タイトル画像

昔の落書きなんて4

2012.08.06(20:17) 288

そういえば新しいブロともが増えましたよ。
と言っても今回はリアフレなので、予定調和と言うかインサイダー取引と言うか。
まぁついこの間からブログを始めたと聞いたので。

TKMガタニ(ナナシ)さんの、

男子高校生のオタ日記

始めたばかりなのに意外とまともに記事書けてるじゃん、と驚き。
若さは可能性ですね。
男子三日会わざれば刮目してみよ。



さて本題。
第4弾ですよ、流石にマンネリですね。
本記事でこのシリーズは一旦終わります。

まぁまた記事更新が遅れ出したら出番ですけど、それまでは温存。
お陰様で今週は精神的に大分余裕が出来ました。
ありがとう、過去の私

こうやって見返していると、
もっとまじめに描いていればよかったと反省することしきりですが、
私は別に巧くなろうと思って描いてたわけでも無く、
描きたいものを描きたいと思っていただけなので。
これでいいんだと思います。

といってもそろそろ真面目に何か仕上げてpixivに投稿しないと。
最後に投稿してからそろそろ1ヶ月半
これはマズい。

そんなこんなで、本当に暇がある方だけ続きからどうぞ
精神的苦痛を感じても苦情は受け付けませんからー。





ろーぜん (2)ろーぜん (3)

「ローゼンメイデン」
言わずもがな、薔薇乙女達の華麗なるサバイバルゲーム。
これまた大好きな作品ですよ。
DVD全部買ったのよ「無印」「トロイメント」「オーベルデューレ」と。

「無印」ラストで真紅がデレるところとか、
「トロイメント」で翠星石がデレるところとか。
大変美味しいです。
というかジュン君凄いよね、あれだけのドールのミーディアムになって。
よく死なないものだ。


ろーぜん (5)ろーぜん (1)

第5と第1
「オーベルデューレ」ではあんなにラブラブというか縋りついていたのに。
お互いに若かったんですね、仲違いする事になって銀様闇落ち。

メグをミーディアムにしてからの銀様はあんにゅーいな感じが可愛かった。
根は素直で純真だからこそ、あれだけ盛大に人生踏み外した感もあります。
まぁ全ての元凶は完全に“お父様”
原作ではどういう話になったんでしょうね、そこらへん。

ろーぜん (4)ろーぜん (6)

第3と第4
流石の桑谷夏子&森永理科ボイスの可愛さが光る双子ドール。
ジュンにミーディアムになってもらいたいけど、
プライドが邪魔をして素直になれない翠星石の可愛さは神。
ボクっ娘・蒼星石の可愛さも神。

さっきの真紅や水銀橙もそうですが、
何でこの時代の私はこんなに細かい衣装の模様とか頑張っていたんでしょうね。
この頃の細やかさは何処へ置いてきてしまったのでしょう。
誰か探し出して持って来てください。



ハーメルン (1)ハーメルン (4)

「ハーメルンのバイオリン弾き」
そういえば新シリーズ出てるんですっけ。
この漫画のノリが今の時代に合うのかと言う不安はありますが、
読んでみない事にはとやかく言うことも出来ません。

あ、ハーメルの下半身が無いのは、
組み合わせたら要らなかったから描かなかったという、
落書き屋らしい手抜きの結果です。

サウザーとハーメルの兄妹。
例によって原作は途中で読むの止まっているのですが、
23巻とかでしたっけね、ヴォーカル様が暴れているとこまでは覚えています。
サウザーがボコられてハーメルがブチ切れるところとか、
痛ましいながらもほっこり。

「ハーメルン」の良いところはどんなシリアスキャラやボスキャラでも、
関係無くギャグパートに参加させられてしまう所ですよね。
パンドラお母さんとか酷かったです。
サイザーもハーメル達と同行するようになって酷い目に遭いました。
それも

たまにっていうか大部分は真面目な話をしているはずなのに、
イマイチ深刻になりきれないほどのシリアスとギャグの温度差
これは中々並ぶものが無い独特のものです。


ハーメルン (2)ハーメルン (5)ハーメルン (3)

サウザーとライエルが結婚したら、
ライエルはハーメルの義弟になるんですよね。
冷静に考えるとすげー。

ハーメルにしろライエルにしろ、魔曲使いという設定は秀逸です。
ともすれば地味になりがちな設定を巧く魅せる技量も尊敬。
デッサンはボロボロでしたけど、
絵に勢いがあるので気にならないのも素晴らしい。

そしてクラーリィさんマジイケメン
登場する男性キャラの中ではトップクラスに好きですクラーリィさん。
ドラムにボッコボコにされてましたけど。

初登場時、あれだけシリアスな大立ち回りをしたというのに、
次章以降では唐突にギャグキャラに転職。
どんなキャラでもその運命からは逃れられない、本当に恐ろしい作品です。

オカリナは素直に可愛いと思うんだ。
鎧はエロいけど。
サイザーの魔曲時もエロいけどね、全裸だし
そういえば仲間になってからはワルキュ-レ達もギャル化してたし、
考えれば考えるほどフリーダム。

暇があれば是非続きを買って読まねば



テニプリ (1)テニプリ (2)

「テニプリ」
鉄板の王子様面白かったなーっていう。
新シリーズも相変らずぶっ飛んでいるというか、最早科学を超越した何か。
理屈じゃないんですよ、テニスは
修造だって言っているじゃない。

それにしても許斐先生はエンターテイナーですよね。
色々な意味で尊敬に値します。
アニメもミュージカルもめっさ面白いし。
コミケでも青学ジャージ軍団は最早定番。

ちなみに私は氷帝派
というか跡部と忍足、あと樺地。
OVAだか映画だかの、
跡部から樺地へのプレゼントエピソードは感動でしたよ。
跡部部長かっくいー。

「KA・BA・JI」も最初聴いた時はコーラ噴きました。
そういう貴方も中学生に見えませんけどね、
というか中学生に見えるメインキャラなんてほぼ皆無ですけどね。
金太郎とリョーマくらい。
あと六角の部長とかか。

日本の中学生のレベルは計り知れません。



ホロレンスその他 (6)

「狼と香辛料」
これ程細やかに恋愛模様が描かれた作品がかつてあったでしょうか。
いや、あったのかも知れませんけど、寡聞にして私は存じ上げません。

何だか理詰めの様な恋愛の駆け引きの描かれ方も斬新。
私も頑張ってホロの謎かけに幾度となく挑戦してみましたが、
大体不正解で終わってます。

もしも私がロレンスの代わりにホロと旅をしても、
速攻で破局してますね。
ホロの番がロレンスで良かったです。

逆に私がホロの代わりにロレンスと旅をすると、
普通に上手く行くのですが。
普通過ぎて何も事件の起こらない、平凡な恋愛劇ですけど。
最終的にはやっぱり別れそう。

恋愛って難しいなぁと再認識させられた作品です。
嘘です
でもまぁ独特の個性を放つ作品ですよね、明らかに。
アニメも低予算の割には凄い良い出来でしたし。
あみすけのホロの完成度がヤバすぎて生きているのがツラい。

DVD-BOXの抽選に応募もしたのですが、見事に敗北。
いくら低予算だからって、当選数少な過ぎるんだよー。
当時はBOXだけで60000円という、
あり得ない金額がヤフオクでついていましたが、
今だといくらくらいなんでしょうね。

「BACCANO」も5~8巻の連動キャンペーンに気付かずに、
BOXゲット出来なかったんだよなー。
適当に生きているから、そういう事になるんですね。
反省。




「ソイド」
斎賀さんがまだ声優としてこなれていなかった時代
本作のレイヴンの声を聴いていると、
「スレイヤーズ」時代の石田彰や「ゼーガペイン」時代の花澤香菜と同様の、
何とも言えないやるせなさを感じずにはいられません。

第1期はバンもフィーネも可愛くて、
特にフィーネの不思議ちゃんっぷりが愛すべき存在だったのですが。
何故第2期であんな事に………。

何を勘違いしたのか腹出しルックで格好つける主人公も痛いですが、
少女時代の可憐さを完全に失って、
ただの巨乳キャラに成り下がったヒロインも大概です。

代わりにリーゼちゃんという真のヒロインが登場したんですけどね。
初登場時の愛機がまさかのダブルソーダで驚きましたが、
流石は日高のり子さん、ボクっ娘完璧です。
まぁ後半は女の子らしいピッチリなパイロットスーツで可愛さアップ。
レイブンのパイロットスーツといい、アレはプロイツェンの趣味かしら。
変態はどうなっても変態。

リーゼちゃんは何故ヒルツに惚れていたのでしょう。
オーガノイド持ちのシンパシーでもあったのでしょうか。
ヒルツの「アンビエントォォオオオ!!!!」は大好きで、
当時よく口真似してました。

ちなみに一番好きなゾイドはセイバータイガーです。
ジェノザウラーとかブレイカーも格好良いけど、やっぱりセイバータイガー。
あとモルガ。
可愛いよね、モルガ




その他 (11)その他 (14)

「ブリーチ」
砕蜂のあの戦闘服はエロ過ぎると思うんだ。。
こうやって横から手を入れられても文句は言えない格好です。

結構長い間コミックス買っていたんですが、
引っ越しを機に売っちゃって、それから読んでません。
「ナルト」もですけど。
一護がフルブリング使える様になる辺りで時間が止まっています。

好きなキャラはまぁ上に描いてある通り、女子は二撃必殺の娘
男だとやっぱ浮竹隊長かなー。
護廷十三隊隊長は皆格好良過ぎなんですけどね。
石田父の格好良さもプライスレス。

ただ、「ブリーチ」は正直画面のメリハリに気を付けるあまり、
全体的に読み難い気がするんですよね、勿体無い。
「ナルト」はその逆ですけど。
やっぱり「ワンピース」は偉大だ。

→は何ですっけね、何かで描いたものです。
地味に「S・A」とか懐かしい。
当時読んだり観たりしていた作品を適当に並べているのでしょう、多分。

「ソウルイーター」のアニメも面白かったですねー。
原作1~2巻を読んだ時には色々な部分でイマイチで、
これは無いわーと速攻で買うの止めたレベルだったのに。

アニメでハマってついうっかりDVD買ってしまいましたよ。
まさか全13巻にもなろうとは予想外でしたが、後悔はありません。
最初のOP曲が特に曲も映像も凄い好き。
この頃はまだ土曜6時枠とかでしたっけね、今でいう日曜5時枠。
良作の多い素敵な時間でした。



その他 (4)らじあた

「三國無双」
これは多分少し大きい文字color:#FF3300">「4」
をプレイした時に描いた弓腰姫。
「三国無双」は確か「1」「4」「5」をプレイ。
猛将伝併せて。
あぁ、あと「Multi Raid」プレイしましたね、箱○で。

どこか他のところで言った気がしますが、
私が一番好きな三国武将は陸氏当主、陸伯言こと陸遜です。
つまり孫氏マジ死すべし

後は遼来来こと張文遠先生とかもお気に入り。
個人プレイの「三国志」とかではいつもオリジナル文官作って、
陳宮や張遼と一緒に頑張って馬鹿殿を補佐するプレイが専らです。
使い方を間違えなければ馬鹿殿は最強ですからね。

「三國無双」シリーズ仕様だと子桓様のイケメンっぷりが光ります。
後、甄妃と何故か鴛鴦夫婦の様に描かれているのも面白い。
史実だとこの夫婦って全く上手く行ってなかったですよね、確か。
どこでどう間違ったらこんなラブラブに。



「ラジアータストーリー」
結構私の中では評価高いゲームなのですが、世間的にはクソゲーらしいですね。
リアルタイムに流れる時間の中で、
街の人の行動を見極めて色々と発見していくのが楽しかったです。
要はストーキングゲーム
気になるあの人をウォッチング、キャッ。

仲間キャラは全部で150人、もっといたかしら。
リドリーであってますっけ、ヒロインの斧娘の名前。
彼女可愛かったですけど、設定が唐突過ぎてイマイチ………。

序盤の、ガウェインJrな隊長と3人
まぁ学者みたいな兄ちゃん入れて4人でも良いですけど、
そのパーティーでブラブラ冒険していた頃が一番平和だった気がします。



まりあ様 (1)まりあ様 (2)

「マリア様がみてる」
ショートエピソード集が本編終了後もチラホラ出ているようですが。
本編終了時から買ってないですねー「お釈迦様」も含めて。
何だか燃え尽きた感じです。

初めて読み始めたのは遅めで、
もう「チェリーブロッサム」くらいまで出ている時だったかな。
それからずっと新刊出たらすぐ買って読んで、で気が付いたら10年くらいでしょうか。
長い様な短い様な道のりでした。

そもそも「マリア様」を読み始めたきっかけというのが面倒クサくて、
元々は絵師であるひびき玲音さんのサークル「RussianBlue」で、
「FF8」のスコールxアーヴァインのBL本をシリーズで発刊しているのですが。

そちらを読んで、当時はそこまでネット環境まっしぐらでもなかったので、
封書などによる同人通販が全然あったんですね。
で、同人誌の巻末にあった通販コーナーで他のBL本を買う時に、
何故か女の子が表紙の本が1冊紛れているのに気付いたわけですよ。

何とはなしに買ったその本は「マリア様がみてる ラフ本」的なオフセ本。
数年後に中古屋で5000円くらいのプレミアが付いてましたけど。
まぁ、それを読んでみて、気になって原作を買って読んでみた、というのが入口。
凄い回りくどい“表紙買い”みたいなものだと理解していただければ宜しいかと。


まりあ様

この作品のアニメを観だしたころから、中の人に興味を持ち始めましたね。
特に植田佳奈様や能登麻美子さんは完全にここから好きになりました。
頑張ってあの異常に高いLDサイズの初回限定版を買い続けましたよ。
後悔はしていませんが、ツラかったのは確か。

ここで描いているのは紅薔薇姉妹+αですが、
私は圧倒的に白薔薇派
王道の紅薔薇に存在感の薄い黄薔薇、どちらも好きですけどやはり白。

そういえば「マリア様がみている」という実写パロのAVがあるんですが。
あれは「マリみて」知っている人は須らく必見のレベルです。
えっちぃ部分は正直どうでもよくて、
何が凄いかと言うとまず黄薔薇ファミリーがいません
紅と白の二強時代。

登場人物全員が棒読みなのは別に予想通りなんですが、
そう心の準備をした上で尚、腹が捩れるほど声を出して大爆笑したのが、
写真部のエース蔦子さんの怪演
佐藤利奈さんを馬鹿にするのもいい加減にしろと言わんばかりのハイトーン棒読み。
そのビジュアルと喋りのセンスに無限の可能性を感じました。

校門のマリア像の小ささと安っぽさもヤバかったですけどね。
あれは金を出しても観るべき、珠玉の逸品です。
観てないけど実写映画「マリア様がみてる」よりも面白いのは間違いない。




漫画 (4)漫画 (3)漫画 (2)

漫画の下絵とかあれこれ。
確か一番右の方が古いんですけど、何となく巧く見えるのは割いている時間が違うだけ。
背景もこの時代は頑張ってたんですね。
あの情熱はどこへ行ったのか。

勿論一番右の1コマ目の建物は何か見ながら描きました。
こんなの適当に描けません。
2点パースだから言う程複雑でも無いんですが、
私の精神力が持たないですよ、0から描けと言われても。

同人誌は買う側も楽しいですが、売る側の方がやはり圧倒的に楽しいですね。
お客さんとどのキャラが好きか―とか、
ここが面白かったよねーとか、短い時間ですが盛り上がったりするのが。
それ以外の時間は専ら隣のサークルさんとあれこれお喋り。

開場してすぐは皆大手サークルさんを優先するので、
私の様な零細サークルは開場後1時間ぐらいは暇です。
一回島中のお誕生日席で隣のサークルさんがお休みされた事があって、
あの時は話し相手もおらず開場後、
まばらなお客さんの流れを眺めながらボーッと過ごしました。

私はマイナージャンルばっかりで参加するので、
いや「テイルズ」はマイナーじゃなかったと信じたいですけど、
コミケの当選率は悪くなかったです。
夏冬合わせて80%くらいでしょうか。
落選の内1回はその前のコミケで遅刻した事へのペナルティっぽいですし。
意外と何とかなるものです。


漫画 (1)漫画 (5)漫画 (6)

こちらは完成原稿、懐かしいですね。
この程度でも当時の私には必死だったんです。
背景トーンとかに頼りまくりで情けない限りですけど、
当時頑張って網トーンを削っても空っぽくならなかったので、
諦めて空専用トーンを購入した悔しい思い出が蘇る。

トーンを貼るとどんな原稿でもそれなりに見られる様になるという。
今でも線画が微妙でも色塗ると何だかそれなりに見える様になりますし。
いいんですよ、誤魔化せるところは誤魔化せば
人類はそうやって進歩してきたんです。

写植の線が残っているのはご愛嬌。
全てはアナログ時代の良い思い出ですよ。
原稿仕上げた後にお風呂入ると湯船にトーンカスが浮かぶとかね。
あるある。

ウチはどんな本でも印刷部数は100部固定の100円でした。
コピー本は別ですけどね、オフセは最初から最後までそう。
勿論出せば出すほど赤字なのですが、
自己満足と言われようとそれが私の絶対に譲れない点でした。
ちなみにコピー本は10円で固定

その赤字はバイトで頑張って補填して、
売り上げの1万円はきゃっほーいとその日の打ち上げに消えるのです。
あぁ、1つだけ売上で買った服がありますね。
渋谷のハチ公のところにいた怪しい外国人から値引きしまくって買ったのが。
今でも大事に使ってます。
それも青春の思い出の欠片




デジ

これでひとまず全部上げましたね、この間スキャンした分は。
もしもここまで全部ご覧いただいた奇特な方がいたら、
精神修養お疲れ様でしたと労をねぎらう事も吝かでは無い。

それでは最後はデジモンカイザーと共にお別れ
賢ちゃんカッコイー。
多分10年後とかにこの時代の写真とか見て、
若さと言うだけではフォローしきれない黒歴史っぷりに悶絶する事になるのです。
こうなったのも大体父親のせいなのがホント救われない。

ではでは、改めましてありがとうございました
次回からはまた普通に色々と気分で記事を上げていきます。
「十鬼」「アーシャ」「遥か5」もちゃんと記事上げます。
落書きも描くし塗るよー。
アニメも観て喋るよー。

また次回です<(_ _)>

がっちの言葉戯び


<<久しぶりに本屋で買い物したですよ | ホームへ | 昔の落書きなんて3>>
コメント
こんにちは。
楽しく拝見しました。同人活動への情熱が感じられて楽しかったです。
もう大分前になくしちゃいましたね、こういう情熱。
すごく懐かしく、楽しく拝見できました。
絵もお上手ですし、すごく細かいところや、俯瞰など基本的なところも考えて描いてあってすごいと思います。
また拝見したいです。
ありがとうございました。また遊びに来ます。
【2012/08/10 06:10】 | ヒデ王 #- | [edit]
うわー やっぱ上手いですね!
ローゼンメイデンとか漫画の背景とか、絶対したくありません。絶対。

残念ながら漫画作ったこと無いので同人活動の熱意ってやつがわからないんですが、
でもしてみたいなって気はしました。トーンが風呂に浮かぶとかちょっと経験してみたい。
まあ絶対親に怒られますけどね!
とりあえず家出兄弟の髪型漫画の中間が読みたいです。絶対途中抜けてますよね?よろしくおねがいします。

全体的に、やっぱりがっちさんは上手くて綺麗だなって思いました。
でも時間とクオリティーの関係があからさますぎるとも思いましたww漫画とかまさにwww
愛も必要ですけど、時間も重要ですよね。ってことで新たなイラスト待ってます!
ではまたおじゃましますー
【2012/08/10 14:52】 | 渕 #- | [edit]
こんにちはー初めまして!
・・・と言う程初めましてな感じもしないのですがw
こまめにいらっちゃっていただいているなーと感謝したり、
こちらからお邪魔させていただいて記事を楽しませていただいていたり、
他の方の記事でコメントを拝見させていただいていたり。

そういっていただけるだけで感謝です<(_ _)>
最早私も同人活動への情熱は、ピーク時に比べたら半分も無いですね。
そこに関しては年齢は取りたくないと思わずにはいられません^^;

こちらこそ、いつもヒデ王さんのイラストを拝見して感心することしきり。
1枚で何かを説明するというか表現するというか、
そういうのって見た目以上に難しいものですから。
それこそしっかりとした技術の土台があってこそです。

またちょくちょく勉強させにお邪魔させていただきます、ありがとうございましたー。
【2012/08/11 01:37】 | がっち #- | [edit]
大丈夫ですよ、渕さんもきっと修羅場的なものは経験してらっしゃるでしょうし、
大体あんな感じです、同人活動の情熱って。

残り10ページのペン入れと写植とトーン貼りが残っているから、
1ページ仕上げるのに3時間として、締切までに眠れる時間は2時間だからー。
みたいな計算をしながら精神の限界を超えるだけです。
簡単簡単。

家出兄妹の漫画は下書きですら、残念ながら殆どどこかへいっちゃいました。
完成原稿も無いですし。
多分引っ越しの際に捨てられたりしたのでしょう、バタバタしてて。
悲しい現実。


愛も時間も両方大事。
まさに仰る通りです。
デジタルが入る様になってからどんどん適当になっている感もありますが。
後で修正すればいいや―、みたいな心境で描いている部分がどうしても。
人間、楽に慣れたら駄目だという事でしょう。

こちらこそ、ハグの絵素晴らしかったです、蝶最高です。
しばらくは携帯を覗く度にあの絵で癒されるわけです。
ふふふ。
ありがとうございました<(_ _)>
【2012/08/11 02:22】 | がっち #- | [edit]
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://kudamonobatake2013.blog.fc2.com/tb.php/288-000cd2b2
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)