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GOD EATER BURST 13:難易度8

2015.05.09(21:00) 1402

geb1 (62)

難易度7以降に突入して、シオが使用出来なくなったのは地味に悲しい。
アリサ・シオ・ソーマが私の好みのパーティーなんですよね、ソーマハーレム。
こうなると今度は私が男の子だったら男女比がバランスよくなって良かったと後悔。
人間とは、満たされるとすぐに新しい欲求に支配される罪深い生き物ですね。
ちなみに本文中でも言いましたが、シオはドレス姿よりもボロ布姿がキュンときます。
アリサが特典の水着姿よりも通常の衣装の方がエロいのと同じ感じ。
テンプレ的な魅力では敵わない価値が、そこにはあるのですよ。

それでは宜しければ続きからご覧ください。


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レンの登場が区切りとなったのかな、ここから難易度8が開幕。
例の如く、情報集めの為にハンニバルのコアを摘出するお仕事です。
このハンニバルというアラガミなんですが、正直そんなに強くないです。
ぴょんぴょん元気よく跳ね回るだけで、イヤらしい攻撃も少ないし。
表皮も柔らかいんですよね、何処を殴ってもある程度ダメージが通ります。
ヴァジュラ属とかシユウ属を相手にするよりは全然楽。
それはそれとして、難易度の開放に合わせて新規衣装がまたしても。
今回も体操着やくの一など、ニッチな方向性のラインナップでスタッフが心配。
残念ながら体操服のボトムスはアレではございません。
でもスパッツっぽくて、これはこれで確かな需要がありそう。

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カレルから珍しく援護依頼が来たので、報酬をきっちり半々にする条件で受諾。
私以外の助っ人二人については報酬どうするつもりなんでしょうね。
討伐対象のウロヴォロス堕天種は、所詮ウロヴォロス属なので戦闘は楽。
寧ろ通常種よりも色が見やすくて、戦いやすい説すらあるレベル。
そしてここから、カレルを皮切りにサブキャラクターからの同行依頼が続きます。
シュンとはシユウ堕天種、タツミとはボルグ・カムラン堕天種を討伐。
この辺りはさして目新しさもなく、苦労も特にありません。
あれ、荷電性のボルグ・カムランって初登場でしたっけ。

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リアルかぐや姫となったシオの意志を受け継いで、その衣装を身に纏う私。
ボトムスは邪魔にならないように、黒のビキニで生足感を再現してみました。
時はまさに”初恋ジュース”旋風が巻き起こる時代。
多くの隊員には大不評ですが、そこまでの味だと逆に気になる。
というかちゃんと缶に入って製品化されているとは、一体どんな権力の陰謀か。
サカキ博士が製作者らしいですが、レンの口には合っているところからして、
もしかしたらシオ用に製作を進めていたのかもですねぇ、なんて思ったり。
そんなシオの衣装を身に纏ってアルダノーヴァと戦うのって、感慨深いです。

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最初に情報が出てから大分時間がかかりましたが、新人2人着任です。
男性と女性が1人ずつ、当然のようにレンはカウントされていません。
別に性別が不明だからとかではなく、私以外には姿が見えていないというだけ。
にしても新人2人は服装が対照的ですね、元々神機使いは服装自由ですが。
で、”初恋ジュース”を飲みながら、感応現象でリンドウのその後を垣間見。
レンと感応した事でこの光景が流れる時点で、正体の見当もつこうというもの。
シオはシオで、アナグラに来る前にこんな出会いを果たしていたのですよ。
ただまぁ、言葉こそリンドウから学んではいますが、最後の笑顔だけは自前っぽい。
それともリンドウの表情を真似てみたのですかね、何にしても天使過ぎ。

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リンドウの生存可能性が出てきて、秘密裏に捜索を再開する上層部。
その手がかりとすべく、特定アイテムの収集を依頼されます。
「仄暗い羽」3つは既に獲得して倉庫にあったので即時納品。
間にクアドリガ&セクメトの面倒くさい2頭同時討伐をこなしてから、
どこぞのRPGを思い出す「漆黒の翼」が1つ足りなかったので取りに行きます。
敵はサリエル&ピターの2頭同時討伐という、これまた面倒くさい任務ですね。
でもお蔭様でピターとのじゃれ合いにも慣れてきた、かな。
またも解析を待つ間にボルグ・カムラン&グボロ・グボロの堕天種2匹狩り。
もうこの辺りになると2頭討伐が当然の様になってきました、良いんですけども。

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解析結果を受けて、遂に正式にリンドウ捜索命令が発令されます。
ただまぁ、アナグラ内が喜びに沸く中、第一部隊は捜索から外されてますが。
一応もっともらしい理由付けはされていますが、ホントのとこは気遣いでしょうね。
最悪の状況を考えて遭遇させないようにする的なアレ。
でもまぁ、ツバキの喜びようを思えばまだ完全にアラガミ化はしていない筈ですが、
念には念を入れてという事なのでしょう。
レンからも最悪の事態を想定して、覚悟を決めておけ的な事を言われてますし。

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捜索を他班に任せ、ウロヴォロス属の接触禁忌種アマテラス討伐任務。
おっぱいっぽいものが胸部からぶら下がっていて微妙な気持ちになります。
まぁ特別に手強いわけでもなく、いつものウロヴォロス系列なのでボコッて、
アナグラに帰還すると何やら頭の悪い作戦をコウタが考案中。
しかもそれが割と悪い評価でもないみたいで、実際に実行されることに。
単に女の子で散歩するだけなら兎も角、マータやサリエルまで来る始末。
アラガミ側まで女性型が揃わなくてもいいっていうのにね。



以上、リンドウの生存確認と、その捜索が開始されるところまでお送りしました。
本当に手間のかかる迷子ですね、というかレンに言われるまでもなく、
リンドウを例え発見出来ても、その先が問題山積な予感が満々。
男女平等パンチで幻想をブチ殺せれば楽そうですけどね、
そうもいかないのが現実の非情なところ。
主人公補正がどこまで機能を発揮するか、見ものです。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します(*'ω'*)


がっちの言葉戯び


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