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ハイスクールD×D BorN 第1話「夏休み、冥界へGO!」

2015.07.02(21:00) 1447

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お久し振りのアニメ感想記事。
ずっとサボっていてすみません、遅ればせながら帰って参りました。
流石にこれだけは記事にしておかないと、という使命感は常々持ちながらも、
中々実行に移せなかったのが現実の状況であります。
「SAO Ⅱ」も記事にしなければならないんですけどね、ちくせう。
ともあれ、既に放映は最終話まで終わっていますので、それなりの簡潔さで、
最後まで一気に上げられればいいなぁと思っております。

それでは宜しければ続きからご覧ください。



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おっぱいのアップから始まる時点で流石ですね。
久し振りの本作ですが、スタンスはお変わりない様で何よりです。
小猫ちゃんの恥じらう表情と肢体と台詞があるだけで今年も私は生きていけますね。
まぁ疑うまでもなく全て妄想なんですが、3期12話もあればきっと、
小猫ちゃんのあられもない姿が10回程度は堅いでしょう。
全てはイッセーと敵側の頑張りに掛かっています、どうぞ宜しくお願いします。

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例の如くリアス部長とアーシアの2人添い寝システムも継続中。
これで手を出さないなんて、どんだけレイナーレのトラウマが深いのか。
そして3期という事で添い寝部隊に新たな仲間が加わって完全なる修羅場が発現。
こんなにおっぱいに溢れて笑顔が怖い枕投げがあったなんて、世界は広いです。
4期になれば小猫ちゃんも参加する様になるのかしら、それともゼノヴィアが先か。
大穴でギャスパーもあり得ますね、うーむ、人材が豊富なのは良い事。

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オープニングでは猫耳小猫ちゃんが当然可愛さ№1。
お姉ちゃんが出てくるって情報は事前に出てましたし、猫又化してるのは当然か。
ついでにクラスメイトの桐生さんでしたっけ、三つ編み眼鏡のセクハラちゃんが、
何やら羽根が生えてネタバレめいた登場の仕方をしているところが見どころか。
てーか敵っぽいのがこれでもかと姿を見せているんですが、大丈夫かしら。
後、映像にイリナがいないんですが、え、もうお役御免されちゃった系かしら。
私が見逃しただけならいいんですが、結構好きなだけにいないと泣きます。
究極的には小猫ちゃん1人で十分とはいえ、楽しみは多いに越した事はないの。

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ブラをしているのに何故か乳首が浮き出る魔法の制服。
今日も朝から平和な登校風景です、ここまで集まっているのなら、
寧ろ木場とギャスパーがいないのが違和感あるくらいオカルト研究部だらけ。
で、学校では夏休み直前という事で、予定決めで盛り上がるクラスメイト達の談笑、
そして眼鏡キャラ同士の格付けバトルと、要らん戦いがあっちこっち。
最終的にはトップダウン、鶴の一声で全員冥界送りに決まりましたけどね。
冥界旅行に胸を躍らせる、元・神の下僕の喜びようが大変微笑ましい。

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良く分からん仕組みの列車で冥界へ向かう中、
物憂げな様子で物思いに耽る小猫ちゃんの笑顔の、何と儚げで輝いている事よ。
冥界行きという事で最初のお当番は普通にリアス部長かと思いましたが、
この様子だと小猫ちゃんがトップバッターを切る可能性も低くない感じ。
ついでにソーナ会長までついてきて私の脳内が大盛り上がり。
どうせなら他の眷属も連れてきて欲しかったですが、贅沢は言うまい。
ソーナ会長と椿姫副会長の胸囲の格差社会も久し振りですね、お久し振りです。

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1枚はこの記事のトップ画像に使用していますが、記念すべき3期のアイキャッチ、
そのトップバッターは三千世界にあまねく光を照らしたもう、
この世の全ての男性の心を掴んで離さない、空前絶後の小さな天使。
立てば小猫、座れば小猫、歩く姿もやっぱり小猫。
ご存じ、日本が生んだ史上最高のヒロイン、塔城小猫ちゃんその人です。
これまでも何度かアイキャッチには姿を見せていましたが、
今回のは今までで一番じゃないかというくらい、丁寧に仕上げらた至高の芸術。
姿勢が仰向けなせいか、いつも以上に胸の存在感が薄まっていますが、
全身全霊で“塔城小猫”という存在の素晴らしさを表現しています。
感涙に咽び泣きながら合掌。

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はい、トリップからちゃんと戻ってきてますよ。
まぁ細かい事情は色々ありますが、突然列車から投げ出されて冥界の荒野。
出てきたドラゴンに小猫ちゃんがあっさりとやられてしまいますが、
ここは真面目な戦闘シーンらしく、朱乃さんが珍しく完全にマジな態度で指揮を執り、
全員の総力で立ち向かうも力負けするというトンデモな強さ。
しかも最後はリアス部長とアザゼルによるドッキリだったと判明して、
何とも言えない空気が漂います、小猫ちゃんは割と本気でダメージ受けてるんですが。
ていうか小猫ちゃんだけ何の役にも立ちませんでしたね、
いやまぁ、小猫ちゃんは存在するだけで世界に希望の光をもたらす女神ですが。
ギャスパーがいつもの通りのヘタレ泣き虫で可愛かったです。

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かつての龍王の一角にして、悪魔に堕ちた何ちゃらドラゴン、タンニーン。
難しい用語は後でwiki見て確認しないと聴き取れません。
兎に角かつてのドライグとも肩を並べた知己である彼が何してるかというと、
イッセー達を鍛える先生役としてサーゼクス様から派遣されてきた云々。
あの兄王様もどんだけ妹に甘いんだか、まぁそれが出来るのは魔王ならでは。
タンニーンもタンニーンで実力の0.1%も出していないという話だし、
世界はまだまだ広いですわね、ヴァーリが霞んで見えてくるレベル。
この辺りで分かりやすい力関係というか、ヒエラルキーを示してほしいところです。
もう誰が誰より強い的な相関図がさっぱり頭の中で整理出来てなくて。

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このお好きにどうぞと言わんばかりの男湯と女湯の位置関係。
結局覗いたりはせずに、アザゼル先生のありがたい乳首講座に終始するんですが、
一方で木場とギャスパーは小猫ちゃんの不調を危ぶむ会話。
にしてもギャスパーの瞳って本当に綺麗ですね、気合い入り過ぎです。
女性陣の入浴シーンが例え無くてもギャスパーだけで十分と感じられるなんて、
この作品は本当に罪深い業を背負っています、まぁ悪魔の話だから当然か。
小猫ちゃんは引き続き物憂げな感じで考え込んでいる最中ですが、
うん、お湯に濡れた髪の毛も普段と違った魅力でセクシーですね。

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本当は小猫ちゃんのお姉さんが顔見せとかしてましたが割愛してエンディング。
ゼノヴィアの場面でイリナがチラッと出てきましたね、何だか幸せ。
そして小猫ちゃんの口元がエロいです、最後の夜這いラッシュも可愛かったですし。
うーむ、これまでのエンディングみたいな面白い趣向は無かったですが、
正統派で良いエンディングでした、新キャラさんもがっつり出番ありましたし。
願わくばギャスパーも入れて欲しかった程度でしょうか、他に不満はございません。
次回予告ではフェニックス家のお転婆お嬢様も再登場する風でしたし、
またぞろ楽しみが増えますね、よきかなよきかな。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します(*'ω'*)


がっちの言葉戯び


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