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DEAD OR ALIVE Extreme 3 プレイ日記6:紅葉

2016.03.21(21:00) 1750

MOMIJI0 AAAA

二段ジャンプは出来ません(当たり前)。

それでは宜しければ続きからご覧下さい。

MOMIJI1 AAAA



「NINJA GAIDEN」とのセルフコラボによるゲストキャラクターから、
気が付けば人気に火が点いてメインキャラクターになった巫女忍者。
こういう例もあるんですね、実際人気投票ではかなりのものだったとか。
格闘ゲーム時は、2段ジャンプからの空中殺法が得意だったそうですが、
流石にビーチバレーで2段ジャンプとかやられても単に邪魔なだけ。
そもそも足場が悪いので、普通にジャンプ出来ているだけでも賞賛です。
本作のメインキャラクターの一角を張るに相応しいだけの、
美貌と肢体を兼ね備えているので、ファンを飽きさせる事はない筈です。
まぁ歴史が浅いので思い入れは薄いかもしれませんが。

MOMIJI2 (1)MOMIJI2 (2)
MOMIJI2 (3) AAAA
MOMIJI2 (7)MOMIJI2 (8)
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パートナーに女天狗を選んで・・・というか誘って開始めました。
最初の強制エンカウントではほのかが来たのですが、
流石に暫く距離を置こうかと思って丁重にお断り。
というのは冗談で、単にトロフィー回収の為の回数稼ぎによるものでした。
ともあれ女天狗が一発で引き受けてくれたので、滞りなく進行。
黒髪同士の和風な組み合わせで今までと違った味わいを見せます。
ヒトミに断られたからこその、この光景。
決して恨んではいませんよ、あの空手バカ一代。

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公式で着用している巫女服をモチーフにした「うらかぜ」は、
スカート部分の仕様が「艦これ」の島風スタイルで非常に特徴的。
それを採用しようかという空気が戦前は濃厚だったのですが、
実際に試しながら最適解を模索した結果、
現状では上記の「しらぬい」という水着に軍配が上がった次第です。
これにも決して満足はしていないのですが、まぁエロいですし。
キャラクターのイメージ的にふんどしとかあれば良かったんですが、
というかもしかしたらあるかもしれませんが、今のところは確認出来ず。
でもまぁバカンスシーンを見る限り、悪くないですよね。

MOMIJI4 (1)MOMIJI4 (2)
MOMIJI4 (3)AAA
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この辺から意識して水着の購入に走っています。
まぁ、プレゼントも考慮には入れますが、余程似合うと思った物以外は、
スルーして自分のコレクションとして集めておくに留めて。
トロフィー的には各キャラ20種類集めれば大丈夫なので、
自分用の水着を買い揃えれば何とか届く数値設定になっております。
パーソナルミッション関連でオーナーからも1着渡しますしね。
まぁ水着の方はいいとして、後、気になったのは女天狗のスパルタっぷり。
あの人、つなひきでもどんけつでもビーチフラッグでも、
対戦系のアクティビティーでは常にHARDモードで待ち構えているんです。
特にぴょんぴょんゲームとビーチフラッグは無理ゲー過ぎて。
もう少し容赦してくれませんかねぇ。

MOMIJI5 (9)MOMIJI5 (10)
MOMIJI5 (11)MOMIJI5 (12)
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1/7 暑くてノドかわいてきちゃった:「アイスカフェオレ」を飲む
2/7 のんびり楽器の練習でもしようかな:「銀のトランペット」を吹く
3/7 ふふ、ビーチバレーって楽しいね:ビーチバレーで1回勝利する
4/7 甘いモノがほしくなってきちゃった:「ようかん」を食べる
5/7 あの黄金色の水着、着てみたいな:「黄金のビキニ」を入手する
6/7 この島にも伝説のスカラベが・・・?:「伝説のスカラベ」を入手する
7/7 毎日楽しかったな・・・夢みたい・・・:紅葉の満足度が100の状態でクリアする


もみじのパーソナルミッション一覧です。
羊羹が好きなところは和風美人らしさですが、
巫女のくせにトランペッターとはどういう了見でしょうか、この娘。
確か鼓とかあった筈なのに・・・あれはこころ用なのかな。
それにしたって、他にも尺八とかあるでしょうに、洋物にかぶれるとは。
後、「黄金のビキニ」を欲しがるセンスもどうかと思います。
これが現代に生き残った巫女の真実の姿とは嘆かわしい。
とかそんな事を思いながらプレイしていたのは割と事実です。



MOMIJI6 AAAA

別に前々回くらいに少しパートナーで選んでいただけで、
大して初期の満足度も高くなかった筈なのですが
かなり順調に満足度は上昇を続けて、気が付けばあっさりMAX。
最後の3日間くらいはかなり余裕を見せながらプレイする事が出来ました。
ほのかの時の苦労の記憶が無意識的に行動へと活かされているのでしょうか。
ともあれ、何の問題もなく紅葉はこれにて攻略完了。
この清らかで魅惑の肢体を持つ大和撫子との別れは辛いですが、
またパートナーとして、ライバルとして砂浜で見える事もあるでしょう。
その日まで・・・さいなら、さいなら、さいなら。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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