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メカクシティアクターズ act.5「カイエンパンザマスト」

2015.01.21(21:00) 1284


メカクシ5 (1)

例の如く、前文は省略体制で。
ちゃんと毎日更新していれば1日1つくらいは語るネタもあるんですが、
流石に突貫工事で1日に複数記事を上げていると、
ここで話すネタもそうそうないのでこうしてコピペでご勘弁くださいませ。

それでは宜しければ続きからご覧ください。




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カイエンパンザマスト。
未だに欠片も理解が追い付かないこの曲名、一体どういう意味なんですかね。
そもそも何処で単語を区切るのかすら定かではないんですが、
取り敢えず思いつくのは”カイエン・パン・ザ・マスト”でしょうか、
だからといって全く意味を想像も連想も出来なくて無意味極まりない限り。
シンタローがパンツ一丁で晒し者にされている事と関係しているのかな、
”カイパン”とか・・・間の”エン”は”猿”とかかしら、”ザ・マスト”は・・・・・・。

兎に角、既に死亡している筈のアヤノと不思議空間で戯れる青春の1ページ。
そういえば第1話の冒頭もこんな感じでアヤノとシンタローのシーンからでしたか、
確かに本作のキーパーソン二人なので扱いとしては正しいのですが、
本編での出番はそれほどでもないんですよねぇ・・・・・・。
というわけで、お久し振りのシンタローです。
ここってモモの部屋でいいんですっけ、妹の部屋の香りを嗅いで興奮する兄貴。
流石はシンタロー、社会のゴミっぷりにまた一回り磨きがかかってます(褒めてる)。

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デュエル開始ぃー。
ご主人の恥ずかしい脚フェチ秘蔵フォルダで勝負をかけるエネと、
マリーの心温まるマンボウさんポエムでカウンターを狙うカノの仁義なき戦い。
言われてみると小説にもこんなシーンがあったよ様な、
原曲にもこういう歌詞があるって事なのかしらね、うーん、それにしても酷い。

そして死にかねないくらいに綺麗に決まったキド団長の上段回し蹴り。
セト辺りが全く表情を変えたりしないって事は、ここまで含めていつもの光景か。
こんな個性あり過ぎる奴らを纏める労力は並大抵のことじゃない。
あ、それとシンタローが晴れて団員NO.7に迎えられました、ぱちぱち。

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本日のお出掛け、午前の部。
メカクシ団に放置プレイをかまされたシンタローは街に出て、
ロリショタを探し回るコノハと出会い、昔の記憶がフラッシュバック。
一方メカクシ団の面々は海沿いの道を仲良くお散歩楽しいな。
やっぱり外出時はフードを被った状態での移動がデフォなんですね、
折角潮風が気持ちよさそうな道を歩いているのに、激しい違和感がパッパラパ。
でもこういう風景こそ真夏の爽やかな青春群像劇に映えるのよ。

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本日のお出掛け、午後の部。
結構な距離を歩いているんですね、何気に全員健脚持ち。
公共の交通機関を使いづらい身の上だから仕方ないですが、
良く晴れた真夏日に長袖パーカーを着こんで外出して、
これだけの距離を歩いて疲れも汗も全くないって、若さとは恐ろしいものですね。

一方シンタローはコノハに付き合ってロリショタを探す旅で疲労気味。
若い世代があんなに元気に走り回っているのに、情けないぞシンタロー。
で、目当てのロリショタを発見したところでコノハ覚醒、無双開始。
が、そこへ恐らく保険として用意されていたトラックが飛び込んできて、
結局ロリショタが命の危険に晒されて”カゲロウデイズ”発生オーライ。
この場合、コノハは既に能力を獲得しているので、
引きずり込まれる対象からは外れているって認識でいいんでしょうか。
まぁ兎に角、能力を持つべき人間がこれで現世に出揃いました。

メカクシ5 (140)メカクシ5 (141)メカクシ5 (142)
メカクシ5 (143)

はーい、アザミさんの人生劇場は今回大きな転換期。
念願のナツヒコとの出会い編が始まりましたよ。
この辺りは出来れば映像として見たかった部分ではありましたが、
時間とお金の関係で無理だったんでしょうね。
何処かでナツヒコ出てきてくれるといいなー、1カット程度でいいので。
期待させて頂ければと思います。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します(*'ω'*)


がっちの言葉戯び


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