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To LOVEる -とらぶる- ダークネス OVA第6巻 感想

2015.04.06(21:00) 1364

ダークネス OAD第6話 (1)

結局発売日に買わなかったのでこんな日取りになりましたが、
先日お買い物をした際についでに思い出し注文をしたので、ここでもご報告をば。
今回も相変わらずぶっ飛んでました、内容が。
そこらへんの成人向けアニメよりも性的興奮を喚起する出来栄えに、
「いっそ18禁で作れよ」みたいな感想を見受けることも少なくありませんが、
全年齢向けの枠を超えない範囲で(乳首見えてるので実際にはR-15くらいですが)、
それを逸脱しないように作っているからこそ、これだけエロいのだと個人的には思います。
何が言いたいかというと、もっとやれってことですよ。

それでは宜しければ続きからご覧ください。


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例の如く、3話構成となるOVAというかOADシリーズ。
1記事の中で画像をこんなに載せたのも久し振りですね、
昔はこれが普通だったのに、気が付けば時代が変わってしまいましたね、驚き。
暫く間が空いてしまう事が3~4年目は多い印象なので、それもあるのか。

というわけでまずは珍しいレンとリトのエピソード。
頼み事を断れない系男子のリトは、今日も今日とて女性の誘惑に誘き出され、
それでも最後は持ち前の野獣成分を如何なく発揮して、
女性をあられもない姿に追いやって視聴者の心を豊かにさせてくれるのでした。
まぁ水着の布地面積の際どさから、レンの側にも下心があるのは明白で、
言うなればお互いの合意がある上でのグラビアプレイみたいなもの。
リトの方はどうだか知りませんが、レンの方は非常に楽しそうで宜しいかと存じます。
嫌いじゃないんですけどね、レン。
でも印象が薄いというか、影が薄いというか、他のヒロインに比べると味が薄い感じ。
登場時の性転換設定は何処に行ったんでしょうね、面白かったのに。

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モモは本当に人気ですよねぇ、いや、私も好きなので文句はないのですが。
というかモモは兎も角、この組み合わせというのは珍しいと言わざろうえない。
普段はセクハラをけしかける側のモモですが、
こういう子程、自分が責められる側に立つと意外な可愛さを見せてくれるのが定番。
この世界において、モモを意図的に苛められるのは確かにこの子だけですね。
というか名前忘れたんですが、何ていいましたっけ、春菜ちゃんの親友。

安定のお風呂場、安定の百合百合肌色ハリケーン。
豊崎さんの喘ぎ声も聴きなれてきた感はあります、良い意味で。
胸の揉まれ方から身体のくねらせ方から年季の違いを感じさせます。
お風呂シーンは大概が裸を見せるだけのサービスシーンに終わりがちな中で、
この作品は限界まで勝負を仕掛けて視聴者を悦ばせようと努力を怠らない、
その姿勢に私は大層感動を覚えるわけですよ、この作品を観ている時は常に。
何言ってんだって感じですけどね、はい。

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相変わらずメインヒロインである筈のララの出番はなかったですね。
というわけでもう一人のメインヒロイン、春菜ちゃんの心温まるエピソード。
正統派のヒロインに見せかけて心の仲はかなりのムッツリ、
今回も愛しのリトと一緒にいられる喜びから、勝手に妄想を膨らませて勝手に自爆、
とか思ったら互いの飼い犬と飼い植物が視聴者に気を遣って大暴れ。
単なるパンチラ胸チラに止まらない、柔らかい肌の感触が伝わってきそうなやらかし方。
流石はラッキースケベ界の貴公子リト様、余人には真似できないミラクルっぷりです。
現実世界でやったら人生終了ですけどね、というか完全に確信犯。
最近はあの手この手でチラリズムに追加効果をつけようと一生懸命ですが、
よくこれ、倫理審査的に引っかからないですよね、日本って凄いや。

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ダークネス OAD第6話 (351)ダークネス OAD第6話 (352)ダークネス OAD第6話 (353)

以上、かなり遅くなりましたがOVA改めOAD第6巻の記事でした。
昔の記事の感覚が蘇ってきて楽しかったです、時間はかかりますけれども。
やはり私はこういう無駄に長々と分量の多い書き方の方が性にあってるようで。
今後も時間の余裕があればそうしていきたいと思うのですが、はてさて。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します(*'ω'*)



がっちの言葉戯び


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