FC2ブログ

タイトル画像

遥かなる時空の中で2:第一夜

2012.04.18(01:32) 161

買いました。

はるか2

何かこのノリで結局「3」「4」もPSPでもう一度プレイしそうですねぇ。
おー怖い。
「遥か」やっぱり良い作品です。

そうは言ってもしばらくは「5」が優先なので、
「2」は合間合間に、ダイジェスト風味で挟んでいきます感想記事。
初回だけは懐かしむ意味も込めて、結構真面目にやりますが。






2序章(2)

「5」には無いOPムービーがある…。
何だかショック。
知らなくても事に気付いてしまったみたいな。
ブワッ。

2序章(3)

というわけで、始めていきます。
まぁかれこれ相当な年月が経っているので、ほとんど初見プレイな心持ち。
この頃は川上さんが亡くなるなんて当然思ってもみなかったですからね。
川上さんのご冥福を祈って黙祷。

2序章(4)

友蔵心の俳句。
要は唐突に召喚されて、ドタバタの内に日が暮れましたとかそんな感じ。
神子も大変ですよね、毎回毎回。

2序章(5)
2序章(6)

星の一族の兄妹、紫と深苑。
「1」の藤姫同様、この紫姫の可愛さも異常です。
そしてシスコン兄貴。

まぁこの年頃でシスコンなのはかなりの褒め言葉なのですが。
見事に空回りしている様が可愛い深苑です。
深苑が頑張れば頑張る程、紫姫の顔が曇っていき、より一層深苑が頑張っちゃうという。
悪循環まっしぐら。

2序章(7)

放課後、ぼっちなう。
別に強がりでこんな事をいっているわけではなく、ちゃんと友達いますよ?
見えないからってエア友達なんかじゃないんだからね。

2序章(8)
2序章(9)

突然空から降ってきた紅葉の枯葉。
私の手の中で色鮮やかに再生します。
これはつまりあれですね、紙見式とか水見式みたいなあれですね。

世界中に紅葉の枯葉をバラまいて、うっかり蘇らせた女子高生に神子適正があるとして、
片っ端から異世界に強制送還しているのでしょうね。
それが全国津々浦々にいる神子の皆さん。

そうです、私もその1人として目をつけられてしまったのです。
こうなったが最後、基本的に龍神様は神子の話なんて聞いちゃくれませんからね。
運が無かったと思って神子のお仕事を頑張るとしましょう。
そうしましょう。

2序章(10)

この娘が今回の哀れな神子、高倉花梨ちゃん。
というか私です。
名前は自由に偽名を名乗れるのですが、
別にやましい所の無い私は堂々と本名を名乗る所存でございます事よ。

2序章(11)

いつもの通りの一方通告。
たまには拒否権を認めてくれてもいいと思うのですが。
まぁ「3」では現実から、神子の使命から逃げ続けると速攻でBAD ENDですけどね。

2序章(12)

勿論神子の戸惑う声は完全スルー。
本当に良い性格してやがります。
まぁイケメン8人付けてやるから頼むよとか、そんな感じなんでしょうか。
安く見積もられたものです。

2序章(13)
2序章(14)

貴方のお名前なんですか。
名前を訊いてどうするんでしょうね。
龍神様自身は私の事を名前で呼ぶつもりなんて更々無いくせに。

2序章(15)

龍神様に個人応報保護法なんて概念が通じるわけも無く。
普通に誕生日とか聞いてきます。
下手なナンパか。
というか、名前はともかく誕生日を聞く必要がどこに。
逆にそこまで聞いたなら血液型とか全部聞けよ。

2序章(16)
2序章(17)
2序章(18)

現実から逃げたい私の渾身のボケにあっさりツッコミを入れる龍神様。
むぅ、お笑いのセンスに甚だ欠けています。
これだから神なんて存在は。

2序章(19)

わけがわからないよ!
ホントにね。
そうは言っても私は結構落ち着いている方だとは思います。
いつもながら説明不足。
まぁそのフォローのために星野一族が存在するわけですが。

2序章(20)
2序章(21)

龍神様からの質問。
マジレスすると個人的には左から2番目なのですが、
これはどう考えても最初に出会う八葉選びに直結しているので、
泰継狙いの私は自分を偽って一番左で。
あざとい娘なのです。

2序章(22)
2序章(23)
2序章(24)

つまり元の世界に戻りたければ京を救えと、脅迫しているわけです。
これが神のする事か。
労働基準法違反で訴えるぞ。

2序章(25)

龍神様の就職面接も終わり、気が付いたら別空間。
真っ暗でモヤッとした嫌な感じ。
べっ、別に怖くなんて無いんだからねッ!

2序章(26)

こんちゃーす。
薄ぼんやりと現れたるは僕らの私達のアクラム御大将。
そういえば神子服同様、アクラム様の服も白くなりましたよね。
シリンとかも白っぽかったですっけ。
「2」のコンセプトカラーは白なのでしょうか。

2序章(27)

何だかその表現は親の目を盗んで娘に会いに来る間男みたいですね。
まぁ「2」では、「1」でもですけど、否定は出来ませんよね、アクラム様。
結局この人何で仮面着けてるんですっけ。
お洒落を間違った方向に頑張っちゃったのかな。

2序章(28)
2序章(29)

上から発言、どやぁ。
まぁ胡散臭いというか見るからに変態なのでアレですが、
さっきまでのやり取りでわかる通り龍神もあんななので。
こっちの方がまだマシ。
というわけで左。

2序章(30)

ギブアンドテイク。
言い方が一々エロてぃっく。
とりあえず契約は成立して、この亜空間牢獄から助けてもらえる事に。

2序章(31)
2序章(32)

既に彼氏気取りです。
中々お調子者のアクラム様。
乙女の心をそんなに安く見積もられても困ります。

2序章(33)

ようやく面接会場から出る事が出来ました。
というか変って言うな。
可愛い衣装じゃない。
残念ながら私は私とは感性が合わないようです。

2序章(34)
2序章(35)
2序章(36)

ここらへんが花梨の可愛いところ。
傍から見たらただの馬鹿ですが、躊躇なくこうやって突っ走るところは愛すべきです。
「2」の八葉は皆大人ぶってますからね。
私くらいの猪突猛進具合でちょうどバランスいいのです。

2序章(37)

笛は明らかに泉水なので、泰継狙いの私は右。
いくら時間が経ち過ぎて内容ほとんど忘れているとは言っても、
ここら辺程度なら流石に外しません。

2序章(38)

泰継登場です。
あぁ、何とも懐かしい。
やはり地の玄武といったらこの顔ですよね。
リズ先生とか忍人とか高杉さんを否定するわけでは勿論ないですが、
天地の四神を強く感じるのはやはり「1」「2」の八葉です。
物語ありきで八葉が居るか、八葉ありきで物語があるか、の違いです。

2序章(39)
2序章(40)
2序章(41)
2序章(42)

何だこのやり取り。
相変らずのマイペースですね。
言葉足りなさ過ぎ。
私が頭良い娘に見えるのかよー、もっと噛み砕いた表現使ってくれよー。

2序章(43)

どっちにしても酷い選択肢。
まぁ一応左を選んではみましたが。
正直どっちもどっち。

2序章(44)

困っている私にようやく救いの手が。
いつも疲れた時困った時に癒してくれる全国の神子の心のオアシス、紫姫です。
ついでに深苑も。

2序章(45)

違います、どちらかと言うとそいつに虐められていました。
訳もわからず当惑していた幼気な女子高生を言葉責めにした、酷い輩です。
どうか懲らしめて下さい。

2序章(46)
2序章(47)
2序章(48)
2序章(49)

いつもながら兄妹喧嘩。
いつもながらに癒されます。
いつもながら深苑ざまぁ。

2序章(50)

泰継と一緒に初戦闘。
泰継が攻撃を喰らって悶える声が堪りません。
やはりこれもまた「遥か」の楽しみ方の1つですよね。
ギャラがちょこちょこ動くのも可愛くて。
どうして「遥か5」の戦闘シーンはあんなことに…。

2序章(51)

相変らずテンションの上がるポイントが謎ですが。
ともあれ的確な応援で集中力を大いに高めてあげて。
2人の初めての愛の共同作業。
術発動です。

2序章(53)

紫姫の御屋敷にやッて参りました。
こんな幼女ですが立派な貴族のお姫様。
まぁこの時代の婚姻年齢を考えたらそんなに幼女扱いする事も無いのですが。
昔の男どもはロリコンだったんですね。

2序章(54)
2序章(55)

紫姫には媚び媚びな私は左。
この子を泣かせる奴は許さない、絶対ニダ。
というわけで深苑死刑。

2序章(56)

たまには虐めたくなってしまう事もあるので、右。
愛情って、複雑怪奇な代物ですよね。
というか、好きな子を虐めたくなるとか小学生男子です。

2序章(57)
2序章(58)

泣ーかーせたー泣ーかーせたー、先生に言ってやろー。
こんな可愛い幼女を泣かせてしまうとは。
罪悪感で胸が押し潰されそうです。
これが、恋。

2序章(59)
2序章(60)
2序章(61)

先生では無くて、深苑が飛んできました。
何の特技かわかりませんが、紫姫が困ってたりするとすっ飛んでくるんですよね、この兄様。
シスコンもここまで来ると病気です。

2序章(62)
2序章(63)
2序章(64)
2序章(65)

いつもの通り兄妹喧嘩。
いつもの通り空回り。
いつもの通り深苑ざまぁ。

2序章(66)
2序章(67)

とりあえず表面上だけでも前向きにと左を選んだたら、
めっさ嬉しそうに笑ってくれました。
あー、やっぱ和みますねー紫姫は。
癒しです。

2序章(68)
2序章(69)
2序章(70)
2序章(71)
2序章(72)
2序章(73)

「2」の八葉は大体がこんな感じです。
まぁそのうちわかりますが。
多分次回あたりはその愚痴で終始しそうな予感。

2序章(74)
2序章(75)

さっき会ったばかりの人間同士で、絆なんてあるわけないです。
それをさも私が一方的に悪いように言わなくても。
そんなんだから妹を泣かせるんだよ、君は。

2序章(76)
2序章(77)

京がどうなろうと知った事ではありませんが、
紫姫が笑ってくれるのならば、頑張ってみるといたしましょう。
私は頑張り屋さんなのです。

2序章(78)

とりあえず、面倒そうながらも泰継もしばらく随伴してくれる事に。
というわけで、次回からは一緒に八葉巡りと相成ります。
最初は同じ勢力側の八葉ですっけね。

「2」では八葉も帝側勢力と院側勢力に二分されています。
もう面倒な事この上ない。
結局同じ勢力だろうが敵対勢力だろうが、八葉は最初手伝ってくれないんですけどね。
マジ許すマジ。

2序章(79)
2序章(80)
2序章(81)
2序章(82)
2序章(83)

いつもと同じで兄妹喧嘩。
いつもと同じで兄が悪い。
いつもと同じで深苑ざまぁ。

2序章(84)
2序章(85)
2序章(86)

今日は色々と立て続けに起こって疲れましたからね。
ゆっくり休んで明日からの神子業務に備えると致しましょう。
おやすみなさい。



そんなわけで、これからちょいちょい進めて、ある程度まとまったら記事に上げます。
「5」や他の記事の合間合間に挟んでいく感じで。
こちらは多分、泰継ENDだけでいくつもりです。
あぁ、アクラムENDなんてものがあったか覚えてませんが、あったらそれもやろうかな。
そんな感じです。



ではまた。
今月中にはもう一記事くらいエントリしたいですが。
予定は未定。
あでゅー。



がっちの言葉戯び


<<めだかボックス#3「余計な真似だよ!!」「めだかさんの御心のままに!!」 | ホームへ | 「マージャン★ドリームクラブ」王座決定戦ですよ>>
コメント
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://kudamonobatake2013.blog.fc2.com/tb.php/161-499f61fa
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)