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ビキニ・ウォーリアーズ エピソード5~6

2015.08.16(21:00) 1505

びきに1 (1)

そろそろ話す事が無くなってきて困るのですが、
そういえば先日東京に行った際、本屋を巡って「オーバーロード」を捜索したのですが、
中古まで含めても全然見当たりませんでしたね、驚きました。
ヤフオク等で結構な値段が付いているので訝しんではいたのですが、
初版とか関係なくてもここまで見つからないとは、いやはや、どんだけやっちゅー話。
発行部数が少ないのか、超売れているのか、その両方か。
何にしても見つからないと購入意欲が高まるのがオタクという人種。
多少プレミアがついても、何とか入手出来る様に頑張る所存です。

それでは宜しければ続きからご覧ください。


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第5話。
先立つものが無いと何も出来ないという事で、金策を考える勇者一行。
手持ちのアイテムで不要な物を売ろうと一通り出してみますが、
どう見ても要らない品物がちらほらちらほら、これまでの適当な旅路が窺えます。
街の男共には着古したビキニアーマーが大人気だそうで、
その中でもメイジのビキニが一番高く売れたのは視聴者的には納得の域。
その後、使わずに溜まっていたエリクサーを売り払ったり、
そうしてまで作ったお金で購入した装備が洞窟の宝箱からあっさり出たり、
相変わらずRPGの悲喜こもごもを思い出させてくれる、よい作品です。

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第6話。
巧妙に計算されつくした、穴だらけの看板や森の樹木や蔦の配置。
涙ぐましいスタッフの頑張りに敬意を表したくなりますが、これでいいのか日本。
流石に最後の最後まで全裸っぽさを貫く事は出来ませんでしたが、
それでも可能な限り、大自然の力を活用して挑む姿は夢と希望を与えてくれます。
そして安定のパラディンのビッチ臭と喘ぎ声のコラボレーション。
佳奈様の喘ぎ声はエロ過ぎず、程よい刺激で聴いていて心地よいです。
途中から普通に半裸になったり全裸になったり、勇者の仕事の大変さを感じますが、
ともあれ今回も無事に旅を続けられた様で何よりですね。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します<(_ _)>



がっちの言葉戯び


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コメント
このアニメ、くだらないのに面白い。私はファイター推しです。声もリアス部長の日笠さんだし。

特に着古したビキニアーマーを売却するシーンを観て、私はファイターちゃんの衣装一式がほしいと思いました。
【2016/03/28 10:26】 | ts iloveyou... #- | [edit]
こんにちは、コメントありがとうございます^^

ですね、内容は全くありませんが、
たまにはこういう作品を何も考えずに鑑賞するのっていいですよね。
こんな使用者を選びそうなビキニアーマーが中古屋で売れるのも凄いですし、
買い手側も果たしてどんな人が来るんでしょう。
前の持ち主の写真証明等があれば高く売れるんでしょうねぇ。
ファイターのはお譲りします、私はメイジのを貰います!
【2016/03/30 17:44】 | がっち #- | [edit]
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