに入ったのか知りませんが、
頬を赤らめている折紙ちゃんの表情が何だかエロてぃっく。

「学校で手を握る必要は無い筈、今すぐ放すべき」
「実は私、酷い貧血持ちですの。そこで優しい士道さんが、
 私に手を貸してくださったのですわ」


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「………貧血」
「………………あぁ」
「シドー、実は私もヒンケツなのだ!」
「そうなのか?」
「うむ、実は余りお尻の肉付きが良くないのだ!」
「“ヒンケツ”ってそういう意味じゃないぞ」

この折紙ちゃんの色々な物を捨て去ったアグレッシブさに愛の深さを感じます。
そして思わず絶句する士道に畳み掛ける、良くわかっていない十香。
こんなんだから方々で“残念な子”呼ばわりされているわけですが、
観続けていると意外とアリに思えてくるアニメの不思議。
………まぁ、メインヒロインでは決してありえませんけれど。

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「やだ、修羅場よ修羅場」
「五河くんったら、転校したばかりの女の子まで!?」
「とんだおサルさんね!」
「マジ引くわー」

最近出番が無かった反動か、えらいアップで登場しました、久し振りの三人娘。
アップだと表情が良く見えて更に言葉の攻撃力が増しますね。
寧ろこのシーンで一番キツいのは生暖かい目で見つめる狂三の表情だという噂もありますが。
マジ引くわ―。

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精神的に波乱だった放課後デートもようやく終わり、
最後まで攻めの姿勢を崩さないまま、タイムアップで狂三は帰宅の途に。
ナチュラルに十香が腕を組んで縄張りアピールをしていますが、
狂三は愚か士道すら全く気にしていないという不遇っぷり。
ていうか折紙ちゃんは何処へ。

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「あっ………あん、あっ………んっ。
 ………ンフフ、いけませんわ、もう少し我慢しないと」


ナチュラルに喘ぎ声を上げる、何処までもエロスな狂三女王様。
道端で怖いお兄さん方に囲まれても余裕綽々。
仕舞いには「あら、お兄さん達、私と交わりたいんですの?」ですもの。
お巡りさん、色々な意味でこっちです。

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怖いお兄さん達が美味しく頂かれた後、対峙する狂三と真那。
因縁の対決か、真那がこれまで殺してきた精霊というのが狂三だとして、
殺された分のエネルギーを補填する為に狂三は人間を襲っているという流れで合ってる?
んで、精霊の霊力を体内に封印している士道を狙ってきましたという事で、
辻褄が合ってなくはないかしら。
はーい、CM入りまーす。

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「鳶一………じゃなくて、姉様に教えて貰った通り」
「………知り合いか?」
「いや」
「にっ………」
「に?」
「に?」
「兄様ー!!!」

将を射る為にまず馬を射ましたね折紙ちゃん、
見事に真那の脳内で士道の彼女として認識されております。
ていうかさっきまでの狂三との緊張感溢れる面会は何だったのか。
やはり真那も何某か催眠受けていて、言い様に操られている可能性が大。
この兄妹騒動も狂三が仕組んだ狂言の可能性すら出てまいりました。

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「初めましてです、お家の方でいらっしゃいやがりますか?
 ウチの兄様がお世話になっていやがります!」


降って湧いたような士道の新・妹を前に何とも言えない表情の現・妹。
そして何故か居座っている十香と四糸乃。
相変わらず行方の知れない折紙ちゃんが何かしでかしそうで不穏ですが、
今問題なのはひとまず目の前の妹対決の方。

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「………私も士道の妹なのだけれど?」
「え………という事は、まさか姉様!?」
「違うわ! 士道はずっと前に五河家に養子に来たの。
 ………私は義理の妹よ」

「成程、そういう御関係で」

普段は兄への親愛・敬愛をあまり見せない琴里もここは譲れないご様子。
というかお前の方が義妹で真那の方が実妹かよ。
言われてみると髪の毛の色とか顔立ちとか、琴里よりも全然血の繋がり感じさせますけど。
これで妹バトルがややこしい事になってまいりました。

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ここ2~3年より前の記憶が失われているとか、
結構ヘビーな事をサラッと言ってのける真那が取り出したのは記憶の欠片のペンダント。
記憶は無くとも兄の面影だけを追い続けてここまで来て、ようやく感動の再会を果たして。
感極まって抱き付いて琴里に(士道が)蹴り飛ばされたりしましたが、
真那自身は今の五河家の平穏を崩す気はないとか何とか。

何てよく出来た妹なのでしょう。
そしてえっきり折紙ちゃんへの当て馬かと思ったら、
これまで士道を巡る恋愛戦線に加わる素振りも無かった琴里に対する存在だったとは。
畏れ入ります。

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「まぁ勿論、“実の妹”には敵わねーですけども」
「………へぇ、そうかしら?」
「いや、そりゃそうでしょう? 血に勝る縁はねーですから」
「でも、“遠い親戚より近くの他人!とも言うわよね?」
「………いやいや、所詮“義妹”は他人ですし」

前言撤回、ケンカする気満々でした。
間が悪いというか、丁度2人とも同じくらいの年齢ですかね、胸の大きさも同じくらい。
髪の毛の色は赤と青で並び立っていますし、髪型もポニテとツインテでこれまた竜虎相打つ形。
ふむ、冷静に彼我の戦力差を推し量ると良い勝負ですねぇ。

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「血縁がナンボのもんよ! 実妹じゃ結婚だって出来ないじゃない!」

この台詞を言わせたいが為のこの長い長い茶番劇でしょうね。
売り言葉に買い言葉ではありますが、これで琴里も無自覚的にでも士道争奪戦の舞台に上がったかな。
つーか真那も記憶を無くして親の事すら分からないって事は戸籍上別人になってる可能性髙いし、、
そういう意味では結婚も可能なんじゃないかと想像してみる。

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「士道、貴方は“実妹”………」
「“義妹”、どっち派でいやがるのですか!?」

十香と四糸乃という衆人環視の下、究極の二択を迫られる士道。
“義妹”なんて萌えるだけですが、“実妹”ならではの背徳感もあるわけで。
“フェルマーの最終定理”以上の、人類にとって永遠に解ける事の無い難問です。
ま、敢えて言うなら実妹かな。

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翌日、ようやく不明だった真那と狂三の対決の顛末が明らかに。
折紙ちゃんがいつの間にか消えていたのはお仕事してたからなんですね。
ていうか学校から帰宅するところを尾行してたんだとすれば、
怖い兄ちゃん達が犠牲になる必要も無かったんじゃ………。

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狂三が真那の手によって間違いなく殺される様子がそこには映っておりました。
映像は無くとも音から察するに、死体が物凄い状態まで切り刻まれたっぽいですが、
ともあれ殺されたのは誰の目にも明らかだそうです。
まぁそういいつつ今日も元気に登校しているんですけどね、件の狂三は。
それが問題。

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で、同じ様に殺した筈の狂三に疑問を持って、誰が考えても危険なのに、
何故か単独でスーツも着用せずに事の真相を確かめようとするお馬鹿な折紙ちゃん。
案の定攻撃を受けて、ちょっとエロい感じに拘束されてしまいました。
流石、狂三姉さんは視聴者の求めるモノが分かっていらっしゃりやがります。

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「知っていますわよ、貴女も彼に劣情を抱いているのでしょう?」
「………ッ!?」
「でも残念、私の方がずっと、ずーっと彼を想っていますわ。
 ………彼は素敵ですわ、彼は最高ですわ、
 彼は本当に………美味しそうですわぁ!!!
 あぁ、あぁあ! 焦がれますわ、焦がれますわ!
 私は彼が欲しい、彼の“力”が欲しい! 
 彼を手に入れる為に、彼と一つになる為に! ………ヒヒッ、ヒヒヒヒヒ」


怖いっす、そしてエロいっす。
さり気無く折紙ちゃんの股に足を割りこませているし。
ここら辺、狂三の持つ能力の片鱗を垣間見せているカットになるのかしら。
名前的には時を操る系ですよねー、じゃないとあんな変な苗字にならないでしょうし。
“バイツァダスト”みたいな能力なのかなー。

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ちなみに十香は最後までEDでぼっちなんですかね。
皆の予想では某『I・S』みたいに増えていくみたいな説が浮上していましたが、
そんな事は欠片も無く、メインヒロインは1人孤独に走り続けております。
どんまい。

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次回「三重狂騒曲」に続きます。
別に三重県が舞台………とかいうわけではないですよね。
とりあえず狂三姉さんエロ過ぎてどうしましょう状態。
そして来週も折紙ちゃんの素敵なアングルや十香の謎のサービスカットまで、
幅広いおもてなしでお待ちしているようです。

トリプルデート、じゃなくて4Pデートって言えばいいのかな、そんな様相に見えますが。
とりあえず折紙ちゃんの出番が多ければ世界は平和です。
四糸乃の出番はもうあんまり無さそうなのが悲しい限りではありますが、
その悲しさもきっと狂三姉さんが埋めてくれる事でしょう。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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コメント
原作では士道の事をあまり覚えていない真那は士道の知り合いらしい折紙に士道の事を聞くのですが、その返答に出てくる情報が名前・身長・体重・体脂肪率etc・・・とただの知り合いでは知っているはずがないレベルの情報まで出てくるので真那は士道と折紙の関係を聞いて、その問いに折紙が恋人と答えました。
ちなみに、折紙の中では2話の士道の告白の後から士道とは恋人同士だと認識しています。

あと原作6巻の口絵の士道のある姿を見ると真那と士道が兄妹だということを自分は実感できました。

自分もサモンナイト5は買ったのですがまだプレイ出来ていません。
【2013/05/19 00:47】 | MN #- | [edit]
こんばんはー。

> 原作では士道の事をあまり覚えていない真那は士道の知り合いらしい折紙に士道の事を聞くのですが、その返答に出てくる情報が名前・身長・体重・体脂肪率etc・・・

何故その件をカットしたんだスタッフは………。
狂三の色々と思わせぶりなシーンとかを少し削れば………でも狂三の話ですものね。
優先されるべきはそっちなのは分かるんですが、勿体無いなぁ。

> ちなみに、折紙の中では2話の士道の告白の後から士道とは恋人同士だと認識しています。

えぇ、私もしていますw
原作ではどうなっているのか楽しみですが、
現状士道って誰に対しても恋心なんて欠片も抱いてませんよね、
少なくともアニメで表現されている限りは。

サモンナイト5はようやく少しだけプレイ出来ましたー。
暫くはあまり時間が取れなさそうで私も亀の様な進行度になりそうですが、
ゆったりとプレイして参ります。
『デート・ア・ライブ』が終わるまでには1周クリアしたいなぁ………。

ありがとうございました、
お陰様でまた1つ折紙ちゃん関係の素敵なイベントも教えていただきましたし、
真那が士道が兄だと、いくらなんでもあっさり認め過ぎだろうと違和感があった部分も解消されました。
感謝です<(_ _)>
【2013/05/19 02:53】 | がっち #- | [edit]
狂三の天使の能力は諸事情で使えない物も含めて12種類あると思われますが、原作でも未だにわかっていない能力もあります。
あと狂三の左目の時計は狂三の時間(寿命)を表わしています。

ちなみに原作では3巻に四糸乃の出番はほとんどなく、琴里と真那が対面したときもいませんでした。
【2013/05/19 17:15】 | MN #- | [edit]
こんにちはー。

狂三って最初どこかでパッとデザインだけ見た時は変なオッドアイだなーと思いましたが、
アップでみたらまさかの時計でびっくりでした。
ていうか能力12種類………末永く活躍させる気満々なんですね作者側もw
単なる物理特化にしか思えない十香とはえらい違いです。
流石に十香もメインヒロインなので何か凄い特殊能力持っているんでしょうけれど、
果たしてアニメ放映内で披露する機会があるのか………怪しい。

狂三と真那という、お話の主軸2キャラが新登場しているので、
四糸乃にまで出番を与えるのは難しいですよね………。
わかってはいるんですが好きなキャラが出番少ないと若干物寂しさが。
いやでも原作よりも出番増えている事を善しとしなきゃですね。

来週じゃまだ狂三編は終わらない模様ですし、
9話まで狂三やって、10~12話でその次のエピソードやって終わり、でしょうか。
とりあえず来週もまたいい感じに暴れてくれそうな狂三が楽しみです。
ついでに精霊モードのあの衣装も早くちゃんと見たいです。
………OPでちょっとは見えますけどねw

四糸乃成分は狂三編が終わるまで我慢しなきゃですね^^;
ありがとうございました<(_ _)>
【2013/05/19 17:51】 | がっち #- | [edit]
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  2. ぬる~くまったりと

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