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オーバーロード ぷれぷれぷれあです 5&6

2015.09.07(21:00) 1529

ぷれぷれ0

本編のモモンガ様は必死に冷静さを保っていますが、
内心ではきっとこのおまけアニメみたいなテンションでいるんでしょうねぇ。
そう思うと面白いと思う反面、支配者としての苦労が慮れて涙が出てきます。
一般企業の若手営業担当がいきなり超絶優秀な部下達の上に立たされ、
彼らの無尽蔵の尊敬と畏敬溢れる忠心に応えるべく振る舞う心労。
想像するだに半端ない重さでしょうとも、そりゃこのくらいはっちゃけたくもなります。
特にアルベドやデミウルゴス辺りは頭脳的に優秀な分、余計に・・・・・・。
今後もモモンガ様のご活躍をご期待申し上げます。

それでは宜しければ続きからご覧ください。


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ぷれ5「捕食者のむね」
プレアデスが順々に紹介されていますね、今更感半端ないですが。
やはりこのおまけアニメは本編で一部以外出番の殆どない戦闘メイド用のPVか。
ていうか毎回出てくる度に思うのですが、ナザリック地下大墳墓のメイド達は、
戦闘・非戦闘を問わずに全員“絶世の美女”設定となっていて、
その割にはエントマとかルプスレギナからは〝絶世の美女”感が感じられない不思議。
ルプスレギナも本性見せれば美女っぽいのでしょうが、エントマだけはなぁ・・・。
可愛い事は可愛いんですけどね、もう見た感じ完全に人間じゃないじゃないですか。
そのくせ本編登場時には皆「人間にしか見えない」みたいな事言うわけですよね。
ハムスケを強大な魔獣と呼ぶのと合わせて、この世界の価値観が理解外。

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ぷれ6「カルネ村外の戦い」
冒頭のあらすじ部分のテンションは毎回違いますが、
この辺りは日野ちゃまの独断と偏見に基づく勢い任せなのでしょうね、良いと思います。
プレアデス同士のイチャコラもそのノリを引き摺っているというか、
本編でモモンガ様の前でこんな会話してたら即アルベドから打ち首される勢い。
プレアデスまで含めると一気に女子率が上がりますからね、ナザリック。
領域守護者まで含めると男女比率はトントンくらいに落ち着く、かな。
でも一般メイドが41人もいるからなぁ・・・・・・。
そして最後に何気に登場した“五大最悪”の1人、“恐怖公”。
こいつが本編に出てくるところまでアニメ放映してくれたら、中々物議を醸しそうです。
ていうかどうするんでしょうね、彼の眷属も忠実に映像化してくれるのかしら。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>


がっちの言葉戯び


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