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アイドルマスター プラチナスターズ プレイ日記1:プロデューサー着任

2016.09.04(21:00) 1923

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初めてのプロデュース、初めてのライブ。

それでは宜しければ続きからご覧下さい。


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今回の舞台の大筋は大雑把に言うと以下の通り。
既にアイドルとしてデビューしている13人の女の子達。
最近パッとしない彼女達が活躍出来る様に、
765プロが企画した特別強化合宿のコーチとして、
担当プロデューサーになるべく雇われたのがプレイヤー。
そう言いながらも最初に担当するのは一人な辺り、
まだまだ試用期間であるっぽいですけれども。
こんな右も左も分からない素人同然のプレイヤーに、
いったい何故こんな重要な役を任せる気になったのやら。

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栄えある最初の一人に選ぶのは最愛の人、四条高音。
選んだ祭の社長の第一声からして不安満載過ぎです。
何故自分の事務所の所属アイドルを「よく知らない」んだ。
そして「これまで自主的に活動させてきた」という方針、
その適当さが現状の危機を招いている事を、
この社長は本当に理解しているのでしょうか。
まぁ社長と小鳥さんに顔合わせを済ませて、
早速明日から仕事開始というテンポの速さには、
危機感の欠片くらいは感じ取れますが。

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先程の選択画面の絵からして綺麗でしたが、
実際に登場して台詞と動きがついた高音の可愛さは、
綺麗というレベルを超えて最早美麗のレベル。
流石はPS4クオリティといったところですね、
いやはや、これは間違いなく凶器になり得る凄さ。
これは他の子と出会う時が楽しみです。
いやホント、画像で伝わるか甚だ疑問ですけど、
グラフィックの進化度は筆舌に尽くしがたいですよ。
以前のシリ-ズをプレイしていると違いが分かります。

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最初に選ぶ楽曲は「自分REST@RT」
この曲自体は全然初耳なのですが、
何となく曲名が相応しいのかなーと思って選びました。
というわけで初めてのソロライブに挑みます。
出発前の縁側で日向ぼっこ高音も可愛いし、
ライブ準備画面のステージ衣装の高音も可愛くて、
まだこのゲームを始めたばかりで慣れていない私には、
全く気の休まる瞬間がございません。
ちなみに小鳥さんのライブチュートリアルは無視しました。
別に、何とかなーるなる。
ライブ自体はいつもの音ゲーなので細かい部分は割愛。
勿論ここでも映像の綺麗さは折り紙つきです。

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きちんと夜に合宿所に帰る演出が入る点は面白いです。
細かい点ではありますが、これがあるだけで現実感増。
というわけで別にまだ何もしていませんが、
今回の成功を通じて何かを認めたらしい社長の指示で、
早くも2人目を担当する事になりました。
まぁここは高音からの流れを引き継いで星井美希を選択。
相変わらずグータラ不思議ちゃんらしい彼女、
どうやら社長も扱いに困っている様が感じられます。
今までアイドルの自主性に任せてきたって話でしたが、
美希の場合はそうすると絶対仕事しませんよね。
そこら辺はどう対処してきたのやら。

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翌週、早速合宿所に姿を見せた美希と、
初顔合わせからの初コミュニケーション。
のっけからマイペース全開の美希に全く気後れする事無く、
コントロールを目論むプレイヤーは実はかなりやり手かも。
というわけで複数人を同時に指導する事になったので、
この高音&美希のルックス至上コンビに名前をつける事に。
後から変更も可能ですし、これから人数もどうせ増えるし、
最終的には13人全員を運用出来る事もあったので、
某作品を丸パクリして、"N-PROJECT”と名付けました。
地味に満足。

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今作では美希は覚醒するのかなぁ。
というわけで担当するアイドルが二人になったので、
今度はデュオライブのチュートリアルになります、
といってもライブ自体は曲も同じだし、特に変化なし。
一応コーディネートが解禁されたくらいでしょうか。
それよりも合宿所からライブスタジオへ向かう途中、
或いはライブ開始前の準備画面で、
美希が加わって二人映っている点が印象深いです。
二人ならではのハートポーズの可愛さは異常。

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3人目には当然、我那覇響を選択。
これで後発の追加メンバートリオが完成しました。
トリオユニット結成で社長から下賜される追加楽曲は、
節目の意味を込めて「CHANGE」を希望。
まぁ実際のライブでは間違えて前の曲を選んでしまい、
新曲の披露は後日お預けとなっちゃいましたけどね。
しかし通常難易度で同じ曲を続けて3回プレイして、
未だに譜面コンプリートが出来ないとは情けない限り。
確かに音ゲー苦手ですけどね、先が思いやられます。
それ言ったら本作のトロコンには400時間かかるとか。
いよいよもって暗雲立ち込めますねぇ。

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主軸に選ぶのは3人のみで、残りの10人はモブ扱い。
とはいえ、ライブに関する基本チュートリアルは大体済み、
遂に765プロ所属のアイドル13人が勢揃いします。
そして記念に一致団結して、オールスターライブ開催。
13人が入れ替わりステージで歌い踊る様は圧巻です。
今回は第3陣まで分かれての分割方式でしたが、
いつか13人全員が同時に出演するスタイルも期待。
合宿所の光景や、出発シーンも豪勢で楽しそうです。
千早を引っ張っていく春香の姿は微笑ましい限り。

本格的なアイドルプロデュース業は次回から開始。
今回はあくまでアイドル達との顔合わせという事で、
彼女達の可愛さを堪能するだけの回となりました。
本当の辛さは次回から始まりますよ、くわばらくわばら。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します


がっちの言葉戯び


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