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艦これ 第4話「私たちの出番ネ!Follow me!」 感想

2016.05.20(21:00) 1817

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金剛姉様に惚れ直すアニメ-ション。

それでは宜しければ続きからご覧下さい。

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サブタイトルからも分かる通り、金剛のお当番回です。
前回、遠征から戻ってきた金剛型4姉妹の第2艦隊。
そもそも高速戦艦4隻を出撃させる遠征って意味が分かりませんが、
大人の事情で戦艦にいて貰っては困る状況だったんでしょうね。
というわけで金剛型4姉妹の鎮守府帰還に伴って、
新たに随伴艦として同行を命じられた吹雪と島風が今回の語り部。
心が壊れかけている睦月をはじめ、消沈する駆逐艦の雰囲気を、
ものの見事に吹き飛ばすテンションの金剛は流石、英国子女。
それに負けないくらい、姉妹それぞれがノリ良くて、微笑ましい限りです。
比叡は兎も角、榛名や霧島もこんなテンションなんですね、びっくり。
物凄い馬鹿っぽい姉妹ですが、お蔭様で好感度は鰻登り。

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仲良きことは美しきかな。
行方不明の島風をおびき寄せる為にキャラソンも披露してましたが、
これ、1人の声優さんが声色を変えて歌っているかと思うと感動です。
霧島のマイクチェックも、ネタが分かる人には面白いシーン。
しかし本編でも多少感じていましたが、やはりアホの子だったか霧島。
“艦隊の頭脳(物理)”とか“艦隊の脳筋”は伊達ではありません。
別に霧島が特別とかじゃなく、金剛型4姉妹全員同レベルですけども。
長門や陸奥は同じ戦艦でもまともな思考回路の持ち主なのに、
どうして高速戦艦はこんな非凡な思考回路になっているのでしょう。
それでも流石に戦艦、戦場に出れば能力を如何なく発揮して大活躍。
拳一つで吹雪を助けた金剛の姿は余りに格好良すぎました。

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今回の初登場艦娘は、足柄同様に教官を担当している那智と羽黒。
加えて回想シーンでの鳳翔(那珂の背景にもいたけど)、
そして後ろ姿だけですけど不知火もいましたね、都合4隻。
後は初登場ではないですが、敵の戦艦ル級の威圧感は半端なし。
アニメ版にフラッグシップとかエリートの判定があるかは知りませんが、
通常のル級でしょうかね、アニメ版の難易度を考えれば。
愛すべき3人の妹が状況を整え、止めを長姉の金剛がさす。
息の合った連携で敵戦艦を蹴散らして、金剛型4姉妹回は終了です。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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