タイトル画像

K #11「Killer」

2015.02.13(21:00) 1302

KTV - 01 (1)

以下略。
それでは宜しければ続きからご覧ください。



KTV - 11 (1)KTV - 11 (2)KTV - 11 (3)
KTV - 11 (4)KTV - 11 (5)KTV - 11 (6)
KTV - 11 (7)KTV - 11 (8)KTV - 11 (9)
KTV - 11 (10)KTV - 11 (11)KTV - 11 (12)
KTV - 11 (13)KTV - 11 (14)KTV - 11 (15)
KTV - 11 (16)KTV - 11 (17)KTV - 11 (18)
KTV - 11 (19)KTV - 11 (20)KTV - 11 (21)
KTV - 11 (22)KTV - 11 (23)KTV - 11 (24)
KTV - 11 (25)KTV - 11 (26)KTV - 11 (27)
KTV - 11 (28)KTV - 11 (29)KTV - 11 (30)
KTV - 11 (31)KTV - 11 (32)KTV - 11 (33)
KTV - 11 (34)KTV - 11 (35)KTV - 11 (36)
KTV - 11 (37)KTV - 11 (38)KTV - 11 (39)

尊の説得に失敗して悲しみの中、帰還した宗像。
最早他に取るべき策はないと諦めたのか、旗下の隊員に突撃命令を下します。
そうして始まる、赤と青の全面戦争。
しかも暗躍するコックリさんもどきの策略か、赤の雑兵が宗像を騙し討ち、
一方では青の雑兵が非戦闘員のアンナを狙撃して両軍の戦意を煽ります。
結局黒幕の能力は洗脳して操る、的な能力でいいのでしょうか。
尊も一度意識に侵入されかけて撃退していましたが、
一般のクランズマン程度なら自由自在に操れるんですね、これまた便利。

KTV - 11 (40)KTV - 11 (41)KTV - 11 (42)
KTV - 11 (43)KTV - 11 (44)KTV - 11 (45)
KTV - 11 (46)KTV - 11 (47)KTV - 11 (48)
KTV - 11 (49)KTV - 11 (50)KTV - 11 (51)
KTV - 11 (52)KTV - 11 (53)KTV - 11 (54)
KTV - 11 (55)KTV - 11 (56)KTV - 11 (57)
KTV - 11 (58)KTV - 11 (59)KTV - 11 (60)
KTV - 11 (61)KTV - 11 (62)KTV - 11 (63)
KTV - 11 (64)KTV - 11 (65)KTV - 11 (66)
KTV - 11 (67)KTV - 11 (68)KTV - 11 (69)

乱戦の中で淡島に勝負を挑む美咲の相手役に自ら名乗り出る猿比古の愛。
この二人が分かり合える日なんて一生来そうにないですよね、
そもそも猿の方が分かり合いたいなんて思っていない感すらありますし。
今のこのいがみ合う関係の方が自分を真っ直ぐ見てくれて幸せ、とかね。
歪んでいるにも程がありますが、声が宮野さんな時点で仕方ない。

一方燃え盛り、崩れ落ちる学園の中から委員長を見つけ出し保護する中で、
第三王権者”赤の王”周防尊と対峙することになったシロ・クロ・ネコの三羽烏。
以前は体術のみで宗像に完敗していたクロですが、
ここでも尊の圧倒的な火力の前に為す術なく逃げの一手。
王の力とはここまで圧倒的なものなのか、というかそもそも王って何なんですかね。
一代限りではなく、王が死ねば代替わりするみたいですし、何のシステムなんだか。

KTV - 11 (70)KTV - 11 (71)KTV - 11 (72)
KTV - 11 (73)KTV - 11 (74)KTV - 11 (75)
KTV - 11 (76)KTV - 11 (77)KTV - 11 (78)
KTV - 11 (79)KTV - 11 (80)KTV - 11 (81)
KTV - 11 (82)KTV - 11 (83)KTV - 11 (84)
KTV - 11 (85)KTV - 11 (86)KTV - 11 (87)
KTV - 11 (88)KTV - 11 (89)KTV - 11 (90)
KTV - 11 (91)KTV - 11 (92)KTV - 11 (93)
KTV - 11 (94)KTV - 11 (95)KTV - 11 (96)
KTV - 11 (97)KTV - 11 (98)KTV - 11 (99)
KTV - 11 (100)KTV - 11 (101)KTV - 11 (102)
KTV - 11 (103)KTV - 11 (104)KTV - 11 (105)

王に対抗しうるのは王だけ。
窮地のシロ達を救ったのは、第四王権者”青の王”宗像その人。
さっき不意打ちで脇腹を刺されてましたが、大丈夫だったんでしょうか。
ていうか前から不思議だったんですけど、青のクランの能力って何なんでしょう。
氷とか水みたいなわかりやすい属性じゃないですよね、
敢えて言うならクロの能力と似た感じでしょうか、それとも身体強化系なのかな。

兎に角、尊は宗像に任せて委員長を避難させる為に戦線を離れたシロ達。
だがしかし、既に先回りしていた黒幕の支配下にあった委員長は邪悪な笑みで、
落ちていたガラス片っぽいのでシロの胸を一刺しクリティカル。
さり気にパンツも全開ですが、こんな顔してる子のパンチラなんて嬉しくもないですね。
ただまぁ、刺されたショックで全ての記憶が蘇えり、立ち昇るは王の光。
序盤からずっと第七王権者だと各陣営に思われていたシロの正体は、
何と記憶を失っていた第一王権者だったとかいう謎展開でした。

以上、謎が1つ明らかになって新しい謎がそれ以上に増えた中、戦いは続きます。
ありがとうございました、次回も宜しくお願いします。
失礼します(*'ω'*)


がっちの言葉戯び


<<K #12「Adolf-K-Weismann」 | ホームへ | K #10「Kaleidoscope」>>
コメント
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://kudamonobatake2013.blog.fc2.com/tb.php/1302-42977a90
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)