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K #12「Adolf-K-Weismann」

2015.02.14(21:00) 1303

KTV - 01 (1)

以下略。
それでは宜しければ続きからご覧ください。


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衝撃の事実・・・なんですかね一応。
自分が第一王権者”白銀の王”アドルフ=K=ヴァイスマンだと思い出したシロ。
彼は襲撃してきた第七王権者の能力により身体を乗っ取られるも、
”不変”の能力と人格は抜け殻になった元・第七王権者の身体に移動、
飛行船から蹴り落とされて学園の倉庫に墜落し、ネコと出会ったという流れ。
あんな高所から自由落下しても傷一つ無かったのは”不変”の能力だったとか、
成程、言われてみると一応筋は通ってますね、想像の斜め上の真相ですが。

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覚醒して王としての能力も自由に振るえる様になったシロを中心に、
ネコとクロもそれぞれの役目を確認、この抗争を止める為に行動を開始します。
にしてもシロは覚醒した事で纏う雰囲気も変わりましたね、ちょっと偉そうに。
能力は例の“不変”なんですが、どうもその応用編に重力干渉もあるみたいで、
自身の飛行能力、そして自分が触れているものの重力を0にし、
自由に連れて飛び回れるという中々便利な使い方も出来るみたいでございます。
というわけで淡島を拉致して草薙の下へと赴き、
一騎打ちに集中する王に次ぐ、現在の両陣営の実質的な指揮者二人を巻き込んで、
この戦いを収める為の策を展開していきます。
そんな事より淡島さんのパンツ。

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環境保護団体からクレームが大量に来そうな勢いで激闘を続ける二人の王。
あのレベルの火力なら枝葉どころか木の幹すら消し炭になりそうなものですが、
意外と森としての最低限のカタチが分かる程度には残るものなんですね。
一刻も早く第七王権者を取り押さえ、第三王権者と第四王権者の争いを止める為、
第一王権者は第二王権者に別れを告げて最後の戦場へと赴きます。
7人の王様って結構数が多い様に思ってましたけど、
今現在こうしてみるとその内5人がこうして狭い都心に固まっているんですね。
ここまで来ると逆に残り二人の王が何処の誰なのか気になる。

以上、全ての策の布石を打ち終わり、後は仕上げをごろうじろ。
ありがとうございました、次回も宜しくお願いします。
失礼します(*'ω'*)


がっちの言葉戯び


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