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GOD EATER BURST 1:難易度1(前編)

2015.04.27(21:00) 1385

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この間買ってきたソフト、前からプレイしたいと思っていただけあって、
モチベ高く一気にプレイ出来ました、我ながら最近にしてはかなり珍しいケース。
現在、書き始めの段階では「2」の難易度6くらいまで進んでいるかな、
「2RB」まで含めたら難易度15くらいまであるから、まだ40時間くらいかかりそうです。
長いですねぇ、流石に2作品+アペンド2つ分ですから、やむをえませんが。
というわけでここから20記事くらいになるんですかね、
延々と「GOD EATER BURST」の記事が続きます。
その後「GOD EATER2」の記事も20記事くらいになるのかしら、
少し冗長になるかもしれませんが、お時間とご興味のある方はお付き合いくださいませ。

それでは宜しければ続きからご覧ください。



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オープニングムービー、もっと疾走感がある曲も合うのかなぁと思いましたが、
少しサイケというかサスペンスというか、そういう要素が含まれた曲調に合わせ、
登場キャラ達が静と動を切り替えながら躍動しています。
この記事シリーズは完全にプレイ終了後に書き始めた格好なので、
そういう視点から色々とお喋りをしていきます。
中々ないんですけどね、大概はプレイしながら記事も並行して書く形なので。

まぁ初見時は当然敵も味方も見知らぬ人ばかりなので、
ただ単に「おーかっけー」程度の感想しか持ちえなかったですが、
プレイを終えてから改めてみると色んな暗示がされてましたね。
というか勘が良い人なら初見でも把握出来てしまうのではなかろうか。
特にリンドウ関係とレン関係。
ともあれ、本編で煮え湯を飲まされたヴァジュラがいますね、あん畜生。
言うてピターやマータはいないのか、というか殆どのアラガミ登場せず。
その辺りは本編をお楽しみなのでしょう、ふふふ。

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まずは自分の分身たるキャラメイク。
こういう時は私は常に女性キャラを使いますよ、だって着せ替え楽しいし。
名前は”がっち/gatchi”で不変です、そこは性別年齢関係なし。
実際のフェイスや髪型、色などは比較的地味目に調整。
女の子女の子しているよりも、ボーイッシュっぽい方が自分の好みに合致します。
声は全部試しに再生してみて、最終的に2つ目を選んだのですが、
後から調べてみたら伊藤かなえさんなんですってね、
言われてから改めて聴くと確かにかなえさんでした、我、大勝利。

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本編が開始して、まずは第一班の面々が、
序盤の難敵ヴァジュラを世間話のノリで軽く処理している場面から。
各キャラの紹介も兼ねていますが、あくまでも導入的な意味合いのみで、
世間話的なノリなのも、”コレ”がこの世界の日常なんだと印象付ける為でしょうし。
というかリンドウさんの声、平田広明さんなんですよね、超テンション上がります。
ソーマも中井和哉さんだしなぁ、デコボココンビ素晴らしい。
その他博士や支部長、サブキャラ連中も良い名前だらけですよ、うふふのふ。

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ミッションの合間などにはこうして基地内のNPCと会話出来ます。
ボイスもなければ何のフラグにもなりはしないのですが、
これを欠かさず聞いておくと物語の流れや各キャラへの理解が深まります。
というかどうせ暇してるんですから、皆の顔を任務に合間くらい見ないとね。
それが大人のマナー。
フェンリル隊員でもないNPCはここでしか出番ないですし。
結構いい味出してるキャラがちらほらいますよ、裕福そうな少女とか特に。

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結局最後まで”新型”と”旧型”の違いが分かりませんでしたが、
もっとちゃんと資料を読んでおけばよかったなぁ。
ただまぁ、続編となる「2」の主人公達が”第三世代”と呼ばれているので、
この世界での新旧がそれぞれ”第一世代””第二世代”なんでしょうね。
つまりはリンドウ達はゴッドイーターの黎明期世代という事か。
その試行錯誤の結果、”新型”が開発されて、適合者が集められたと、
多分そんな感じなんだと思います、冒頭の時代背景は。

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イベント毎にこうしてNPC会話も更新されているので、
ストーリーを通してみると結構なテキスト量になります。
まだこの段階では各NPCの名前と顔も覚えきらないくらいなので、
実は話している内容も半分くらいは耳から抜けていってますが、
まぁそれは追い追い自然と覚えていくものです。
取り敢えずはヨハン支部長とサカキ博士、ツバキ教官にコウタ、
後はオペレーターのヒバリと整備士のリッカくらい覚えておけば良かろうなのだ。
ついでにショップを覗いてみますが、買えるジャンルが多過ぎてよくわからず、
装備画面も開いてみたものの、流石に最初から出来る事もなく、
暫くは弄らずありのままの自分で頑張る所存です。

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早速出撃任務が言い渡されていますが、折角用意されているので、
まずはチュートリアルを合計5つ分、移動と視点、剣攻撃と銃攻撃、
そして本作の特徴である捕食攻撃、その他アイテム回収等、
ミッション中に取るべき基本行動が全て網羅されています。
どうせなら刀身がショート・ロング・バスターでどう違うのか、
同じく銃身がスナイパー・アサルト・ブラストでどう違うのかも説明欲しかったかな。
特にロングのI.E.やバスターのC.C.の使い方は教えて欲しかったかも。

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初実戦は部隊長というかリーダーの、リンドウとのコンビ任務。
基本的にこのゲームはNPCがかなり優秀なので、
敵が強いと感じたら無理せず任せておくのが吉という仕様。
まぁそれじゃつまらないので、どうしても無理な時以外はガンガン行くのですが。

ここは小型アラガミのオウガテイル1匹だけなので、
チュートリアルの内容を実戦で試すにはもってこいです。
「モンハン」でいうところのランボス1匹討伐クエスト的な。
マップも「モンハン」同様、種類がそんなに多くないですし、
アイテムが落ちている場所も固定なので低難易度の内に覚えておくと、
後々が楽になります、ピッケルとか虫網みたいな余計なモノ要らないし。



以上、初めての実戦までをお送りしました。
結局途中から、エセ初見みたいな語り口調になるのですが、
もうこれは長年続けてきたスタイルが身体に染みついているせいですね、
自分では中々制御しきれない部分なので、ご容赦頂ければ。
先はかなり長いですが、切り詰めていけば15記事くらいで収まりそうな手応え。
どうぞ、今更感溢れる部分ではありますが、お付き合いくださいませ。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します(*'ω'*)


がっちの言葉戯び


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