タイトル画像

メカクシティアクターズ act.7「コノハの世界事情」

2015.01.23(21:00) 1285

メカクシ7 (1)

例の如く、前文は省略体制で。
ちゃんと毎日更新していれば1日1つくらいは語るネタもあるんですが、
流石に突貫工事で1日に複数記事を上げていると、
ここで話すネタもそうそうないのでこうしてコピペでご勘弁くださいませ。

それでは宜しければ続きからご覧ください。



メカクシ7 (2)メカクシ7 (3)メカクシ7 (4)
メカクシ7 (5)メカクシ7 (6)メカクシ7 (7)
メカクシ7 (8)メカクシ7 (9)メカクシ7 (10)
メカクシ7 (11)メカクシ7 (12)メカクシ7 (13)
メカクシ7 (14)メカクシ7 (15)メカクシ7 (16)
メカクシ7 (17)メカクシ7 (18)メカクシ7 (19)
メカクシ7 (20)メカクシ7 (21)メカクシ7 (22)
メカクシ7 (23)メカクシ7 (24)メカクシ7 (25)
メカクシ7 (26)メカクシ7 (27)メカクシ7 (28)
メカクシ7 (29)メカクシ7 (30)メカクシ7 (31)
メカクシ7 (32)メカクシ7 (33)メカクシ7 (34)
メカクシ7 (35)メカクシ7 (36)メカクシ7 (37)

アニメでは具体的に語られませんが、
自分が意地を張ったせいで遥が危篤状態になって、貴音はしょんぼり風味。
普段ツンツンしている女の子が気弱モード入るとどうしてこんなに萌えるんでしょう。
まぁ対象が遥だから尚の事女の子モード入っちゃってるってのもあるんでしょうけど。
結局あれが遥と直接会えた最後の機会だったってのが切ないお話。
その後は仲良しになった後輩のアヤノに励まされ、何とか精神的安定を取り戻します。
お互い、面倒な男の子を好きになった者同士のシンパシーもあるんでしょうね。
正直この二人が話していると、どっちが先輩か分からなくなっちゃいますが。
アヤノはお姉ちゃんだから、皆の事を宜しくしちゃうんです。

メカクシ7 (38)メカクシ7 (39)メカクシ7 (40)
メカクシ7 (41)メカクシ7 (42)メカクシ7 (43)
メカクシ7 (44)メカクシ7 (45)メカクシ7 (46)
メカクシ7 (47)メカクシ7 (48)メカクシ7 (49)
メカクシ7 (50)メカクシ7 (51)メカクシ7 (52)
メカクシ7 (53)メカクシ7 (54)メカクシ7 (55)
メカクシ7 (56)メカクシ7 (57)メカクシ7 (58)
メカクシ7 (59)メカクシ7 (60)メカクシ7 (61)

アヤノから背中を押されて遥への恋心をようやく自覚した貴音は、
その素直な一言を伝えたくて走り出すもタイムアップでゲームオーバー。
完璧なタイミングで貴音の身体を回収に来ているケンジロウ先生も人が悪いやね。
意識のない状態でお持ち帰りされて、全裸にされて培養液みたいなポットに入れられ、
次に気が付く時には能力を獲得させられて電子の妖精状態になってる不幸。
目が覚めたら世界が一変していました、的なノリの代表例みたいな人生の出来上がり。
どうでもいいですが、ボディライン綺麗ですね。
ケンジロウ先生はどんな表情で貴音の服や下着を脱がせたんでしょう、羨ましい。
遥の身体も全裸ですしね、どんな気持ちだったのか訊いてみたいです。

メカクシ7 (62)メカクシ7 (63)メカクシ7 (64)
メカクシ7 (65)メカクシ7 (66)メカクシ7 (67)
メカクシ7 (68)メカクシ7 (69)メカクシ7 (70)
メカクシ7 (71)メカクシ7 (72)メカクシ7 (73)
メカクシ7 (74)メカクシ7 (75)メカクシ7 (76)
メカクシ7 (77)メカクシ7 (78)メカクシ7 (79)
メカクシ7 (80)メカクシ7 (81)メカクシ7 (82)
メカクシ7 (83)メカクシ7 (84)メカクシ7 (85)
メカクシ7 (86)メカクシ7 (87)メカクシ7 (88)
メカクシ7 (89)メカクシ7 (90)メカクシ7 (91)

シンタローだけじゃなく、エネ自身もアヤノとの繋がりがあった事、
そもそもエネがタチの悪いコンピューターウィルスとかではなく、
元は普通の人間だったことが語られて、付き合いの長いモモなんかは驚き桃の木。
いやぁ、それにしても変われば変わるものですよね。
あの貴音がアヤノの願いを叶える為に、シンタローの前では”エネ”を演じていたなんて。
最初は慣れない環境、慣れない口調と人間関係、遥やアヤノともう会えない哀しさ、
諸々の不安があったにも関わらず、必死に”エネ”を演じ続けて。
次第にそれにも慣れて、シンタローと馬鹿なやり取りをするのが”日常”になって。
そういう意味では”エネ×シン”というのも素敵なCPですよね、
勿論貴音としては遥以外に相手なんてありえませんが、エネとしてなら話は別。
設定を知った上で改めて見直すと味わいが深いです、”エネ×シン”。

メカクシ7 (92)メカクシ7 (93)メカクシ7 (94)
メカクシ7 (95)メカクシ7 (96)メカクシ7 (97)
メカクシ7 (98)メカクシ7 (99)メカクシ7 (100)
メカクシ7 (101)メカクシ7 (102)メカクシ7 (103)
メカクシ7 (104)メカクシ7 (105)メカクシ7 (106)
メカクシ7 (107)メカクシ7 (108)メカクシ7 (109)
メカクシ7 (110)メカクシ7 (111)メカクシ7 (112)
メカクシ7 (113)メカクシ7 (114)メカクシ7 (115)
メカクシ7 (116)メカクシ7 (117)メカクシ7 (118)
メカクシ7 (119)メカクシ7 (120)メカクシ7 (121)
メカクシ7 (122)メカクシ7 (123)メカクシ7 (124)
メカクシ7 (125)メカクシ7 (126)メカクシ7 (127)
メカクシ7 (128)メカクシ7 (129)メカクシ7 (130)
メカクシ7 (131)メカクシ7 (132)メカクシ7 (133)

本日の目的、”アヤノの墓参り”を完遂したところでメンバーは続々帰投。
適当に口実をでっち上げて、墓地に一人残ったカノは、
そんなカノの様子を不審に思って同じく残ったエネに対して、
容赦ない精神攻撃を仕掛けて苛めモードにはいります、この野郎め。
決してキド団長には見せない、カノの弱い部分。
思えばアヤノが亡くなってから一番苦労しているのはカノですからね、
まぁその事情を考慮すれば、この程度の仕打ちもやむ形無しではありますが。
ケンジロウ先生の操り人形とかして暗躍させられたり、ご苦労様な事です。
これも汎用性のある便利な能力を持ってしまったが故の不幸。

メカクシ7 (134)メカクシ7 (135)メカクシ7 (136)
メカクシ7 (137)

今回のアザミ劇場は何でしたっけね。
ナツヒコとの共同生活はもう始まっていますが、最後の不穏なカットは一体・・・。
アニメを視聴してからここで記事を書くまで、結構なタイムラグがあったので、
このアザミの部分だけは画像を見ても話が思い出せなくて毎回適当です。
禁断の果実か何か食べてるっぽいですが、はて。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します(*'ω'*)


がっちの言葉戯び


<<メカクシティアクターズ act.8「ロスタイムメモリー」 | ホームへ | メカクシティアクターズ act.6「ヘッドフォンアクター」>>
コメント
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://kudamonobatake2013.blog.fc2.com/tb.php/1285-70fb6fb3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)