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艦これ改 プレイ日記 4「各海域、激戦です」

2016.02.22(21:00) 1718

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入渠ドックの数が足りないです。

それでは宜しければ続きからご覧ください。



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龍田の中破はスカートが破れて良いものが見えます、せくしー。
というか冗談抜きにこの辺から敵の攻撃が痛くなってきて、
出撃する度に駆逐艦や軽巡洋艦、軽空母辺りが大破して修理が大変。
駆逐艦は大破しても修理日数は1日なので大丈夫なのですが、
軽巡洋艦以上は完治に複数日数かかるので遣り繰りが面倒なのです。
そこに加えて重巡洋艦や正規空母、戦艦辺りが大破した日には恐慌状態。
滅多に見られないですから、レアリティは抜群なのですけどね。
正統派のツインテールが可愛い瑞鶴なんかは大破時の露出の激しさも空母級。
入渠する際の必要資材も半端ないです、駆逐艦が10隻はいける。
「何やってんの? 爆撃されたいの?」という台詞もツボです。
というか艦娘は攻めっ気が強い子だらけですね、ひゃっほい。
今日も入渠ドックは満員御礼です、

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ちなみに、任務で結成した「第六駆逐隊」というロリっ子駆逐艦隊があります。
駆逐隊は他にも綾波型の朧、曙、漣、潮で構成される第七駆逐隊、
朝潮型の朝潮、大潮、満潮、荒潮で構成される第八駆逐隊等がありますが、
まぁロリっ子成分も含めて一番人気はこの第六駆逐隊なのでしょうか。
こちらは暁型の暁、響、雷、電から構成される駆逐艦チームです。
どの駆逐隊もそうですが、絵師が統一されているので服装に統一性があり、
キャラ付けも何となく方向性がきちんとされていて個性の強さを感じます。
後、ロリコンホイホイかな、やはりそこが駆逐艦の魅力。
以下、抜粋。

暁型四姉妹が揃っていたのは1939年11月に暁が編入されてから、
1942年11月に第三次ソロモン海戦にて暁が轟沈するまでの3年間だった。
厳密にはガダルカナル方面の作戦に従事した時は響は修理中だったため、
四姉妹が揃っていたのは響が修理に入る1942年6月までともいえる。
序盤で登場する天龍+龍田を引率担当とする提督も多い。(天龍幼稚園)
史実では第六駆逐隊を指揮したのは阿武隈のみ。

暁:長女。
  一番上のせいか、やたらと大人ぶろうとするところがあるが、
  提督達からはその大人ぶろうとするところを微笑ましく見られている。
  暁の水平線に勝利を刻むのです!

 「どう考えても、暁が一番ってことよね!」

響:次女。
  史実では四艦中唯一戦争を生き残り、戦後ソ連に賠償艦として渡された。
  性格的にはクールでやや斜に構えているが、内に秘めたる熱い部分がある。
  また、「ヴェールヌイ」の記憶があるためか、「響」の時でもロシア語を話すこともある。

 「勝利か、いい響きだな。嫌いじゃない。」

雷:三女。
  人呼んで「ダメ男製造機」。
  そのロリロリしい容姿と、それに見合わぬ包容力に骨抜きにされる提督が続出した。

 「もーっと私に頼っていいのよ!」

電:四女。
  その儚げな容姿に最初から大破した提督も数多い。
  「電の本気を見るのです」が有名で、「なのです!」は一世を風靡した。
  大人の女性を目指して毎日牛乳を飲んでいるらしい。

 「戦争には勝ちたいけど、命は助けたいって…おかしいですか?」

(ニコニコ大百科、pixiv辞典より抜粋)


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北方泊地海域の攻略の過程で解放された中部西海域。
その第一作戦海域は海図の半分も使用されていない、簡素な構造。
この海域には入渠ドックがないので、損傷した時の手間は大変ですが、
かなり適当な構成での挑戦2回目で突破出来ました。
1回目からボス戦には辿り着けたのですが、漣や木曾が損傷して敗北判定。
2回目も曙が大破して不安になりましたが、一応勝利しました。
それにしても第七駆逐隊の面々は、第六駆逐隊には無い色気があります。
あちらも中破・大破時にはセクシー増量とはなりますが、
こちらの絵師さんの描かれるイラストは色々と分かっていて良作。
潮は既にいるから、後は朧が来れば第七駆逐隊も揃うのかしら。
出来る限り、そういう括りで運用していきたいですけれども、艦隊数が・・・。

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定期的に紹介していかないと、スペースが足りなくなるので。
一連の流れの中で獲得した新しい艦娘は以上の通りです。
基本的には全員出撃時のドロップでしたかね、重巡洋艦の利根も多分。
そんな吾輩キャラの重巡洋艦、利根と語尾が「クマー」の軽巡洋艦、球磨。
軽巡洋艦の名取は気弱な子で、同じく駆逐艦の磯波も気弱系。
その他、駆逐艦の綾波、子日、時雨が新戦力として加入しました。
子日の黒スパッツというのも素敵な新境地ですね。
良い絵師さんに頼んでいますなぁ、流石は天下のDMM。
どの絵師さんの絵柄も個性があって、それが艦娘の個性にも反映されてます。
多分。

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さて、別海域に負けているわけにはいきません、南方連絡海域を進めます。
何回目の挑戦でしたかね、結局ボス戦まで辿り着けたのは、
ネットで調べた、軽巡洋艦2隻と駆逐艦1隻、軽空母1隻だったかな、謎構成です。
まぁこんな序盤の敵潜水艦は夜戦にでもならなければ問題ないので、
ルートさえきちんとボス戦へ迎えれば、戦闘自体は非常に楽。
こちら側からも敵の潜水艦を轟沈しづらいのは業腹ですが、
被害が無ければ継戦が容易なので、良い潜水艦の狩場です。
変なルートに彷徨いこむと通常艦隊による手痛い罰ゲームがありますけど。
兎に角、これでようやく南方連絡海域が次のステージへ。
ちなみに任務報酬で第4艦隊も開放されています。

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今月の残り日数の関係もあって、ここから数日間、演習祭りを開催。
対抗演習では同じ海域にいる他艦隊との模擬戦か出来るのですが、
お互いにかなり本気で攻撃を仕掛けて大破する艦娘が続出。
確かに経験値はかなり美味しいのですが、
まさかこれ、損傷した艦の修復や使用燃料・弾薬が全て経費となるのかしら。
とか恐ろしい予感に怯えていたら、予想に反して損傷は無かった事に。
流石にそんな鬼畜な仕様は無かったみたいです、感謝感謝。
ついてに言うと対戦相手側の燃料や弾薬も消費されずに済んで、
攻め手側が燃料や弾薬を消費して経験値を稼ぐ内容だったみたいです。
その他、任務で指定のあった演習をこなしていく日々。
総合演習ではかなりの高確率で運が上昇するんですね、すげーや。
その分、消費する資材も半端ないですが、その価値はあります。

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南方連絡海域は引き続き、第三作戦海域の攻略に移ります。
第三作戦海域以降は出撃艦船に制限があるので、安定と信頼の水雷部隊。
火力が足りないのではないかと不安視された水雷部隊ですが、
雷撃戦に強いので、意外と攻撃力に関しては足りている気がします。
寧ろ問題は防御力と耐久力の方か、まぁ所詮は駆逐艦ですからして、
敵の主砲を喰らうと一発で大破したりはザラです、回避値の高さなんて実感なし。
分岐点こそあれど、全ての路がゴールに繋がっているので迷子はないのですが、
ここは兎に角道のりが長いせいで、途中で僚艦が大破して撤退する展開ばかり。
しまいには旗艦まで大破して、強制撤退も発生する始末でした。
まだまだ修行不足みたいです。
それにしても潮、見た目の割には大きいですね。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>

がっちの言葉戯び


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