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B-PROJECT 第2話「BAD ENDも悪くない」 感想

2016.08.13(21:00) 1895


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3人揃ってTHRIVEにゃん♪

それでは宜しければ続きからご覧下さい。


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正式なオープニング映像は今回から。
前回ですら、かなり枚数を費やしたのに、
それでも全然足りないくらいに気合いが入っています。
10人もいると全体図も華やかですし、
1人1人の個別パートも色があって大変賑やか。
ノンクレジットOPでじっくり眺めたいくらい綺麗です。
やっぱり私は是国推しかなぁ、改めて見ても。
他にも好きそうな子はいますけど、まだこれから。
出番が来てから、じっくりと検分しましょう。

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キタコレのレコーディングで才覚の片鱗を発揮し、
B-PROJECT全体からの信頼をある程度得たつばさは、
自身も弾みになったのか、精力的に活動中。
が、続いてサポートについたTHRIVEはキタコレと違い、
グループ内での衝突が絶えない、気難しい面々でした。
音楽性の違いというか、グループの方向性の違いか。
硬派な方向性を好む金城剛士はツンドラ状態で、
そんな彼を宥め空かして撮影に引っ張り出そうと、
つばさは愛染健十や阿修悠太と共に剛士の家へ。
というか今回作画が怪しいのは気のせいですよね。

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超高層マンションがまるまる、会社の持ち物。
しかも所属タレントをグループ毎に分けて、
各フロアに住まわせているとか、お金あり過ぎでしょ。
それとも実際のアイドルもこんな感じで管理されて、
スキャンダルとかを極力起こさない状態にしてるのかしら。
どうやらレコーディングでのつばさの輝きは皆知らず、
キタコレの中だけでの秘密になってるみたいです。
取り敢えず完全にデレている是国が可愛い。
そして対照的に通りがかかった剛士はツンツンモード。

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アイドル雑誌の特集記事の写真撮影の日。
無愛想な剛士を含めた三人は、淡々と撮影をこなしますが、
途中、お局様的な編集長の鶴の一声で、
何故か猫耳を装着するという苦難が設けられました。
成人男性にはかなりキツいですねぇ、てか成人してるのかな。
愛染と阿修は何の抵抗感も見せずに仕事に徹しますが、
案の定剛士はその物体を手に愕然。
しかも更に追撃で編集長の追い込みが始まり、
堤防が決壊した剛士はブチ切れて編集長を変態呼ばわり。
あながち間違ってもいませんが、まぁ撮影は当然中止です。

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怒りが収まらない剛士は、
編集長の陰口というか、まんま愚痴を聞いて更に噴火。
遂には撮影を放っぽりだして逃亡してしまいます。
こういう部分は雑誌に似合いの乙女系。
どうしたもんかと悩んでいたところに、
阿修の回顧録から夜叉丸の影の努力に気付くに至り、
つばさ達は気分一転、剛士捜索の旅に出ます。
とはいえ、剛士は剛士で一ヵ所でジッとしてればいいのに、
街中をあっちこちうろつくものだから中々捕まりません。
というか、アイドル衣装のままで街中を歩き回って、
誰にも騒がれたりしないって、何か悲しいですね。
まだまだこれからの、発展途上って事か。

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完璧なタイミングで足を滑らし、
剛士の腕の中に最初からお姫様抱っこで入り込む技術。
つばさの身体を張った罠で剛士は捕獲出来ましたが、
こんな時間まで待っててくれた編集部も大概ですね。
一応、無為に待たされた恨み言を言われ、
剛士をクビにして2人で新生THRIVEを再結成するなら、
8ページでも10ページ特集組んでやるとの提案を受けるも、
愛染も阿修も剛士を切り捨てたりはせずに3人が良いと即答。
またぞろ怒り心頭かと思った編集長もダンディズムが攫い、
どうにか写真撮影も完了して、大仕事がようやく終わりました。
いやぁ、長い一日でしたねぇ。
音楽性の違いも解消されたようで、何よりです。

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にゃんにゃんの練習にも積極的に参加するようになって、
THRIVEも新たな気持ちで一致団結。
これで2つ目のグループも顔見せは終了。
来週はいよいよ最後の5人組に話が移ります。
最後に出てきた剛士の裸体、それっぽい事いってますが、
本編見た後だとギャグにしかならないのはどうにかして。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>


がっちの言葉戯び


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