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K #10「Kaleidoscope」

2015.02.12(21:00) 1301

KTV - 01 (1)

以下略。
それでは宜しければ続きからご覧ください。


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シロ達本人がまだ行方不明の中で、
学園に今度は正面から正々堂々襲撃をかけてきた”吠舞羅”の面々。
今回は以前と違ってフルメンバーでの抗争前提の布陣ですよ、やる気満々。
勿論一般人にむやみやたらと攻撃を仕掛けたり、
可愛い女生徒を攫ってきて慰み者にしたりなんてテンプレな不良行動はなく、
草薙さんの指揮の下、シロ捜索に善意の協力を求めるスタイルで進行中。
とはいえ、学園内占拠には変わりがないので当然通報され、
全員の予想通りに”セプター4”が出動、主要メンバー揃い踏みの包囲網を展開。
一気に学園島がこの街のホットスポットになりました。

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王様はこういう地道な労働とは無縁なんですよ、おほほ。
ていうか雪が降ってる中なのに寒くないんですかね、
炎の能力者って、そういうもんなのかしら、体温調節とかどうなってるのかしら。
で、ここでは猿比古が何故”吠舞羅”を裏切って”セプター4”に移籍したか、
その理由の一旦が語られていますが、かなりぼやけてますよね。
要するに美咲が好きすぎるからって事で良いんでしょうか、後の言動を考えると。
”吠舞羅”に入ってから、美咲が尊や草薙、多々良にばっかり懐いて、
自分の事を全然振り向いてくれなくなったから、もう一度向けさせる為に裏切った的な。
普通なら無さそうな、感情任せすぎな理由ですが、猿なら違和感ないのが恐ろしい。

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猿のヤンデレっぽい紹介がなされた次は、宗像のツンデレっぽい紹介のターン。
公私混同が出来ない不器用な自分を嗤いながら、
他人の目を憚らない二人きりの状況で、尊にだけ心情を吐露する乙女なシーンです。
まぁそんな宗像の想いを予め知ってたのか、初めて聴いたのか、
どっちにしろ尊は歯牙にもかけず、そんな弱音をたたっ切るのですが。
宗像側もそんな尊の態度にいヒートアップしてしまうのは本当に心配しているからか、
これは薄い本が捗りそうなシーンでございます事よ。
関係ないけぢ、ライター無しで火をつけられるって何気に便利ね。

以上、主人公チームも学園に帰還、役者が揃い、全ての駒が出揃いました。
ありがとうございました、次回も宜しくお願いします。
失礼します(*'ω'*)


がっちの言葉戯び


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