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夏色ハイスクル★青春白書 11:8月15日~8月21日

2015.06.15(21:00) 1436

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気が付けば8月も半分が過ぎ、ゲーム全体としてもほぼ折り返し地点。
このペースで進むなら20記事目までには1周目が終わるかな。
その頃には次に購入予定の新作ソフトも発売日を迎えるので、丁度良いバトンタッチになりそう。
そうなるとゲーム記事以外の記事が書けなくなりますけど、
そこはどうにか考えて余裕がある範囲内で捻じ込んでみます。
兎に角今は記事を仕上げるのみ。

それでは宜しければ続きからご覧ください。


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8月15日、開幕。
自分以外が忙しかった夏合宿も明けたという事で、
前日に引き続き髪型と色がファンキーな勘違いミュージシャンっぽいままで登場。
散髪屋さんのお任せコースは何が飛び出すか分からなくてドキドキしますね、
私の青春学園生活を彩る良いスパイスとなっている事間違いなし。
あれで3000円ぽっきりだというのだから素晴らしいです。
で、久し振りの通常営業日、弥生先輩を昨日の弟達の話題で大盛り上がり。
何故かロリコン疑惑とショタコン疑惑をR-18な方向でかけられていますが、
おかしいなぁ、素直な気持ちを言葉にしただけなのに、日本語って難しい。

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あれ、弥生先輩と同伴下校するのって初めてですっけ。
以前バグで未遂に終わった事はありますが、はて・・・・・・。
兎も角、これも仲良くなってきた証になるのかな、幸せな事で。
弥生先輩のアイデンティティでもある胸も、歩く度に滑らかに揺れてます。
こういうところの柔らかエンジン的なものはPS4ならではの恩恵なのか、
人間の技術進歩には原始的な欲求が重要だと聞きますし、
これもその流れの1つという事で決して馬鹿にしたものでもないのでしょう。
余り大きくない珠希とかですら揺れてるのはどうかと思いますけどね、
逆に酷い嫌がらせに思えてタマ袋さんが哀れになります。
あと弥生先輩、ベンチに一緒に座ってくれたりはしないのね。
並んで座れる様にスペースをあけている私の姿が非常に間抜け。

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8月16日、開幕。
懲りずにUFO捜索に付き合ってあげるのも愛なのかしら。
ここまで真剣に弥生先輩が取材を続けるという事は、何らかの根拠があるのか。
島でも古い神社の家だから、伝承とかも知ってそうですしね。
本人が非常に楽しそうなので邪魔するつもりは毛頭ありませんが、
変なオチがついて物語が壊れてしまう事だけが心配でありんす。
関係ないけど黒ミサ先輩可愛いですよね、学食の横でいつも日向ぼっこしてるので、
後ろからこっそりと背面匍匐で近寄ってお世話になっています。
本作はサブキャラも美人が多いので、メインヒロインよりも好きだったりするのですよ。
お蔭様で単なる校内散策でも常にやる気はマンマン。

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8月17日、開幕。
こんな髪型でコンビニのバイトしていいのかしら。
というわけで髪型を再度変更して終了。
色合い的には悪化しましたが、気にしない。

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8月18日、開幕。
良い事言いますね、めぐは。
実際、色々と言われたりもしているのでしょう、裏では。
それで凹むのではなく、それを踏み台に上を目指す姿勢。
報道に限らず、社会を生きていく上での大切な心持ちです。
幸いにして私はSNS関係で凹む様な意見を貰った事はほぼ皆無ですが、
少なくとも自分では多方面の方にご迷惑をおかけした記憶がありますので、
そういった事が再発しない様に努めているつもりですが、
現状では残念ながら“つもり”止まりでお恥ずかしい限りです。
ちなみにめぐの言葉とは裏腹に、写真アップなんて出来ませんよ、嘘ヅキィ。

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夕刻、突然脈絡も無く誘われる海デート。
興奮冷めやらぬ心を鎮める為にすぐに帰宅して1日を終わらせず、
潮風に吹かれながら港で釣りをして時間を潰していると、
何やら妙な代物を釣り上げたらしく、骨董屋に持ち込んでクエストクリア。
画面を見ずに別作業しながら釣りしてたので、何を釣ったか見てません。
その後の報告イベントでも確認する事なく、結局正体は謎のまま。
何でしょう、古代時代の土器でも釣り上げたのかしら。

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8月19日、開幕。
昨日の今日で、早速次の依頼をしてくる骨董屋の店主。
前回は釣りでしたが、今回は何処かから拾ってこいとのお達しです。
場所が分からないとどうしても後回しにしてしまうんですよね、
せめてヒントがあればいいんですが、黒い石ってなんじゃろホイ。
他の探索やイベントで歩き回る内に見かける事もあるだろうと、
取り敢えず現状では保留案件として留め置いておきます。

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開始地点を駅前にすればよかったです、あー失敗した。
折角の海デート、弥生先輩が私服姿を披露してくれているのに、
隣を歩く私が制服姿とか空気読めてないにも程があります。
折角の水着姿で興奮していく場面でも、何故か専らの話題は某通販サイト。
おかしいなぁ、こんなつもりじゃなかったのに、
何故いつも弥生先輩との会話はこのような妙な流れを辿ってしまうのか。
その後、私はぶつくさ不平不満を述べていますが、
弥生先輩が背中に乗ってくれたってのは個人的には祝い事なのじゃないかしら。
砂に埋められた時の視点も中々グッドでございました。
帰宅後のメールのやり取りまで含めて、良い思い出です。

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8月20日、開幕。
昨夜、弥生先輩からメールで呼び出された通り、神社に向かうと巫女服登場。
いやぁ、妙にエロ方面を意識させる普段のキャラを知っているだけに、
巫女という処女性の高そうな衣装を着ていると不思議なギャップを感じます。
「脱いだら凄いんです」的な、ちょっと違うけど。
で、そんな巫女巫女に連れられて奥の立ち入り禁止区域に足を踏み入れ、
ようやく出会えました辰神様。
どうも弥生先輩には見えていないみたいですが、邪な心にでも反応するのかな。

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この閉塞した街の中の、守神を祀る神社というシステムの中で、
弟達の自由を願いながら、私をちゃっかり縛ろうとしていますが、
そういう欲を向けられるというのは男冥利につきるというもの。
割と真剣に結婚まで考えて相手を見定めているんでしょうねぇ弥生先輩は。
というか言葉こそ回り道をしていますが、実質的にはプロポーズみたいなもの。
「私と一緒にこの神社を守りながら暮らしてほしい」的な内容ですし、
そういう言葉を神様の前で交わしているのって何か素敵ね。
本日は辰神様にご挨拶は叶いませんが、後日改めて伺いましょう。
帰り際に髪の色も落ち着いた感じに戻して、準備おーけー。

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8月21日、開幕。
早速再び長い石段を駆け上がって、お賽銭を餌に辰神様を召喚。
実際に話してみると好々爺な雰囲気で穏やかな人柄の様ですが、
頭に咲いている野草みたいな花が物凄く気になってしょうがありません。
“辰神”っていうくらいだから龍神っぽいのを想像していたのですが、
どうも全然関係ないっぽいですね、辰星とも違うみたいだし。
今回は顔見せ程度で、別れ際に記念の龍玉を頂いて解散。
白色の効果は何でしたっけ、スキル消去だったかな。
まぁその内大活躍してくれますよ、この龍玉達は。

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部室に戻り、今度は神社の娘さんと2人仲良く談笑タイム。
今日の話題は薫子部長と弥生先輩の出会い編。
中学時代の薫子部長の武勇伝や人柄の説明を受けて、
ついでに弥生先輩も今とはキャラが違う気がするなぁとか思いながら、
最後まで楽しく拝聴させて頂きました、まる。
それにしても薫子部長、モテモテだったんですね、中学時代。
二次元のキャラの美的レベルって判定しづらいので、
どうなんだろうと思っていましたが、美少女枠に入ってたのか部長。
まぁどちらにしたって私の好きな気持ちに変わりはないんですが。
ていうかこの世界線では弥生先輩ラブですよ、勿論忘れてませんとも。



以上、夏休みも後半に入って、暇な日が増えてきました。
それだけ進行が早まってありがたい話なんですけどね、
長閑な時間は何物にも代えがたい至福の時です、
中々高校生時代はそこまで理解が届かずとも、ね。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します(*'ω'*)


がっちの言葉戯び


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