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デート・ア・ライブ 第一話「四月一〇日」

2013.04.09(21:00) 571

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色々あって何かアニメ感想記事を今日明日で書かなきゃいけなくなったので、
今期3作目はまぁ、当初から少し言ってはいましたがこちらにします。
出かける時に作業用データの入った外付けHDDを家に置き去りにしてしまったのが痛い。

別に他所様のブログの感想記事でパンモロがあるとか読んだから選んだわけじゃないですよ。
本当ですよ、私は別に女性の下着に興味なんてありませんから。
だからといって男性の下着にも特段の執着があるわけではありませんけどね。
だが確かに男性と女性のどちらの下着により興味があるか、
極限を取れば確かに女性の下着へと値は収束するかもしれません、
というくらいには興味はあるかもです。

何の話ですっけ。
とりあえず原作は未読で、
“世界の危機を救う為にターゲットの女の子をデレさせないといけない”みたいな、
『神のみぞ知るセカイ』ちっくな設定な事だけ知っています。
というかそれしか知りません、キャラの顔も1つとして知りません。
そんな感じですがまぁチマチマ視聴して駄文を書き連ねて行こうかと思っております。

それでは宜しければ続きからご覧ください。

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突然ですが、30年前。
何やら世界が大変な事になっております。
その内説明はされると思いますが、ここでは原因とか事象説明は一切なし。
手塚がグランドスマッシュ放ったせいで恐竜が滅亡するくらい謎。

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「琴里ー、俺の可愛い妹よ」
「おー、何だ、私の可愛いお兄ちゃんよ!」

これが噂のパンモロというヤツか………ゴクリ。
というわけで、最初のヒロイン紹介は実か義かは知りませんが、妹様でございます。
デート云々考えたら義理ですかね、萌えるだけですし。

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ミニスカニーソにツインテで少し大仰な喋り方(アホ毛付き)と記号だらけではありますが。
お馬鹿なフリしてお兄ちゃんの中途半端なボケを拾って大きく広げてくれる、
お兄ちゃん想いでノリのいい、心優しい少女です。

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で、ヒロインその2。
というかヒーローその1。
本作の主人公ですね、格好良いと可愛いの中間くらいの容姿を持った、
身体的ステータスや社会的地位的に平均的な、所謂“普通”の高校生です。
多分。

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兄のボケを引っ張る妹カワユス。
意外と手際よく朝食作りに取り掛かる兄、そして全く手伝う気の無い妹。
例によって両親は何処かへ旅行中か、海外勤務か。
世界は今日も都合よく回っております。
麗しきは兄妹愛。

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「最近、特に多くないか?」
「そうだねー。………ちょっと予定より早いかな」
「ん………? コラッ! 飯の前だぞ!」
「うわぁ!?」
「ぬッ!」
「ん~~~~~~~~~~~!」
「………………ッたく、ちゃんと飯も食うんだぞ?」
「おぅ、愛してるぞ、お兄ちゃん☆」

冒頭の謎災害以降、世界中で無秩序に不条理に、
突如発生して被害を撒き散らす“空間震”という名の自然災害。
最早ニュースを見ても淡白な反応しか出てこないくらい、世界中で頻発しております。
もしかして両親はこれのせいで亡くなったとかって可能性あるかしら?
妹が何やら本性を垣間見せていますが、ここでは敢えてスルー。

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「学校が終わったらここで待ち合わせだぞ!
 テロリストに占拠されても、空間震が起きても、絶対だぞ!」


はいはいフラグフラグ。
昼食のリクエストは愛するお兄ちゃんのお手製弁当、ではなく、
普通にファミレスのプレート物を御所望の妹姫様。
ていうか今更ですけど、この声竹達嬢か。

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「あれ五河くんじゃない?」
「“シスコン”って噂、本当だったんだ―」
「マジ引くわ―」

そして麗しき兄妹愛を眺める大中小の同級生女子。
中の子とかのいぢ先生っぽいキャラですね、『アナザー』なら100%死ぬ感じ。
“シスコン”とかいう名誉あるレッテルを勝手に貼られておりますが、
果たしてこの子達もモブヒロインとしてデート戦線に参加するのでしょうか。
小の子が欲しい。

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続いて、何やら淫靡な声色で現れたのは親友ポジと思いきや、
どうもそれ以上の怪しい関係性をお持ちの、殿町青年。
勝さんて、普通に喋っていてもエロんですよね声が無駄に。

「おはよう、五河」
「………………おぅ、殿町」
「新学期早々、元気そうで何より」
「………ま、こっちの噂もあるけどねー」
「殿町くん“両刀”って話だし」
「マジ引くわー」

マジ引くわー。
ギャルゲー的な作品の主人公がやたらモテるのは最早自然現象の様なものですが、
それが男性までに及ぶというのは中々例が無い事。
ていうか下手したら妹よりも愛が深いぞ殿町ちゃん。
殿町ルートとかあったら買うわ、このゲーム。
………まだ発売も発表もされてませんけど。

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「………ん?」
「どうしたの?」
「今、“超天才”が………」
「マジ引くわー」

「マジ引くわー」、これ、ジワジワくる。
凛々蝶様っぽい、この黒髪ロングの眼鏡っ娘も攻略キャラだったり………。
まぁしないでしょうけれど、でも可愛いなぁ。
マジ引くわ―。
変人オーラ全開の新しいヒロインが登場しておりますが、ここでは顔見せだけ。

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「おっと………すまん、彼女だ」
「へぇー、いつの間に」
「紹介しよう、ホラ」
「…ッてギャルゲーかよ!」
「“彼女”には変わりない、偏見を持つな」

殿町、かなりのハイスペック。
ギャルゲーには女性と付き合う為のノウハウが詰まっているとか何とか。
人生にもセーブ&ロードがあれば、ギャルゲー理論も役に立たなくはないよね。
ていうかこのゲームアプリのヒロイン、髪の色少し変えたら完全にウチの妹やん。

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あ、超高校級の天才少女。
今度はちゃんと面と向かって登場ですね、
というわけでメインヒロインのその2、鳶一折紙さんです。
学年主席、運動完璧、校内で恋人にしたい女子ランキング常にトップ3(ただし変人)。
しかしまぁ、最愛の妹といい、控えめなプロポーションのヒロインが続いております。
となるとバランス的に次に出てくるヒロインは巨乳ですな、きっと。

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続いてのヒロインはぎりぎり20歳代の小柄なスレンダー女教師様。
80の壁が高くて越えられないですねぇ、中々に。
やる気無さそうに拍手を送る士道を隣の席から熱く見つめる折紙ちゃん。
うむ、無表情娘好きとしては堪らんものがあります。
これは今期の本命ヒロイン来たか。

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さぁ、そろそろ非日常への扉が開き始めます。
文明も発達したものですねぇ、イマイチ西暦何年なのかわかりませんが、
第3新東京市みたいに、警報に合わせて街が対“空間震”モードに変形していきます。
何やら子安さんの影がチラリホラリ。

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タマちゃん先生の誘導の下避難する一同。
パニクる先生とは対照的に、慣れた様に粛々と避難する生徒達。
念の為に最愛の妹へ連絡を取るも繋がらず、
念の為にGPSで位置情報を確認すると、朝方約束したファミレスの前で待機中。
念の為に走れ、私の可愛いお兄ちゃん。

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これまたお約束。
目的地まで後一歩というところで遂に“空間震”が発生し、
周囲一帯を吹き飛ばしてしまいます。
逆にこういう時に最愛の妹が死んでいるわけがないのもお約束ですが。
その爆心地に佇むのは何だかエロい鎧に身を包んだ、気の強そうな黒髪少女。
メインヒロインは遅れてやってくる、というヤツですね。
原作表紙で見た気がします、そういえばこの娘。

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「お前も………私を殺しに来たのか」

さぁ、運命の幕が開きます。
華奢な少女に無骨な大剣と空も飛べそうな鎧にシースルーのエナジースカート。
その外見に恥じない武力も備えて。今にも士道うっかり殺されちゃいそうですけど。
………あれ、これってバトル物なのかしら?

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殺る気満々の危険なオーラ全開ヒロインに必死で命乞い。
聞く耳持たずに斬り捨て様としたその時、空を切り裂いて飛来したのは、
………あれ、何処かで見た様な女の子が『スカイガールズ』の簡易版みたいな兵器に身を包んで、
いきなりミサイルぶっ放してきましたよ?
ていうかコレ、普通に着弾してたら士道死んでたんですけど。

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メインヒロイン様の威光で士道も特に怪我無く済んで、そのまま空中美少女大決戦を観戦。
これはアレですかねぇ、要するにこの戦乙女みたいなメインヒロインを、
あの手この手で籠絡して公私ともに幸せになろうぜ計画みたいな。
てっきり世界の脅威となる女の子達を次々に陥落せしめるナンパ師物語かと思ってました。
何故か見つめ合って赤面しているヒロインさんは普通に可愛い。

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メインさんに斬られてアーマーパージ。
意外と露出が多いのと、お腹のあたりが透けて見えているのが中々にセクシー。
前から見えるお尻のラインとかね、素敵じゃないかね。
やっぱり可愛いなぁ、この娘に決まりそうです、今期はマジに。
男は『デビサバ2』の大地で、女は折紙。

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そしてそのままビームサーベル片手に接近戦で互角の斬り合い。
それはまぁ良いんですが、いやまぁ折紙ちゃん強いなーと思いますけど、
さっきまでいたお供の4機くらいは一体どこへ消えたのでしょう。
もしかしてさっきのドサクサに紛れて撃墜されちゃいましたでしょうか。
モブに優しくない、世知辛い世の中になったものです。

そのままヒートアップする美少女2人の剣戟の激しさによって、
衝突のエネルギーが急激に膨れ上がり視界が真っ白。
愛する妹は果たしてどうしているのでしょう。
大体想像はつきますけど。

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「ここで解析官をやっている、村雨令音だ」

巨乳お姉さんきたでー。
目が覚めると、そこは秘密基地の診療室っぽいベッドの上。
覗きこんでいたのは≪砂の守鶴≫でも憑りついてんのかってくらい目の下にクマを常備した、
不健康そうというか万年寝不足気味のヒロイン候補その………えーと、4番目か5番目。
数字よりも巨乳に見えないのは気のせいかしら。
カップサイズ云々の前に、そもそものサイズが95とは思えないのは顔色が悪いせいかしらね。

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子安さんきたでー。
先程邪悪な笑みを浮かべていた割には、凄い優しそうな副指令様ですが。
子安さんが声を当てているだけで腹黒く見える不思議。
いや、実際裏がありそうな物腰の柔らかさですけど。

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司令きたでー。
当然死んでいなかったどころかまさかの秘密組織の長、
チュッパチャップスを舐め回すのが大好きな妹姫様改め司令姫様。
全国のお兄ちゃん、お待たせしました。
ていうか状況の割には冷静な士道さんマジ士道。

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「何よ、折角司令官直々に説明してあげてるのに、
 もっと光栄に咽び泣いたらどう?
 今なら特別に、足の裏くらい舐めさせてあげるわよ」

「ほ、本当ですか!?」
「アンタじゃない!」
「グフッ!? あ………、ありがとうございます!」

子安さん自重、やっぱり変態でしたね。
思っていたのとは別の方向ではありましたが、子安さんが普通の人なわけがありません。
ていうか冒頭ではサービス精神旺盛な天然系ドSちゃんかと思いきや、
腹黒系ドSっぽく本性を顕しつつある妹姫様が素敵ですことよ。

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ここで当座の世界設定を、妹姫様のありがたいご厚意で教えて頂けます。
ここは“空間震”の発生原因でもある精霊に対抗する秘密組織≪ラタトスク≫。
折紙ちゃんは精霊をブッ殺す為のお抱え戦闘部隊≪AST≫の一員。
精霊を排除して“空間震”を根絶するのがこの組織の存在意義。

………そんな感じ。
腑に落ちない点はありますが、まぁとりあえず話を進めましょう。
今、気にしても分からない物は分かりません。

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「アンタ妹の顔も忘れたの、士道」
「呼び捨て!?」
「物覚えが悪いとは思っていたけど、ここまでとはねー。
 今から老人ホームを予約した方がいいかしら?」


妹姫様はこちらの司令官モードの方が好意的な毒舌で可愛いなぁ。
神無月が一々ご褒美に悦んぶのも頷けるというもの。
我々の業界ではご褒美ってヤツですね。

精霊に対する方策として武力以外にもう1つだけ、士道の協力の下で成立する裏技があるとかで、
明日から早速特訓だと一方的に告げる暴君妹。
それに対して士道が不満ありありの表情を浮かべた時の、
拗ねた様な強がっている様な顔が超可愛い。

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一度始まってしまえば後は転がり落ちる様に崩れていくのが“日常”という代物。
早速令音さんが教師、しかも副担任として学園に送り込まれて参ります。
更には物理準備室を組織のハイテク機器によって模様替えし、
着実に士道の逃げ道が塞がれていきます。
どう考えてもここにわざわざ設備配置する意味ないと思うんですが。
有事の際は折紙ちゃんに連行させれば良いと思うし。

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世界を救う秘密兵器。
士道に用意された訓練用プログラムの名は≪恋してマイ・リトル・シドー≫
タイトルが既に酷い苛め。
外見的に琴里、折紙、先生、令音を模しているのでしょうか。
中身は全くカスってもいないくらい違っている様ですけど。

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「とゆーわけで、訓練頑張ってね☆」

厭々ながらもゲームを開始してみると、
やる気の無いナレーションと共にやっつけの舞台設定が語られ、
ヒロイン達が無責任な励ましの言葉でプレイヤーの退路を塞ぎ、
他人事だと適当に応援してくれる、素敵な訓練プログラム。

果たして士道は恋愛のプロとなって、見事襲い来る精霊達をデレさせる事が出来るのか。
デレさせたからと言って何も状況は変わらない気がしますけど、
そこらへんはきっと巧く出来ているんですよね、知りませんけれど。

とりあえず来週はメインヒロイン様とデート………なのかしら。
それとも先に他の前座の精霊達で経験値を稼いでから最後メインヒロインと決戦か。
………これ、精霊が男型だった場合はどうするんでしょう。
そこは世界の為に頑張るのでしょうか。

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次回「再接近遭遇」に続きます。
折紙ちゃんの足の綺麗さがヤバい。
相変わらずチュッパチャップスな妹姫様に折紙ちゃんと喧嘩継続中のメインヒロイン様。

主要キャラは今回で大体出揃った感じでしょうか。
デートする精霊達も準レギュラー化して居座ったりするのかしら。
とりあえず個人的には折紙ちゃんの出番が確保されれば何の文句もございません。
時間が出来たら溢れんばかりの愛を込めて落書き描こー。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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コメント
折紙が所属しているASTとラタトスクは別の組織ですよ。
ASTは陸上自衛隊の組織です。

ちなみに琴里の性格が最初と後で違いますがそれぞれのときに髪を結んでいるリボンに注目してみてください。
【2013/04/08 19:10】 | MN #- | [edit]
こんばんはー。

なんと!
それで令音さんが突然教師としてやってきた際も、
また物理準備室で集会してた時も折紙ちゃんは全く無反応だったんですね………。
変だなぁと思っていたのですが、色々と腑に落ちました。
という事は現状のヒロイン3人、
最終的に士道を巡って三つ巴で喧嘩はじめそうな流れですねぇ。

> ちなみに琴里の性格が最初と後で違いますがそれぞれのときに髪を結んでいるリボンに注目してみてください。

確かに確認して見たら純白⇒漆黒に変わってますねw
これはまさかの二重人格説か、もしくはリボンが本体という説か………。
まぁ普通に考えたらリボンの色で自己暗示でしょうか。
白いリボンの時はお兄ちゃんだけの妹で、黒い時は司令官として振る舞うーみたいな。
さり気無差過ぎて、教えてもらわないと中々気付かないです^^;

ありがとうございました<(_ _)>
【2013/04/09 01:41】 | がっち #- | [edit]
原作とはかなり変わってましたねw
ギャルゲはラタトスクオリジナルは変わらないのですが、なぜか配信されてるという・・・
あと怜音さんの薬がぶ飲みシーンもなくなってましたし・・・
これじゃあ最終話の終わりが心配ですね
カマエル出るんでしょうか?
【2013/04/16 18:34】 | 原作読者 #- | [edit]
こんにちはー。

成程、やはりそうなのですね。
原作ありきのアニメ、取りわけ元の情報量が多いラノベのアニメ化は改変とは無縁ではいられませんが、
それにしても根本から変わると原作から入った方には違和感ありまくりでしょうねー。
特訓用ギャルゲー配信はまだしも、令音さんの薬~のは見てみたかったです映像でw

1話も2話もかなり駆け足で舞台回して詰め込んだ感じですし、
どうなのでしょう、原作がまだ続いている作品ですし、
最終話をどういう風に纏めるかは不安が尽きませんが、
ともあれ私は折紙ちゃんが居られれば満足な駄目人間なので多分耐えられますw

そんなわけで3ヵ月間、楽しんで見られたらいいなぁ、という事で。
ありがとうございましたー<(_ _)>
【2013/04/16 19:43】 | がっち #- | [edit]
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