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戦姫絶唱シンフォギア:後半感想まとめ

2012.04.03(01:16) 141

通販関連は全て金曜日~土曜日着っぽいです。
まぁ金曜日までは落書きに大わらわになりそうなので、
丁度良いと言えば良いのですが。

そういえば今現在、
当ブログのデータ容量が870MBで85%使用中とか言われました。
早く容量追加申請しろよーっていう。
一応申請お願いしましたが、通らなかったらどうしましょうね。
新しいブログ作るかー。

1GBで半年保たないとか、いくらなんでも画像詰め込みすぎましたね。
反省。



今回は「戦姫絶唱シンフォギア」の6話~13話まで一気に消化。
比較的微妙な評価だったので敢えて後回ししていたというのもあったのですが、
ちょと失敗した。
クリスの可愛さに気付けなかったとは…。
いや、気付いていたけど、あまりにネフシュタンがダサすぎて絶望していたというか。

時間も無いので簡潔に簡潔に。
ひたすら簡潔に。
簡潔に。

…手抜きじゃないよ?
ないんだよ。
グリーンだよ。


そして、ブロとも申請をまた御一方承認していただきました。
感謝感激です。

櫻朔春日さんの〜櫻便り〜

とてもとてもとても綺麗で優しげなブログ様です。
その名の通り、“櫻”を主軸に整えられた、非常に完成度の高い様式で。
私も初めてお邪魔させていただいたときは、感動のあまり溜息が漏れるほどでした。

書かれている記事内容もとても考えさせられるものから、
非常に可愛いものまで[特に簪!)。
ご興味を持たれた方は是非とも一度訪ってみてくださいませ!



前置きが長くなり過ぎてしまったので、
以下のコメレスは当該記事コメ欄にて失礼いたします。

【櫻朔春日 様(4月1日付記事)】



・第6話

しんふぉ6(1)

クリスさんの私服。
まさかの巨乳キャラでした。

しんふぉ6(2)

ロリスちゃん。
亡国のお姫様みたい。

しんふぉ6(3)

フィーネさん。
服を着ていると逆に違和感が…。

しんふぉ6(4)

今週も未来は可愛い。

しんふぉ6(5)

お風呂でイチャイチャ。
二人はプリティでキュアキュア。

しんふぉ6(6)

そういえば響も結構。
雰囲気的にはロリ…とまでは言わなくても、
全体的にスレンダー系のキャラ多めな印象ですが。
実はそんなことも無い。

しんふぉ6(7)

未来はやっぱり可愛い。

しんふぉ6(8)

翼さんのお見舞いに来ました。
片付けられない女。
せめて下着は人目につかないところにしまいませんか?

しんふぉ6(9)

奏が死んでからは珍しい、翼さんの照れ顔。
男の人に散らかった下着を片付けさせるとか、やりおる。

しんふぉ6(10)
しんふぉ6(11)

浮気現場を目撃。
約束って、他の女とグギギ。
私というものがありながらグガガ。

しんふぉ6(12)

翼さんと少し仲良くなりました。

しんふぉ6(13)

未来と少し疎遠になりました。

しんふぉ6(14)しんふぉ6(15)
しんふぉ6(16)

戦闘に巻き込まれた未来を救うために。
響、歌います。

しんふぉ6(17)しんふぉ6(18)
しんふぉ6(19)

「響………?」
「ごめんね………」

ごめんねごめんねー。
ついに身バレしてしまいました。

しんふぉ6(20)

衝撃のファーストブリット。
どう頑張っても武器は作り出せないんですね。
まぁこれはこれで見栄えするからいいとは思いますが。



というわけで。
ついに未来にバレました。

ただでさえ夫婦関係に亀裂が入り始めているというのに。
これは果たしてどう転ぶのか。
とりあえず隠し事してた事を詰るのか、
単純に響の抱えていた問題を理解して歩み寄るのか。
うーん。

青春ですね。



・第7話

シンフォ7(1)

クリスに名前を教えてもらいました。

シンフォ7(2)

クリスちゃんがストリップをしました。

シンフォ7(3)

クリスちゃんが歌って可愛くなりました。

シンフォ7(4)

クリスちゃんがヘビーアームズになりました。

シンフォ7(5)

翼さんが復活しました。
翼さん出てくると厨二度が上がりますよね雰囲気的に。

シンフォ7(6)

クリスと響の百合フラグが更に積まれました。
同時にクリスの死亡フラグも増えました。

シンフォ7(7)

翼さんに認められました。

シンフォ7(8)
シンフォ7(9)シンフォ7(10)

未来に色々バレて怒られました。

「嘘吐き、隠し事はしないって言ったのに!」

入り口で怯える響萌え。
完全に夫婦の痴話喧嘩。
旦那さん頑張ってー。

シンフォ7(11)

私服クリスが子供たちと一緒に迷子の父親を捜索中。
無自覚に歌を口ずさむくらい歌が好きなのですクリス。

シンフォ7(12)

「歌なんて大嫌いだ。
 特に、壊す事しか出来ないアタシの歌はな」


成程。
それだけ本当に歌が好きなんですねぇ。
自虐乙。

シンフォ7(13)

未来さんとは夫婦喧嘩続行中。

シンフォ7(14)

了子さんは相変らず悪い顔。
いい加減誰か気付かないものなんですかね。

シンフォ7(15)

「これ以上、私は響の友達でいられない」

どうしてそうなった。
一方的に離縁状を突きつけられました。

シンフォ7(16)

相変らずの全裸。
最近流行ってるの?

シンフォ7(17)

ネフシュタン、奏者によって形状変わり過ぎ。
かと思ったら、新しい聖遺物だそうです。
ナハディガル?
よく聞こえなかった。

シンフォ7(18)
シンフォ7(19)
/blog-imgs-48.fc2.com/k/u/d/kudamonobatake2013/20120404194831fa2s.jpg" alt="シンフォ7(17)" border="0" width="539" height="303" />

この表情の落差。
クリが本気を出して萌えキャラ化してきました。



というわけで。
本当の友達は隠し事なんてしない、家族に隠し事なんてしない。
そんな馬鹿な事があるわけがない。

むしろ家族だから、大事な人だからこそ隠し事するんですよ。
潔癖症なのは結構ですが、融通が利かないのとは別のお話。
未来は可愛いからいいですけど。



・第8話

しんふぉ8(2)

今日も未来は可愛い。

しんふぉ8(3)

路地裏でクリスを拾いました。

しんふぉ8(4)
しんふぉ8(5)

響が翼さんと仲良くなるのなら、私はクリスと浮気しちゃうもの。
3年目ーの浮気くらーいー大目に見ーろーよー。

しんふぉ8(6)

クリスもあんなダサいネフシュタンなんて着なければ可愛いのに。
まぁこれからはイチイバルなので一安心ですが。
イチイバルというと『聖戦の系譜』ですよね。
ブリギット姉様は脳筋気味で、意外とイチイバル当たらないんですけどね。

しんふぉ8(7)
しんふぉ8(8)

このままお互い新しい恋に生きてしまうのでしょうか。

しんふぉ8(9)

ロリス再び。
幼女が怯えているのを見ると、心が落ち着きますよね。

しんふぉ8(10)

「アタシは、クリスの友達になりたい」

皆の心の拠り所、未来。
下手したらこれもまた死亡フラグ。
響がアリカでクリスがニナで、未来がエルスみたいな。
『舞‐乙HiME』ね。

しんふぉ8(11)

病み上がりで歌が上手く歌えず、窮地に陥るクリス。

しんふぉ8(12)

そこへ駆けつけるチー御師匠ちょーイケメン。

しんふぉ8(13)

相変らず、何でこの人はこんなに規格外なのでしょう。
どう考えても鍛えたから、レベルではないですよね。
震脚でアスファルトひっくり返すって…。

しんふぉ8(14)

あやひめはやっぱり歌巧いですよねぇ。
キャラ声で歌うのが特に。

しんふぉ8(15)

重火器仕様のイチイバル。
武器チェンジ速過ぎ。
クリスせっかちっぽいですしね、性格的に。

しんふぉ8(16)

一方響は未来と合流。

しんふぉ8(17)

「私の全部を預けられるの、響だけなんだから」

やっぱり元鞘です。

しんふぉ8(18)

要救助者を響に任せて、囮になる未来。
どんだけ勇気があるのか。
せめて逃走ルートも打ち合わせしておけば…いえ、別に。

しんふぉ8(19)
しんふぉ8(20)

すったもんだで仲直り。
めでたしめでたし。


というわけで。
とりあえず未来死なないで…。
ついでにクリスも出来れば死なないで。
翼さんと響は派手に散ってくださいませ。

ん、でも未来は第1話冒頭で生きてたか。
じゃあ安心ですね。
めでたしめでたし。


・第9話

しんふぉ9()

翼さん完全復活。
いくらなんでも、死の危機に瀕していた状態から完全回復早過ぎるー。

しんふぉ9(2)

「響は残念な子ですので、ご迷惑をおかけしますが。
 宜しくお願いします」


この言われよう。
愛ですね。
惚気ですね。

しんふぉ9(3)

御師匠はその頃クリスと逢引中。
クリスも意地張らずに響のトコに来ればいいのに。

しんふぉ9(4)
しんふぉ9(5)

あんぱん。
野良ネコみたいな扱いになっています。

しんふぉ9(6)
しんふぉ9(7)

牛乳。
間接ちゅーなんて気にしない。

しんふぉ9(8)

「俺がやりたいのは、君を救い出す事だ」

御師匠マジかっけぇ。
これは御師匠xクリスくるー?

しんふぉ9(9)
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しんふぉ9(12)しんふぉ9(13)
しんふぉ9(14)しんふぉ9(15)
しんふぉ9(16)

一方こちらはデート中。
親睦会みたいな。

しんふぉ9(17)
しんふぉ9(18)しんふぉ9(19)

翼さんも良い顔をするようになりました。
うーん。
何か絶唱また歌って死んでしまいそうな空気が…。

しんふぉ9(22)しんふぉ9(20)
しんふぉ9(21)

第1話以来の、ライブシーン。
相変らず気合入っています。

しんふぉ9(23)

裏ではクリスと響の不器用な共闘中。
クリスもどんどん仲間フラグが立っています。
というか、もう既にほぼ仲間状態。

しんふぉ9(24)

やはりライブシーンは格好良いですねぇ。
まんま水樹さんです。
いぇーーー。

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しんふぉ9(26)

「私はこんなにも歌が好きなんだ」

新しい自分に気付けて、世界が広がり、そして本当の自分を再確認する。
良循環ですね。

しんふぉ9(28)

一方その頃、響を手助けした事に葛藤するクリス。
ツンデレ特有の悩みですね。
とっとと素直になれ、という事です。



というわけで。
御師匠xクリスもっと燃え上がれー。



・第10話

しんふぉ10(1)
しんふぉ10(2)

冒頭からサムおじさん部隊の襲撃を受ける了子さん。
ついにこの人の悪行が色々バレるのでしょうか。

しんふぉ10(3)

死屍累々。

しんふぉ10(4)

そこへクリスや御師匠も到着。
クリスはともかく、御師匠はどうやってここを発見したのでしょう。
サムおじさん部隊を追ってたか何かか。

しんふぉ10(5)

御師匠の株がどんどん上がっていく。
そして御師匠xクリス熱が沸々と湧き上がってくる。
この気持ち、まさしく愛だ。

しんふぉ10(6)

どこから判明したのか知りませんが、
了子さんがラスボスだと気付いたようです。
了子さんも気付かれた事に気付いていたようで。
いきなり状況が進行。

しんふぉ10(7)
しんふぉ10(8)

「衝撃は発剄で逃がした(キリッ」
「なんでギアを纏えないヤツがアタシを護ってんだよ!」

ホントにね。
まぁでも人間不信で甘え下手なクリスには、これくらい包容力のある男性でないとね。

しんふぉ10(9)しんふぉ10(10)
しんふぉ10(11)

「お前は嫌い、と吐き捨てたが、
 お前の両親は、きっとお前の事を、大切に想っていたんだろうな。」


おっとなー。

しんふぉ10(12)
しんふぉ10(13)

御師匠のイケメンレベルが天元突破。
もしかして今期一番格好良いおっさんなんじゃないか、この人。
「Another」の司書さん以上だわ。

しんふぉ10(14)

「小日向未来は私にとっての陽だまりなの。
 未来の側が一番あったかい所で、私が絶対に帰ってくるところ」


こちらはこちらでアッチッチー。
プロポーズいただきました。

しんふぉ10(15)

というわけで戦闘開始。

しんふぉ10(16)
しんふぉ10(17)

最早当然の様に手助けしてくれるクリスちゃん。
翼さんも呆気にとられています。

しんふぉ10(18)

「勘違いするなよ、お前達の助っ人になったつもりは無ぇ!」

はいはい、そうね、わかってるってウンウン。

しんふぉ10(19)

「助っ人だ、到着が少々遅くなったかもしれないがな」

すかさず訂正して逃げ道を塞ぎにかかります。
やりおる。

しんふぉ10(20)
しんふぉ10(21)

照れクリスまじ可愛い。

しんふぉ10(22)
しんふぉ10(23)

仲良し3人組。
照れクリスまじ可愛い。

しんふぉ10(24)
しんふぉ10(25)

これが私の全力全開。
完全にヘビーアームズすぎる。
命なんて安いものだ、特に俺のはな。

しんふぉ10(26)

「やった…のか?」
「あはっ♪」
「ッたりめーだ!」

いつの間にか息ぴったり。
百合百合レベルがどんどん上がっていきます。

しんふぉ10(27)

勝利の喜びも束の間、未来から、学校が襲われているの急報が。
次回へ続きます。



というわけで、
クリスが正式に仲間になりました。
頼むから死なないで…。



・第11話

しんふぉ11(4)
しんふぉ11(5)しんふぉ11(6)

炎上する学校。

「学校が襲われるなんてアニメじゃないんだからさぁ」

別に学校はアニメじゃなくても襲われますけどね。
小説とか映画で。

しんふぉ11(7)

久々にぱっぴーがイケメンモード入っています。

しんふぉ11(8)しんふぉ11(9)
しんふぉ11(10)

真相に限りなく近づいたせいで狙われるぱっぴー。
御師匠程ではないにしても、この人も結構出来る人の様です。

しんふぉ11(11)

銃弾を跳ね返す下乳。
凄い画面です。

やっぱりコレはネフシュタンだそうで。
いくらなんでも形状変わり過ぎ。
共通しているのって下乳くらいじゃない。
あと触手。

しんふぉ11(12)

敵とまで百合空気。

しんふぉ11(13)
しんふぉ11(14)しんふぉ11(15)

遂に来ました我らが御師匠。
頂上決戦開始です。

しんふぉ11(16)しんふぉ11(17)
しんふぉ11(18)

圧倒的展開。
まじ強ぇ。

しんふぉ11(19)

とか思っていたら、あっさり演技に騙されて。
御師匠ーッ!

しんふぉ11(20)
しんふぉ11(21)しんふぉ11(22)

かしまし3人娘もラスボスと対峙。

しんふぉ11(23)

おあつらえ向きのラストダンジョンも生えてきました。

テメンニーグルー。
何か『バベルの塔』の逸話が出てきたりしましたが、
要するに馬鹿と煙は高い所が好きという事ですね。

しんふぉ11(24)

最終的に何故か月を破壊しようとする了子さん。
正直イミフ。

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しんふぉ11(26)しんふぉ11(27)

当然の様に3人がかり。
味方がやると卑怯ではないのです。
奏者二人がかりよりも御師匠の方が強いんじゃ…。

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しんふぉ11(32)

単身カディンギルの射線上に立ちはだかるクリス。

「この歌、まさか!?」
「…絶唱」

やーめーれー。

しんふぉ11(33)

高らかに歌い上げる気高き旋律。

しんふぉ11(34)

月光蝶である!

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しんふぉ11(36)しんふぉ11(37)

せめぎ合う光の柱。

しんふぉ11(38)

「ずっとアタシは、パパとママの事が、大好きだった。
 だから、二人の夢を引き継ぐんだ。
 パパとママの代わりに、歌で平和を掴んで見せる」


最後の最後で、やっと素直に慣れたクリス。
もう、何も怖くない。

しんふぉ11(39)しんふぉ11(40)
しんふぉ11(41)

「アタシの歌は、そのために」

あぁぁぁぁ…。

しんふぉ11(42)

月の全壊は免れましたが、その代償はあまりにも大きく。
というか、クリス死んでたらそこで観るの止めますよ。

しんふぉ11(43)

次回へ続く。



・第12話

しんふぉ12(1)
しんふぉ12(2)しんふぉ12(3)

クリスの死で、その様を嘲笑した了子への怒りで、
暴走する響。

しんふぉ12(4)
しんふぉ12(5)しんふぉ12(6)
しんふぉ12(7)

カディンギル第2射を阻むため、正気を無くした響を前に、覚悟を決める翼。
絶唱くるー。

しんふぉ12(8)
しんふぉ12(9)しんふぉ12(10)
しんふぉ12(11)

「立花、私はカディンギルを止める。だから………」

不穏な空気しか感じられません。
翼さんェ…。

しんふぉ12(12)

死地に赴く迷いのない、防人の顔。
格好良いけど切ない。

しんふぉ12(13)

ゴッドバード吶喊。

しんふぉ12(16)

全てが消えた跡で立ちすくむ響。

しんふぉ12(17)

クリスの死、翼さんの死。
現実に感情が追い付かず、抜け殻となる響。

しんふぉ12(18)

スイッチが入ったのか、ヤケになったのか、
了子さんの昔語りが始まります。
正直どうでもいい。

しんふぉ12(19)

そんな響の下に届く仲間の歌声。

しんふぉ12(20)しんふぉ12(21)
しんふぉ12(22)

「聞こえる…皆の声が…」

止まっていた思考が動き出す。

「皆が歌っているんだ、だからまだ歌える、頑張れる、戦える!」

再び立ち上がり、ギアを纏い、敵を見据える。

しんふぉ12(23)
しんふぉ12(24)しんふぉ12(25)
しんふぉ12(26)

その歌声に、響の決意に呼応するかの様に沸き起こる三柱。

次回、最終決戦。
おかえりクリスー。
あ、ついでに翼さんもおかえりなさい。



・第13話

しんふぉ13(3)

これが噂のゴッドクロス。
何だか各自凄い事になっています。

しんふぉ13(4)

ノイズ祭開催中。
コミケ会場ではありません。

しんふぉ13(5)

結局最後まで悪い顔。
改心EDとか無さそうですね、この人。

しんふぉ13(6)
しんふぉ13(7)しんふぉ13(8)しんふぉ13(9)
しんふぉ13(10)

合唱。
圧倒的な火力で全てを薙ぎ払っていきます。

しんふぉ13(11)

元・了子さん。
驚きの吸引力です。

しんふぉ13(12)
しんふぉ13(13)

全てのノイズを取り込んで。
ラスボスっぽく変態してくれました。
分かりやすくていいですね。

しんふぉ13(14)しんふぉ13(15)
しんふぉ13(16)
しんふぉ13(17)しんふぉ13(18)
しんふぉ13(19)

クリスと翼で敵の手からパクッてきたデュランダル。

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しんふぉ13(22)
しんふぉ13(23)しんふぉ13(24)
しんふぉ13(25)
しんふぉ13(26)

飲み込まれそうになる響の意識を繋ぎとめる仲間の声。
そして何よりも守りたい親友の声。

しんふぉ13(27)
しんふぉ13(28)

「響きあう皆の心がくれた、シンフォギア!」

今ここに、持てる総ての想いを束ねて。

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しんふぉ13(31)

一刀両断唐竹割です。

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しんふぉ13(34)

戦い終わって。
良い話で終わりそうな雰囲気だったのですが。

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しんふぉ13(37)

そんな訳も勿論なく。
まさかの月の破片を一本背負い。
コロニー落としならぬ月の欠片落とし。
地球滅亡へのカウントダウン開始です。

しんふぉ13(38)

響の魅力で結局良い話にまとまりますが。
そんな事より月、月。
これは響の絶唱フラグか。

第1話で既に死亡確定してましたものね…。

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しんふぉ13(40)しんふぉ13(41)

「響…」
「ちょっと行ってくるから、生きるのを、諦めないで」

親友との別れの言葉。

しんふぉ13(42)
しんふぉ13(44)しんふぉ13(45)

夕焼けに響き渡る、絶唱。
あれ、クリスと翼さんは行かないの?

しんふぉ13(46)

あ、やっぱり来るんですね。
てっきり来ないかと…。

しんふぉ13(47)
しんふぉ13(48)しんふぉ13(49)しんふぉ13(50)
しんふぉ13(51)

「これが、私達の、絶唱だーッ!!!」

だー。

しんふぉ13(52)

エピローグも色々とありましたが、物語はこれにて終了。

しんふぉ13(松)

あまりに最後簡素過ぎましたが、実際思っていたよりも楽しめました。
本当にお疲れ様です。

ありがとうございました。
80点。



がっちの言葉戯び


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