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カーニヴァル 第2話「フォーチュンキャット」

2013.04.14(21:00) 577

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わっしょい、思い出すと買いたくなるのが人情。
というわけで地味にお金がかかりましたが『ヨザカル』中古で全巻買いました。
13巻だけは今週発売されたばかりなので、アマゾン先生のお力でもうすぐ届きます。
まぁ衝動的なのは否めませんが、少し考えて買ったので悪くはないかと。
好きですしね、ヤスダ先生の画の線が少ない感じ。
『買わない理由が値段なら買え、買う理由が値段なら買うな』
………みたいな?

しかしこうして見るとヤスダ先生巨乳派ですね。
まぁ維緒を見ていれば分かろうというものですが。
OVAの画はここで初めて見ましたが、成程確かに、この時点で絵柄変わっているんですね。
TVアニメの時はもう少し原作よりな絵柄だった気がするのですが、気のせいかしら。
ともあれ、買っておいて何ですが、
漫画として面白いかと言われると手放しで褒め言葉が出てきにくい本作。
キャラはカッコ可愛いんですけどねー。
まったりと読んでまいります。

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さて本題。
今回からはちゃんとリアルタイム………って言い方は違いますが、
まぁちゃんと放映日の夜には記事上げられる様頑張ります。
こちらも導入部が終わって、ついに≪輪≫が本格的に登場………だといいなぁ。

それでは宜しければ続きからご覧ください。


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グランロデオの歌は相変わらずテンション上がりますねー。
あれこれまだ見ぬ≪輪≫の面々もカッコ可愛いメンバーばかりで楽しみになるOP。
さてさて、今回から遂に本格的に≪輪≫が登場してくるのか。
とりあえず前回のラストで楽しそうな声を上げていた宮野さんは出番あるでしょうし。

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屋敷に居た頃からずっとご飯食べてなかった无の為に、健気に食糧調達に向かう花礫。
健気って言っても、盗賊である彼の調達方法を考えるとあんまりホンワカしてもいられませんが、
キャラを考えると殊勝な事ですよねぇ。
というか无の事をちゃんと名前で呼んでいるのにもビックリ。

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そこから動かずに、寝て待ってろと言われたので素直に眠る无。
寝顔と良い、起きがけのアンニュイな表情と良い、無駄に絵になる子です。
ちなみに夢の内容は、无が嘉禄と別れた際の記憶。
砂浜の血溜まり、そこから海に向かって続く血痕、波打ち際に落ちているブレス。
嘉禄はとりあえずラスボスですよね、雰囲気的にはどう考えても敵に回るっポイぞ。

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さてさて、ところ変わってこちらは噂の≪輪≫の査問会みたいな。
屋敷で先手を打たれた事、列車ハイジャック事件の不完全な解決について、
上層部からネチネチいびられてます。
隣にいる遊佐なお兄様は≪輪≫壱號艇長の朔(つきたち)さん。
生真面目な平門に砕けた調子の朔といった様相。

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「五月蠅いねぇ、ジジイは固定観念で凝り固まってんのさ」
「お前は何でついてきたんだ?」
「そりゃあ、お前が叱られる姿を見て楽しむ為」
「ソラで会った時、鉛ブチ込むぞ」

無駄に仲が良い艇長コンビ。
朔さんから平門への捻くれた愛情を強く感じます。
平門の方も何だかんだで気を許しているのか、常より砕けた口調………。
でもないか、平門って結構普段からドSですものね。

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買い物袋を手に堂々と往来を歩いているという事はちゃんとお金を払って買ったのでしょうか。
盗賊の風上にも置けない軟弱者です。
袋ごと通行人から通り魔的にひったくった可能性も無きにしもあらずですが、兎も角。
折角花礫が食糧を調達してきているというのに、无は黒髪ツインテ幼女に絶賛餌付けされ中。
溢れんばかりの庇護欲掻きたてる雰囲気は、幼女の母性本能すらも刺激するのか。
そもそも動くなって言われてたのに、この小動物は………。

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幼女のくれた果物を食べながら、街の喧騒の理由を説明して貰います。
曰く、≪輪≫は一斉捜査などで街の人に怖い思いをさせたり迷惑をかけてしまった後、
お詫びとしてショーを開催して楽しませてくれるんだとか。
だから≪輪≫って名乗ってるのかしら。

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无が幼女と宜しくやっている頃、
食料を片手に戻ってきた花礫は、誰もいない光景に暫し茫然自失。
これから幾度となくこういう状況に出くわすのでしょうが、
この作品は基本的に无が好き放題やって花礫が苦労する物語なのです。

「………あの餓鬼、殺す」

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そんな花礫の怒りとは裏腹に、幼女から聞いた≪輪≫という単語を頼りに、
興業パレードの中に嘉禄の姿を探す无。
やたらエロい格好お姉さんに風船渡されたり、
宮野ボイスの猫の着ぐるみが子供達に人気だったり、
面白そうな事は多々あれども嘉禄に繋がる手がかりは全く捕まらず。
ていうかこれ全員≪輪≫メンバーなんでしょうかね、メチャメチャ数いますけど。

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こちらは美少年愛好家の変態さん、では無く、
諏訪部さん演じる黒白(うろ)の指示で无を確保にしきたエージェント。
たった一人で寄越されるとは捨て駒も良いところですが、本人は無駄にやる気に満ち溢れていて。
美少年を追い込むのに興奮しているのか、顔が何だか変態ちっく。

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追手を撒いて、花礫と合流して、
ただでさえ勝手にフラフラ出歩いた无に対して怒っていたのに、
見付けたと思ったら何やら追われていたりで花礫の怒りゲージはマックス。
ただまぁ怒られてシュンと項垂れている无の様子を見てあっさり怒りが霧散しちゃって。
こんなんだから苦労させられるんだと彼が自覚するまで、どれだけの時間がかかる事やら。

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楽しい楽しい≪輪≫の公演開始ー。
クルクルと空中ブランコの上で踊っているのは笑顔煌めくツクモ嬢。
普段はあんな無表情チックな娘さんですが、流石公演中は笑顔を絶やしません。
花形ってやつでしょうかね、小さい猫達がどういうギミックで動いているかは謎ですが。
花礫とかがこんなツクモを見たらどんな反応するのか見てみたいわ。

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平門は裏方としてお仕事中。
无が追手に追われているとの報を受け、
一番近くにいる與儀(よぎ)に保護する様に指示を出します。
さっき猫の着ぐるみ着て子供達に大人気だった宮野さんね。
ツクモも志願しますが、公演中だからとすげなく却下されて若干ションボリ。

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一方、逃走中の2人は不意打ちを食らってあっさりと捕縛されてたりします。
仮にも盗賊がこの狭い路地で向かいから来る通行人に全く気を付けないとか、
注意力散漫にも程があるでしょうに、
というわけで哀れスタンガンの一撃で花礫は行動不能。
しかも要らない子呼ばわりされてこの場で処理されちゃいそうになります。
役に立たねー。

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しからば参上、≪輪≫随一の人気者(※子供に限る)ニャンベローナ。
コミカルな動きとファンシーな攻撃ですが、中々どうして寝そべっている花礫の100倍はお役立ち。
てか良くこんな視界不良で運動しにくそうな着ぐるみ着てアクロバティック出来ますね。
それでこその≪輪≫なのかも知れませんが。
マモの声ってだけで凄い熱血なお人好しキャラが推し量れます。

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「漲る男子の心意気! ハート高鳴るキラメキ王子!
 国家防衛機関≪輪≫、第貮號艇闘員與儀、参上!」


無駄に長くて格好良いキャッチフレーズと共に着ぐるみ脱ぎ捨て御開帳。
中身は当然美男子です、しかも金髪の結構良い歳した大人っていう。
その余りの神々しさに追手の皆さんも恐れをなして即撤退。
真の“王者の暴力”とは見せるだけだとか何とか。

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そんな與儀の様子に主役の座を奪われるのでは、と敵意を燃やす花礫。
與儀の方はそんな視線お構いなしに、
平門からの命令で2人を≪輪≫本拠地の空中艇へとご案内。
物理的に飛行して直接連れて行くあたり、大雑把というか何と言うか。
そういえばツクモや平門も飛んでましたけど、
≪輪≫のメンバーは全員舞空術マスターしてるんでしょうかね。

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で、平門から直接面接をされて、嘉禄を餌にあっさりと取り込まれる无と、
それを溜息と共に見守るだけの花礫。
ついでに花礫から前回ご活躍のミネお嬢様に関する情報を聞き出す過程で、
能力者(ヴァルガ)と呼ばれる存在、それを生み出す組織こそが≪輪≫の敵だと聞かされます。
物語の骨子が見えてまいりました。

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「お前達には、无と花礫の面倒を任せる」
「いいですよ」
「………どうして私達なの?
 皆よりも能力が劣っていると判断したから?」

「信用しているから、だよ。護衛も重要な任務だ。
 わかった? ツクモ」

「ごめんなさい」

平門からの命令に不満げなツクモは中々にプライドの高いお嬢様なご様子。
それでも懇切に説明を聞いた直後にキチンと「ごめんなさい」が言えるのは心根が真っ直ぐな証拠。
性格に柔軟性がある與儀は兎も角、ツクモは世話役には非常に不向きっぽいですが、
これを良い機会と捉えて、もっと女の子らしくなってほしいという平門の親心も多分にあるのか。

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「あれ、花礫くん、どうしたのー?」
「街、行って来る」
「え、え、ええええ、いやいやいやいやいやいやもう遅いし!」
「買い物行かせろよ」
「え、何買うの?」
「服とか」
「服? ある! 服ある!」
「つーかやる事ねーし、退屈だし」
「えー、じゃあ“かくれんぼ”して遊ぼう!」
「はぁ? ………アンタ何歳だよ」
「21歳だけどー、大人だって“かくれんぼ”したい時はある!」
「………………」
「鬼は私がやる。でも、普通の人はレベルについてこられないから、
 無理して参加しなくてもいいけど」

「………ッ!」

というわけで全員参加で“かくれんぼ”に興じる事になりました。
チョロいね、甘いね、チョロ甘だね。
與儀やツクモが世話役としてどうこう以前に、花礫の性格が扱いやす過ぎ。
ていうか21歳ェ………。

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制限時間1時間という、耐久型の鬼ごっこが開始。
艇内全域を使った激しいアクションが展開されるかと思いきや、
そういえば“鬼ごっこ”じゃなくて“かくれんぼ”でしたね、
非常に地味な展開で與儀があっさり確保されて、
ついでにズルをしてこの隙に艇を抜け出そうとしていた花礫は、
艇内で色々雑用をしている羊達に見付かり強制連行。
男性陣もっと頑張れ。

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最後の砦、无はその頃1人真剣に隠密行動中。
せめて開けた通気口口の格子を元に戻しておかないと径路バレバレなんですが、
多分この後の展開的にバレてないと駄目なんでしょうねぇ。
というわけで突然足元が虚しくなって、无は暗闇の底へ真っ逆さま。

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落ちた先は何と花礫がやたら出たがっていた外界。
そして待ち受けていたのは何やら面白い身体の形をした変態ちっくなおじさん。
当然この人も能力者という事で、ミネお嬢様同様、腕に特化した変態をして襲いかかります。
何でしょうね、能力者って腕関係ばかりなのでしょうか、変な部分。

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客人に怪我をさせては世話役の名折れ。
というわけで間一髪駆けつけました第貳號艇闘員のお2人さん。
だがしかし、敵は目の前のデップリさんだけに非ず。
地面から髪か何かを伸ばしてくるのと併せてこれで1vs1×2の状況に。
………ていうか花礫は?

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とか言ってたらちゃんと助けにやってまいりました。
そして无の身代わりに敵の捕縛攻撃を受けてあっさりと戦闘不能に。
ついでに與儀も同様に戦闘不能に追いやられ、これでこちらの戦力は全員無力化。
揃いも揃って何たることでしょう。
ていうか真上に本拠地の空中艇が浮かんでいて、何故他に誰も援軍に来ないのか。

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「1時間経っても見つけられなかったメェ」
「………え?」
「“かくれんぼ”は終了メェ」

てっきり朔や平門あたりが割って入って来るかと思いきや、
无の窮地を救ったのは意外な伏兵。≪輪≫の頼れる雑用係、羊さんでした。
というわけでゲーム終了時刻を迎えた為に未発見状態だった无を空中艇へ強制連行。
ついさっき助けに入った時にツクモに思いっきり見つかっているんですが、そこら辺はどうなのさ。

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无捕獲に失敗した途端、あっさりと引いていった能力者達。
今回の顛末を平門にツクモが報告する傍らで男子トリオは仲良くお風呂に行こうとしておりますが、
そこでいきなり无の脳裏に響いてきたのは、間違う事無き嘉禄の声。
ただまぁ声を聴いた途端、无は苦しみだしてその場に倒れ込んでしまったわけですが。

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空耳とかでは無く、本当にテレパシーか何かで声を送っていたらしい嘉禄さん。
お陰様で无が苦しんでいる事を理解しているのかしていないのか、
そういえばちゃんと回想以外で登場するのはこれが初めてですね。
一緒にいるのは列車ハイジャックの時に人質になっていたロリピンクちゃん。
また面倒な関係性になってまいりましたねー。

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次回「幻ピクニック」に続きます。
サブタイトルから内容が全く想像もつきませんが、
要するに親睦を兼ねてピクニックに出掛けるという認識でいいのかしら。
そしてあわよくば无を狙う敵性組織を釣り上げる的な。
まだ見ぬ第壱號艇の面々も顔見せすると良いですね。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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