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メカクシティアクターズ act.4「カゲロウデイズ」

2015.01.20(21:00) 1283


メカクシ4 (0)

例の如く、前文は省略体制で。
ちゃんと毎日更新していれば1日1つくらいは語るネタもあるんですが、
流石に突貫工事で1日に複数記事を上げていると、
ここで話すネタもそうそうないのでこうしてコピペでご勘弁くださいませ。

それでは宜しければ続きからご覧ください。




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私の「カゲプロ」デビューというのは遅いも遅い、
何となればPS3「初音ミク -Project DIVA- F 2nd」に収録されていた、
”カゲロウデイズ”をプレイしたのが一応私の初体験になります故に。
ただまぁ、代わりにこの曲だけは延々聴いてた手前、
その歌詞通りに物語が展開している事がわかってテンションあがりました、今回。

ヒビヤ少年、2話に引き続きの登場という事になったのですが、
時間軸的にはモモと別れた直後なのかな、ストラップ買いに来てたわけだし。
それともここと次のシーンの合間にモモとの邂逅シーンが入るのか。
そもそもヒビヤってこんな面白いキャラだったんですね、いや、そういえばそうだったんですが、
ヒビヤの物語がこれから非常にシリアス路線入るので完全に忘れてました。
思い返せばヒヨリに恋心を抱くミーハーなファンクラブの一員でお調子者でした。

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ヒヨリは小説とかで読んでいた時は可愛らしい容姿の我まま暴君でしたが、
アニメ版ではアレですね、我ままで暴君な性格の超絶美少女ですね。
何ていうんでしょう、もっとピーキーな印象を持っていたんですが、
こんな無表情でバッサバッサ斬り捨てるタイプだとは意外でした。
いや、この方が断然可愛いので全くもって問題ないんですけどね。
もしかしたらアニメ化して一番評価上がったかもしれません、
それくらいのカルチャーショックを受けた場面でした。
無表情に見つめられるだけでドキドキで壊れそうなマックスハート。
逆にコノハは・・・・・・うん、まぁ何故宮野さんにしたんだろうって・・・・・・。

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ごく普通の、田舎のショタっ子だったヒビヤ少年の、
人生が変わる瞬間となったヒヨリからの運命の電話。
ヒビヤ側からしたらどういう解釈なのか、本当のところは知りませんが、
ヒヨリ側からしたらヒビヤを選んだ事に甘酸っぱい理由なんてものはなく、
指運で選んだ程度の認識なのが泣けてくるシーンなのですよ。

そうと分かっていてもこの大チャンスを活かす為、必死に親を説得するヒビヤの健気さ。
残念ながら私の中で”ヒビ×ヒヨ”というものは余り主流ではないのですが、
さりとてこの二人の関係は好きだったりします。
”女王様と下僕の犬”っていう関係ですけどねー。

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これが噂の”カゲロウデイズ”。
厳密には歌詞の内容はこの悪夢の様な現実の様なふわふわタイムを指してるわけで。
ヒビヤって何歳でしたっけ、こんなトラウマ無限ループ見せられたら、
精神にストレス溜まり過ぎてキャラが変わってしまってもおかしくはないですよね。
まぁ何故ここでこの無限ループを体験しているのか謎ですけども。
この表現の仕方だと単なるヒビヤの見ている夢の中身的な印象になっちゃう。

トラックに引き摺られたり鉄柱に貫かれたりする直前に振り返ったヒヨリが、
悟った様な澄んだ表情しているのも良くわかりませんしね、
こういう細かいところに意味がない筈はないんですが、はてさて。
ていうか黒猫改めカノも芸が細かいですよね。
他の団員の能力は兎も角、カノの”目を欺く”能力だけは扱い難しそうなのに、
良くもまぁここまで色々と完璧にこなせるものです。

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はーい、今回のアザミさん劇場、はっじまーるよー。
うーん、良くわからないねー、あはははははー。
じゃあ、今回はここまでだねー、ざーんねーん。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します(*'ω'*)


がっちの言葉戯び


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