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K #13「King」

2015.02.15(21:00) 1304

KTV - 01 (1)

以下略。
それでは宜しければ続きからご覧ください。



KTV - 13 (1)KTV - 13 (7)
KTV - 13 (8)KTV - 13 (11)KTV - 13 (12)
KTV - 13 (13)KTV - 13 (14)KTV - 13 (15)
KTV - 13 (16)KTV - 13 (17)KTV - 13 (18)
KTV - 13 (19)KTV - 13 (20)KTV - 13 (21)
KTV - 13 (22)KTV - 13 (23)KTV - 13 (24)
KTV - 13 (25)KTV - 13 (26)KTV - 13 (27)
KTV - 13 (28)KTV - 13 (29)KTV - 13 (30)
KTV - 13 (31)KTV - 13 (32)KTV - 13 (33)
KTV - 13 (34)KTV - 13 (35)KTV - 13 (36)

放映中にはそこまで気にならないですが、
こうして画像を繋ぎあわせて縦長の画像を仕上げてみると、
尊も宗像も頭身が凄まじい事が良く分かります、軽く10頭身以上ありますよね。
で、事ここに至っても尊を討つことに躊躇いを覚える宗像と、
それをあざ笑うかの様にテンションを上げていく尊の勢いはまさに青天井。
クランズマンにも影響が出る程の盛り上がりを見せる中、
クロとネコの尽力で一般生徒と両陣営のクランズマンの撤退が完了しました。
後に残されたのは4人の王と、新しく第一王権者のクランズマンとなったクロ。
いよいよ最後の刻が近づいてまいりました。

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KTV - 13 (40)KTV - 13 (41)KTV - 13 (42)
KTV - 13 (43)KTV - 13 (44)KTV - 13 (45)
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KTV - 13 (64)KTV - 13 (65)KTV - 13 (66)
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委員長の身体を第七王権者の支配から救い出す為、
一計を案じて自分の身体に招き入れ、抑え込むことに成功したシロ。
こういう駆け引きごとは、思えば序盤からずっとシロの得意分野でしたね。
委員長の身体を預かったクロも同様の弁舌で追い返し、
これで学園島は正真正銘、王のみが存在する決戦場となりました。
その頃、学生、青、赤の三陣営の主要な面々は退避先でおとなしく待機。
不安と焦燥に耐えながら、それぞれの王を信じて待ちます。
雪が降る中寒そうですけどね、我慢の子。

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KTV - 13 (121)KTV - 13 (122)KTV - 13 (123)
KTV - 13 (124)KTV - 13 (125)KTV - 13 (126)

はい、というわけでこれにてTV一期は終了になります。
何というか、色々とツッコミたい事は山ほどあるのですが、
劇場版もまだ見ていませんし、TV第二期も10月からでしたかね、
放映開始が予定されていますし、現時点での評価は下さない方が賢明かと。
こういう書き方すると非難囂々っぽく聞こえるかもしれませんが、
でも最初の記事で伝えた通り、思っていたのとは全然違って楽しかったですよ。
記事としてはもう1つだけ続くので、以降はそちらにて。

ありがとうございました、次回も宜しくお願いします。
失礼します(*'ω'*)


がっちの言葉戯び


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