タイトル画像

機巧少女は傷つかない #9「Elf speeder Ⅰ」

2015.01.06(21:00) 1263

mどp

他にもいくつかあると思うんですけどね、HDDが吹っ飛んで終わらせてない記事シリーズ。
まぁいい時代になったものです、えぇ、何がとは言いませんが。
一応こうして書いておきます、今更感半端ないのは承知の上で。

最近はこういう今更な記事が多いですね、”今”を生きていない。
ただ、スマホのアプリゲームに関しては正直続きをかく様なメンタリティは皆無で、
あれらはあのまま宙ぶらりんで放っておきます、すみません。
ああいうのは一過性のブームでしたね、私にはあまり合わなかったみたいです。

それでは宜しければ続きからご覧ください。



md9 (1)md9 (2)md9 (3)
md9 (4)md9 (5)md9 (6)
md9 (7)md9 (8)md9 (9)
md9 (10)md9 (11)md9 (12)

懐かしいですね、ホント。
何となく話の流れは覚えがありますが、それもかなり曖昧なレベル。
というか9話に関していえば途中までは記事書くために観ていたんですよね。
なのでこの辺りは記憶にあって然るべきなのに、非常にあやふや。
仕方がないのでいつにも増して雑な内容で薄く早く駆け足行進しようかと思います。

取り敢えずのあらすじは、学園の式典を突如現れた、
年頃の娘が着るには色々と恥ずかしいボディスーツ姿のシャルが砲撃し、
怪我から復帰した雷真を、この間の一件で懐いたフレイが世話焼き、
それを幼な妻がいつも通りの負け犬根性で恨めしそうに睨んでの三角関係。
そして先程のシャルが三つ編みメガネの可愛い委員長タイプに変身し、
モノクルの腹黒お坊ちゃまと胡散臭い密談を交わしている、という流れ。
わけわからんですね、私もわけわかりません。

md9 (13)md9 (14)md9 (15)
md9 (16)md9 (17)md9 (18)
md9 (20)md9 (22)md9 (23)
md9 (24)md9 (25)md9 (26)
md9 (27)md9 (28)md9 (29)
md9 (30)md9 (31)md9 (32)
md9 (33)md9 (34)md9 (35)

で、ここからはシャルの妹、アンリを探す為に家探ししてパンツを盗み出し、
その匂いを辿って本命に辿り着くという変態だらけの追跡劇。
対抗心で自らパンツを晒す痴女人形はテレビというものがよく分かってます。

そんな苦労(主に精神的な)をしてまで見つけたアンリは男性不信の人間不信、
しかも思い込みが激しい非常に面倒くさいガラスのハートの持ち主で、
雷真から逃げ出すわ、それを見てフレイや夜々が妙な勘繰りをするわ、
ようやく雷真の前に現れたシャルは自分勝手な理屈を押し付けて逃げるわ、
更にはキンバリー先生にまで良いように泳がされるわ、
相変わらず雷真の女難の相は絶好調の模様。

md9 (36)
md9 (37)md9 (38)md9 (39)
md9 (40)md9 (41)md9 (42)
md9 (43)md9 (44)md9 (45)

夜々が脱いでも余り煽情的なものを感じないのは何故でしょうね、
やはり女性の価値は胸で決まるという事か、雷真も巨乳派ですし。
余り女子が肉食系過ぎても男子は引くといいますしね、
そのあたりの匙加減は非常に難しいところ、ひいては恋愛の難しさです。
恋愛も戦闘も力押しでは駄目なのですよ。
まぁ肌色ゴリ押しのサービスアニメは割と数字取れちゃうんですけどね。

md9 (47)md9 (48)md9 (49)
md9 (50)md9 (51)md9 (52)
md9 (53)md9 (54)md9 (55)
md9 (56)md9 (57)md9 (58)
md9 (59)

で、雷真達の奔走も虚しく、分からず屋のじゃじゃ馬娘は今日も元気に暗殺日和。
暗殺というか、白昼堂々と衆人環視の下で大口径の光線放ってますが。
ちゃんと原義通りのアサシン稼業なので別段注意するほどでもないですね、うん。
ただまぁ、それを止めようとしたアンリと、それを追う雷真もついでに崩落に巻き込まれ、
地下空洞へと落下して状況は面倒くさい方向に転がって次回に続きます。

毎回思いますけど、こうやって地下とかに落下する時、
二次元の世界では何故、皆ほとんど怪我しないんでしょうね。
いや、実写映画とかでも怪我せず落ちたりしますけども。
まぁ突っ込んだら物語が成り立ちにくい点なので無粋ではあるんですが。
気になると止まらないー。

ありがとうございました、次回も宜しくお願い致します。
失礼します(*'ω'*)


がっちの言葉戯び


<<機巧少女は傷つかない #10「Elf speeder Ⅱ」 | ホームへ | 落書き:新年あけましておめでとうございます>>
コメント
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://kudamonobatake2013.blog.fc2.com/tb.php/1263-f5094194
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)