タイトル画像

人類は衰退しました #3~4「妖精さんたちの、さぶかる」

2012.09.08(23:19) 328

そういえばこの間購入した「初音ミク Blu-Rayボックス」
凄い売れて記録更新したとか、史上初の快挙がどうとか言われてましたね。
私の手元にも3日前くらいに届いて、
まぁまだ記事書くのに忙しかったり仕事であちこち駆けまわったりで、
未だに一度も観られてないのですが。

カイト兄まで出てくるようなので、今からドキドキが止まりません。
カイト兄の声大好きなんですよね。
死ーねーばーいいのにー
がくぽもレンきゅんも好きですが、カイト兄のあの何か腹立つ声が一番。

すいたい3(8)

今回のサブタイは〝さぶかる”
もうこの時点で嫌な予感しかしない。
というわけでエピソードその2、第3話~第4話になります。

今回も今回で面白いというか。
これから同人作家デビューしようと考えてらっしゃる方は………。
いや、観る必要はないですけど。
同人作家の楽しさが伝わるお話にはなっているのではないでしょうか。

それでは宜しければ続きからご覧ください。





すいたい3(3)

このシンプルな影の付け方は好み。
私自身、描く時にはこういうくっきりはっきりを好みますからね。
しんぷるいずべすと。

すいたい3(4)
すいたい3(5)すいたい3(6)
すいたい3(7)

というわけで。
冒頭から密室、そして新キャラ。
助手さんは相変らず可愛いです。
では何故こうなったか、まずはその回想からスタート

すいたい3(9)
すいたい3(10)すいたい3(11)
すいたい3(12)

「やぁ、おはよう相棒」
「げ」

みゆきちー俺だー結婚してくれー
開口一番ピンクちゃんが酷い反応をしていますが、
お互いにこういう流れはいつもの事の様で。
つまり仲良しって事ですね。

学生時代の同僚、名前はズバリ
イニシャルか何かでしょうかね。

すいたい3(14)すいたい3(15)
すいたい3(16)

「Yらしからぬ、
 この頃すっかり板についた社会人らしい作り笑顔」


社会人には必須のスキルですけどね、作り笑顔。
それが世間的には社会性とかコミュ力とか言われてるんですよ。
冷静に考えたら酷い話ですよね。

すいたい3(17)すいたい3(18)
すいたい3(19)

Yは現在〝人モニュメント計画”に従事しているとか何とか。
ピンクちゃんも驚くほどの化石のようなプロジェクトらしいです。
衰退している状況でするようなモノじゃないと思いますけどね。

すいたい3(20)
すいたい3(21)

「だが決定的に足りないものがある。
 私の人類史に対する、知識と熱意だ」

「………この女は遊ぶ気。新人の分際で」

完全に熟練されたボケとツッコミ
成程、素晴らしいコンビネーションです。
こんな友人がいたから、ピンクちゃんもこんなキャラになったんですね。

すいたい3(23)
すいたい3(24)すいたい3(25)
すいたい3(26)

そんなYがとある屋敷の地下から発掘してきたのはコピー機とMO
この組み合わせな時点でもう嫌な展開しか見えない
サブタイトルの不穏さがここにきて一気に加速。

すいたい3(27)すいたい3(28)
すいたい3(29)

おわかりいただけるだろうか。
数日後、街の様子が様変わりしています。
それも女性ばかり、手にした雑誌の様な代物に夢中
予感は確信へと。

すいたい3(30)すいたい3(31)
すいたい3(32)

無料配布とは気前がいいですね。
これで内容がBLだったらどうしようかと心配しました。

『男性しか愛せない転校生+実は主人公が女装した少年』
何の問題も無いね、めでたしめでたし。
って、BLじゃねえか!!

すいたい3(33)
すいたい3(38)すいたい3(37)
すいたい3(36)

かつてコピー機やMOを発掘してきた屋敷は、
最早同人誌製作所へと完全に変貌を遂げています。
恐るべきはBLへの女子の情熱の強さ。
まぁ同人誌ってこういうものですけど。

すいたい3(40)
すいたい3(41)

「その本、読みましたよ」
「どうだった?」
「貴女の好きそうな、男性同士のチョメチョメものでした」
「チョメチョメって言うな!」

素で怒られた。
Yがこっち方面に傾倒しているのは学生時代からの常識だったんですね。
若い頃から腐っていたのか。

すいたい3(42)
すいたい3(43)すいたい3(45)
すいたい3(46)

「そう、私は何処までも腐っていける」

御高説痛み入りますが、内容が最低です。
Yが遠くに行ってしまったとピンクちゃんもお嘆き。
別に今に始まった事でも無いでしょうに。

腐女子はなろうと思ってなるモノじゃない、
気が付いたら既になっているモノなのだ。
とか何とか。

すいたい3(47)
すいたい3(48)すいたい3(49)
すいたい3(52)

「B5オフセット36P、麗しのフルカラーPP加工の表紙。
 発掘漫画『女なんかにお前は渡さない!』完全掲載!」

「そんな最低のタイトル、よく思いつきますね」

同人誌作った事のある人間にしかわからん様な単語を並べるな。
もう完全に引き返せないところまで来てますね。
まぁほぼ独占状態だし、コケる事も無いから悪くは無いか。

すいたい3(53)
すいたい3(54)すいたい3(55)
すいたい3(56)

新創刊第二号。
もう完全に表紙がアレ
妖精さんも関わっている気配があるし、
バレたら面倒だからもう少し秘密裏に、と窘めるピンクちゃんの声も馬耳東風。

すいたい3(63)
すいたい3(65)すいたい3(66)
すいたい3(64)

〝同類誌”と名付けられたこの産業はブームとなり、
他所の里から大量のファンレターが届くまでに。
内容が悉くガチな感じで、最早カルト宗教の様相を呈してきました。

すいたい3(67)
すいたい3(68)すいたい3(69)

当然の流れとして、各地で類似品オンパレード。
アイディアを盗まれたんだとYは怒り心頭ですが、
発掘された作品丸パクリのお前が言うな。
ピンクちゃんの笑顔が怖いです。

すいたい3(70)
すいたい3(74)すいたい3(75)
すいたい3(76)

今まで気付かなかったらしく、助手の存在にびびるY
どうも地雷を踏んだ様で突然リア充扱いされた挙句、
裏切り者と罵りながら去って行きました。

その怒りをバネに、ますます同類活動に打ち込む様に。
何だかリアルでワラエナイ。

すいたい3(79)
すいたい3(82)

同類誌ブームは広がりの一途を辿り、
全国の乙女達に不健全な幸せを運んでいる様です。
人類は腐りました

すいたい3(83)
すいたい3(85)すいたい3(86)
すいたい3(84)

その仕掛け人とも言えるYはというと。
己が築いた屋敷の地下で、優美な貴腐人と成り果ててしました。

腐りかけの食べ物を食べ、腐りかけの飲み物を飲み。
何処に出しても恥ずかしくない立派な腐女子でございます。
腐腐腐………。

すいたい3(87)

そんな順風満帆な同類道に暗雲が。
本が多過ぎて重過ぎて必需品が運べないと運送屋に拒否られ。
流通手段を絶たれれれば同類誌の展開は不可能。
Yに人生最大のピンチが訪れたのです。

すいたい3(89)
すいたい3(90)すいたい3(91)
すいたい3(92)

だがしかし、そんな逆境にも負けずにYが打ち出した奇策。
それが〝同類誌頒布会”の開催。
流通させられないなら、客の方に来てもらおうという逆転の発想。

60サークル程度の即売会なら一般開場11時でもいいと思いましたが、
予想を反する客の集まり様にピンクちゃんも流石に驚愕。
腐女子の熱意を侮っては駄目です。

すいたい3(93)

里に蔓延する腐女子のオーラに怯えて引き篭もる助手。
彼女達にとっては格好の獲物ですからね。
何とも可哀想な話です。

すいたい3(94)
すいたい3(95)すいたい3(96)
すいたい3(97)すいたい3(99)
すいたい3(100)すいたい3(99)
すいたい3(98)

会場の仕方から何から、完全にコミケです。
シャッターダッシュは危険なので自重。

もうここ数年コミケ行ってません。
開場と閉幕の時に皆で拍手するの、あれは中々良いモノです。
スケブ描くのも緊張するので私は苦手でした。
懐かしい思い出。

すいたい3(102)
すいたい3(103)

同じBLを愛する者同士の激しい争い。
戦いを通じて芽生える友情。
嗚呼、素晴らしきかな同類誌

「…なんてことは、私ちっとも思わないんですけどね」

すいたい3(104)
すいたい3(105)すいたい3(106)
すいたい3(107)

お祭りも終わり。一段落して帰宅したピンクちゃんは、
家に落ちていた1冊の同類誌を手に取ります。
ページを開いた瞬間、光に包まれて。

………気が付いたら真っ白な空間に立っていました

すいたい4(3)
すいたい4(4)すいたい4(5)
すいたい4(6)

同じ様にわけもわからずこの空間にやってきたYと共に、
扉を抜けた先で天使のような寝顔の助手さんと合流。
ようやく冒頭に繋がりました。
倒置法ってレベルじゃねーぞ。

すいたい4(7)

人類は停滞しました
コマ毎に事件を起こすと、
オノマトペの出現とともに次のコマへと進める仕組みなのは理解しましたが。
そうなると問題はどうやって事件を起こしていくか

「漫画って、
 男同士の他にどんなジャンルがあるのでしょう」


まず最初の段階から盛大に間違っている
「男同士の他に」って訊いてるのに、
返答のラインナップの中に「BL」を混ぜるYも。

すいたい4(13)すいたい4(14)
すいたい4(15)

このままじゃ殺風景だと背景描いてみたら、あら不思議。
描いたモノが実体化します。
食べ物だってちゃんと食べられるし美味しい。

ただまぁ、どちらかというと驚きべきは助手さんの絵の巧さ
実体化しても何の変哲もないモノを、
消しゴムも無しに描くのは私には無理です。

すいたい4(16)すいたい4(17)
すいたい4(18)

意外と適応力の高いY。
明暗や上下運動の仕組みにもすぐに理解が追い付きます。
画面が暗いのは人気が落ちて読者が本を閉じ始めているからだと看破。
機転をきかせて一発クリア&画面も明るくなりました。

すいたい4(20)すいたい4(21)
すいたい4(22)

これが漫画で、人気の要素もあるという事は。
当然打ち切りも存在するわけで。
その場合一体私達はどういう事になるのかと不安なピンクちゃん。
根拠のない自信を携えるYに全員の運命がかかっています。

すいたい4(24)
すいたい4(25)すいたい4(26)
すいたい4(27)

「ええと…『助手サンヲ返シテクダサイナー』」
「もっと気持ちを込めなきゃ駄目だろー!
 『諦めろ、人類はもうおしまいだ!』」

「もう衰退してますけどねー」
「リアルの話を持ち込むんじゃない!
 そこは『人間の可能性はまだ潰えない!』だろ!」

「恥ずかしいんですよー」
「あぁッ!?」

漫画の事となると妥協を許さないY。
だがしかし、この世界を無事に突破するには、
この同類王の力を借りなければならないのも事実。

すいたい4(29)すいたい4(30)
すいたい4(31)すいたい4(32)
すいたい4(33)

長い長い道のりの中で、
ジャンルがブレまくりながらも何とか進んで。
もうストーリーとしては完全に破綻していますけどね。

すいたい4(34)

まさかのシャワーシーン
一体このアニメで主人公が脱いで誰が悦ぶというのか。
そもそも湯気さんが仕事し過ぎで殆ど見えませんっていう。

すいたい4(35)

くつろいでます。
その向こう側で助手さんが一人頑張っています
華奢に見えても男の子。
別に自分のベッドぐらい描いても罰は当たらないのに。

すいたい4(36)すいたい4(37)
すいたい4(38)

ちょっと閃いた、と助手さん衣扉を描いてもらって中を覗いてみると、
そこには編集作業に従事している妖精さんの姿がありました。
わかってはいたけどやはり彼らの仕業

「わー普通に出てきたー」

すいたい4(39)すいたい4(40)
すいたい4(41)すいたい4(42)
すいたい4(43)

「今すぐ出るには?」
「打ち切りになればー」
「どん底ー」
「奈落の底ー」
「てーへんだ、てーへんだー」
「酷い事になったりはしないんですか?」
「なりますがー?」
「なるんかーい」

その容姿と声に癒されそうになりますが、
言っている内容は相変らずシビア。
打ち切りEDは駄目って事ですね。

すいたい4(44)

「打ち切りですからー」
「人生終了ー」
「漫画家潰しがきかぬですー」
「公務員目指すには遅すぎですー」

言われるまでも無く、漫画家って厳しい職業ですよね。
一旦走り始めたら。走り続けるしかないですから。
大学の先輩に週刊漫画家が何人かいらっしゃいますが、
やはり体調的に相当くるらしいです。

すいたい4(46)
すいたい4(47)すいたい4(48)
すいたい4(49)

ここで遂に人気ランキングが視覚化されます。
5位という順位に大いに不満なYによる漫画道講座。
こういうのを考えて描くのは勿論大事ですけどね。
囚われ過ぎると逆に固い構成になってしまうので程ほどに。

すいたい4(50)すいたい4(51)
すいたい4(52)

「その前に2人に言っておく事がある」
「何ですか?」
「実は、私が殺した………!」
「………何言ってんのこの人」
「わかんない」
「頭おかしいのかな?」
「そうかも」

ちなみに助手さんが喋るわけもないので、
ピンクちゃんが表情を読んで腹話術しています。
今更ながら謎の信頼関係。

すいたい4(53)すいたい4(54)
すいたい4(55)

不安に思うピンクちゃんの予想に反して順位は上昇。
常識では測れない漫画の世界の理にショックを隠せません。
思わず真理を呟いてしまうくらいに。

すいたい4(56)すいたい4(57)
すいたい4(58)すいたい4(59)
すいたい4(60)すいたい4(61)
すいたい4(62)すいたい4(63)
すいたい4(64)

「実はあたしは、アンタの妹だったんだ!」
「実は、あたしは宇宙人だ」
「実は、えと、男です」


同じ様な手法の繰り返しで、一気にスターダムを駆けあがります。
これで簡単に1位になれる読者層にも相当の問題があると思いますが、
作者側も、後でどうやって纏めるんでしょうね、コレ。

すいたい4(65)
すいたい4(66)すいたい4(67)
すいたい4(68)

栄光も束の間。
単調なYの手法は読者に飽きられたらしく、
ランクダウンしつづける我らが同類誌。
内容の伴わない漫画は一過性に過ぎないという事です。

すいたい4(69)
すいたい4(70)すいたい4(71)
すいたい4(72)

見開きの格好良いポーズを取り入れてテコ入れを図るも、
その程度の付け焼刃では一時凌ぎにしかならず。
安易な手法の繰り返しはすぐ飽きられるという教訓が生かされていません。
うーむ、リアルにワラエナイ。

すいたい4(74)

捻れたストーリーをすっきり纏めることも出来ず、この惨状
余計な設定や展開を整理して何とか巻き返しを図りますが、
時すでに遅し。

すいたい4(76)
すいたい4(77)すいたい4(78)
すいたい4(79)

最早打ち切りへの流れは止める事が出来ず、
まず色が、そしてペン入れすら満足に出来なくなり。
ネーム掲載という暴挙にまで落ち込んでいきます。

「ペン入れくらい、ちゃんとしてくださ-い」

富樫見てるか?

すいたい4(80)

「人間さん、打ち切りです―?」
「えぇ」
「単行本は出ませんー?」
「残念です」
「漫画家、潰しきかぬです故ー?」
「そうでしょうね」

最後まで妖精さんは容赦ないですね。
哀れ打ち切りの憂き目にあったピンクちゃんは、
誌面から姿を消し、家業を継ぐ羽目になるのです。

すいたい4(81)
すいたい4(82)すいたい4(84)
すいたい4(85)

という夢を見たんだ
結局真相は闇の中ですが、
妖精さんのする事に理屈なんて無いのですね。
気にしたら負け。

すいたい4(86)

今回の騒動を通して思うところが少なからずあったのか。
ピンクちゃんも同類誌を発行してみたり。
オリジナル創作でしょうし、初参加で売上4部なら十分だと思う。
もしくは他の同類誌の批評本かなー。



というわけでエピ2終了です。
うーむ、色々と身につまされる内容でした。
同人活動は楽しいですからね、是非とも皆やってみてもらいたいものです。
大事なのは技術では無く愛情
漫画や小説は絵じゃない、というのが実感できます。

ありがとうございました<(_ _)>

がっちの言葉戯び


<<ソードアート・オンライン #10「紅の殺意」 | ホームへ | 「僕はHができない」#9&「はぐれ勇者の鬼畜美学」#10>>
コメント
こんばんは。
順番に拝見していますが。

・・・さて、と。

忙しいばっかりでプロなんていいことないと思いますけどね。
好きならいいんですけど、大概好きな人はプロに向いてないし。
同人だって大変ですよ。

ナンかシュールなないようですねwwwこんかいも。

おとうさん結構ドキドキしながら見ちゃった。

この話はあんまり見たくないかもwww

で、ミクですけど。
2本の動画はとっても素敵です。
その会場に行きたくなります。
お台場みたいにしょっちゅうやってくれるんなら良いんですけどね。

今回は結構笑ったり笑えなかったりwww
でも楽しかったです。
またの更新を楽しみにしています!では!
【2012/09/08 23:44】 | ヒデ王 #- | [edit]
こんばんはー。
好きな人はプロには向かないかもですねー。
自分の描きたいものが描ける様になるまで相当時間かかりますし、
結構精神的にキツイらしいですね。

だからまぁ本当に好きな人しか出来ない職業かと思います。
最近はデビュー年齢も若い人ばかりで、
凄いなぁと感心することだらけ。


今回の「衰退」は本当に心当たりの多い内容でした。
でも観ているとやはり同人活動が懐かしいですねー。
きつかったけど楽しかった良い思い出です。

ミクは………。
どうしてもブログ書いたりの時間でまとまった時間が取れなくて、
今日も運動会なので午後から拘束されますし…。
来週かなぁ………(=_=;)

ありがとうございました<(_ _)>

【2012/09/09 10:57】 | がっち #- | [edit]
こんにちはー。俺も割と影はっきりしてる方だと思いますが、ここまでシンプルにはもうできませんねー。
人の絵だと全く思いませんけど、自分の絵だと物足りなくなっちゃって。アニメーターにはなれませんなぁ。

そしてアニメの内容。今日も元気にシュールです。
同人って興味あるし楽しそうだなー、とは思いつつも、結局やらそうだなーとも思ってるんですよね。
衰退はシュールアニメ的な意味合いからか、辛い話が多かったですし。
内容がないと人気は落ちるとか、うん。イラスト方面でもやってくれないかなー。

ともあれアニメの内容自体は面白かったです!
助手さんが可愛いのでますます見たくなりました。
だから兄がダウンロードしてたみたいなんでもらいうけてきます。
ではまたの更新を楽しみにしております!
【2012/09/09 12:22】 | 渕 #- | [edit]
こんにちはー。
私もついつい余計な事をしてしまいますねー色塗る時。
ここまでのシンプルさで行くには線に力が無いので、
誤魔化しの小細工を入れずにはいられません。

内容が無いと人気が落ちる、しかもそれが最終的に命に関わる、
みたいなのはアニメっぽいですけど、
実際の漫画家小説家イラストレーターは、
リアルに人気の有る無しが生活に響きますからね。
中々笑えない話です。

お兄様グッジョブ。
これは間であったり声のイントネーションであったり、
そういうのも含めてこその作品なので、
是非とも実際に観てみてください。
きっと楽しいですよー。

ありがとうございました<(_ _)>
【2012/09/09 20:34】 | がっち #- | [edit]
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://kudamonobatake2013.blog.fc2.com/tb.php/328-8172e0b5
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)