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テイルズ・オブ・ゼスティリア プレイ日記1:導師の夜明け

2016.08.12(21:00) 1896

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闇は、世界を再び覆わんとしていた。

それでは宜しければ続きからご覧下さい。


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自分用にゲームプレイの録画はしておきましたが、
アニメ化を期してゲームプレイ記事も書いていこうかと。
こういうのって思い切りが大切ですものね。
基本的にはアニメ放映速度に合わせて書くので、
進行的にはかなり遅くなると思われますが、ご容赦を。
他の記事にかける時間もあるので、その分も考慮。
マビノギオ山岳遺跡から始まるスレイとミクリオの物語は、
アニメでも描かれている通り、遺跡の調査中に、
突如発生した異変に追われて足場の崩落に巻き込まれ、
遺跡内部へと墜落してしまいます。
アニメ版での原画も、大体がゲームの演出に準拠。
愛を以て作られているのが十二分に分かります。

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遺跡内部に侵入して、すぐにアリーシャを発見するのも一緒。
ただ、アニメ版ではすぐにアリーシャのところへいけましたが、
ゲームでは大人の事情があって、下へ降りる道を探す事に。
その途中マップアクションの練習があったり、
年末SPで襲い掛かってきた蜘蛛を相手に戦闘練習があったり、
まぁ年末SPに登場したのはもっと大きかったか。
ともあれ、ジイジの説明によると、憑魔を倒すには、
特別な“浄化”の力が無いと無理だという事で、
ここではあくまでも撃退しか出来ない事が説明されます。
その辺の詳しい部分は結構後に説明されるので割愛。
引き続き道なりに進み、アリーシャのもとへと急ぎます。

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勿論、宝箱の説明、入手したアイテムの説明、
そして装備品関係に付随して、スキルシステムの説明。
特に本作に於いては、このスキルシステムが独特過ぎて、
はっきりいって訳分からないです、実は未だに謎。
一応これでもゲームクリアはしたんですけどね、
その程度ではきちんと仕組みを把握できないくらいに複雑。
後は石碑ですね、こちらは単純なものですけれども、
全国各地に散らばるものを探すという仕様上、
今後の探索にあたって大きな敵となります。
勿論、モチベーションにも繋がるんですけれども。
本作においては雑魚敵も強いからなぁ・・・・・・。
ちなみにアニメ版では外壁部で入手した“導師の手袋”は、
ゲーム版では遺跡内部の宝箱から入手となっています。

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アリーシャのもとへと進む為の、不可視の橋。
ミクリオの能力で氷結させる事で可視化するのですが、
その技術力は現代のものではあり得ないとするマニア共。
ちなみに先程の石碑と併せて、このディスカバリーシステム、
これがまた探索の苦労を増やしてくれています。
良くも悪くもですけどね、冒険者の心は確実に疼きますが。
マップを隅々まで歩き回って未知を探し続けた遠いあの日。
あの頃の感動と熱意がまた蘇るのなら、良いシステムです。
そうでないなら苦痛。
さて、全国の“導師”諸君はどうだったんでしょう。

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ようやく辿り着いたアリーシャは当然警戒モード。
アニメ版ではなくなっていましたが、ちゃんと槍もあります。
目を覚ましてすぐ、スレイを警戒して槍を手探る彼女に、
躊躇なく槍を返す事で多少なりとも警戒心を解かせたり、
ミクリオが至近距離で大声を出して、アリーシャを試したり、
割と大事なシーンだと思うのに、何故か省略されてましたね。
兎に角、落ち着ける場所で態勢を整えたいというアリーシャに、
スレイは自分の住んでいる場所まで案内すると告げます。
普通ならば見知らぬ男性についていくのはアレですが、
目を覚ましてからのスレイの態度、そしておそらくは、
アリーシャが何者か詮索しなかった優しさまで含めて、
一定以上の信頼に値すると考えたのでしょう。
3人は遺跡を抜け、天族の村へと向かいます。

しかし改めて見返すと、画質が微妙だなぁ。
当時は今よりも更に録画環境が悪かったので、
正直明度調整からして失敗していて、困りもの。
後、こうして記事にするなら字幕ありを選ぶべきでした。
というわけでTV版第1話分はここまで。
というかTV版は、ちゃんと最後まで行くのかしら。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>


がっちの言葉戯び


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