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ピンチヒッターその3(終・画集の話)

2013.02.03(21:00) 496

“セクシーさ”に対するイメージの違いを埋めるのが中々に難しい。
というわけであれこれ調べてみました、“セクシーな女性”ってどんな人なのか。
結論:よくわかりませんでした。
とりあえず可愛い系は駄目って事は分かりました、
どちらかというと格好良い系とか綺麗系が良いらしいです。
むむむ。
とりあえず是が非でも、という修正依頼は無かったので、線を拾って色付けますか。
それから考えましょう、そうしましょう。



さて、本編は引き続きまたまた画集の話。
どうでしょうね、とりあえずこれにて終わりなわけですが、
まさかこんなに長い記事になろうとはお釈迦様もビックリですよ。
とりあえず葬儀が無事に終われば一段落、日曜日はゆったりと休めそうです。

来週から祖母の世話をする事も無いのかと思うと寂しさを感じずにはいられませんが、
人はいつか死ぬものですからね。
逝く者あれば生じる者あり。
こうして粛々と人類の営みは回っているのです。

さて、いい加減食傷気味かとは思いますが、
宜しければ続きからご覧ください。



アニメ (1)

『無限のリヴァイアス』は私が初めて全巻買ったDVDですね、
まぁ引っ越しの際に全巻仲良く失くしてしまったのですが。
TV放映時はまだ学生時代で、下宿とか寮生活では観られなかったんですが、
上京してきてから何かのきっかけでDVD買いました、何でしたっけね。
友人の家で鑑賞会をしたのを覚えてます。
そして一様に言葉を失いました。
あまりに衝撃的過ぎる内容に、
ていうか今これを夕方とかの枠で流したたら絶対に問題視される。

『コードギアス』は好きです、賛否両論あるのは百も承知ですが、
私は輝かしいオリジナルアニメーション作品の名作の1つだと思います。
確かに前半25話が終わった時には目が点になりましたが、
童貞坊やのあの筋の通し方は今まで観た二次元主人公の中でも屈指。
あとBGMも神。
この作品を観ていないのはかなりの損失だと思うのですが、如何でしょう。

『鉄のラインバレル』は能登さんの能登さんによるシスコン王子の為の作品。
というか作品そのものよりもラジオでの、
シスコン王子の壊れっぷりと能登さんの引きっぷりが印象深い作品。
能登さんヒロインが嬉しくてちゃんとDVD買いました。
ついでにイベントにも行きました。
いつもの通りゆうきゃん最高でした。
能登さんの「貴方、最低です」に萌えないヤツは漢じゃない。

アニメ (2)

『機動戦艦ナデシコ』は昔懐かしの名作。
地味にDVD持ってたりしたんですよね、あのCDケースサイズの。
そういえばいつからDVDってトールケースがデフォルトになったんでしょ。
OPはいつまで経っても色褪せない永遠の名曲。
エステバリスの設定は中々良かったです。
一番お気に入りの話は「深く静かに戦闘せよ」。

『ゼロの使い魔』は鉄板のくぎゅう&日野ちゃまという黄金コンビ。
単なるゆるアニメかと思いきや、予想以上にシリアスでシビアなお話と、
そして何よりルイズと才人の意地っ張りな恋愛劇に萌えます。
「双月の騎士」のラストは何回観ても泣けるんですよー。
才人を喪ったルイズの魂の叫びが凄すぎて圧倒されます。
原作読まないとですよねー。

『ストラトス4』はまぁ、何となく。
えぇ、本当にコメントがありません。
勿論OVA観てませんし、えぇ、どうしましょうこの空気。

『涼宮ハルヒの憂鬱』も言わずもがな。
色々と斬新な手法と京アニの丁寧な動画もさることながら、
原作を読んでいて谷川先生は頭が良い人だなぁと思ったのが第一印象。
ただ第二期は流石にフォローが難しいです。
Blu-Ray全巻買った私は最早信者かしら。
長門愛してる。
古泉こっちくんな。

『こどものじかん』、通称こじか。
三人娘の可愛さが異常です、ついでに中の人の可愛さも異常です。
「こじからじお」でのキタエリの「マジ兄ィ~」が超好きでした。
あとマジ兄のCM明けの早口台詞もね。
ちゃんと赤いランドセルも持ってますよ。
流石に背負って街中を歩く勇気はありません。

『true tears』は原作があると言っていいのか、
全く以て内容は別なので同姓同名のようなモノ。
まず何より絵柄が良い。
まず何より主人公が神聖モテモテ王国。
まず何よりヒロインが全員積極的で修羅場。
そして何より速さが足りない。
以上。

アニメ (3)

『クイーンズブレイド』は一部マニアに大ウケの新感覚バトルブック。
新感覚っていうか、絵柄が少しお色気風味ってだけですけど。
あざといイラストのお手本にはもってこいなシリーズです。
そんな作品のアニメブック。
TVアニメでは局によっては仕事に真面目な光先輩が、
無垢で純粋な少年たちの夢と浪漫を邪魔してくれてますが。
東京ゲームショーでの能登さんと川澄さんのトークショーの、
ビキニアーマー闘士たちについて語るあの微妙な空気が忘れられません。

『マクロスF』は「キラッ☆」で大体説明出来る作品。
とか言いつつランカの写真集が無いのはデフォ。
所謂ランカ×シェリル戦争に於いては私は10:0でシェリル派。
だってランカに妹的な魅力は感じても女性的な魅力感じないんですもの。
というかそれよりもミハイルとクランですよ。
あれ、ミハエルだっけ。
萌えるよなー流星捕ーまえてー。
クルクル回るよ眼鏡が回る。

『ガン×ソード』は半分くらいアニメ観ましたかね。
童貞童貞五月蠅いわい。
木村先生の描くキャラは線がシャープで元々良いのですが、
ヴァンの様に帽子やコートで更にメリハリが利いていると超絶格好良い。
あとミズーギィ王国のインパクトがマジ半端無い。

『凛写真集』、我らが真紅の乙女、凛お嬢様の麗しき姿。
地味に帯に書かれているアーチャーの台詞に笑いました。
セイバーの写真集が無いのはプチプレミアついていたからです。
ランカと違って他意はありません、安くなったら買おうかと。
セイバー×凛戦争だと、6:4で凛ですかね私は。
2人とも魅力的過ぎて一方に偏る事は出来ません。
………ん? もう1人ヒロインがいるだろうって?
あぁ、イリヤですね、確かにイリヤはロリ可愛い。

アニメ (4)

『アイドルマスターXENOGLASSIA』は個人的には好きなんですけれど。
当時は『アイマス』自体ほぼ知りませんでしたから、特に抵抗は無かったです。
その後ゲームをプレイしてみましたけど、どちらもアリかなーと。
アニメは流石に本家の方が面白かったかな。
でもこちらも良い感じに千早や雪歩がドロドロしていて、
あとキタエリな真がこれはこれで可愛くて。
巨大ロボットと少女達の恋愛劇というのも中々斬新でした。

『とある科学の超電磁砲』、本編よりも好きかなぁ。
言うてもラノベヒロインの人気ランキングで常に上位というか、
3年連続首位とかでしたっけ、美琴お姉様。
レールガン二期って≪アイテム≫とやり合ったり食蜂さんと戯れたり、
そんな感じになるのでしょうか。
折角の看板なので、もっと上条さんと絡み合うシーンが見られると良いんですけどね。
精神的にも肉体的にも。

『舞‐HiME』シリーズはずっと観てます。
『乙』も『Zwei』も『S.ifr』も。
前半のほほーんとしていて後半大激動な展開になるとは思いもよりませんでした。
ていうかシビアすぎます『舞‐HiME』での後半の仲間同士の殺し合いは。
しかも死ぬのが自分だけなら兎も角、自分の一番愛する人までセットで死ぬから、
殺したくない人でも生き抜く為に戦って。
誤解が不和を呼び、不和が争いを呼び、争いが悲劇を呼ぶ。
そういう点では『乙』以降の方がまだ心安らかに観られる分平和です。
あと単に『乙』以降の変身シーンは好き。
梶浦サウンドも神。

『宇宙をかける少女』はこれまた面白い設定でしたよね。
途中から訳わからなくなって、最後の方で何とか自分の中で帳尻が合った様な。
1にも2にもじゅんじゅんのレオパルドのインパクト。
戦艦というかコロニーですけど、人工生命体が管理する特別な宇宙航行物的な意味で、
『無限のリヴァイアス』の船達を思い出します。
メインの3人娘がもう少しデザイン的に可愛ければなぁ………。

ゲーム (1)

『ドリームクラブ』は劣化『アイマス』とか揶揄されたりもしますが。
私はどちらかというとこちらの方が好きです。
その理由の最たるものは3Dモデルの可愛さと肉感にあるわけですが。
やっぱりある程度の太ましさというかムチムチ感は欲しいのです。
現実でもそうでしょうともさ。
後はやはりカワオケのインパクトですか。
声優さんって本当に凄いですよね。

『綾波育成計画』は正直何故買ったのか。
そして記憶が正しければ結構楽しんだ記憶があるのですが。
これするくらいなら『プリンセスメーカー4』とかでもプレイしろよと言ってあげたい。
別にこのゲームを否定するわけでは勿論ありませんが。
綾波×アスカ戦争では私は昔はアスカ派、今は綾波派です。
だからこそ何故昔の私はこのゲームを買ったのか謎。

『マール王国の人形姫+リトルプリンセス』はやっぱり絵柄で購入。
この可愛さは異常だと思うんですよ、いや本当に本気で。
チビキャラからマスコットから何から何まで超可愛い。
そのくせゲームは全然プレイしたことが無い。
いやどうも結構面白いらしいですけどね、流石にもうやる事は無いかな。
可愛いだけじゃなくてネタも豊富なスチルが多くて凄い楽しいのです。

『シャイニングウィンド』は見て分かる通りTony先生画。
まぁだからこそ買ったというか、そこしか買った理由はありません。
微妙にアニメ化されてた気がしますが、観てませんしね。
Tony先生の描かれる女の子は色々な意味で程良くて好みです。

ゲーム (2)

アルファシステム祭り的な。
そういえば『俺の屍を越えていけ』の攻略本もどこかにあった筈なのに。
やっぱり失ったものが多過ぎますよねぇ。
その事に引っ越ししてから1年後に気付く私もどうかと思いますが。

『ガンパレ』は大変素晴らしい作品でした、これもまた斬新というか。
発売して数ヶ月後に買ったんですかね、
電プレで連載していたプレイ日記記事を見て買いました。
本当にこのゲームに於ける電プレの功績は偉大です。
何と言うか、楽しもうと思えばいくらでも楽しくなる学園生活という感じ。
こればっかりは実際にプレイしてもらった方が分かるかと。
まだまだ中古でも値が張る作品ですが、気が向いたら探してみてください。

ゲーム (3)

『幻想水滸伝』は『3』~『5』までプレイしました。
世間的に一番騒がれたのをプレイしていないこの片手落ち感。
仲間が108人いるともう何が何だかわけわからなくなりますよね、装備足りないって。
そもそも原作の「水滸伝」自体、私は北方先生の小説しか読んでいないので、
星の名前を言われてもチンプンカンプンな鳥頭でございます。
そういえば『ラプソディア』『5』は録画DVDを作った気がしますが、
絶賛行方不明中、何処へ行ったのやら。

『ヴァラノワール』は絵柄だけで買いましたね、原作じゃなくてこの本を。
原作は未プレイです、スペクトラルシリーズは1つくらいしか遊んでおらず。
『GOC』くらいからですか、本格的に遊んだのは。
そしてアイディアファクトリーへの評価が毎回下がる羽目になるという。
ヒロやジャドウ、リトルスノーなど、本家の方々の話は好きです。
とりあえず登場キャラ全員とEDがあるのは素敵ですよね、この作品は。

『クイズ マジックアカデミー』はこれまた未プレイ。
友人がちょいちょいゲ^センで遊んでいるのを後ろから眺めてました。
アニメやゲーム、サッカーあたりなら口出しも出来ましたが。
歴史とか三国志とかは友人が鉄板なので観ているだけ。
言うても全国模試で世界史全国10位付近が普通のヤツでしたから。
というわけでキャラとかも全くわかりません、駄目ですねー。

『いのまたテイルズ』の画集的な何か。
『テイルズ』的な意味合いでは藤島先生よりもいのまた先生の方が合う気がします。
水彩的な部分でね。
そうでなくても表紙がスタンとカイルの英雄親子ですよ。
これだけでもファンなら涙が出てきます。
バルバトスを相手取り、親子での合体秘奥義は超絶弩級に盛り上がり。

『グローランサー』は『1』~『5』まで確か全部プレイした筈。
最初は単純にうるし原先生の描くオッサンや美少女に惹かれてプレイしたわけですが、
何だかんだでずっと遊びましたねぇ。
好きな子はそれほど山の様にいますが。
ちなみにうるし原先生のは漫画も結構持ってました。
ていうかほぼ全部か。
女性の胸に並々ならぬ執着をお持ちで有名ですが、
何気にオッサンの描き方の方が好きだったりします。

ゲーム (4)

『FE』は実はあまりプレイしてません。
ここにある『聖戦の系譜』と『トラキア776』。
後はDSのをいくつかと『ティアサガ』系2つ。
GCの『蒼炎』くらいですかね、『暗黒竜』も『紋章』もやってません。
まぁでも結局言う事は1つかな、『聖戦の系譜』が一番です。
総合Sの為に何回やり直した事か。
限られたターン内でどうやって狙ったカップルを成立させるか、
あのいつも以上に詰め将棋な感じが堪りませんでした。
頑張ると息子世代がやたら強くなるのも楽しくて。
『覚醒』とかもプレイしたいのは山々なのですが、まずハードを買うところからなのが…。

『逆転裁判』は『1』~『4』まで+『逆転検事』をプレイ。
まぁだからどうちう事も無いですが、キャラの作りから話の作りから、
そもそものゲームシステムから色々と秀逸です。
途中難しくて詰まる部分もありましたが、
困った時はセーブした上での虱潰し戦術が猛威を振るいます。
『ダンガンロンパ』の裁判システムも面白いですが、
やっぱりこちら元祖の方が思い入れは深いですね。
好きなキャラは全員、なんですが、敢えて言うならオバちゃんとサイバンチョか。
勿論みっちゃんも好きですよー。

『P倶楽部』はまぁ、読んで字の如く読者投稿型のファンブック。
何気に『4』にしょうもない落書きを投稿してたりします。
まぁ投稿作品全部載せる系なのでだからどうしたレベルなのですが。
止めておけば良かったと後悔したりラジバンダリ。
そういえば『P3P』が積んでありますね。
いつの日かプレイする日が来るのでしょうか。
本家の方でも『女神転生Ⅳ』が発表されたりで盛り上がってますし。
まあプレイするにはまず3DSを買うところからなのが困りもの。

『シャイニングフォースEXA』は友人から貸して貰ったかしら。
これが思ったよりもハマったというか、
トウマ×シリルの主人公カップルが中々にツボでした。
使命を帯びて行動するシリルは、奔放に行動するトウマを内心馬鹿にしていたのに、
ひょんな事からトウマの本当の心を、考えを知って、
本当に馬鹿だったのは自分の方だったと気付くみたいな。
それで今まで仄かにあった恋心に一気に火が点いたみたいな。
録画してたのにーこのゲームのも行方不明です。
これは是非とも喋りたかった-。

ゲーム (5)

高い書籍シリーズというか、重量級シリーズというか。
中身も中々豪勢な方々が鎮座していらっしゃいます。
秋葉原のK-BOOKSとかではプチプレミア買取価格が付いていたりしましたが、
現在はどうなんでしょうね。
まぁどうせ売りませんけど。

『サガフロンティア2』はギュスターブ陛下の物語がかなり泣けました。
あの暗殺者というか、ギュスターブの身辺警護してる隠密みたいな人。
あの人の物語とかも凄い良くて。
ゲームシステムに慣れるのには凄い時間かかりましたけどね。
まぁ『アンリミテッドサガ』の事を思えばこれくらいは普通だったのだと、
今では思えるわけですが。

『ヴアルキリープロファイル』は推しも推されぬ名作なのは確定的に明らか。
『2』の最後の方のレザードのでしゃばりっぷりは流石にどうかと思いますが、
でもゲームとしては良かったですねー。
最後の方の雑魚的に強さに結構本気で困ってましたけど。
難易度高いと本当に無理。
例によって録画DVDは失われたので紹介も出来ません。
『1』も『2』も頑張ったんですけどねぇ………。

『ゼノギアス』もまた名作なのは言うまでもないでしょう。
disk2の事は言うな。
話の設定が深過ぎて最初プレイしている時は何が何やら、
理解が追い付くのに相当な時間を費やしますが、分かってくるとかなり面白いです。
ラムサスは好きだったなぁ、あと彼の部下の四天王の女の子達。
女の子達自身もですが、乗っているギアも形状が好きでした。
味方でいくとエメラダが凄いツボってた記憶があります、
幼女形態も少女形態もどちらも可愛くて。
後はやっぱりシタン先生か。

ゲーム (6)

『転生学園』は『魔人学園』の流れを汲んでいるという事で買いました。
あまりの変化っぷりに涙が止まりませんでした。
どうしてこうなったっていう。
岩崎先生の美麗スチルは大満足なのですが、
肝心要のゲーム部分が思っていた以上に「…あれ?」な感じで。
色々と勿体無い限りです。

『RO』は国内でも一番有名なんですかね、そんな事も無いかしら。
有名MMORPGですね、未プレイですけど。
オンゲー自体の経験が殆ど無いので、
大学時代とかに友人達が盛り上がっているのを横でボーッと聞いてました。
そもそもオンゲーでサービスが10年とか超えてるんですっけね、
それだけでも凄いなぁと思います。
『PSO2』もプレイしたいですけどね、時間が決定的に足りないの。

『サモンナイト』のしかも1と2。
かなり古いですが、たけしー先生の絵は当時凄い好きでした。
今のも勿論好きですけどー。
『5』が発表されて俄然盛り上がる『サモンナイト』業界。
終わったと思ってた人も多かったと思うので、最初聞いた時は釣りかと本気で思いました。
『1』ではバノッサ&カノン、『2』では普通に機械の兄貴。
あぁ後ハサハとか忍者の人とかその弟子とか。
鬼妖界でしたっけ、あそこ関係のキャラがお気に入りだった印象があります。

『シュタインズゲート』は神ゲー。
………ええと、大体その一言で終わりなんですけど。
皆が騒いでいるもんだからプレイしてみたら本当に神だったっていう。
新作も楽しみでごわす。
助手可愛いよ助手。
エキセントリックを装っているけれども本当は脆くて弱いオカリンの心、
何度時間を遡っても常にそれを支え続けた助手の心。
歴代の中でも屈指のベストカップルです。

『PROJECT DIVA』は買った当時は未プレイだったんですが。
秋葉原のヨドバシで表紙のミク姫が「買って-」と言っていたので買いました。
どういうゲームかは何となく知ってはいましたが、
とりあえずミク姫の可愛いモジュールを眺めているだけでハッピーシンセサイザー。
結局今のところ『2nd』しかプレイしてませんが。
その内シリーズ全部やるんですかねー。

『スペクトラルソウルズ』
アイディアファクトリーと言えば昔はこういう、
微妙なシュミレーションゲームのイメージしかなかったのに。
今では立派なオトメイトですよ、時代とは移ろいゆくもの。
まぁこれ自体はRPG寄りですか、
やってみたい気もありますが、ビジュアルブックで満足な気も。

ゲーム (7)

『アルトネリコ』はシリーズ全部未プレイ。
漫画版だけ買って少し読みました、その程度です。
ずっと気になっているし、いつかやろうとも思ってはいたんですが。
中々どうして、機会は巡って来ませんね。
先程の『ヴァラノワール』もそうですが、
箱○のとあるゲームでキャラだけは少し知ってます、出てきたので。
色々な会社の代表的なキャラが集まって好きにPT組んで頑張る的な。
『アルトネリコ』組は全員後衛魔法系だったわけですが、まー強かったですね。
『1』の3人を纏めて入れるのもアリなくらいでした、4人PTなのに。
絵柄は素晴らしいので買って良かった系。

『アトリエ』は前に『アーシャ』の記事内でそこそこ喋った気がしますが。
シリーズの半分くらいはプレイしているんですかね、多分。
歴代の絵師達は皆それそれに好きですし、プレイした全ての作品楽しかったです。
基本骨子は同じなのにここまでプレイ感が違うのも素敵。
これから2作品くらいですかね、“黄昏の大地”シリーズが続くわけですが、
どんな内容になるのか楽しみー。

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本の山に埋もれていて忘れられていた個人画集を1つ。
何もわからず表紙買いした一品ですが、これが中々良い獲物。
帯にも書いてありますが、文字通り宝石箱の様に色々な光景が載せられていて、
観ていて楽しい一冊でした。
お名前だけは聞いたことあるんですけどねー。



はい、長かった画集の旅はこれにて終了。
長い長い旅路をお付き合いいただいてありがとうございました。
自分でもまさか3記事に渡るとは思いもよらなかったもので。
とりあえずはこれでお葬式終わって落ち着くまでの時間は稼げますかね。
ではでは、ありがとうございました<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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コメント
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【2013/02/01 23:10】 | # | [edit]
初めまして、tobihazeと申します!
よくコッソリとお邪魔させていただいてるんですけど(笑)、コードギアス登場についコメを…^^
私もアニメ史に残る金字塔的な作品!だと思っているので、賛否両論とは意外でした☆
ギアスの画集欲しいなあと思うんですが、たくさんありすぎてどれがいいのやら購入に迷います^^;
またお邪魔させて下さい^^
【2013/02/03 15:05】 | tobihaze #- | [edit]
はじめましてー。

ですねーこちらも中々コメは残せてませんが、
ちょくちょくお邪魔だけはさせてもらってますw
どうも「ギアス」駄目って言う人も結構いるみたいなんですよね、不思議です。
あんなに良い作品なのに、ロボもキャラもアクションも心理描写も。
ですよね、画集とかムックめちゃ多いですよね、
私も凄い悩んだ覚えがありますw

私もその内バサラ界デビューを果たしたら、
tobihazeさんのブログにものごっつコメしまくりそうですw
他にも「青エク」「化物語」など、
先月だけでも心惹かれる記事を多く書かれてらっしゃって、
いつも楽しませてもらっております。

こちらこそまたお邪魔させていただきますー。
ありがとうございました<(_ _)>
【2013/02/03 20:49】 | がっち #- | [edit]
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