タイトル画像

「To LOVEる ダークネス」OVA2 感想

2012.12.18(21:00) 441

as.jpg

昨日語った勢いで買いました。
何故かサムネの画質が荒いですが修正面倒なので心の目で見てください。
毎回の事ながら自分の買い物履歴なんて載せてどうするよと言われたらアレですが。
他にそんなにネタに恵まれる人生送ってないんです。

他にも買いそうになったゲームは実はいくつかあるんですが自重。
『ソウルトリガー』とか『朧村正』とか『DMC HDエディション』とか。
『FF零式』なんかもどうしようか考えましたね。
積みゲー増やしてどうするというのか。
ストレス溜まっているんですかね、こんなに散財したくなるという事は。
うーむ、ミステリー。



さて本題。
突然差し挟まれたやっつけ記事。
すっかり忘れていましたが、そういえばそんな時期でしたね。
というわけで突発万歳、今回は急遽こちらの記事でまいります。
前回以上に酷い内容となっておりますが、
こういうアニメで自重しても何も良い事ありませんしね。
行くところまで行けばいいんです。
こういう作品を観ていると、日本はまだまだ平和だなぁと思わずにはいられない、
そんな冬の昼下がり、皆様方におかれましては如何お過ごしでしょうか。

というかこれで思い出しましたが『kiss×sis』買うの忘れてました。
引っ越しのドタバタで買い逃してからこっち、完全に忘却の彼方。
クッ、これだから田舎は厭なんだ。

それでは宜しければご覧ください。
言わずもがなの事ですが、
表記上は何も指定無しとはいえ、内容的には男性向け15禁は余裕で超えているので、
そこらへんは自己責任で進むかどうかご判断を。




さて本編なのですが。
やっつけ記事の名に恥じない様に、頑張って手抜きで行きます。
詳細なストーリーは該当エピソードをコミックスの方で読んでください。
大雑把に行きますよ。

<Nostalgia~あの時、あの場所で~>

だーくねす2()
だーくねす2(7)だーくねす2(8)
だーくねす2(11)
だーくねす2(9)だーくねす2(10)

ロリ古手川のこの可愛さよ。
冒頭から色々とサービスしてくれてますが、
まぁこの程度でツッコんでいたら後が続きません。
兎に角今回のヒロインは古手川って―ことですわ。

だーくねす2(12)だーくねす2(13)
だーくねす2(14)
だーくねす2(15)だーくねす2(16)
だーくねす2(17)

えー興奮するとこういう効果のガスを出す、そんな生物なんですよ。
というわけでめくるめくロリショタワールドの始まり始まり。
身体は小さくなっても衣服は元のサイズのまま。
こうなる事は予めアカシックレコードに刻まれていた必然。

だーくねす2(18)
だーくねす2(19)だーくねす2(20)
だーくねす2(21)だーくねす2(22)
だーくねす2(23)だーくねす2(25)

怯えて逃げ回るスカンクによって、
ピンポイントで狙われていくレギュラーメンバー達。
モモが若返るとララにしか見えないですよ、妹だから当たり前ですけど。
………ナナは全く変わっていないとか言ってはいけません。

だーくねす2(26)
だーくねす2(27)だーくねす2(28)
だーくねす2(29)
だーくねす2(30)だーくねす2(31)
だーくねす2(32)
だーくねす2(35)だーくねす2(36)
だーくねす2(37)

その頃テクテク並んでリトと歩く古手川の妄想タイム。
こういう想像をしている時点でいい加減認めろよーと言いたいですが。
本人的にはリトの事なんて何とも思っていないと言い張るお年頃。
ていうか想像が鮮明過ぎ。

だーくねす2(38)だーくねす2(39)
だーくねす2(40)
だーくねす2(41)だーくねす2(42)
だーくねす2(43)

さて、再び現れたスカンクの不意打ちで、当然の様にもんどりうって倒れ込む2人。
単純に巻き添えで押し倒すだけでは飽き足らず、
様々な高等技術をこの一瞬で披露してみせるリトさんマジぱねぇっす。
ラッキースケベにおいては業界No.1という触れ込みは伊達じゃありません。

だーくねす2(44)
だーくねす2(45)だーくねす2(46)
だーくねす2(47)

高いところに逃げたスカンクを追って塀を登って行くリトを見て、
幼い頃の淡い記憶が蘇りますが、まぁそんな事はどうでも良くて。
ていうかロリ美柑までセットな時点で何故気付かない………。
いやまぁ幼少時の記憶なので、わかれと言う方が無理なんですが。

だーくねす2(48)
だーくねす2(49)だーくねす2(50)
だーくねす2(51)

足を滑らせたリトは、どこから駆けつけたのかヤミに助けられて一安心。
ブカブカの下着とかが際どい角度で風に波打っていますが、
静止画じゃさっぱり伝わりませんね。

だーくねす2(52)

というわけで捕獲したスカンクをルンのところに返して、
事件は無事に解決しましたとさ。
めでたしめでたし。



<The changing heart~素直な感情~>

だーくねす2(53)

お次はナナがメインのエピソード。
普段がツインテのナナが髪を下すと、めちゃめちゃ可愛くて困ります。
そうでなくても好きですけどね、ナナ自体が。
モモも勿論好きですよ、ララはどうでもいいです。

「お前、小さいおっぱいは嫌いか?」

だーくねす2(54)

その唐突な質問の原因は例の先生。
時間軸的にはティアが赴任してきてすぐあたりです。
そりゃあの先生と比較し始めたら、大抵の人は“小さいおっぱい”カテゴリに入ります。
ていうかローションのオプションやめろ。

だーくねす2(55)
だーくねす2(56)だーくねす2(57)
だーくねす2(58)

返答が煮え切らないリトに、自分の事をちゃんと“女”として見てくれているか、
その証拠を見せろと言っていきなり脱ぎ始めるナナ。
相変らず思考が飛躍しすぎですが、ある意味日常的な光景です、この漫画では。

だーくねす2(59)だーくねす2(60)
だーくねす2(61)
だーくねす2(62)だーくねす2(63)

寄せても上げても侘しい佇まい。
動揺している風に見せて、裏ではきっちり近親者達と脳内比較しているあたり流石。
近親者達全員のおっぱいを普段から見慣れている賜物ですね。
実の妹や将来の義理の妹までコンプ済みとは、年齢に似合わずハイレベル。

だーくねす2(64)
だーくねす2(65)だーくねす2(66)
だーくねす2(67)
だーくねす2(68)だーくねす2(69)

寄り添って来るナナの格好と表情に、
不覚にも興奮してきて、慌てて距離を取ろうとかざしたその手が胸に触れるという。
行動の一切に無駄が無い。
これぞ選ばれし者の才能という奴です。
だがしかし、それを受けてナナはナナで何やら嬉しそうな雰囲気で更に寄りかかって来て。

だーくねす2(70)
だーくねす2(71)だーくねす2(72)
だーくねす2(73)
だーくねす2(74)だーくねす2(75)
だーくねす2(76)

はーい、オチですよ。
見ての通りナナとモモの中身が入れ替わっていましたとさっていう。
こうしてまた天然な行動で密かに一人の女性の好感度を上げるリトなのでした。
ちゃんちゃん。



<Flower~芽生える感情?~>

だーくねす2(77)
だーくねす2(78)だーくねす2(79)
だーくねす2(80)

サブタイトルの時点で元凶は1人に絞られてます。
まぁ厳密な元凶はモモなんですけれども。
ともあれ、リトが嗅いだのは人格を別人に豹変させる香りを持つ花。

だーくねす2(81)だーくねす2(82)
だーくねす2(83)
だーくねす2(84)だーくねす2(87)
だーくねす2(85)

モモの心配も虚しく、生まれ変わったリトはララから透視眼鏡を強奪し、
動作チェックと称してララを視姦し始めます。
うーん、やっている事は普段とあんまり変わらない気が。

だーくねす2(86)
だーくねす2(88)だーくねす2(90)
だーくねす2(89)

もっと裸を見たいと興奮しきりのリトは学校へ。
その前に玄関先で行きがけの駄賃とばかりに妹を視姦。
何故ここで全身図じゃないのか、理解に苦しみます。
外見だけならナナもアウトなはずなのにー。

「久し振りに、今晩一緒に風呂入るか?」
「ハァッ!?」

だーくねす2(91)
だーくねす2(92)だーくねす2(93)
だーくねす2(94)
だーくねす2(98)だーくねす2(99)
だーくねす2(95)
だーくねす2(97)

学校についてからは最早常識が完全に狂ってきます。
これは想像していた以上に酷い光景の連続ですよ。
全員下着姿とかの途中段階を完全にすっ飛ばして全裸祭り。
これがOVAの本気というヤツか。

だーくねす2(101)
だーくねす2(102)だーくねす2(103)
だーくねす2(104)

そして直接的な被害を被るのはやっぱり古手川っていう。
何と言うか見慣れた体制ではありますが、近K内は秘密道具のせいで更に状況はヤバいです。
指で左右に拡げるなっちゅーの。

だーくねす2(100)
だーくねす2(105)だーくねす2(106)
だーくねす2(107)

何かが見えてしまったリトは更にテンションを上げて、
次なる獲物を求めながら妄想の中であれこれシュミレーション。
秘密道具を自分の欲望に悪用する、のび太くんばりの駄目人間と化しています。

だーくねす2(108)だーくねす2(109)
だーくねす2(110)

それに待ったをかけるのは勿論というかモモ。
事ここに至ってはモモかヤミくらいしか止められないのです。
格好良い様な、そうでも無い様な。
とりあえずモモの恥ずかしさを我慢して睨みつける表情が最高なので、他に言う事はありません。
よくやったリト。

だーくねす2(111)
だーくねす2(112)だーくねす2(114)
だーくねす2(113)

治療用の花の香りで元通りの誠実な人格に。
倒れ込んだリトの顔を幸せそうに覗き込むモモの表情もやっぱり魅力的。
これにて一件落着、ありがとうございました<(_ _)>
本当に何も考えずに記事書くと楽でいいです。

お付き合いくださった奇特な方、お疲れ様でした。

がっちの言葉戯び


<<「聖闘士星矢戦記」プレイ日記6 トロコン(終) | ホームへ | 雑談枠 -Fragileについて->>
コメント
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://kudamonobatake2013.blog.fc2.com/tb.php/441-6a50a6f0
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)