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フリージング Episode 03~04 感想

2016.03.30(21:00) 1765

Freezing 03 (153)

女王様からの陰湿なイジメ、プライスレス。

それでは宜しければ続きからご覧下さい。

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Episode 03「Accelerating Turn」
相変わらずの空気の読めなさでサテライザー先輩のストーカーを続けるカズヤ。
公衆の面前で“接触禁止の女王”に堂々と触れてくるカズヤの存在に、
不整脈を抑えきれないサテライザー先輩はリミッターの申し出を受けます。
そこへ現れたのは女王様気質が多いこの学園でもトップクラスの女王様、
複数の男子生徒を洗礼と称して食い漁るカンナヅキ=ミヤビ先輩。
そんな彼女は物珍しさとサテライザー先輩への当て付けで、
カズヤとも洗礼という名の性行為に及ぼうとした為に、
サテライザー先輩の逆鱗に触れて彼女との私闘へと発展する事に。
直接的な戦闘能力では上級生に引けを取らないサテライザー先輩も、
複数のリミッターによるフリージングで身体の自由を奪われ、
性的な辱めを受ける羽目になりますが、これが今度はカズヤの逆鱗に触れ、
相手リミッターを纏めて薙ぎ倒す出力を発揮して形勢逆転。
哀れミヤビと愉快な仲間達はサテライザー先輩の踏み台となって散るのでした。
まぁ殺されても文句は言えない事をしたので、むべなるかな。

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Episode 04「Tempest Turn」
なんちゃって上級生のミヤビを撃破してしまった事で、
3年生の学年ランカー達に目を付けられる事になったサテライザー先輩。
その先鋒として送り込まれたのはイングリッド=バーンシュタイン。
下種のミヤビと違って秩序を重んじる頭の固い学年7位の実力者は、
謹慎明けのサテライザー先輩に正々堂々と決闘を申し込み、
その光景を偶然目にした学級委員長がカズヤに伝えた事で、事態は進展。
事態を憂えたカズヤも正々堂々と夜中の女子寮に侵入し、
サテライザー先輩の部屋に不法侵入を果たします、何故誰も止めない。
お風呂上がりのサテライザー先輩を前にして部屋に居座るという暴挙に及び、
半ば強引に自分をリミッターに選ぶ様に詰め寄りますが、敢え無く轟沈。
カズヤを拒絶したサテライザー先輩はそのまま、
イングリッドの部屋を強襲し、リミッター無しの勝負に持ち込みます。
だがしかし、学年の差は思った以上に大きく、上級生に蹂躙される下級生。
そこからリミッターも参加しての総力戦となるのですが、
その場で洗礼を済ませて云々って、結構凄い事言いますよねイングリッド。
まぁ状況に後押しされてようやくカズヤがサテライザー先輩のリミッターになって、
後はお約束の圧倒的能力による蹂躙タイム。
パンドラモードすらも抑え込むカズヤのフリージング能力マジぱねぇっす。
憑き物が落ちたかのような綺麗なガネッサの回想紹介もあり、
若干作品が迷走してる感はありますが、これがこの作品の通常運転です。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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