タイトル画像

艦これ 第3話「W島攻略作戦!」 感想

2016.05.19(21:00) 1775

kan3-0 (19)aaaaaa

かーなーしーみーのー如月。

それでは宜しければ続きからご覧下さい。



kan3-1 (1)22222kan3-1 (2)22222
kan3-1 (3)aaa
kan3-1 (5)kan3-1 (6)kan3-1 (8)
kan3-1 (11)kan3-1 (12)kan3-1 (13)
kan3-1 (15)kan3-1 (19)
kan3-1 (21)kan3-1 (22)kan3-1 (23)
kan3-1 (25)aaaaa
kan3-1 (27)kan3-1 (28)kan3-1 (29)
kan3-1 (32)aaaaaaa
kan3-1 (33)kan3-1 (40)kan3-1 (43)
kan3-1 (44)kan3-1 (47)kan3-1 (48)
kan3-1 (50)kan3-1 (52)kan3-1 (54)
kan3-1 (58)aaaaaaa
kan3-1 (60)2222222kan3-1 (61)222222
kan3-1 (63)kan3-1 (64)kan3-1 (65)
kan3-1 (67)kan3-1 (68)kan3-1 (69)
kan3-1 (70)kan3-1 (71)kan3-1 (72)
kan3-1 (75)kan3-1 (78)kan3-1 (79)
kan3-1 (83)kan3-1 (87)kan3-1 (88)
kan3-1 (99)kan3-1 (100)
kan3-1 (109)kan3-1 (110)kan3-1 (113)
kan3-1 (119)kan3-1 (131)kan3-1 (132)
kan3-1 (144)kan3-1 (145)kan3-1 (146)
kan3-1 (147)aaaaaa

第1話からずっと思っていましたが、艦娘達の移動速度は早いです。
低速艦娘と高速艦娘の差だったり、艦種の差を感じさせないくらい、
どの艦娘も歌って踊れる高速戦闘に対応出来る素晴らしい世界。
なので、必然的に戦闘中のスカートのはためきもかなりの激しさで、
チラチラと艶めかしい太ももの輝きが目について仕方がない日々です。
それに加えて、姉妹艦の仲の良さによる相乗効果ですね。
北上と大井の例は極端ですが、睦月と如月もそうですし、
川内型3姉妹も姉妹仲が宜しくて、見ていて幸せな気分になります。
第六駆逐隊の面々も右に倣え。

kan3-2 (2)kan3-2 (4)kan3-2 (5)
kan3-2 (6)kan3-2 (7)kan3-2 (8)
kan3-2 (9)aaaaaaa
kan3-2 (13)kan3-2 (15)kan3-2 (17)
kan3-2 (22)kan3-2 (25)kan3-2 (26)
kan3-2 (31)kan3-2 (32)kan3-2 (34)
kan3-2 (38)kan3-2 (41)kan3-2 (44)
kan3-2 (52)kan3-2 (53)kan3-2 (55)
kan3-2 (64)kan3-2 (66)kan3-2 (67)

後はまともに喋る機会を貰えた望月と弥生の可愛さが目立ちました。
ゲーム時以上に、駆逐艦達の可愛さが際立っていて異常です。
望月のダルそうな喋り方といい、睦月達を羨ましがる弥生といい、
第三十駆逐隊の面々は私を苦しめもしましたが、
ここでこうして萌えを提供してくれるとは、中々に予想外。
暁をはじめとする第六駆逐隊も引き続き萌えの供給量は半端なし。
だがそれだけに如月の末路に関しては、気が滅入る事この上なし。
途中、フラグは建てまくりでしたから、轟沈は予想の範疇ですが。
最終的には出撃前の睦月の台詞が決定打になりました、悲劇。
艦娘達が身を置いている戦いの悲惨さを伝えてくれます。
轟沈シーンがやっつけ仕事とか言わない。

kan3-3 (3)kan3-3 (4)kan3-3 (5)
kan3-3 (12)kan3-3 (13)kan3-3 (14)
kan3-3 (15)kan3-3 (17)kan3-3 (18)
kan3-3 (19)kan3-3 (20)kan3-3 (21)
kan3-3 (28)kan3-3 (29)kan3-3 (33)
kan3-3 (38)kan3-3 (39)kan3-3 (41)
kan3-3 (42)aaaaaa
kan3-3 (44)kan3-3 (45)kan3-3 (48)
kan3-3 (50)kan3-3 (51)kan3-3 (52)
kan3-3 (53)kan3-3 (54)kan3-3 (55)
kan3-3 (56)aaaaa
kan3-3 (58)kan3-3 (59)kan3-3 (60)
kan3-3 (64)kan3-3 (65)kan3-3 (66)
kan3-3 (68)aaaaaa
kan3-3 (70)kan3-3 (71)kan3-3 (72)
kan3-3 (77)kan3-3 (78)kan3-3 (79)

あ、今回初登場の艦娘は高雄ですね。
スリットの影から見えているのは下着なのでしょうか、気になります。
愛宕の存在感が強過ぎて、いまいちパッとしませんが、
この穏やかな声と喋りは癖になります、東山奈央さんの演技力。
佐倉綾音さんは担当艦娘が単純に多くて大変ですが、
使い分けが大変な役を担当して東山奈央さんの苦労も偲ばれます。
その辺も考慮して、登場させる艦娘の選定をすれば良かったのに。
というか大鳳ままず100%出てこないですよね、ちくせう。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>


がっちの言葉戯び


<<艦これ 第4話「私たちの出番ネ!Follow me!」 感想 | ホームへ | 艦これ 第2話「悖らず、恥じず、憾まず!」 感想>>
コメント
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://kudamonobatake2013.blog.fc2.com/tb.php/1775-89dff935
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)