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GOD EATER BURST 14:難易度9

2015.05.10(21:00) 1403

geb1 (62)

今回は物凄い短いですね、
や、これまでも記事的に短いものはありましたが、それはあくまで分割した結果。
難易度9はストーリーミッションが確か4つしかなかったのかな。
それでなくてもこの辺りはフリーミッションをスルーして、
物語進行を優先しているので、プレイヤー的にも短かったです。
フリーミッションの数はやたらと多いんですけれども、それはそれ。
進行が早いのは良い事です、と考えるべし。

それでは宜しければ続きからご覧ください。


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コウタが懲りずに第二次作戦を計画する中、
私は別件で再度の資材調達任務を依頼されているところ。
「闇色の大翼」は新しい任務報酬で獲得出来る特殊アイテムで、
ヴァジュラとハンニバルという元気いっぱいコンビを相手に立ち回ります。
首尾よく1匹ずつ相手に出来れば何の事はない難易度。
NPCって守備力にはそれなりに定評があるので上手い事誘導してくれます。
で、帰還して納品して、難易度9が開始。
この辺りの区切りはよくわかりませんが、「GOD EATER BURST」も後半戦です。
そろそろフリーミッションまで手が回らなくなってきました、時間的に。

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特に変わり映えしないアルダノーヴァ堕天種を撃破してアナグラに帰還すると、
カノンとブレンダンがアネットを庇って行方不明なんだとか。
というわけで当然の流れとして、二人の捜索に付き合わされます。
御指名に対する拒否権なんてありはしませんが、
例え建前でもリンドウ捜索よりアナグラ警備を優先している第一部隊が、
どのくらいかかるかわからない救出作戦に出向いていいのかしらねぇ。
取り敢えずアネットとグボロ・グボロ堕天種を倒すも虚しく帰還、
ツンデレちっくなジーナとテスカトリポカを倒してもやっぱり不発。
度重なる空振りにアナグラ内の深刻な空気はどんどん重くなっていきます、
情報提供の精度は一体どうなっているんだか。

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エイジス島でヴァジュラ撃破後にどうにかカノンを保護。
未だにブレンダンの方は消息不明ですが、これで一歩前進ですね。
ていうかこの時点で、カノンとブレンダンが行方不明になってから、
一体どのくらいの時間が経過しているのでしょうかね。
神機使いってご飯とか水を摂取しないでも常人より活動出来るのかしら。
そして彼らを窮地に追い込んだ新型のアラガミの名はツクヨミ。
ここまでの事態を引き起こしたわけだから公式で強い設定なのでしょう。
アルダノーヴァ属は攻撃チャンスを捉えづらくて苦手です。
ツクヨミは接触禁忌種で能力は高いですが、男神がいないだけでかなり楽。
でも解毒剤を忘れたせいでかなり追い込まれました。
備えよ常に、の精神が大事。



以上、あっという間の難易度尾9をお送りしました。
物語的にはほとんど進まず、カレンとブレンダンの捜索に時間を割いただけという。
この流れって果たして必要だったのか、個人的には甚だ疑問なのですが。
最終難易度を10にする為に無理矢理後付した感が満載です。
まぁともあれ、次からはその最終難易度に突入。
「GOD EATER BURST」の物語も終わりが見えてきましたよ、もうひと踏ん張り。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します(*'ω'*)


がっちの言葉戯び


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